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マリー・アントワネットについて知ってること

220コメント2026/02/05(木) 17:21

  • 1. 匿名 2026/01/27(火) 10:31:46 

    お胸が大きかった

    +19

    -2

  • 2. 匿名 2026/01/27(火) 10:32:32 

    そんな悪くない

    +149

    -4

  • 3. 匿名 2026/01/27(火) 10:32:39 

    ギロチン

    +12

    -0

  • 4. 匿名 2026/01/27(火) 10:32:41 

    パンがないならケーキを食べれば…なんて言ってない

    +167

    -1

  • 5. 匿名 2026/01/27(火) 10:32:46 

    +35

    -2

  • 6. 匿名 2026/01/27(火) 10:32:48 

    息子が不幸すぎる

    +137

    -0

  • 7. 匿名 2026/01/27(火) 10:32:49 

    パンが無ければケーキを食べれば…
    発言は、この人じゃない。

    +60

    -1

  • 8. 匿名 2026/01/27(火) 10:32:53 

    政治の道具にされた人

    +68

    -2

  • 9. 匿名 2026/01/27(火) 10:32:55 

    目撃証言によると
    処刑されて生首が落ちたあと、眼球が開いていて20秒間瞬きをしていたらしい
    斬首されてもしばらくは意識があるのかと衝撃を受けた

    +70

    -5

  • 10. 匿名 2026/01/27(火) 10:32:57 

    ただ箱入り娘過ぎたがために結果的に利用されてしまった女性

    +88

    -5

  • 11. 匿名 2026/01/27(火) 10:33:21 

    マリー・アントワネットについて知ってること

    +45

    -2

  • 12. 匿名 2026/01/27(火) 10:33:30 

    散々なエピソードばっかりだけど、結局敗者だから勝者に都合のいいように改変されて伝わってるんだろうなと思う

    +120

    -0

  • 13. 匿名 2026/01/27(火) 10:33:33 

    一夜で白髪(これは多分ネタだろうけど)

    +24

    -1

  • 14. 匿名 2026/01/27(火) 10:33:38 

    祖国オーストリアでの本名はマリア・アントニア
    結婚時にフランス風に改名

    +42

    -1

  • 15. 匿名 2026/01/27(火) 10:34:02 

    自分のチチで型とって
    コップ作った

    +35

    -1

  • 16. 匿名 2026/01/27(火) 10:34:08 

    ハンカチを四角にしたのってこの人がきっかけなんだっけ

    +57

    -0

  • 17. 匿名 2026/01/27(火) 10:34:15 

    「今日はベルサイユは大変な人ですこと!」

    +75

    -1

  • 18. 匿名 2026/01/27(火) 10:34:20 

    パリ五輪の開会式で、自分の生首を持ってたよね…

    +40

    -0

  • 19. 匿名 2026/01/27(火) 10:34:35 

    マリア・テレジアの娘

    +80

    -1

  • 20. 匿名 2026/01/27(火) 10:34:36 

    ハプスブルグ家出身なので、ちょっとだけアゴがしゃくれていた。

    +63

    -1

  • 21. 匿名 2026/01/27(火) 10:34:44 

    知りたくてヴェルサイユ宮殿を見に行ったよ
    庭園も建物もすごく素敵だった

    +51

    -0

  • 22. 匿名 2026/01/27(火) 10:35:07 

    処刑台に上がる前、処刑人の足を踏んでしまい
    「ごめんなさい、わざとではないのよ」
    これが最期の言葉

    +113

    -1

  • 23. 匿名 2026/01/27(火) 10:35:32 

    財産おいて、さっさと逃げれば助かった

    +39

    -0

  • 24. 匿名 2026/01/27(火) 10:35:32 

    フランス王家の国庫が崩壊した大きな原因はこの人の金遣いではなく、
    ルイ14世の大大大浪費

    +115

    -0

  • 25. 匿名 2026/01/27(火) 10:35:36 

    マリーアントワネットの息子
    シャルル王子(ルイ17世)

    革命後、下卑た男の元に送られ
    人間の尊厳を奪うような
    精神・肉体・性的虐待を受け
    最後はゴミのように扱われ
    放置され衰弱死した



    ありし日のシャルル王子
    マリー・アントワネットについて知ってること

    +75

    -0

  • 26. 匿名 2026/01/27(火) 10:36:14 

    >>11
    これって去年の映画の絵かな?きれいね

    +7

    -5

  • 27. 匿名 2026/01/27(火) 10:36:23 

    >>9
    ニワトリだって走り出すんだよ

    +44

    -0

  • 28. 匿名 2026/01/27(火) 10:36:26 

    >>25
    死んで当然のゴミ

    +0

    -53

  • 29. 匿名 2026/01/27(火) 10:36:34 

    大人になってからマリー・アントワネットも意外だったけど
    旦那の国王も実は賢かったっていうのも意外だった
    太ってて愚鈍なイメージだった

    マリー・アントワネットは敵国の王族だったからスケープゴートにされたんだよね
    国民の不満が自国の王族より長年、敵国だった国から嫁いてきたマリー・アントワネットに向かった
    結婚当初は和平の証しだったけど

    +84

    -1

  • 30. 匿名 2026/01/27(火) 10:37:08 

    あのハプスブルク家のマリア・テレジアの娘

    +21

    -1

  • 31. 匿名 2026/01/27(火) 10:37:23 

    >>6
    次男や長女のその後を知ると、早くに病死した長男はまだ良かったかもと思う。

    +75

    -1

  • 32. 匿名 2026/01/27(火) 10:38:03 

    >>22
    かっけぇ

    +45

    -0

  • 33. 匿名 2026/01/27(火) 10:38:37 

    マリアン・トワネットさんが
    こんなに有名で
    しかも大人気で好かれてるとかは
    日本だけなんでしょ
    フランス人からしたらビックリ
    マリー・アントワネットについて知ってること

    +55

    -1

  • 34. 匿名 2026/01/27(火) 10:38:40 

    髪型が派手

    +20

    -0

  • 35. 匿名 2026/01/27(火) 10:38:57 

    >>22
    誤解されてばかりの人生だったのかな?

    +70

    -2

  • 36. 匿名 2026/01/27(火) 10:39:05 

    >>9
    脳への血流が一瞬で途絶える訳ないからね。
    脳を潰したら即死できるかもしれないけど、脳が形を留めている場合は即死なんてないよね。数秒くらいは「あっ首切れた」って自分の状況を認識する時間はあると思う。痛いって感じるまで脳への血流はなさそうだから、痛みは感じないかもしれないけどね。

    +45

    -1

  • 37. 匿名 2026/01/27(火) 10:39:14 

    ノコギリ引きの首チョンパ

    +1

    -9

  • 38. 匿名 2026/01/27(火) 10:39:27 

    横浜美術館マリー・アントワネット展、やる予定だから絶対に行って頭に船乗せる。

    +38

    -1

  • 39. 匿名 2026/01/27(火) 10:39:58 

    パンがなきゃケーキ食べろなんて言ってない

    +17

    -0

  • 40. 匿名 2026/01/27(火) 10:40:07 

    「パンが無ければ~」のせりふは実は別人が言った言葉。

    +33

    -0

  • 41. 匿名 2026/01/27(火) 10:40:24 

    公開出産した。
    貴族たちの目の前で、世継ぎがちゃんと王妃の腹から産まれてきているのか確認していただく必要があった。
    私だったらいやだな、50人くらいに見られながらの出産って。

    +73

    -0

  • 42. 匿名 2026/01/27(火) 10:40:34 

    >>13
    それは浦島太郎でしょ!え、他にもいたの?

