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【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

362コメント2021/11/21(日) 02:02

  • 1. 匿名 2021/11/02(火) 00:01:47 

    11月2日はマリー・アントワネットの誕生日です。
    彼女ついて語りましょう。
    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +103

    -5

  • 2. 匿名 2021/11/02(火) 00:02:31 

    マリー=アントワネット=ジョゼフ=ジャンヌ・ド・アプスブール=ロレーヌ・ドートリシュ

    +132

    -1

  • 3. 匿名 2021/11/02(火) 00:02:39 

    ギロチン

    +74

    -3

  • 4. 匿名 2021/11/02(火) 00:02:41 

    パンがなければケーキを食べればいいって本当に言ったのかしらね。

    +7

    -63

  • 5. 匿名 2021/11/02(火) 00:03:03 

    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +78

    -6

  • 6. 匿名 2021/11/02(火) 00:03:10 

    こいつさそり座の女か

    +70

    -17

  • 7. 匿名 2021/11/02(火) 00:03:23 

    ガルちゃんではやたら語られるけど
    高校世界史では重要度が低い扱いをされている
    ルイ16世とクレオパトラは重要度は高いけど

    +143

    -2

  • 8. 匿名 2021/11/02(火) 00:03:28 

    パンがなかったらケーキを食べればいいですか?

    +8

    -27

  • 9. 匿名 2021/11/02(火) 00:03:36 

    深きょんの前世

    +21

    -46

  • 10. 匿名 2021/11/02(火) 00:03:40 

    まこ

    +10

    -35

  • 11. 匿名 2021/11/02(火) 00:03:55 

    金持ちのメンヘラ女性に好かれてるイメージ

    +4

    -26

  • 12. 匿名 2021/11/02(火) 00:04:07 

    マリーアントワネットになりきって会話するトピではなく?

    +53

    -8

  • 13. 匿名 2021/11/02(火) 00:04:09 

    遠藤周作のマリーアントワネットの首飾り?とかいう小説面白かった
    ベルばらから入り、宝塚や当方のミュージカルなどマリーアントワネットのおかげでフランス革命物が大好きになりました。

    +151

    -3

  • 14. 匿名 2021/11/02(火) 00:04:11 

    今の世にフランス王室が残っていたらどんなに素敵だったろう

    +208

    -8

  • 15. 匿名 2021/11/02(火) 00:04:31 

    夜眠れないならラーメンを食べたらいいじゃない

    +238

    -4

  • 16. 匿名 2021/11/02(火) 00:04:37 

    ご飯が無ければアンコを食べればいいじゃない

    +44

    -6

  • 17. 匿名 2021/11/02(火) 00:04:44 

    公開出産

    +93

    -0

  • 18. 匿名 2021/11/02(火) 00:04:59 

    名前はなんとなく聞いたことあるけど、全然知らない
    みんな知ってるの?

    +3

    -43

  • 19. 匿名 2021/11/02(火) 00:05:21 

    次男が可哀想過ぎて

    +167

    -9

  • 20. 匿名 2021/11/02(火) 00:05:22 

    >>4
    言って無いと言う説が、有力。ルソーの著書に出てくる言葉らしいけど、アントワネットとは時代が合わない

    +120

    -0

  • 21. 匿名 2021/11/02(火) 00:05:55 

    金が無ければ炊き出しに並べばいいじゃない

    +30

    -5

  • 22. 匿名 2021/11/02(火) 00:05:56 

    マカロン

    +13

    -2

  • 23. 匿名 2021/11/02(火) 00:06:18 

    マリアーン

    +5

    -0

  • 24. 匿名 2021/11/02(火) 00:06:19 

    マリー・アントワネットの亡霊がベルサイユ宮殿の離宮に出没するというウワサ
    ホワイトハウスに出没するエイブラハム・リンカンの亡霊と並んで世界的に有名な霊

    トリアノンの幽霊 - Wikipedia
    トリアノンの幽霊 - Wikipediaja.wikipedia.org

    トリアノンの幽霊 - Wikipediaトリアノンの幽霊出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』ナビゲーションに移動検索に移動事件の舞台となったプチ・トリアノントリアノンの幽霊(トリアノンのゆうれい、英語: Ghosts of Trianon、フランス語: Fan...

    +100

    -2

  • 25. 匿名 2021/11/02(火) 00:07:22 

    マリーアントワネットの最後の言葉は
    ごめんなさい、わざとじゃないのよ

    +193

    -0

  • 26. 匿名 2021/11/02(火) 00:07:22 

    一部の人の大喜利w

    +17

    -1

  • 27. 匿名 2021/11/02(火) 00:07:36 

    ティスビー

    +1

    -0

  • 28. 匿名 2021/11/02(火) 00:07:49 

    >>18
    だれでも知ってると思ってたけど知らない人もいるんだ、びっくりした

    +91

    -2

  • 29. 匿名 2021/11/02(火) 00:07:56 

    眠くなったら眠ればいいじゃない

    +67

    -3

  • 30. 匿名 2021/11/02(火) 00:07:57 

    >>18
    フランス革命の時に処刑されてしまった

    +35

    -0

  • 31. 匿名 2021/11/02(火) 00:08:15 

    ベルばらのイメージが強すぎる

    +102

    -0

  • 32. 匿名 2021/11/02(火) 00:08:32 

    博識な方々のコメント楽しみだわ!

