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1. 匿名 2026/05/23(土) 14:18:46
古事記を読もうとしてあまりの汚い言葉の羅列に一度断念しました。返信
そのあと結局AIにガイドしてもらいながら読み進めました。
日本書紀と古事記で内容が違うとしり調べてみたら案外違ってました。
自分は600年代までが好きなんですけどみなさんはどの年代が好きですか?
どんな読み方(推察)してますか?
九州王朝はあったと思いますか?
考古学や東アジア全体や海のシルクロードとか調べると興味深いなぁと思います。
編纂者の視点でみたり大陸側でみてみたり熊襲・蝦夷視点でみてみたりいろんな視点で見直すのが自分は好きです。
調べていくうちにご先祖様と神話が繋がってておもしろかったです。(神話の神様自体でなくそのあとの子孫系)
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2. 匿名 2026/05/23(土) 14:21:01 [通報]
日本最初の女装ストーリーが記載されてるのがすごいと思う返信+7
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3. 匿名 2026/05/23(土) 14:22:28 [通報]
このトピは伸びない返信+11
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4. 匿名 2026/05/23(土) 14:22:51 [通報]
裸踊りから始まった、ニッポン返信
どの国も面白い建国の伝説があるだろうけど
真面目な日本にしてはなかなかユニーク+10
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5. 匿名 2026/05/23(土) 14:23:02 [通報]
ふることふひとって漫画オススメだよ返信
古事記編纂の話で古事記のこと楽しく学べるよ
絵も綺麗+5
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6. 匿名 2026/05/23(土) 14:24:35 [通報]
汚い言葉の羅列って?返信
すみません、読んだことなくて+6
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7. 匿名 2026/05/23(土) 14:25:05 [通報]
卑弥呼は存在しなかった返信+3
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8. 匿名 2026/05/23(土) 14:25:39 [通報]
ヒルコが障害児だっけ?返信
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9. 匿名 2026/05/23(土) 14:25:40 [通報]
同じ人が色んな名前で別人のように書かれているのが難しいよね返信
個人と政治家としての功績などをそれぞれ分けて伝えたかったのかな+1
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10. 匿名 2026/05/23(土) 14:26:03 [通報]
そんなもんおもんない返信+0
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11. 匿名 2026/05/23(土) 14:26:10 [通報]
>>6返信
結構エログロだよ。+9
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12. 匿名 2026/05/23(土) 14:26:12 [通報]
町田康さんのが面白かった。返信
読みやすいし、笑えます。+2
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13. 匿名 2026/05/23(土) 14:27:15 [通報]
>>2返信
近くに熊襲の穴があるんだけど、こんな僻地に女装男子が来れるんか…ってなる+4
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14. 匿名 2026/05/23(土) 14:27:23 [通報]
ずーっと気にはなってはいるもののまだちゃんと読んだことない返信
内容違うことはそういう説明してる本読んで知ってた。その本ですらちょっと難しくて理解追いつかなかったけど…
改めて挑戦してみような+6
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15. 匿名 2026/05/23(土) 14:28:20 [通報]
ただの作り話でしょ?返信+3
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16. 匿名 2026/05/23(土) 14:29:57 [通報]
そういえば、古事記的な映画始まるね広瀬アリスの……タイトルは忘れたけど返信+3
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17. 匿名 2026/05/23(土) 14:30:32 [通報]
>>15返信
まあ聖書みたいなものだから+5
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18. 匿名 2026/05/23(土) 14:31:22 [通報]
>>7返信
卑弥呼っていうのは中国側の呼称なので+2
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19. 匿名 2026/05/23(土) 14:32:23 [通報]
返信![古事記・日本書紀について話そう]()
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20. 匿名 2026/05/23(土) 14:32:48 [通報]
昔、兄から譲り受けたこの漫画。漫画と言えど難しすぎてスサノオがヤマタノオロチを倒したところまでしか読んでない。返信
450ページもあるので何とか最後まで読みたいです。![古事記・日本書紀について話そう]()
+3
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21. 匿名 2026/05/23(土) 14:32:58 [通報]
>>4返信
天照大神の天岩戸のお話?