    +2

    -2

  • 43. 匿名 2026/01/27(火) 10:41:09 

    実は日本の漆器が大好き

    +19

    -0

  • 44. 匿名 2026/01/27(火) 10:41:16 

    >>42
    ヴァレンヌ逃亡失敗のショックで一夜で白髪になったんだよね。

    +6

    -0

  • 45. 匿名 2026/01/27(火) 10:42:08 

    お風呂に毎日入ってたのってこの人だっけ?
    嫁いできてフランスは王族でも滅多に入浴しないのに驚愕して「汚ねーな!入れよ!」と言わんばかりに毎日ちゃんと入浴してたらしい。違うお姫様だっけ🤔

    +46

    -0

  • 46. 匿名 2026/01/27(火) 10:42:21 

    小顔に見せる為、奥歯を抜歯していたらしい。

    +1

    -0

  • 47. 匿名 2026/01/27(火) 10:43:02 

    >>10
    利用といか、純粋過ぎたんだと思うよ。

    純粋に結婚に憧れてたのに、貴族や王族の結婚は愛人を作ってナンボ・愛を囁くのは愛人とっていう常識を吹き込まれて純粋にそれに従って、純粋に流行にしたがってオシャレを楽しんで、強かさのない純粋な女の子だったんでしょうね。

    +38

    -2

  • 48. 匿名 2026/01/27(火) 10:43:08 

    >>34
    頭に船みたいな飾り乗っけている髪型が印象的だった!

    +19

    -0

  • 49. 匿名 2026/01/27(火) 10:43:18 

    >>4
    ブリオッシュ

    でも小麦粉をあの馬鹿げた髪型に大量消費してた罪人

    +25

    -1

  • 50. 匿名 2026/01/27(火) 10:43:57 

    >>12
    フランスでもルイ16世はブルボン朝でも稀代の名君として再評価(ルイ16世がフランスの財政を立て直し、庶民が豊かになったからフランス革命。本当に食うや食わずやで餓死者続出なら、今の北朝鮮のように体制を倒そうとする気力すら起きない)されてるのに
    マリー・アントワネットはむしろ、ハプスブルク家の子孫の方が「一族の恥のようなものなのに、なぜ日本でここまで人気があるのかわからない」と述べたくらい、歴史を研究すればするほど無能という結論になる

    +20

    -2

  • 51. 匿名 2026/01/27(火) 10:45:45 

    オーストリアにいた時はマリア・アントーニア・ヨーゼファ・ヨハンナって読み方だった
    あときょうだいが多かったはず
    と思って調べたら、彼女含め16人いたらしい ただし全員は成人していない
    王室でもそうなんだね

    +23

    -0

  • 52. 匿名 2026/01/27(火) 10:46:21 

    >>41
    マリー・アントワネットが嫁いだ時ってフランスは王太子夫妻の朝食なども自由に見学できたらしい(一般公開されてた)
    マリー・アントワネットの祖国では王族のプライベート空間を見学されることは無かったんだって
    それもストレスだったらしいよ

    ストレスに感じるの当たり前と思う
    だからプチ・トリアノン作ったのか…そりゃ私だって私的空間作りたくなるわ!!って思った

    +56

    -2

  • 53. 匿名 2026/01/27(火) 10:46:45 

    >>25
    可哀想だけど、生存されると担ぎ出されて王政復古は間違いない
    平家を根絶やしにした頼朝や豊臣家を根絶やしにした家康と同じ判断だよ

    +54

    -0

  • 54. 匿名 2026/01/27(火) 10:47:44 

    >>31

    長女だけは革命を生き延びて、ブルボン家の従兄弟と結婚し一時的にフランス王太子妃の座に着くんだよね。でも壮絶な革命のトラウマに苦しみ生涯笑うことはなかったという。

    +57

    -1

  • 55. 匿名 2026/01/27(火) 10:48:41 

    ご本人を実際見たことない人たちばかりなんだから、誰も何もしらないでしょ。
    伝記なんて信憑性があるかどうかすら分からない。

    ただ、語り継がれた伝記をうけて、自分も頑張ろうとする志そのものは応援するよ。 

    +4

    -1

  • 56. 匿名 2026/01/27(火) 10:49:19 

    >>23
    逃避を試みたはいいものの家族全員と使用人や衣装で馬車何台も連ねて優雅に逃げてるし、途中のなんとかって村でお昼休憩をとったがために拿捕されてしまったらしいよね
    豚足食べてたんだっけ

    +24

    -0

  • 57. 匿名 2026/01/27(火) 10:49:20 

    >>52
    いまどきの、己の食べっぷりを公開しているユーチューバーにとっては願ったり叶ったりの環境ってことになるね(笑)。

    +13

    -0

  • 58. 匿名 2026/01/27(火) 10:49:35 

    >>5
    おしゃれだねー
    王家がいたからこそ文化が栄えた部分もあっただろうに

    +42

    -0

  • 59. 匿名 2026/01/27(火) 10:50:11 

    >>54
    当時子供で女性だったから生かされたのかな…。
    生きてたら幸せって訳でもないし、ベルばらの番外編とか読むと長女もかなり苦労したんだなと思った。

    +41

    -0

  • 60. 匿名 2026/01/27(火) 10:50:46 

    >>51

    アントワネットの家系は子沢山。アントワネットの兄皇帝レオポルトも姉ナポリ王妃カロリーナも16人子供いたよ。アントワネットも夫に性的な問題がありながらなんだかんだで四人生んでる。

    +22

    -0

  • 61. 匿名 2026/01/27(火) 10:55:23 

    >>45
    アントワネットだよ。
    オーストリアでは入浴の習慣があったからフランスでもバスタブで湯に浸かってた。
    フランス人はバスタブが珍しいから「オーストリアから持ってきたの?」って噂されたけど記録等には残ってないから真偽は不明。
    ちなみに車輪付きのバスタブを自室に入れて、真っ裸ではなく首まであるシュミーズを着て入ってたらしい。

    +27

    -0

  • 62. 匿名 2026/01/27(火) 10:56:13 

    フランスに入浴の習慣を持ち込んだ

    +5

    -0

  • 63. 匿名 2026/01/27(火) 10:56:45 

    フランス人とかいう鬼畜集団に悪者にされた

    +18

    -1

  • 64. 匿名 2026/01/27(火) 10:58:02 

    ソフィアコッポラの映画がかわいくて好き

    +28

    -2

  • 65. 匿名 2026/01/27(火) 10:58:05 

    >>61
    自己レス。
    文章が分かりにくくてごめん。
    真偽不明って書いたのはバスタブをオーストリアからわざわざフランスまで持ってきたのか、それともフランスの職人に指示して作らせたのかは分からないってこと。

    +3

    -2

  • 66. 匿名 2026/01/27(火) 10:58:32 

    処刑された日と私の誕生日が同じ

    +1

    -2

  • 67. 匿名 2026/01/27(火) 10:58:34 

    >>22
    それで下向きじゃなくてギロチン台で上向きにされたとか先生が言ってた

    +6

    -6

  • 68. 匿名 2026/01/27(火) 10:59:16 

    お互い子供のころ、モーツァルトに求婚された

    +23

    -0

  • 69. 匿名 2026/01/27(火) 11:00:21 

    >>6
    ランバル公妃も

    +16

    -0

  • 70. 匿名 2026/01/27(火) 11:00:28 

    >>45
    この人もそうだし、デュ・バリー夫人もそう。

    +7

    -0

  • 71. 匿名 2026/01/27(火) 11:01:50 

    >>53
    やり方が最悪。

    +28

    -0

  • 72. 匿名 2026/01/27(火) 11:03:37 

    天才時計職人ブレゲがマリーアントワネットのために制作した複雑時計
    幽閉されて明りの無い場所でも、音で時刻を知ることのできる機能も付いている

    +53

    -0

  • 73. 匿名 2026/01/27(火) 11:10:26 

    >>12
    敗者っていうよりオーストリア人のシュテファン・ツヴァイクが欧州の栄光の象徴として美化して伝記を執筆した
    シュテファン・ツヴァイクは日本軍がフィリピンを陥落させたというニュースを聞いて、これからは黄色人種の世界になるのかと絶望し自殺
    ベルばらもシュテファン・ツヴァイクの伝記本が元ネタだから