    +23

    -6

  • 33. 匿名 2021/11/02(火) 00:08:55 

    背中が痒いなら孫の手を使えばいいじゃない

    +44

    -5

  • 34. 匿名 2021/11/02(火) 00:09:01 

    私も今日が誕生日!

    +141

    -2

  • 35. 匿名 2021/11/02(火) 00:09:19 

    なんか美人なイメージが強いけど、実際はそんな美人でもなく、ごく普通の顔立ち、でもすごくオシャレでファッションリーダー的だったらしい

    +180

    -1

  • 36. 匿名 2021/11/02(火) 00:09:38 

    >>34
    おめでとうあそばせ!

    +84

    -3

  • 37. 匿名 2021/11/02(火) 00:09:55 

    >>5
    いつも思うけど、なんでこんなざっくばらんなセリフでコラ作ったんだ・・・

    +60

    -2

  • 38. 匿名 2021/11/02(火) 00:10:27 

    マリーアントワネットの息子
    シャルル王子(ルイ17世)

    革命後、下卑た男の元に送られ
    人間の尊厳を奪うような
    精神・肉体・性的虐待を受け
    最後はゴミのように扱われ
    放置され 衰弱死した


    ありし日のシャルル王子
    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +171

    -5

  • 39. 匿名 2021/11/02(火) 00:10:48 

    >>24
    会いに行ける偉人
    ちょっと行ってみたいなw

    +42

    -1

  • 40. 匿名 2021/11/02(火) 00:11:38 

    >>34おめでとうございます!

    +16

    -1

  • 41. 匿名 2021/11/02(火) 00:12:19 

    >>28
    アメリカ人はほとんど知らないらしい
    日本はベルばらのおかげだね

    +100

    -0

  • 42. 匿名 2021/11/02(火) 00:12:39 

    >>29赤ちゃんに言いたい。

    +47

    -1

  • 43. 匿名 2021/11/02(火) 00:13:14 

    兄妹多くて家族仲良いと思ってたけど母親からそんなに愛されてはなかったんだよね。

    お姉ちゃん亡くなって繰り上げで財政傾いてるフランスに嫁がされて処刑って可哀想…

    +150

    -0

  • 44. 匿名 2021/11/02(火) 00:13:25 

    愛人フェルゼン

    +59

    -0

  • 45. 匿名 2021/11/02(火) 00:13:34 

    薔薇は🌹薔薇は🌹
    気高く咲いて

    美しく散る〜🥀。

    +50

    -5

  • 46. 匿名 2021/11/02(火) 00:14:13 

    誕生日一緒です!世界三大美女と誕生日同じは嬉しいです!

    +21

    -9

  • 47. 匿名 2021/11/02(火) 00:16:57 

    小学生の頃から好きで大学生の今でも好きです。
    好きすぎてパリにも3回行きました。来年も行く予定です。語りたいことがありすぎて何を語ればいいのか分からない。

    +80

    -4

  • 48. 匿名 2021/11/02(火) 00:17:54 

    >>46
    小野小町が入るのは日本の世界三大美女だけらしいよね

    +17

    -0

  • 49. 匿名 2021/11/02(火) 00:18:46 

    >>38
    持田香織、小池百合子っぽく見える…

    気の毒な最期だね。。今いいところに生まれ変われてたらいいね。

    +142

    -4

  • 50. 匿名 2021/11/02(火) 00:19:00 

    >>41
    そりゃそうでしょ
    ロシア皇帝ニコライ2世の奥さんのアレクサンドラ皇后はあまり知られていないしね
    マリー・アントワネットがこれだけ語られるならアレクサンドラ皇后も
    もっと語られていい気がする

    +53

    -2

  • 51. 匿名 2021/11/02(火) 00:19:49 

    Aimerのマリーアントワネット展の為に作った曲が彼女の栄枯盛衰な人生にぴったりだった

    +26

    -1

  • 52. 匿名 2021/11/02(火) 00:20:53 

    >>28
    ベル薔薇の読まなかったら知らなかったかも…

    +35

    -2

  • 53. 匿名 2021/11/02(火) 00:22:04 

    >>13
    マリー・アントワネットは
    遠藤周作さんの作品が秀逸ですね。
    とても印象に残ってます。

    +66

    -0

  • 54. 匿名 2021/11/02(火) 00:22:11 

    >>7
    そりゃあ、誰が王だったとしても革命勃発は避けられなかっただろうとも言われてるからね。
    マリーアントワネットは運が悪かっただけ。

    +146

    -1

  • 55. 匿名 2021/11/02(火) 00:24:18 

    >>42
    すごいわかる笑

    +16

    -0

  • 56. 匿名 2021/11/02(火) 00:25:28 

    『銀食器やワイン8樽、調理用暖炉2台など必要品をたっぷり載せ、ゆっくりとした速度で進んでいた。』って逃亡者の自覚が、あまりにもなさ過ぎてヴァレンヌで待ち伏せ食らって逮捕。
    ほとんどがアントワネットのせいで国外逃亡に失敗したんだっけ。

    +92

    -0

  • 57. 匿名 2021/11/02(火) 00:26:58 

    >>17
    これ、可哀想。本人は何とも思ってなかったのかな?