「あれは今で言えば、ストリップショーで引きずり出した様なもん」と、国語の先生が言って「下品」と渋い顔する生徒達に「なんだかご大層に思える、お話なんてこんなもんです」と言い放った彼女はとても性格が良い大好きな先生だった。+16
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22. 匿名 2026/05/23(土) 14:34:00 [通報]
>>21返信
当時は裸=下品なものだったかどうかもわかんないしね+14
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23. 匿名 2026/05/23(土) 14:34:59 [通報]
>>21返信
おもしろい先生なのかもしれないけど、文章だけ読んだら、その学校じゃなくてよかったなと思った+7
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24. 匿名 2026/05/23(土) 14:36:07 [通報]
>>4返信
そもそも日本でそんなに性に対して真面目ってわけでもないじゃない?
一夫一婦制も近年だし、平安時代の貴族とか、江戸時代の独身なんかは奔放だったし+6
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25. 匿名 2026/05/23(土) 14:37:47 [通報]
>>21返信
でもその辺の感覚って現代人とは違うから下品とかストリップとかで一刀両断していいものでもなくないか?
少し前の時代まではふんどし一丁で仕事してるおっさんの写真もたくさん残ってるわけだし
現代人のミニスカートの女の子とかも昔の人から見たらうわぁ…と思われるかも+11
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26. 匿名 2026/05/23(土) 14:37:54 [通報]
トピ主の古事記が汚い言葉の羅列という文に驚いて、内容が頭に入らなかった。返信
どこがどう汚い言葉の羅列だったのかをトピ主に書いてもらいたい。+3
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27. 匿名 2026/05/23(土) 14:38:02 [通報]
天照大御神、月讀命、素戔嗚命あたりが幻想的で一番おもしろい返信
孫の代以下になると、所帯臭くなってくる
東京のワンルームに暮らす若い夫婦の会話みたいな
+2
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28. 匿名 2026/05/23(土) 14:38:15 [通報]
関連トピック見たら、定期的に立ってるんだね、古事記・日本書紀トピ。返信+1
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29. 匿名 2026/05/23(土) 14:38:30 [通報]
>>2返信
あれ、絶対に女装してやられてるよね…
+2
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30. 匿名 2026/05/23(土) 14:41:18 [通報]
>>7返信
日本書紀の神功皇后の巻に、俗に言う魏志倭人伝の記述が引用されてる+1
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31. 匿名 2026/05/23(土) 14:42:13 [通報]
学歴トピで自分は旧帝だの関関同立だの自己紹介する人いるけど、こういうトピは伸びないんだよね返信
+0
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32. 匿名 2026/05/23(土) 14:42:35 [通報]
古事記は日本の国内向けに天皇家スゴイんだドヤァ返信
日本書紀は海外にうちの国だってこんなに歴史あってスゴイんだドヤァ
ってするための話だからね+5
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33. 匿名 2026/05/23(土) 14:43:53 [通報]
卑弥呼最有力候補の倭迹迹日百襲姫命の弟は桃太郎のモデルになった吉備津彦なんだよね返信
お母さんは淡路島の出身だから、日本の始まりは淡路島という設定になったのかなと思ってる+3
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34. 匿名 2026/05/23(土) 14:44:18 [通報]
ドラマの全領域異常解決室が面白かったです返信+0
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35. 匿名 2026/05/23(土) 14:45:35 [通報]
ガッツリ読んだことはない返信
黄泉の国?振り向いちゃダメの話しとか
天の岩戸やヤマタノオロチとか?