    日本でいうと天皇家の皇太子に韓国から嫁さんが来て、慣れない生活で可哀想みたいなもんだし

    +29

    -1

  • 74. 匿名 2026/01/27(火) 11:10:26 

    >>13
    全ての髪かどうかはわからないけど、ごま塩程度になっても不思議じゃないかも。
    似たような経験ある。

    +14

    -0

  • 75. 匿名 2026/01/27(火) 11:10:47 

    >>4
    パンが無ければブリオッシュ(焼き菓子)と言ったという根拠のない噂を王政打倒派が流したんだよね
    でもフランス革命を主導したひとりであるロベスピエールも結局お正しい政治が受け入れられなくて圧政やらかした挙げ句にギロチン台
    民衆って勝手だね
    しかも民衆による王政打倒を謳った国がその後ナポレオンの帝国主義になってる喜劇
    笑わしてくれるわフランス

    +46

    -0

  • 76. 匿名 2026/01/27(火) 11:11:12 

    >>1
    ポンパドール夫人に騙された
    真珠のネックレス事件

    +14

    -3

  • 77. 匿名 2026/01/27(火) 11:12:20 

    >>67
    そんな嘘つきの先生に習ったなんて

    +1

    -5

  • 78. 匿名 2026/01/27(火) 11:12:52 

    特別な悪人でもなく才女でもなくごく一般的な感性の女性だった

    中学生の頃、ツヴァイクの「マリーアントワネット」の読書感想文をこんな主旨で書いて知事賞か大臣賞をもらったよ
    実際に読んだのは漫画のベルばらだったけどw

    +23

    -1

  • 79. 匿名 2026/01/27(火) 11:13:36 

    >>76
    わざとだよね?釣りにしてもデカいわ

    +1

    -1

  • 80. 匿名 2026/01/27(火) 11:14:21 

    >>1
    あまり美しいってこともなく一般的ビジュアル
    マリー・アントワネットについて知ってること

    +28

    -1

  • 81. 匿名 2026/01/27(火) 11:17:02 

    >>75
    国民が飢えてる間に贅沢してたのは間違いないのに…
    国民が悪いの?

    +4

    -4

  • 82. 匿名 2026/01/27(火) 11:17:25 

    >>74
    この間のイッテQで、ガンバレルーヤまひるが
    短期間で難しいダンスを覚えて披露しなくてはいけないというプレッシャーで
    日本出発前にはなかったはずの生え際に白髪が出たと言ってた

    +12

    -0

  • 83. 匿名 2026/01/27(火) 11:18:43 

    >>6
    不倫相手のフェルゼンも悲しい結末

    +50

    -1

  • 84. 匿名 2026/01/27(火) 11:19:51 

    今年のセンター試験(世界史)に、ベルサイユのばら出たよね!

    誰だって自由であり平等。
    その自由を勝ち取ることって、やっぱ世界的に見て大きい出来事だった

    +15

    -0

  • 85. 匿名 2026/01/27(火) 11:19:52 

    >>2
    マリー・アントワネットがいてもいなくてもフランスは駄目になってたんじゃないのかな
    そもそも前国王が贅沢三昧しすぎて、戦争にお金を使いすぎていたとかだよね?

    +70

    -1

  • 86. 匿名 2026/01/27(火) 11:20:42 

    >>76
    首飾り事件は地面シ詐欺と同じやり方
    替え玉娼婦をマリーアントワネットとして首飾り購入の契約をさせて全部マリーアントワネットのせいにした

    +32

    -0

  • 87. 匿名 2026/01/27(火) 11:21:57 

    >>80
    肌が美しい人だったらしいね

    +25

    -0

  • 88. 匿名 2026/01/27(火) 11:22:32 

    >>2
    母親のマリア・テレジアと比較すると女王としては最低レベル
    一般女性として語るのと、フランス王妃として語るのではだいぶ変わってくると思う
    他国へ政略結婚はマリーアントワネットだけじゃないし
    フランス革命批判もマルクスが共産主義革命だと、このような血の流れる革命にはならないと主張したのが、未だに引っ張られて批難されているわけだから

    +28

    -2

  • 89. 匿名 2026/01/27(火) 11:23:10 

    お姉さん達がフランスに嫁いでいれば、オーストリアで幸せに暮らしていた可能性がある

    +25

    -0

  • 90. 匿名 2026/01/27(火) 11:23:39 

    >>60
    本当にそれが王の血を引き継ぐものなのか当時は公開出産
    貴族の考えてることは意味不明

    +3

    -0

  • 91. 匿名 2026/01/27(火) 11:25:08 

    >>75
    そうそうw
    結局みんな気に食わないて感じでねー
    フランス国民というか人の気持ちがそうなんじゃないの?
    移り変わりやすい

    +17

    -0

  • 92. 匿名 2026/01/27(火) 11:26:51 

    >>75
    ナポレオン法典そのものは、現在の民主主義の根底になっていて、イギリスはナポレオンに征服されなかったから、今でも階級社会で、貧乏人の息子は貧乏人、金持ちの息子は金持ちと生まれたときから才能関係なく運命が決まる

    +8

    -1

  • 93. 匿名 2026/01/27(火) 11:26:54 

    >>12
    周りの人には凄く優しかったらしいよね
    マリー・アントワネット

    +27

    -0

  • 94. 匿名 2026/01/27(火) 11:29:42 

    >>90
    それだと確かに女王の腹から出てることは確認出来るけど、王の血を引いてるかは不明だけど

    +16

    -0

  • 95. 匿名 2026/01/27(火) 11:29:45 

    >>9
    銃殺されたら一瞬で亡くなるイメージなのにね
    心臓をうつからか?

    +2

    -1

  • 96. 匿名 2026/01/27(火) 11:30:24 

    >>64

    あれはお菓子やファッションを楽しむ映画だよね

    +17

    -0

  • 97. 匿名 2026/01/27(火) 11:31:03 

    どこかの国に嫁ぐ女王として育てられてなかった人

    +8

    -0

  • 98. 匿名 2026/01/27(火) 11:32:31 

    >>93

    少女時代、宮廷の演奏会で転んだモーツァルトを助け起こしてプロポーズされたのは有名なエピソード。モーツァルトとアントワネットは同い年で亡くなったのも同じくらい。

    +28

    -0

  • 99. 匿名 2026/01/27(火) 11:33:31 

    >>84
    このイラスト見ると、反射的に
    志垣太郎さんのナレーションを思い出してしまう

    「オスカーーール!!!」

    +13

    -1

  • 100. 匿名 2026/01/27(火) 11:34:32 

    >>97

    本当はフランスに嫁ぐのは姉妹の中でも一番賢いカロリーネが予定されてた。もしカロリーネがフランス王妃になっていたらフランス革命は違う流れになっていたともいわれる。

    +20

    -0

  • 101. 匿名 2026/01/27(火) 11:37:06 

    >>78

    ベルバラセンター試験にも出たしね(笑)
    あー、私も国文科卒なのに、あさきゆめみしで源氏物語読んだ気になってるわ(笑)

    +10

    -0

  • 102. 匿名 2026/01/27(火) 11:37:12 

    >>64
    かなり非難されてたけど、ガーリーな可愛らしさ、お洒落や贅沢をひたすら映像で楽しむというのが目的よね
    私はよく出来てると思ったよ
    最後はベルサイユ宮殿から逃げる場面で綺麗に終わったのも良かった
    マリー・アントワネット演じたキルスティンダンストも可愛かったし

    でもそういう美化が物凄く嫌だったみたいよね
    カンヌ映画祭でボロクソ言われたんだった?