    +36

    -2

  • 58. 匿名 2021/11/02(火) 00:28:07 

    産まれてきた赤ちゃんの取り違えやすり替えを防ぐため、またそのような疑惑を持たれないよう、群衆の見守る前で公開出産した。もちろんアソコも丸見え。

    +85

    -2

  • 59. 匿名 2021/11/02(火) 00:28:20 

    >>47
    3回もフランスに行ったなんて来年も行くなんて羨ましいぞ。色々たくさん行って素敵な体験思い出がもっと増えますように。気を付けてね。だいぶババアより。

    +97

    -6

  • 60. 匿名 2021/11/02(火) 00:29:50 

    恥ずかしながらどういう人なのか全く知らない
    wiki見たけど、よくわからなかった

    +1

    -7

  • 61. 匿名 2021/11/02(火) 00:33:29 

    >>54
    ルイ14世が戦争したり華美な宮殿建てまくったり、ルイ15世が愛妾に金使いまくってたんだっけ?
    アントワネットは金遣い粗いって言われているけど実際はフランスの国家予算の10分の1程度しか使ってなかったらしいよね

    マリーアントワネットが外国人で流行の発信者だったからタイミング的にアントワネットの時になってしまったけど、実際はルイ15世の時に革命が起きてもおかしくなかったんだよね
    そうならないようにポンパドゥール夫人が頑張っただけで

    +106

    -1

  • 62. 匿名 2021/11/02(火) 00:34:38 

    ヴェルトミューラーが1785年に描いたマリー・アントワネットの肖像画
    侍女を務めたカンパン夫人の著書によれば、この肖像画のみが本当の王妃に似ているものだという

    拡大画像

    +109

    -1

  • 63. 匿名 2021/11/02(火) 00:37:46 

    >>59
    優しすぎて泣いた。ありがとうございます

    +45

    -0

  • 64. 匿名 2021/11/02(火) 00:38:02 

    >>60
    ベルばら読むとよくわかるよ

    要約すると、オーストリア皇女として生まれて政治の為にお姉さんの代わりに繰り上げでフランスに嫁いだけど年齢による無知により自分勝手に振舞ってしまいトラブルを起こしたりしながらも子供を持ったら落ち着いた生活をしていた
    だけど落ち着くまでの自由奔放さのイメージ強すぎて最終的に戦犯扱いされてギロチンで死んだフランスの元王妃

    +110

    -2

  • 65. 匿名 2021/11/02(火) 00:38:27 


    ベルサイユも彼女もキレイだけど

    トイレが少なくて汚臭がしていたとか

    +44

    -1

  • 66. 匿名 2021/11/02(火) 00:39:05 

    >>58
    それはマリーアントワネットだけじゃなくてどこの国でもじゃない?

    +35

    -0

  • 67. 匿名 2021/11/02(火) 00:39:26 


    母方はアゴで有名。

    +23

    -6

  • 68. 匿名 2021/11/02(火) 00:39:37 

    >>57

    本人の気持ちより証拠が必要だから仕方ない
    夫婦の寝室も貴族が当たり前の様に入ってきて監視してる

    +49

    -1

  • 69. 匿名 2021/11/02(火) 00:40:17 

    >>60
    フランス革命が起きた時の王妃
    あとオーストリアの女帝マリア・テレジアの娘
    1793年に国王ルイ16世とともに処刑された
    「パンがなければケーキを食べればいいじゃない」といったとされるが、実際は違うらしい
    『ベルサイユのばら』という昭和の名作漫画で有名になった

    この5つだけ知ってれば十分だよ

    +49

    -2

  • 70. 匿名 2021/11/02(火) 00:40:29 

    >>10
    オーストリアのプリンセスだったけど フランス国王の孫に嫁いだのよ
    嫁ぎ先が違うわ

    +61

    -2

  • 71. 匿名 2021/11/02(火) 00:41:49 


    よく10代で政略結婚したなと思った

    本当は彼女じゃなくて姉が嫁にいくはずだったとか聞いたな。

    +29

    -1

  • 72. 匿名 2021/11/02(火) 00:41:52 

    >>67
    顎で有名なのはスペインハプスブルク家だから違うよ

    +24

    -3

  • 73. 匿名 2021/11/02(火) 00:42:07 

    そう言えばこの前ニュースでフェルゼンの塗りつぶされた手紙の一部の解読に成功したってやってたな



    +36

    -0

  • 74. 匿名 2021/11/02(火) 00:42:57 

    長男のルイ・ジョゼフがわずか7歳で亡くなったとき、すでに国庫は破綻状態だったため葬儀を行なうお金さえ無かった。
    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +71

    -0

  • 75. 匿名 2021/11/02(火) 00:44:34 

    世界一、彼女の人気が高いのは日本だという説…確かにそうかも…

    +77

    -0

  • 76. 匿名 2021/11/02(火) 00:46:24 

    >>23
    そんなメリーアンみたいに(笑)

    +10

    -2

  • 77. 匿名 2021/11/02(火) 00:46:43 

    亡命するのに1ヶ月もかけて豪華な馬車作っちゃって
    亡命途中ものんびり優美にご飯食べて民衆に見せびらかしたせいで足跡辿られちゃって
    何やってんだよと思うけど
    それだけ世間とのズレを知りもしなかったんだなと
    無知は罪とはようゆうたもんだ