日本は天から棒おろしてグルグルぽっとんして作ったんだっけ?+6
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36. 匿名 2026/05/23(土) 14:45:36 [通報]
>>33返信
なんか古事記成立時の都から海を見ると淡路島が見えるらしいよ
ガルの大阪の人が言うには+2
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37. 匿名 2026/05/23(土) 14:45:55 [通報]
日本書紀を持ってるんだけど>>1現代語訳の人間の前書きから左翼古代史観丸出しで返信
皇室は韓国で発祥云々と古臭い憶測話が書いてあって萎える
いろんな人が読む本に自分勝手な憶測を書くなよって
+5
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38. 匿名 2026/05/23(土) 14:46:11 [通報]
>>35返信
はい
合ってます+2
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39. 匿名 2026/05/23(土) 14:46:13 [通報]
>>21返信
ストリップショーというより裸芸
槽(おけ・桶のような器)を伏せてその上に乗り、踏み鳴らして音を立てながら
胸を顕わにし、ホト(陰部)に緒を垂らして女性器を見え隠れさせながら踊ったらしい+7
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40. 匿名 2026/05/23(土) 14:47:38 [通報]
>>26返信
私も?と思ったけど、汚い言葉ってか表現が赤裸々な部分のことかなって思った
血とかうんことかから神生まれたりするじゃん+4
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41. 匿名 2026/05/23(土) 14:47:45 [通報]
他界したけど父が歴史として習ったけどよく考えると違うよねと言ってたの思い出す返信+2
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42. 匿名 2026/05/23(土) 14:48:24 [通報]
>>18返信
比売命の事+0
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43. 匿名 2026/05/23(土) 14:50:41 [通報]
>>35返信
日本書紀だったら1番有名なのは浦島太郎だね
+1
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44. 匿名 2026/05/23(土) 14:52:03 [通報]
>>15返信
世間はそれを神話と呼ぶ+4
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45. 匿名 2026/05/23(土) 14:52:45 [通報]
『日本書紀』の日付の捏造の証明返信
儀鳳暦、元嘉暦という中国の暦がある
これによると、一年に一歳年を取るのではなく、一年で何歳も年を取る暦のやり方がある
古事記や日本書紀はこの中国の暦のやり方を真似た
現代の学問の常識からいって、紀元前7世紀の日本にこんなキチンとした暦日がおこなわれていたとは疑わしい
小川清彦 (天文学者)帝大主席は『日本書紀』の暦法を西暦450年頃を境に以前を儀鳳暦(麟徳暦)、以後を元嘉暦と考えれば
日本書紀に記載された3箇所の平月を閏月に修正するだけで、『日本書紀』の暦日が全て解明できることに気付き、
1938年頃に論文「日本書紀の暦日について」の大略を書いた+0
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46. 匿名 2026/05/23(土) 14:54:13 [通報]
小説や映画をただの作り話という人って、元々の脳みそがそうなのか、育った環境でそうなったのか気になる返信+0
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47. 匿名 2026/05/23(土) 14:54:20 [通報]
>>37返信
そんなのあるんだ、やだね+3
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48. 匿名 2026/05/23(土) 14:54:39 [通報]
こうの史代先生のボールペン古事記が好き。返信+0
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49. 匿名 2026/05/23(土) 14:55:17 [通報]
ヤマトタケルのアナルセックスのタチ側暗喩ストーリーが面白い返信
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50. 匿名 2026/05/23(土) 14:57:57 [通報]
>>35返信
それで出来たのはオノコロ島で、日本列島はイザナミが生みます+1
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51. 匿名 2026/05/23(土) 14:58:44 [通報]
いろんな国の神話に「死を獲得」する描写があって驚く。返信
日本だとコノハナサクヤヒメ、アメリカだとコヨーテ、他だとグローブとパンの選択だっけ?+2
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52. 匿名 2026/05/23(土) 14:59:36 [通報]
日本の統治者の称号が大王(おおきみ)から天皇になったのは誰から?返信
回答
壬申の乱に勝利した天武天皇が、初めて、これまでの「大王」(おおきみ)に代わって「天皇」という称号を用いた