    +33

    -0

  • 103. 匿名 2026/01/27(火) 11:37:27 

    >>5
    青色が好きだった

    +9

    -0

  • 104. 匿名 2026/01/27(火) 11:39:33 

    >>80
    あの肖像画は盛って描いてるの?
    可愛い人だと思ってた
    でも、この格好投獄されてた時のヤツ?
    ドレスも化粧も髪型も一般市民

    +17

    -0

  • 105. 匿名 2026/01/27(火) 11:39:37 

    >>44
    逃亡が失敗したのは用意されていた馬車が気に入らなくて新しく用意するのに時間かかったからだっけ?
    焦るとか無かったのかな

    +8

    -0

  • 106. 匿名 2026/01/27(火) 11:40:08 

    >>57
    その人も自分の家に人が入ってきてご飯食べてる所を見られるのは嫌だと思うよ
    ユーチュバーの大食い公開ってあくまで自分が見せてもいいって思う時をあげてるだけで四六時中一般公開されてるわけでもないだろう

    +19

    -0

  • 107. 匿名 2026/01/27(火) 11:41:13 

    >>61
    フランスも入浴の習慣はあるよ
    中世の絵にも描かれているくらい

    勘違いしている人が多いけど当時のフランスは欧州でも文化レベルがダントツに高くて、神聖ローマ帝国と名前こそ立派なものの、オーストリアは三十年戦争の傷跡が深く、田舎の国
    映画『アマデウス』でも描かれていたように、音楽もイタリアから音楽家を招いてサリエリもイタリア人

    +2

    -4

  • 108. 匿名 2026/01/27(火) 11:42:51 

    >>61
    >>70
    やっぱりそうだよね、ありがとう!
    入浴習慣ある国から来たなら、いろんな意味で当時のフランスは耐え難かっただろうな…私でも絶対バスタブ調達するわ笑。
    でもそういうのもこの時代だと贅沢と見做されて批判されたりするんだろうなあ。お湯沸かすって昔はかなりお金かかったもんね。

    +9

    -0

  • 109. 匿名 2026/01/27(火) 11:46:01 

    >>107
    いやマリー・アントワネットの時代はフランス貴族たちのなかで間違った医療知識が広がり水が病を媒介する
    皮膚から体内に浸透して病気を引き起こすって考えられてたから極力、入浴しないようにしてたんだよ

    +13

    -1

  • 110. 匿名 2026/01/27(火) 11:48:40 

    >>80
    かなりアゴが目立っていてしゃくれてたって事は複数の文献が残ってるから事実らしい

    +22

    -1

  • 111. 匿名 2026/01/27(火) 11:51:07 

    >>24
    ヴェルサイユ宮殿なんてとんでもないもの造ったからね
    その負債を背負わされたようなもの
    因みに宮殿にはトイレがなく薔薇の花壇の茂みですまされたことから、
    「ちょっとお花を摘みに」がトイレ行って来ますの隠語に

    +28

    -0

  • 112. 匿名 2026/01/27(火) 11:52:04 

    >>104
    当時の宮廷画家は王族や貴族の肖像画を描く時は欠点を隠してとにかく美しく活き活きと描くのが常だった
    リアルに描いて後に評価されたのはベラスケスくらい

    +18

    -0

  • 113. 匿名 2026/01/27(火) 11:52:24 

    かーちゃんが美人

    +6

    -2

  • 114. 匿名 2026/01/27(火) 11:55:21 

    マリー・アントワネットが逃げたとうより国王が逃げたから国民が怒り狂って革命になったらしい
    最後のトドメだったって
    ベルサイユの薔薇で優柔不断で愚鈍なイメージの国王だけど当時の国民には敬愛されてたんだって
    「フランスの父」って

    そして国王は亡命には反対しててマリー・アントワネットに押し切られた

    国王が亡命したことにより国民が国王に見捨てられた!って最後の後押しになったんだって

    +16

    -0

  • 115. 匿名 2026/01/27(火) 11:56:44 

    フランス王家はもとは姉の嫁ぎ先、姉が嫁げなくなって繰り上がりで妹のアントワネットが行かされた。
    予定通りに姉がいっていれば歴史は違ったかも

    +16

    -0

  • 116. 匿名 2026/01/27(火) 12:00:08 

    小学生の頃アントワネットの伝記読んでその後ベルばら読んで、どうしても嫌いになれなかった
    というか好き
    時代と運命に翻弄されて気の毒な最期だった

    +8

    -0

  • 117. 匿名 2026/01/27(火) 12:05:48 

    >>92
    貧乏人の息子は貧乏人、金持ちの息子は金持ちと生まれたときから才能関係なく運命が決まる

    まあでもこれは、未だにそんな感じ
    日本もそうだし
    よっぽど何かの才能が秀でていないと貧乏人はのし上がれないよ
    10年前に「9割の金持ちは世襲制」とかいう本よんだけど

    +13

    -0

  • 118. 匿名 2026/01/27(火) 12:10:34 

    >>113
    肖像画だから美化もあるだろうけどそれでもすっごい美人だよね

    +7

    -1

  • 119. 匿名 2026/01/27(火) 12:11:51 

    >>43
    小文字の Japan は「漆器」

    +6

    -0

  • 120. 匿名 2026/01/27(火) 12:21:08 

    >>80

    +2

    -0

  • 121. 匿名 2026/01/27(火) 12:28:06 

    >>107
    当時のフランスは上下水道なんか整ってないし、下水も全て垂れ流しで水質が悪かった。
    当然、生水を飲んだり傷口に染みたりすれば病気になる。ゆえに水は病気を媒介するものと認識されていた。

    アントワネットの入浴に使われる水がどんなものかわからないけど、当時のヨーロッパで紅茶やコーヒーを飲んでいるのは水の臭さを香りでごまかすためなので、普通の水は相当臭くて汚かったと思う。

    +16

    -0

  • 122. 匿名 2026/01/27(火) 12:31:12 

    >>31
    ルイ・ジョゼフ
    唇がツンとしたところハプスブルクを感じる
    マリー・アントワネットについて知ってること

    +13

    -0

  • 123. 匿名 2026/01/27(火) 12:40:20 

    >>77
    あまりにも民衆に憎まれていたため、
    ギロチンにかけられる時に、上向きに寝かされたという説があるらしい。
    真偽のほどはわかりませんが、
    死刑執行人の記録には、
    「マリー・アントワネットの首は空を見ていた。」
    と書き残してあるそうなので、本当かもしれません。
    でも、その最後の瞬間は
    フランス最後の王妃にふさわしい、毅然としたものであったということです。

    +23

    -0

  • 124. 匿名 2026/01/27(火) 12:41:18 

    >>6
    次男がシモンから受けた虐待のことなら眉唾もんだよ
    恐怖政治への報復裁判で行われた証言のみで物証ゼロ
    逆にシモンが次男に子犬や小鳥をプレゼントした領収書なら残ってる
    栄養や衛生が劣悪な環境下で犬や小鳥は飼えないよね

    +20

    -0

  • 125. 匿名 2026/01/27(火) 12:41:29 

    ・子供が沢山いたけど、その多くが小さいうちに死んでしまった

    ・お母さんがオーストリアの女帝

    ・13〜14歳の時にフランスに嫁いだ
    (今から考えたらすごいよね。中学生が言葉もわからん外国にいきなり嫁げって言われるんだよ?)