    +152

    -0

  • 78. 匿名 2021/11/02(火) 00:48:34 

    >>61
    散財しても王に非難がこないように愛妾を矢面に立たせる風習があったけど
    ルイ16世は頑なに妾をとるのを拒否したから妻のアントワネットに集中したって説もあるよね

    +106

    -4

  • 79. 匿名 2021/11/02(火) 00:48:36 

    身長は154cm。 裁縫師のエロフ夫人の日誌によると、ウエストは58~59cm、バストが109cmで、当時のモードに合った体型であった。

    +32

    -1

  • 80. 匿名 2021/11/02(火) 00:52:18 

    16人兄弟ってすごいよね
    マリアテレジア、政治をこなしながらよくそんなに産めたなとびっくり

    +61

    -1

  • 81. 匿名 2021/11/02(火) 00:53:01 

    ベルばらその他の印象で、無教養な遊び好きの王妃、て言われたりもするけれど日本の漆器のコレクションと言うか趣味が素晴らしい…
    素敵なのたくさんあるけれど、特にこの桃のが可愛い。
    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +129

    -1

  • 82. 匿名 2021/11/02(火) 00:53:39 

    >>15
    体重がふぇるぜん。

    +88

    -2

  • 83. 匿名 2021/11/02(火) 00:54:31 

    >>50
    アレクサンドラさんは白血病の因子を持ち込んだイメージしかない

    +2

    -5

  • 84. 匿名 2021/11/02(火) 00:56:02 

    マリーアントワネットと同じ誕生日です🎀

    +23

    -1

  • 85. 匿名 2021/11/02(火) 00:59:13 

    >>48
    秋田小町の方が好きかな

    +3

    -0

  • 86. 匿名 2021/11/02(火) 01:00:28 

    >>56
    でも
    そもそも逃亡先はお母さんのテレジアさんの元だったわけだしねぇ
    オーストリアが受け入れなければ何処なら受け入れたの?

    +15

    -2

  • 87. 匿名 2021/11/02(火) 01:01:22 

    >>85
    あぁそれは青天の霹靂だわ

    +13

    -0

  • 88. 匿名 2021/11/02(火) 01:02:20 

    >>83
    血友病ね

    +15

    -0

  • 89. 匿名 2021/11/02(火) 01:02:53 

    >>34
    生まれ変わりですか?

    +3

    -0

  • 90. 匿名 2021/11/02(火) 01:04:38 

    >>88
    ごめんごめん
    血友病ね
    そのイメージが強い
    皇太子が血友病じゃなかったら歴史変わったかなって思うんだよね

    +17

    -1

  • 91. 匿名 2021/11/02(火) 01:05:22 

    お金ないなら働けばいいじゃない。

    +3

    -0

  • 92. 匿名 2021/11/02(火) 01:07:17 

    >>35
    そうだったんだね。
    ベルばらで「私のような平凡な女になぜこのような運命が…」ってキラキラと嘆くシーンがあったから
    おーおーヒロインですなぁと思いながら読んだけど、史実に基づいた台詞だったのか。

    +58

    -1

  • 93. 匿名 2021/11/02(火) 01:08:12 

    >>7
    そりゃルイ16世とクレオパトラは統治者だし

    +23

    -1

  • 94. 匿名 2021/11/02(火) 01:08:17 

    >>13
    遠藤周作さんのあの作品は秀逸でしたねー
    通勤電車で読んで夢中になりすぎて2駅も乗り過ごしました。

    +20

    -0

  • 95. 匿名 2021/11/02(火) 01:13:10 

    >>72
    呼んだ?
    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +24

    -1

  • 96. 匿名 2021/11/02(火) 01:13:29 

    ヴェルサイユ宮殿って観光名所になってる?
    行ったら自由に入れるの??有料??

    +7

    -2

  • 97. 匿名 2021/11/02(火) 01:16:14 

    >>24
    ロンドン塔にはアンブーリンの亡霊が

    +24

    -0

  • 98. 匿名 2021/11/02(火) 01:19:00 

    >>72
    はっ、稲ちゃん…

    +18

    -1

  • 99. 匿名 2021/11/02(火) 01:36:00 

    結婚前に歯列矯正したんですよね、糸や針金で…て言うから今と同じような原理?
    歯並びを直したらしいけど、受け口は直せなかったのかな?

    +23

    -0

  • 100. 匿名 2021/11/02(火) 01:40:29 

    >>85

    割と人気のお米よね

    +9

    -3

  • 101. 匿名 2021/11/02(火) 01:41:16 

    好きなお菓子はクグロフ。
    故郷のオーストリアでもよく食べられているお菓子。
    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +32

    -0

  • 102. 匿名 2021/11/02(火) 01:44:50 

    初めて肖像画を見た時のショックと言ったら…。ベルばらのイメージのマリーアントワネットだったから。ルイ16世はイメージ通りだったけど。

    +31

    -0

  • 103. 匿名 2021/11/02(火) 01:47:42 

    ギロチンで処刑された後、共同墓地に捨てるように葬られた。
    後に王政復古の際に遺体を掘り返してきちんと王家の墓所に埋葬されたけど…

    同時代のモーツァルトも共同墓地に葬られた上、奥さんが埋葬に立ち会わなかったので未だにお墓の場所がはっきりしないらしい…

    +54

    -0

  • 104. 匿名 2021/11/02(火) 01:49:36 

    フランス革命について知りたいなら佐藤賢一さんの「小説フランス革命」がわかりやすかった。でもとても長いけどね。ついでに同じく佐藤賢一さんの「ナポレオン」も読んで、革命後の流れを理解するのもいい。ツヴァイクの「マリーアントワネット」や「ジョゼフフーシェ」も読めばあの時代のことはほぼOK。

    +22

    -0

  • 105. 匿名 2021/11/02(火) 01:52:11 

    >>34
    私の好きだった人も今日が誕生日だなー…

    +2

    -0

  • 106. 匿名 2021/11/02(火) 02:04:44 

    >>4
    義理のおばさまたちが言ったんじゃないの?