「天皇」の表記については、大陸からもたらされた道教において宇宙の最高神とされる「天皇大帝」に由来する
また、唐の高宗が674年に「皇帝」を「天皇」と改称したのにならい、天武天皇も天皇表記を採用したのではないかといわれている+1
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53. 匿名 2026/05/23(土) 15:00:02 [通報]
>>39返信
みんな爆笑したらしいね+3
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54. 匿名 2026/05/23(土) 15:01:13 [通報]
>>29返信
昔はその辺り気にしないからな…+2
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55. 匿名 2026/05/23(土) 15:01:43 [通報]
空白の4世紀について記した文書が出てこないかしら返信+1
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56. 匿名 2026/05/23(土) 15:02:35 [通報]
>>39返信
昔からチラリズムは鉄板なんだね+3
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57. 匿名 2026/05/23(土) 15:03:47 [通報]
古事記、日本書紀の編纂を命じたのは天武天皇です返信
天武天皇が実権を握ったとき、天智天皇の子を殺害した。これが壬申の乱
天武天皇は天智天皇に近寄って、殺害して権力を握った
そういう人物が最初に何をするかというと、自分の正当性を世に訴えること
自分が正統であるという歴史書を編纂してそれを世間に広めればよい
古事記、日本書紀はそういう視点から編纂されたようです+2
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58. 匿名 2026/05/23(土) 15:04:27 [通報]
>>4返信
だってあれはペルシャの神話の焼き増しだもん+0
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59. 匿名 2026/05/23(土) 15:05:17 [通報]
>>21返信
私の学校に源氏物語をロリコンが女をやり捨てにする話と言い放った古文教師と、光源氏が子供にどういう教育をしていたか丁寧に説明してくれた古文教師がいたな
私は後者が好きだったけど、21さんは前者の先生を好むんだろうな+5
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60. 匿名 2026/05/23(土) 15:06:00 [通報]
稗田阿礼が藤原不比等説あるんだよね返信
そうじゃなかったとしても藤原不比等ががっつり関わって手を加えてたのは確かだろうから
アメノコヤネノミコトからの系譜やタカミムスビとアマテラスの関係は絶対にいじってると思う+3
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61. 匿名 2026/05/23(土) 15:07:46 [通報]
>>57返信
その編纂のときに、日本の建国の時をどうやら釈迦や孔子の時代よりさかのぼらせて権威付けるために、
崇神天皇の360年ごろに変って、紀元前660年の神武天皇の東征というものを設定して、二王朝の並立をないことにしたようです
そのような事情によって、記紀は、「ハツクニスメラミコト(はじめて国を開いた天皇)」が崇神と神武の二人いる、というおかしな記述になっているわけです+0
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62. 匿名 2026/05/23(土) 15:09:06 [通報]
>>1返信
九州大好きだけど九州王朝は100%ないね😭+1
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63. 匿名 2026/05/23(土) 15:09:10 [通報]
山岸凉子先生の古事記もの好きでした返信+0
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64. 匿名 2026/05/23(土) 15:23:36 [通報]
>>40返信
冒頭から最後まで全編うんこや血まみれならともかく、限られたエピソードぐらいで、そんなに多くないよね。うんこまき散らしたスサノオですら、冒頭ぐらいで、あとはヤマタノオロチとの戦いとか、全然汚くないエピソードだよ。+2
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65. 匿名 2026/05/23(土) 15:30:23 [通報]
ツクヨミ返信
アマテラスの命令で地上のウケモチ(保食神)という神のもとへ向かった際、ウケモチが口から様々な食べ物を出したのを汚いと感じ、怒って切り殺してしまいます。その後、その遺体から牛馬や稲などの穀物が生まれました。
スサノオ
高天原(たかまがはら)を追放されたスサノオは、地上で食物の神・オオゲツヒメに食べ物を乞いました。女神が様々な部位からご馳走を取り出して振る舞うのを「汚い」と勘違いしたスサノオは、怒って彼女を殺してしまいます。オオゲツヒメの死体から五穀が誕生しました。
↑この兄弟どっちもカッとして神様ころしすぎ。+5
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66. 匿名 2026/05/23(土) 15:33:52 [通報]
>>60返信
話が飛ぶけど、稗田姓の人を見かける
九州+2
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67. 匿名 2026/05/23(土) 15:35:07 [通報]