    ・モーツァルトの一個上

    ・このトピのためにググったら、文化の日の前日生まれだった笑

    +7

    -1

  • 126. 匿名 2026/01/27(火) 12:41:48 

    >>64
    何度も見たくてDVD買った!

    +6

    -0

  • 127. 匿名 2026/01/27(火) 12:42:01 

    >>9
    科学者の実験とごっちゃになってない?
    マリーアントワネットもそうだったの?
    アントワーヌ・ラヴォアジエ - Wikipedia
    アントワーヌ・ラヴォアジエ - Wikipediaja.wikipedia.org

    アントワーヌ・ラヴォアジエ - Wikipediaコンテンツにスキップメインメニューメインメニューサイドバーに移動非表示案内メインページコミュニティ・ポータル最近の出来事新しいページ最近の更新おまかせ表示練習用ページアップロード (ウィキメディア・コモンズ)特別...

    +15

    -2

  • 128. 匿名 2026/01/27(火) 12:42:35 

    デュバリーとは和解した

    +2

    -0

  • 129. 匿名 2026/01/27(火) 12:44:50 

    >>114
    それもモタモタせずに直行していれば逃げられたかもしれないのに道草くったり大荷物運んだりして見つかっちゃったね

    +9

    -0

  • 130. 匿名 2026/01/27(火) 12:47:05 

    >>20
    昔美術館で石膏像か何か見たけど、思ったより肖像画とは違かった。
    顔は長めだった

    +7

    -0

  • 131. 匿名 2026/01/27(火) 12:48:31 

    >>122
    ベルバラで描かれたルイ・ジョゼフがあまりに美しすぎた覚えがあります!笑

    +14

    -0

  • 132. 匿名 2026/01/27(火) 12:53:46 

    >>113
    かーちゃんの妹もかわいい
    マリー・アントワネットについて知ってること

    +14

    -1

  • 133. 匿名 2026/01/27(火) 12:55:50 

    >>81
    王政打倒した国が皇帝を戴くんだからバカにされて当然
    ロベスピエールが自由で公平な政治をやろうとしても「これじゃない」だもん

    +6

    -0

  • 134. 匿名 2026/01/27(火) 13:09:30 

    >>92
    イギリスの産業革命の集中資産分配をまるっと無視ですか?
    あと今でもフランスっと後生大事に植民地(海外県とかって名前で誤魔化してるけど)を手放さない隠れ帝国主義なんだけど
    オリンピックでサーフィン競技をシレッとやってたタヒチとかさ
    あと柔道家として有名なリネールっているじゃん
    あの人もポワンタピートルっていう植民地の出身
    パリ五輪で金メダル穫って自国のポワンタピートルの旗をカメラに掲げようとした瞬間にパリ五輪委員会がコントロールしてた国際映像が切り替わってしまって闇を感じた
    英国は大英帝国時代やビクトリア女王時代のマイナス面も認めて進んでるけど(あと英国の世襲貴族は貴族全体の一部だし、必ずしも金満家じゃない)フランスは帝国主義である事を隠してる超建て前社会
    存在してる階級意識も無いみたいに隠してるだけ

    +2

    -0

  • 135. 匿名 2026/01/27(火) 13:15:32 

    >>93
    育ちの良さからなのか
    自分に優しい人と可哀想な人に優しかったみたい

    厳格で正論言う人は苦手っぽい

    +20

    -0

  • 136. 匿名 2026/01/27(火) 13:33:00 

    >>71
    ギロチンのほうがまだマシだよね
    子どもにこんな酷い事するんだって知ってからフランス人がなんか苦手になった

    +30

    -0

  • 137. 匿名 2026/01/27(火) 13:34:34 

    >>126
    わたしもー
    キルスティンがかわいい

    +4

    -0

  • 138. 匿名 2026/01/27(火) 13:35:49 

    逃げる時がやる気なさ過ぎなんだよねー
    浮世離れし過ぎてて市民に紛れるなんて無理だったのかもしれないけど、もうちょっと上手くやれなかったのかなぁ

    +6

    -0

  • 139. 匿名 2026/01/27(火) 13:39:58 

    >>111

    お花を摘みに、ってそういう意味かぁー
    ベルサイユの貴族は庭園の茂みで逢瀬を楽しんでいたらしいけど、そこは肥溜め、、、
    ベルサイユって臭かったらしいね

    +15

    -0

  • 140. 匿名 2026/01/27(火) 13:44:46 

    >>113

    マリア・テレジアの少女時代の肖像画、12歳らしいけど聡明そうで気品のある美少女だよね。彼女は美しい母に似てハプスブルク家のしゃくれ顎は遺伝しなかった。娘のアントワネットはハプスブルク家寄りの顔立ちなんだけど、美しい白雪のような肌は祖母や母から受け継いだ。

    +14

    -0

  • 141. 匿名 2026/01/27(火) 13:48:51 

    >>75
    現代もたいして変わらないよ
    SNS上で同じことやってる
    なんの証拠もない話に大衆が振り回され、手のひら返しクルクルしながら、悪者の公開処刑をエンタメにして楽しんでる

    +8

    -0

  • 142. 匿名 2026/01/27(火) 13:48:52 

    >>109

    当時の医療知識ってめちゃくちゃ。入浴のこともそうだし、瀉血っていうの?体を切って悪い血を出したら健康にいいとかいうのもあって、アントワネットは出産の時にそれやられて却って体力消耗したらしい。

    +8

    -0

  • 143. 匿名 2026/01/27(火) 13:51:13 

    >>81
    アントワネットが嫁いでくる前から王族みんな庶民の飢餓を無視して豪遊してたからな
    アントワネットはただ周りと同じようなことしてただけだよ

    +15

    -0

  • 144. 匿名 2026/01/27(火) 14:38:27 

    >>105
    そんなこともあったんだ。途中ピクニックしたっていうのもあったよね。緊迫感ないね

    +5

    -0

  • 145. 匿名 2026/01/27(火) 16:11:23 

    >>2
    フランスを始め海外では嫌われてるのに日本では悲劇の女王って
    判官びいきというか対岸の火事だから言えることかもね

    +9

    -0

  • 146. 匿名 2026/01/27(火) 16:17:05 

    彼女のコレクショングッズの中には、日本のものも多くて日本のものはお気に入りだった

    +6

    -0

  • 147. 匿名 2026/01/27(火) 16:20:11 

    >>133
    ヨーロッパにおける皇帝ってローマ帝国皇帝のことを指す
    ナポレオンはその慣例を破ってローマ法王も無視して皇帝と名乗った
    どうしても日本だと皇帝って中国風の絶対専制君主の印象なんだけど、ヨーロッパにおける皇帝って民衆の代表みたいな感じなのよ
    カエサルが殺された理由が王になろうとしただから、アウグストゥスは王ではなく「皇帝」と名乗って、ちゃんと元老院も残した

    +4

    -0

  • 148. 匿名 2026/01/27(火) 16:28:19 

    >>126
    私も買った
    ドレスも美術も可愛いよね
    唯一、ルイ16世役の人が微妙なラップでベルサイユ宮殿を案内する特典が嫌だったけど

    +3

    -0

  • 149. 匿名 2026/01/27(火) 16:29:38 

    >>67
    嘘松

    +0

    -1

  • 150. 匿名 2026/01/27(火) 16:36:52 

    >>145
    マリー人気には有名マンガが一役も二役も買ってるのでは?
    あれがなかったらどうよ。

    +18

    -0

  • 151. 匿名 2026/01/27(火) 16:39:12 

    ベルバラでお母さんが「甘ったれで素直で考えることの嫌いな娘」と評してるけどそんな感じなのかな。
    いわゆるギャルよな。

    +18

    -0

  • 152. 匿名 2026/01/27(火) 16:39:47 

    >>104
    ヴィジェ・ルブラン夫人という人が描いた作品だね
    嘘ではないギリギリのラインで美化するのが上手かった
    アントワネットもお気に入りの画家