    +1

    -2

  • 107. 匿名 2021/11/02(火) 02:05:49 

    >>7
    ドラマチックな人生ではあるけど王じゃないから

    +14

    -0

  • 108. 匿名 2021/11/02(火) 02:09:01 

    >>35
    面長でデコッパチで受け口の典型的なハプスブルク家のお顔
    でも魅力的だったらしい

    +64

    -0

  • 109. 匿名 2021/11/02(火) 02:15:16 

    >>90
    アレクサンドラというか親戚筋のヴィクトリア女王のイギリス王室からの婚姻でヨーロッパ王室に血友病が広まった。
    第一次世界大戦で各国王室はかなり減ったけどこの血友病も遠因と言われててそれで1番有名なのがロマノフ家。

    +14

    -0

  • 110. 匿名 2021/11/02(火) 02:17:47 

    >>61
    他にもアメリカ独立戦争参戦もあった

    +27

    -0

  • 111. 匿名 2021/11/02(火) 02:36:15 

    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +52

    -2

  • 112. 匿名 2021/11/02(火) 02:51:44 

    >>110
    代理戦争ね

    +6

    -0

  • 113. 匿名 2021/11/02(火) 04:19:34 

    >>35
    若い頃、フランスの絹やリボンを使った豪勢なドレスを流行らせたんだよね
    でも贅沢だ!と非難轟々になったのと、母親になってシンプルで堅実なスタイルに変えたことで、 製品が売れなくなったフランスの地場産業から激しく憎まれた
    権力者って大変

    +76

    -0

  • 114. 匿名 2021/11/02(火) 04:56:38 

    ギロチン..恐ろしい..

    +10

    -0

  • 115. 匿名 2021/11/02(火) 05:09:27 

    >>47
    パリの何が何処が好きなの?
    私はヨーロッパの中でパリには何の感慨も無く、ただ..汚いの思いしかなかったわ。
    あ、イギリスも。

    スイスの朝の空気とトレドの中世感は心に残る。

    +1

    -16

  • 116. 匿名 2021/11/02(火) 05:14:56 

    >>4
    なんかそれ言ったの別の貴婦人らしいよ

    +23

    -0

  • 117. 匿名 2021/11/02(火) 05:21:07 

    >>7
    忘れてた。ルイ16世も生きたよ。

    +5

    -0

  • 118. 匿名 2021/11/02(火) 05:27:49 

    >>7
    ベルサイユのばらの影響もあるんじゃない?

    +25

    -0

  • 119. 匿名 2021/11/02(火) 05:41:10 

    >>68
    そんなんされたら子供出来るものも出来ないわ

    +27

    -0

  • 120. 匿名 2021/11/02(火) 06:04:47 

    >>1
    ルイ16世の愛が深くて辛い
    あんなにアントワネットを愛してたのに…大事にしてたのに、報われないまんまギロチンなんて。
    凡庸と言われてた割に、質素を好み、国民を愛し
    こんな時代でなければ結構良い王様だったと思う。
    実際ギリギリまでギロチン反対派も多かったらしいし。
    アントワネットにしても、ルイ16世にしても時代の流れで殺されてしまった気がする。
    もし、アントワネットが母親の様な人だったとしても結果は変わらなかったのかも?

    +63

    -0

  • 121. 匿名 2021/11/02(火) 06:14:30 

    >>82
    秀逸

    +29

    -0

  • 122. 匿名 2021/11/02(火) 06:18:09 

    >>64
    >おねえさんの代わり
    なぜでしたっけ?

    +0

    -0

  • 123. 匿名 2021/11/02(火) 06:27:26 

    >>7
    多分日本史で習ったことで偉人 出来事など
    小学生に一つでも説明できる大人は少ないと思う
    先進国では日本人だけが歴史が苦手らしい

    +4

    -1

  • 124. 匿名 2021/11/02(火) 06:31:10 

    >>34
    私も今日が誕生日!