日本神話の天地開闢が中国の古典神話を模倣しているのは有名な事実です返信
日本書紀の天地開闢は、淮南子や三五暦記の内容を切り貼りする事で、ほとんどの部分を再現できます
中国の古典を模倣して創作されたのが、日本の天地を創った古代の神々の正体です+1
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68. 匿名 2026/05/23(土) 15:56:54 [通報]
>>67返信
中国神話からだと、中国の江南地方や東南アジアに日本神話のルーツと考えられる話が散見されるんだよね
海幸彦山幸彦の話、トヨタマヒメの話なんかがそう
中国の西南地方の少数民族の神話(苗族やヨウ族、イ族)には洪水神話が多く見つかっていて、そのほとんどは伏羲と女媧が主人公。イザナギとイザナミ神話との類似が著しいと指摘されてる
だだ、ポリネシア諸島など南洋にもイザナギイザナミ神話と類似が認められる神話があったり、こちらルーツと思われるウケモチやオオゲツヒメ神話との類似の神話は中国や東南アジアルーツには見られない
そしてギリシャ神話と日本神話、ポリネシアと北米原住民の神話だけに限定的な類似が見られる話もある
だから日本神話(古事記と日本書紀)は中国の古典神話だけを模倣してるとは言い切れないのが実際のところだと思う+2
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69. 匿名 2026/05/23(土) 16:03:14 [通報]
>>67返信
>>68 です。追記
古事記、日本書紀だけに限るなら、編纂に大きく携わったであろう藤原氏(特に不比等)が当時の中国の制度文化を積極的に取り入れようとしていたから(不比等は漢詩の才能もあった)、神話も中国から模倣したとしてもおかしくないと思う
不比等は和歌(万葉文化)≪≪≪漢詩(隋唐文化)だし+1
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70. 匿名 2026/05/23(土) 16:03:29 [通報]
日本書紀の典拠となった漢籍類返信
三国志、漢書、後漢書、淮南子等
『日本書紀』の冒頭「古(いにしえ)に天地未だ剖(わか)れず、陰陽分れざりしとき......」は
中国の古典の『淮南子』の「天地未だ剖(わか)れず、陰陽未だ判(わか)れず、四時未だ分れず、萬物未だ生ぜず......」によっている+0
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71. 匿名 2026/05/23(土) 16:17:06 [通報]
神道という名前の由来は?返信
「神道」という熟語は、もともと中国の古典(『易経』など)にある言葉で、「自然の理(ことわり)」や「不可思議な神の働き」を意味していました。
日本に伝わった際、その言葉を「日本の神々への信仰」を表す用語として転用したと考えられています。
易経「風地観」より
天の神道を観るに、四時忒わず。聖人神道を以て教えを設けて、天下服す。+0
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72. 匿名 2026/05/23(土) 16:20:00 [通報]
>>51返信
「バナナ型」として分類される神話じゃないでしょうか
主にインドネシアからニューギニアにかけて分布しているとされ、中でもスラウェシ島ポソ地方のルフール族の神話がコノハナノサクヤビメとイワナガヒメの神話に似ているそうです
大昔は天地の間は今よりずっと近く、人間は創造神が縄に結んで天から降ろしてくれる贈り物で生活をしていた。ある時創造神が石を降ろしたが、人類の始祖の夫婦はそれを受け取ることを拒否し、ほかのものをくれと要求した。そこで神は石を引き上げ、今度はバナナを降ろすと、夫婦は喜んでそれを食べた。すると天から神はこう言った。
「石を捨ててバナナを選んだのだから、お前たちの生命は、子供をもつとすくまに親の木が死んでしまうバナナのように儚いものになるだろう。もし石を受け取っていれば、お前たちの生命は石のように永久に続いただろうに」+1
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73. 匿名 2026/05/23(土) 16:40:49 [通報]
弥生時代は邪馬台国以外にも倭の30以上もの国がそれぞれ朝貢してたらしいから漢字に長けた人は結構いたんだろうけど、その当時に石などに漢字で何か書き残そうと思った国は無かったんだろうか返信+2
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74. 匿名 2026/05/23(土) 16:43:17 [通報]
>>73返信
倭加羅名伊+0
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75. 匿名 2026/05/23(土) 17:06:22 [通報]
わたし、苗字が載っています返信+1
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76. 匿名 2026/05/23(土) 17:28:09 [通報]
少しトピとずれるかもですが、神無月に神様が出雲に集まる話が各地の神社に伝わっているのが面白いなと思います返信+0
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77. 匿名 2026/05/23(土) 17:41:47 [通報]
>>13返信
幹線道路なんてない時代の交通網で考えると色々面白いんだよね
ここは山を抜けたんだとか、やっぱり海路と水路だよなとかね
今では考えられない僻地が交通の要所だったり情報網を握ってる一族が治めていた痕跡があったりするんよな+0
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