    +15

    -0

  • 153. 匿名 2026/01/27(火) 16:47:20 

    好きな花は、ジャガイモの花

    +2

    -0

  • 154. 匿名 2026/01/27(火) 17:43:23 

    お昼パンだったからお腹すいた

    +0

    -0

  • 155. 匿名 2026/01/27(火) 17:45:21 

    首飾り事件が実話だったと知った時は驚いた。
    ステファン・ツヴァイクの創作と思っていた。
    元ネタでしょ。
    あの当時はフランス革命とか王室といえば、大仏かツヴァイクだった。
    今は佐藤賢でしょ。あと藤本ひとみ。

    +5

    -0

  • 156. 匿名 2026/01/27(火) 17:46:49 

    >>11

    まさに昭和のフランスロマン。これよね。これ。

    +5

    -1

  • 157. 匿名 2026/01/27(火) 18:01:51 

    >>111
    そもそもヴェルサイユ宮殿のある土地って水が全然ないところなのに、噴水が欲しいという理由で、水道を作らせ、水を通した
    それと衛生学が発展するまでは、病気の原因が不潔だなんて誰も思ってないしねえ

    +14

    -0

  • 158. 匿名 2026/01/27(火) 18:07:01 

    >>2
    本来嫁ぐ予定だったお姉さんが王妃だったら革命は避けられなくても処刑はされず一家でオーストリアに逃れてた気がする。

    +23

    -0

  • 159. 匿名 2026/01/27(火) 18:11:13 

    >>145
    マリーアントワネットもエリザーベトも、嫁ぎ先の国での評判微妙らしいけど、何だかんだ観光の目玉のひとつとして利用されまくってるよね

    それにしても、パリオリンピックの開会式での扱いは酷かったね
    あれは、オーストリア人は怒っても良いのでは?

    +24

    -0

  • 160. 匿名 2026/01/27(火) 18:45:55 

    >>13

    うろ覚えだけど、捕まってパリに戻る際に土埃が頭にいっぱい着いて白髪になったって思われたのが元ネタになっているのでは?って、本に書いてあった。
    この方たち非常事態だし、亡命するっていうのにワインやら高価な食器とかいっぱい詰め込んで故に大きくて重たい馬車になってしまった。そして結果的に自分たちを守ってくれる軍隊との予定の時間に間に合わなくて捕まってしまったんだよね。

    +19

    -0

  • 161. 匿名 2026/01/27(火) 18:47:27 

    >>20
    シャクレと鷲鼻はハプスブルク家の証❗️

    +5

    -0

  • 162. 匿名 2026/01/27(火) 18:55:54 

    しってる人もいるかもしれないけど
    マリーアントワネットは、オーストリア
    のひとルイ16世との誓約結婚
    ギロチンで死刑にされる前は、
    モンサンミッシェルで、牢獄生活
    してたよ。

    +4

    -1

  • 163. 匿名 2026/01/27(火) 19:03:39 

    >>21私も、ベルサイユ宮殿行った
    ことあるよ。凄い素敵だった庭も
    素敵だけど建物のなかの置物
    も可愛いドールハウスみたいで
    女の子が喜びそうな作りだったよ
    後マリーアントワネットの別荘
    も見にいきました。
    そこも素敵でした。

    +15

    -0

  • 164. 匿名 2026/01/27(火) 19:54:39 

    >>24
    主に戦争でしょ?アメリカ独立戦争にめっちゃ注ぎ込んだ

    +2

    -0

  • 165. 匿名 2026/01/27(火) 20:02:27 

    意外にも華奢ではなくふくよかな方だった

    +1

    -1

  • 166. 匿名 2026/01/27(火) 20:04:25 

    >>21
    プチ・トリアノンが素敵でした。

    +10

    -0

  • 167. 匿名 2026/01/27(火) 20:07:53 

    >>25
    お姉さんはおじがウィーンに連れて帰ったのに、この子は王位継承を脅かす存在になり得るから助けてもらえなかったんだよね。

    +13

    -1

  • 168. 匿名 2026/01/27(火) 20:12:14 

    これよかった。
    マリー・アントワネットについて知ってること

    +8

    -0

  • 169. 匿名 2026/01/27(火) 20:47:13 

    >>151
    当時の貴族の10代なんて、大半がそんなもんだよ
    特に嫁いできた女なんて「世継ぎを産め」以外、なんも求められてないし
    女は下手に政治とかに口出してくるぐらいなら、金使って遊んでてと言われてた時代

    +16

    -0

  • 170. 匿名 2026/01/27(火) 20:53:51 

    >>150
    日本人は歴史上の人物をなんでも漫画アニメ小説にしてエンタメにする力が桁外れなんだよね
    たとえば新撰組とかも、ただ育ち悪い田舎ヤンキー軍団が闇討ち、不意打ち上等の卑怯臭い戦法で戦ってただけなのに、創作ではまるで唯一無二の絆で結ばれた疑似家族みたいな美談にされてる

    +8

    -0

  • 171. 匿名 2026/01/27(火) 21:09:58 

    乳母が結核で子供に感染させていたんでしょ。
    少し調べたらオカシイって分かったはずよ。

    +0

    -0

  • 172. 匿名 2026/01/27(火) 22:07:22 

    >>1
    フェルゼンは遊び人で生涯独身だった。
    マリーアントワネットの為だったと思いたい。

    +14

    -0

  • 173. 匿名 2026/01/27(火) 22:12:40 

    >>21
    私も行った。
    学生の頃に、親に連れてって貰ったんだけど。

    ルーブル美術館とベルサイユ宮殿の
    どちらが良いか聞かれてベルサイユのばらが好きでベルサイユ宮殿にした。

    凄いな〜。
    キラッキラしとるな〜。
    自分はここに住むのは落ち着かんなぁ…
    と思いながら見たよ。

    50代になった今、行けるならもう1度行きたい。

    +18

    -0

  • 174. 匿名 2026/01/27(火) 22:19:04 

    >>40

    え…知らなんだ。

    +0

    -0

  • 175. 匿名 2026/01/27(火) 22:23:15 

    >>2
    この人が嫁いだ時点でフランスの財政は傾いてたって言うよね。
    王妃が実際に使えるお金は限られてるし、財政を圧迫する行事は縮小したり簡略化したら貴族達から反感を食らうことになったって聞いた

    +10

    -1

  • 176. 匿名 2026/01/27(火) 22:27:06 

    >>80
    美しくなかったってのは有名だけど
    これは幽閉されてる時の姿に見える。

    +12

    -0

  • 177. 匿名 2026/01/27(火) 22:42:32 

    >>80
    当時のフランス人てラテン系の髪の色も目の色も濃い茶色や黒っぽい色の人が多く身長も高くがっしりした体型の人が男女とも多かったらしい。
    そこへ金髪碧眼にぬけるような白い肌、小柄で華奢、可憐な少女が来たもんだからすごく新鮮で、今なら可愛子ちゃんアイドルみたいな感じで絶賛されてたそうだよ。
    あと当時のフランスは風呂キャンセル界隈で体臭ごまかしで濃厚なムスク系の香水をガンガンふってたのを、アントワネットは医学の進んでたドイツ式に健康のためにも入浴は欠かさず、バラやラベンダーの爽やかでライトな香水を好んで付けていたとか。