    +21

    -0

  • 125. 匿名 2021/11/02(火) 06:40:36 

    お金が無ければもらえばいいじゃない

    +2

    -1

  • 126. 匿名 2021/11/02(火) 06:53:55 

    ご飯炊き忘れたならうどんでいいじゃない

    +27

    -1

  • 127. 匿名 2021/11/02(火) 06:59:27 

    >>1
    この絵、レオナルド・ダ・ヴィンチちゃんの絵に2回、2世代に渡って悪戯されたものだよ。

    +1

    -2

  • 128. 匿名 2021/11/02(火) 07:02:36 

    >>5
    現実にはもしかしたら
    「お菓子食っとけばよくね?」とか中世のスラングで言ってたかもねw

    +27

    -2

  • 129. 匿名 2021/11/02(火) 07:14:08 

    >>82
    座布団一枚

    +24

    -0

  • 130. 匿名 2021/11/02(火) 07:15:03 

    お母さんのマリア・テレジアは賢い女性だと思ったわ

    +2

    -1

  • 131. 匿名 2021/11/02(火) 07:22:01 

    >>1
    母テレジアが頭を悩ませた究極の馬鹿娘

    不倫するわ浪費はハンパないわ、元祖馬鹿専業。

    +4

    -9

  • 132. 匿名 2021/11/02(火) 07:26:02 

    >>113
    ファッションや趣味の移り変わりがなんか凄く普通の人だよね。お金の使い方が桁違いだけど…

    +27

    -0

  • 133. 匿名 2021/11/02(火) 07:28:53 

    >>35

    肌が象牙のように白くて美しく、グラマーだったんだよね。
    顔は美人ではないけど、歩き方とか身のこなしが美しいいわゆる雰囲気美人。
    マリーアントワネットといえば、一夜で総白髪になった伝説があるけど、産後から薄毛に悩んでいてあの盛り盛りヘアスタイルは薄毛をごまかすためだったみたいよ。

    +60

    -0

  • 134. 匿名 2021/11/02(火) 07:30:29 

    >>64
    最初からそのつもりでちゃんと教育しとけば多少違ったのかな?って思う。割と自由だった生活からガチガチのフランス王室に嫁いだらストレスもたまるよ。一番重要な子供も旦那が原因でできなかったしね。

    +28

    -1

  • 135. 匿名 2021/11/02(火) 07:33:58 

    >>114
    見た目怖いけど一発で死ねるから処刑される側に対する配慮で出来たんだよ。

    +23

    -0

  • 136. 匿名 2021/11/02(火) 07:48:14 

    >>3
    断頭台で処刑される最期までキゼンとした振る舞いで、非難していた民衆もさすがに黙ってしまったとか
    「ベルサイユのばら」や宝塚歌劇での演出からフィクションだと思っていましたが、事実らしいね

    +66

    -0

  • 137. 匿名 2021/11/02(火) 07:50:29 

    彼女が持ち込んだ故郷のお菓子クグロフが進化してクロワッサンになった。アントワネットのドキュメンタリーで森久美子が「こんなに素朴なお菓子が好きだったアントワネットが悪い人のはずないですよね…」と涙ぐんでいたな。森さん霊感強いらしいし、色々感情移入しちゃったんだろうね。

    +18

    -3

  • 138. 匿名 2021/11/02(火) 07:54:12 

    >>136

    王妃以外の王族や貴族も死に臨んで取り乱さず毅然としていたらしいね。だからバンバン処刑された。ルイ十五世の愛妾デュバリ夫人だけ泣き叫んで命乞いした。もし他の貴族もデュバリ夫人みたいだったら同情をひいてあんなに処刑されなかったんじゃないかと言われてるね。

    +53

    -1

  • 139. 匿名 2021/11/02(火) 07:56:43 

    >>120
    国を捨ててオーストリアに逃げようとしなかったら、民意も変わってたかも。
    歴史にたらればは言ってたらキリないけど、分かる。切ない。

    +29

    -0

  • 140. 匿名 2021/11/02(火) 07:57:44 

    >>8
    誤解されがちだけど、本人そんな事を言ってないよ

    +8

    -0

  • 141. 匿名 2021/11/02(火) 07:58:11 

    >>103

    モーツァルトとアントワネットは幼い時にシェーンブルン宮殿の演奏会で一度だけ邂逅してるね。転んだモーツァルトをアントワネットが助け起こしたので、君をお嫁さんにしてあげるって言ったのは有名な話。
    たしか同い年で、亡くなった年齢もほぼ同じで、葬られ方まで似てるなんて不思議よね。

    +61

    -0

  • 142. 匿名 2021/11/02(火) 07:58:34 

    良くも悪くも、自分に正直な人のイメージ

    +8

    -0

  • 143. 匿名 2021/11/02(火) 08:06:48 

    >>38
    シャルル王子の心臓がフランスのサンドニ大聖堂地下にに安置されている

    王子を検死した医師が遺体から心臓を取りだし秘密裏に持ち去っていた
    医師の死後心臓はヨーロッパ各地を流転し長年その信憑性が議論されていた
    近年なってその心臓の破片からDNAを取り出すことに成功しリングに納められていたアントワネットの遺髪とDNA検査したところ親子関係がみとめられた

    長年シャルル王子は王党派にタンプル塔から救出されて惨死したのは身代わりの少年だったとまことしやかに語られていたがこの調査によって真実が明らかになった





    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +60

    -1

  • 144. 匿名 2021/11/02(火) 08:14:36 

    >>34
    私も〜。

    +8

    -0

  • 145. 匿名 2021/11/02(火) 08:19:31 

    >>127
    そうなの? そうなんだとしても、この時代の肖像画、顔はいかにも絵って感じがするんだけど、服の光沢とかレースのふんわり感とか写実的ですごいなぁって思う。

    +8

    -0

  • 146. 匿名 2021/11/02(火) 08:19:34 

    >>122
    本来ルイ16世と結婚予定だったお姉さんも、その上のお姉さん関係で繰り上げてナポリ王のとこに嫁いだから

    +12

    -0

  • 147. 匿名 2021/11/02(火) 08:20:03 

    >>34
    深田恭子もね!