    +23

    -1

  • 178. 匿名 2026/01/27(火) 22:52:12 

    マリー・アントワネットよりマリー・アントワネットの母の方が何年か長く生きているんですね?
    母親は娘がギロチン処刑になるの、どんなふうに思っていたのですか

    +1

    -3

  • 179. 匿名 2026/01/27(火) 23:01:52 

    >>5に補足してみる。
    本人は下のようなエンパイア風の着やすい
    ドレスを好んだが下着みたいで下品だと悪評で
    体裁のために従来のドレス姿を描かせたら
    それはそれで贅沢だと叩かれてどちらにしても
    八方塞がり
    マリー・アントワネットについて知ってること

    +12

    -0

  • 180. 匿名 2026/01/27(火) 23:06:06 

    >>175
    そもそも当時は王も王妃もゴリゴリの傀儡だからね
    政治の実験握ってるのは周りの王族のジジババで、王と王妃は子作りしてハンコ押して、あとは遊んでてくださいという状態だよ

    +3

    -0

  • 181. 匿名 2026/01/27(火) 23:06:59 

    >>42
    トピズレだけど、明日のジョーの
    ホセ・メンドーサも

    +0

    -0

  • 182. 匿名 2026/01/27(火) 23:08:16 

    >>16
    彼女は無能呼ばわりされてるけど、
    それが今の今まで続いてるって
    なんだかんだ凄いな。

    +6

    -0

  • 183. 匿名 2026/01/27(火) 23:09:30 

    >>23
    それでポリニャックは助かったという
    歴史の皮肉。

    +5

    -1

  • 184. 匿名 2026/01/27(火) 23:11:38 

    >>53
    ルイ18世ェ…

    +0

    -0

  • 185. 匿名 2026/01/27(火) 23:14:29 

    >>25
    それはあくまで世の中に対する表向きで、
    真相はそこまで残酷じゃなかったという説も
    今ではあるけど(あの年代の子供が虐待されてた
    にしては体格が良かったと言われてるから)
    悲惨すぎるからそうであってほしいと思ってる。

    +17

    -0

  • 186. 匿名 2026/01/27(火) 23:16:18 

    >>29
    それもあるけど、本来はそれは愛人の役割で
    ルイは愛人を持たなかったから矛先が直接
    彼女に向けられたんだよね。

    +6

    -0

  • 187. 匿名 2026/01/27(火) 23:18:23 

    >>43
    シノワズリも好きだったらしい

    +3

    -0

  • 188. 匿名 2026/01/27(火) 23:23:30 

    >>72に補足。
    これが制作途中でフランス革命が
    起きてしまったので遂に彼女に
    届けられる事は無かったという。

    +10

    -0

  • 189. 匿名 2026/01/27(火) 23:25:19 

    この時代にファッションとか広告が一気に近代に近づいたらしい
    たしかに映画のマリーアントワネット見たら、別荘みたいなところで過ごしてるドレスはすごいカジュアルだった

    +3

    -0

  • 190. 匿名 2026/01/27(火) 23:25:43 

    >>185
    第三のギデオンって漫画では、実際は秘密裏に助け出されてたけど、暴徒化した大衆を静めるために王子は酷い虐待されて死んだというデマを流しました、という解釈だったね
    そんな平和な解釈もアリだよね

    +18

    -1

  • 191. 匿名 2026/01/27(火) 23:49:50 

    多分横顔ブスだった

    +0

    -1

  • 192. 匿名 2026/01/27(火) 23:59:21 

    お気に入りのお菓子はクグロフ。
    最近、コンビニで買ったけど美味しかったわ。

    +3

    -0

  • 193. 匿名 2026/01/28(水) 00:06:30 

    ハンカチの生みの親

    +4

    -0

  • 194. 匿名 2026/01/28(水) 00:50:52 

    >>125
    当時のヨーロッパ貴族の国際共通語はフランス語じゃなかったっけ??
    なので言葉はある程度わかったとは思われるが(里帰りだって結局一度もできなかったわけだし)ホームシックは半端なかっただろう

    +7

    -0

  • 195. 匿名 2026/01/28(水) 01:22:04 

    >>104
    今の子が加工すると同じだよ

    +2

    -0

  • 196. 匿名 2026/01/28(水) 01:24:33 

    >>11
    劇場で見ました!

    +0

    -0

  • 197. 匿名 2026/01/28(水) 02:11:12 

    >>28
    がる・シトワイエンヌ

    +0

    -0

  • 198. 匿名 2026/01/28(水) 02:11:22 

    ベルサイユ宮殿の実態を知ると憧れなんて飛ぶよね
    日常生活をまともに過ごす為に貴族が要望を通したり、逆に断られたりしてなかなか大変だわ

    トイレ問題
    意図的に少なく設計されたベルサイユ宮殿のトイレ問題
    意図的に少なく設計されたベルサイユ宮殿のトイレ問題youtu.be

    現代から遡ること約340年〜230年前、煌びやかなベルサイユ宮殿の中では、昔話の登場人物ではなく、私たちと同じ生きた人間が、それぞれの立場で一生懸命、日々を生きていました。 いろんな歴史書を紐解くと、まるでタイムトラベラーの如く、その時代に入り込めます...


    ローソク問題
    とてつもなく金のかかるベルサイユ宮殿のローソク生活
    とてつもなく金のかかるベルサイユ宮殿のローソク生活youtu.be

    電気というものがなかった17世紀や18世紀、ヴェルサイユ宮殿に住む宮廷人たちは、蝋燭の灯りだけが頼りでした。しかし、その蝋燭の金額は・・・ ヴェルサイユ宮殿ならではの事情を、タイムスリップ&深掘り解説しています。 世界一豪華絢爛なヴェルサイユ宮殿の知ら...


    洗濯問題

    悲しき洗濯問題 ヴェルサイユ宮殿
    悲しき洗濯問題 ヴェルサイユ宮殿youtu.be

    ヨーロッパ不潔時代の真っ只中に存在したヴェルサイユ宮殿、実は誰もが頭を悩ませていた問題がありました。 それは・・・洗濯です。 洗濯の何がそんなに問題だったのか、現代の私たちにはさっぱり検討がつきませんが、それは非常に大きな問題だったのです。 いった...

    +2

    -1

  • 199. 匿名 2026/01/28(水) 03:44:53 

    >>1
    醜いパヨクの激しい嫉妬で血祭りにされた悲劇のひと

    +4

    -0

  • 200. 匿名 2026/01/28(水) 05:25:32 

    >>1
    日本の漆器が好きで集めていた
    うるしの器は中華製もあったけど、使っているうちにうるしが剥げてしまう
    日本製は何年たってもうるしがビクともしないで黒く光り続けるので評価されていた

    +6

    -0

  • 201. 匿名 2026/01/28(水) 05:31:48 

    >>87
    当時のフランスでは水を介して病気がうつると信じられていて王族貴族でもロクにお風呂に入らず、体臭を香水でごまかしていた
    オーストリアから嫁いできたマリーは入浴の習慣を続けていて、毎日お風呂に入って清潔を保っていたのでお肌も綺麗だったようです

    +8

    -0

  • 202. 匿名 2026/01/28(水) 06:29:45 

    正体がばれないように粗末な服装で逃亡中、そぐわない香水の香りがしたから怪しまれて捕まったって昔、漫画の伝記で読んだ

    +3

    -0

  • 203. 匿名 2026/01/28(水) 07:21:52 

    弟に夫と、義弟の悪口を書きまくった手紙を送ってたこと

    長女を産むまではかなり愚かだった

    +0

    -1

  • 204. 匿名 2026/01/28(水) 08:06:11 

    >>194
    パルマに嫁いだ姉は成人後だったけれど、恋人との結婚を認められず強制結婚
    ナポリへ嫁いだ姉は、10歳ぐらいから「あなたはフランス王妃になるのよ!」と言われながら育ったのに15歳の時姉が亡くなったら数日で「やっぱナポリね」と言われ半年ぐらいで結婚なので
    準備期間2年あったアントワネットは
    当時の王女としてはそれほど衝撃的結婚でもないよね
    あの時代、他国に嫁いだ王族に里帰りなんて概念ほぼない気がする

    +6

    -0

  • 205. 匿名 2026/01/28(水) 10:35:23 

    >>13
    極度のストレスがかかると

    +2

    -0

  • 206. 匿名 2026/01/28(水) 10:39:18 

    14歳で嫁いだ
    この時期のデュ・バリー夫人との対立を見るとめっちゃ女子中学生っぽいムーブだなと思う
    高貴すぎる家柄に生まれた普通の女の子/女性、というイメージ

    +4

    -0

  • 207. 匿名 2026/01/28(水) 11:07:28 

    真実は分からないけど昔は有名とか名家とか家のせいで死刑とかあったもんね。

    +2

    -0

  • 208. 匿名 2026/01/28(水) 11:53:59 

    >>13
    ネタだと思うわ
    マジレスすると髪は死んだ細胞だから色が変化しないよね
    髪を切っても痛くないのは毛根以外は死んだ細胞だから
    ポーの小説か何かからきた話かなあ?