    +9

    -0

  • 148. 匿名 2021/11/02(火) 08:21:17 

    外国の人が披露したマンガコレクションの画像。「ローズ・オブ・ベルサイユ」
    日本語でベルサイユのばらの表記もあるね。ベルサイユのばらを読んでフランス革命を学んだっていうフランス人もいるらしいからベルばらすごい
    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +26

    -0

  • 149. 匿名 2021/11/02(火) 08:23:56 

    本当は質素な人だったってテレビで最近見たけど本当?

    +2

    -0

  • 150. 匿名 2021/11/02(火) 08:25:20 

    >>35
    雰囲気美人だったんだね
    社交的でほっとけない感じかな?
    可愛い人だったんでしょう

    +29

    -0

  • 151. 匿名 2021/11/02(火) 08:28:12 

    ファッションリーダーとして知られる彼女だけど、ウェディングドレスのサイズが何故か合わず(急に背が伸びた、とも言われているけれど採寸ミス?)、背中が開いて下着のコルセットが見えてしまっていたらしい…当時、結婚式に参列した貴族の夫人が書き残している…可哀想…

    +25

    -0

  • 152. 匿名 2021/11/02(火) 08:30:06 

    >>50
    アレクサンドラ皇后は、もともと性格も暗く、というかロシア帝室に嫁いで孤独のせいで陰うつな性格になり、ロシア帝室に馴染もうとせず、ラスプーチンに傾倒し、あまり女性が憧れるような要素がないから。

    +29

    -0

  • 153. 匿名 2021/11/02(火) 08:34:48 

    >>137
    そうなんだ?
    クロワッサンはトルコの国旗の三日月を模した物で、トルコとの戦争に勝ったオーストリアで、町のパン屋さんが作った物がアントワネットの嫁入りでフランスに伝わった、とは聞いているけど…
    クロワッサンとクグロフは別の物では?

    +19

    -1

  • 154. 匿名 2021/11/02(火) 08:35:08 

    >>13
    遠藤周作はフランスに留学してたから、色々と詳しかったのかもしれないですね

    +16

    -0

  • 155. 匿名 2021/11/02(火) 08:36:30 

    >>139
    逃亡事件までは、なんだかんだ言っても国民の中にはまだ王室への敬意は残っていた。それが逃亡事件で一気に反転してしまった。

    +30

    -0

  • 156. 匿名 2021/11/02(火) 08:42:58 

    >>115
    あなたが見たパリはそうだったのね
    でも、自分の見たパリが全てではないと思わない?

    +15

    -0

  • 157. 匿名 2021/11/02(火) 08:43:02 

    本来なら嫁いでたはずの姉、マリア・カロリーナ。
    彼女がフランスに嫁いでたら、フランス革命は起きなかったとも言われてる。
    アントワネットはフランスに嫁いでなかったら、ここまで有名にはなってなかったと思う。
    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +26

    -2

  • 158. 匿名 2021/11/02(火) 08:43:33 

    >>61
    他にもアメリカ独立戦争参戦もあった

    +3

    -0

  • 159. 匿名 2021/11/02(火) 08:45:49 

    >>97
    ヘンリー8世 妻を殺しすぎだよね

    +26

    -0

  • 160. 匿名 2021/11/02(火) 08:46:24 

    >>10
    眞子とはまったく違うよ
    皇室トピでよくマリーアントワネットと揶揄されていたけどマリーアントワネットは実際にそんなに浪費していなかった。フランスが貧しかったのはアメリカ独立戦争で支援していたからなのに。
    それに本物のお姫様だから気品もあったと思う。

    眞子や秋篠宮一家は上皇の血をひいていない説もあるし、成金の娘という感じで品もない

    +48

    -23

  • 161. 匿名 2021/11/02(火) 08:47:03 

    >>155
    逃亡したあとも忠実な支持者は残ってたよ
    長年フランスを支配してきた絶対王政だもの

    だから、何度も逃亡計画がたてられた
    でもことごとく漏洩、失敗してますます立場を悪くしてしまって裁判に至る
    ひとつでもうまくいっていれば歴史は変わってたね

    裁判で絞首刑が決定したのもわずか1票差
    国王を支持した、王妃に親切にしたというだけでというだけでギロチンにかけられた時代の1票差だよ


    +28

    -1

  • 162. 匿名 2021/11/02(火) 08:47:48 

    >>145
    1回目ゴッホ、2回目レンブラント公の愛妾の男娼がやらかしたよ。
    男娼のが細かく描いてる。

    +4

    -1

  • 163. 匿名 2021/11/02(火) 08:49:09 

    >>15
    仰せの通りに!
    がる国民はこの世の春!と喜ぶことでしょう

    +9

    -1

  • 164. 匿名 2021/11/02(火) 08:52:45 

    >>126
    笑った笑

    +2

    -0

  • 165. 匿名 2021/11/02(火) 08:53:05 

    >>24
    ツーショット撮れるかな?
    霊の寿命ってだいたい500年なんだよね…

    +3

    -3

  • 166. 匿名 2021/11/02(火) 08:53:54 

    >>131
    不倫は確かによくないけれど、当時の貴族社会で配偶者以外の恋人(愛人というか、同じ貴族同士の恋人関係)は普通のことであって、アントワネットだけがやっていたことではない。しかも婚外の恋人はフェルセンだけのようだったのでまだ貞淑な方。
    浪費の件も、王室としての体面というものがある。ギャンブルへよくなかったが。それにフランス王室は彼女が嫁ぐ前からとっくに慢性的赤字に陥っていた。