    +2

    -0

  • 209. 匿名 2026/01/28(水) 12:54:53 

    >>192
    クグロフはパプスブルク家一族もお気に入りのオーストリア菓子

    +3

    -0

  • 210. 匿名 2026/01/28(水) 14:22:42 

    >>22
    この処刑執行人は死刑廃止論者だった

    +3

    -0

  • 211. 匿名 2026/02/02(月) 18:54:05 

    結婚後も、同じく政略結婚組だった2人の姉・マリア・アマーリエ、マリア・カロリーネとは仲良く、互いに近状報告を兼ねた文通し合ったり、クリスマスなどのイベントにはプレゼント交換し合ったり、肖像画の交換など頻繁に行っていた。

    +0

    -0

  • 212. 匿名 2026/02/02(月) 19:03:36 

    >>152
    アントワネットの美点…白く輝く美しい肌(夫人は、アントワネットの肌が透き通りすぎて巧く描ききれない💦とベタ褒めしていた)、輝く瞳などを巧みに描き、アントワネットがコンプレックスを抱いていた口元や額が広すぎるとこなどを巧く隠して描いてくれるとこを気に入ってたんだよね

    他の画家の肖像画は、アントワネットの白すぎる肌やきれいな瞳などは同じなんだけどな…かなり額が広かったり、下唇が上唇よりも出てて、その肖像画を見て、眉をひそめたなんて逸話があるらしい

    +1

    -0

  • 213. 匿名 2026/02/02(月) 19:13:08 

    >>60
    一説によれば、カロリーネ姉上は18人も子供生んだらしい。だけど半分以上が夭逝したりして二男五女の7人だけが成人した
    アマーリエ姉上も、結婚したばかりの頃は夫とは不仲…というよりは夫を近づかせなかった…だったけど、共に世継ぎをもうけなくてはならない使命感があって、7人子供をもうけている。子供がたくさん生まれてからは、夫婦仲は円満とまでいかないまでも、それなりに良く、とくに子供たちの養育には熱心で『子はかすがい』みたいな夫婦だったらしい

    +1

    -0

  • 214. 匿名 2026/02/02(月) 19:18:58 

    母マリア・テレジアから かなり可愛がられ、身内や臣下たちが言うには、娘たちの中で一番可愛がられた四女マリア・クリスティーネの次に可愛がられたのがマリア・アントニア、マリー・アントワネットだったとか?

    +1

    -0

  • 215. 匿名 2026/02/02(月) 19:27:27 

    >>41
    最初のお産が、極度の緊張と見られていることへの恥じらいのせいか?ひどい難産で、再び身籠った際、アントワネットは夫に『また皆から見られながら出産するなんて嫌!』的なことを訴え、公開出産は行わないようになったらしいね
    ストレスがなくなったからか?二度目のお産は安産だったとか

    +1

    -0

  • 216. 匿名 2026/02/02(月) 19:36:22 

    フランスとオーストリアの国境を真っ裸で渡った

    オーストリアからフランスに渡る境界線、国境では仮設のテントのようなものが設立され、そこでは服やら髪飾りやら、下着などの身につけているオーストリア製のものすべてをオーストリア側に置き去り、フランス側に渡った際にはすべてフランス製のものを身につけることになっていたため、アントワネットは仮設テント内越しで両国の国境を素っ裸で渡ったとされている

    +2

    -0

  • 217. 匿名 2026/02/02(月) 19:47:51 

    マリー・アントワネットは、義祖父ルイ15世の寵姫デュ・バリー夫人と仲悪く、宮廷において激しく対立したことはあまりに有名だが……初めて夫人を見た時は 嫌悪どころか、すごく好印象を受け、ルイ15世に『あの貴婦人をどう思う?』と訊かれて アントワネットは夫人の美しさと上品な物腰に目を輝かせ『なんて魅力的な方でしょう!さすがフランス宮廷ですわ、あんな麗しくて洗練された貴婦人がいらっしゃるなんて!』と手放しで称賛したらしい。
    というのも、アントワネットは男女問わず『面食い』だったとされ…デュ・バリー夫人も、親友となったポリニャック夫人も、また敏腕外交官にして女装の美男貴族、通称デオンの騎士のこともその麗しさが気に入り、彼女…いや彼のために高価なドレスをプレゼントしたりしていた

    +0

    -0

  • 218. 匿名 2026/02/02(月) 19:58:48 

    >>151
    まぁ、アントワネットにはあまり政治的な工作は期待してなかったんじゃないかな?
    姉2人、アマーリエとカロリーネにはあれこれ政治的な指示をしたりしてたそうだけど…(アマーリエは無理やり結婚させたことへの反発から母からの指示とは正反対のことをしてたんだけどね💧)
    フランスは当時、ヨーロッパ一の大国で政治的な工作する隙も余裕もなかったから、アントワネットにはたいした指示らしい指示をしなかったのもあるかも?アントワネットはどこまでも、フランスとオーストリアの同盟強化のための存在だったのかもね。姉2人は、嫁ぎ先がフランスよか格下の国だったから、政治的な指示工作する隙があるとして熱心に指示を送っていたみたいだけど

    +0

    -0

  • 219. 匿名 2026/02/02(月) 20:19:57 

    兄弟姉妹のほとんどと仲良かったが、13歳年上の姉 マリア・クリスティーネのことは嫌いだった
    クリスマスなどの祝い事の際には、兄弟姉妹にフランス製のお菓子やらアクセサリーを贈ったりしていたが、クリスティーネには贈らず、宮廷での謁見でも久しぶりに会う姉への態度ではなく、どこまでも一訪問客として接し、クリスティーネ夫妻がプチ・トリアノン宮見学の参加を熱望したものの、アントワネットは無視した。
    そのことでメンツを潰されたと思い、根に持ったのか?クリスティーネは、アントワネットが処刑されたのを知るや悲しむどころか、「あら、そう?まぁ これで新しい結婚相手、再婚相手を探す必要がなくなったのだから、よかったんじゃない?」と言い捨てたのは有名な話
    とりわけ仲良かった2人の姉、アマーリエとカロリーネはものすごく嘆き悲しみ、妹の影響で大のフランスひいきだったのが、一変…反フランスとなり、子供たちに学ばせていたフランス語も『フランス語など 国の父母である国王王妃を処刑した野蛮人どもが話す言葉!』と罵り、やめさせたり、宮廷にあるフランス製のものを排除したりするくらい怒り狂ってたらしい

    +0

    -0

  • 220. 匿名 2026/02/05(木) 17:21:35 

    >>202
    私はコインに描かれてた肖像画と
    似てるっていうエピソード読んだ。

    +0

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