    +32

    -1

  • 167. 匿名 2021/11/02(火) 08:53:58 

    アントワネットが実際に型どりして作られたと言われている乳房型カップ
    ルイ16世がこのカップにミルクを入れて飲んだという逸話が残っている

    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +15

    -1

  • 168. 匿名 2021/11/02(火) 08:58:22 

    >>104
    面白そうです
    しばらく活字離れしてるから、ちゃんと本読みたいなと思うので探してみます!

    +3

    -0

  • 169. 匿名 2021/11/02(火) 08:58:44 

    ルイ16世は言う程マリー・アントワネットを愛していたのかな?
    勿論、20年以上連れ添った共同統治者として認め、子供の母として信頼、親愛はあったと思うけど…
    処刑される前夜、妻や子供達の願いを退けて1人で過ごした、てエピソードは彼の本質を表している気がする…
    まぁ、当時の王族なんて幼い頃から1人になる機会なんて全く無いから最期くらい…と思ったのかも知れないけれど。
    ブルボン家はルイ14世、15世と女好きの王が続いているけれど、14世の父の13世は妻を含め全く女性に興味を持たず、男性の廷臣に囲まれて過ごしていたらしい。
    同性愛者と言われる事もあるけれど、多分アセクシャル(人に好意は持っても性的な感情を持たない)だったのでは、と思っているので、子孫にあたる16世にもそういう面があっても、て思う…

    +41

    -1

  • 170. 匿名 2021/11/02(火) 09:00:53 

    トピズレだけど、池田理代子さん曰くオスカルのモデルは『ヴェニスに死す』のビョルン・アンドレセンらしい…
    本当?て思ったけど、確かに初登場時のオスカルは金髪巻き毛のボブカット…

    +7

    -0

  • 171. 匿名 2021/11/02(火) 09:01:00 

    >>9 フランスのマリーアントワネットの研究家に失笑されてた

    +13

    -0

  • 172. 匿名 2021/11/02(火) 09:01:54 

    >>157

    ナポリ王妃になったお姉さんね。
    マリア・テレジアが娘たちの中で一番自分に似ていると評価していた政治的センスがあった。
    もし彼女がフランス王妃になっていれば歴史は変わったであろうと歴史学者に言われている。
    マリア・テレジアも結婚政策の人選間違えたよね。。

    +32

    -0

  • 173. 匿名 2021/11/02(火) 09:04:03 

    >>152
    若い頃はその繊細な美しさで評判だったのに…
    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +23

    -0

  • 174. 匿名 2021/11/02(火) 09:04:48 

    >>97

    ハンプトンコートには廊下を叫びながら走り回るキャサリン・ハワード(ヘンリー8世の処刑された若い王妃)の霊が出るみたい。

    +8

    -1

  • 175. 匿名 2021/11/02(火) 09:05:40 

    >>143
    え?どう言う事?
    虐待受けてたのは身代わりだったって事?

    +3

    -14

  • 176. 匿名 2021/11/02(火) 09:16:43 

    >>166
    だから崩壊したんじゃん、馬鹿には変わらない。
    倹約家で青磁に精通したテレジアとは大違い。

    +3

    -6

  • 177. 匿名 2021/11/02(火) 09:17:45 

    >>175
    身代わり説は否定されたということではないの?

    +34

    -1

  • 178. 匿名 2021/11/02(火) 09:20:04 

    >>24
    私霊感有るけど大昔トリアノン行ったとき物凄い頭痛に襲われたよ
    その前ヴェルサイユ宮殿見学中はなんともなかった
    冬季でトリアノン宮殿は閉鎖してて中には入らなかったんだけど庭園にあるガゼボで急に体調悪くなった
    持ってきたカメラも何度押してもシャッターボタンがきかなくてしまった
    駅に戻ったら頭痛もカメラももとに戻った

    アントワネットの霊がいるかは分からないけどあの場所自体、沢山の人の情念が残っている場所ではあると思う




    +33

    -1

  • 179. 匿名 2021/11/02(火) 09:20:17 

    悲劇的な歴史上の人物を語りたい

    というトピでルイ17世のことを知りました。
    この本購入して読んでいるとこです。
    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +11

    -1

  • 180. 匿名 2021/11/02(火) 09:24:03 

    >>176
    統治者としては優秀過ぎるけど母親としては完全に毒親だよねテレジアって…

    +21

    -1

  • 181. 匿名 2021/11/02(火) 09:27:59 

    へー、同じ誕生日なんだ!!

    +0

    -0

  • 182. 匿名 2021/11/02(火) 09:30:22 

    革命が起こった当初、誰も王政を廃止しようとは思っていなかったし、わがままで浪費家と評判の外国人のアントワネットに対する反感はあってもルイ16世は敬愛されていた。
    国王の元で新しい国を造ろうとしていた。
    国王への信頼が一気に崩れてしまったのがヴァレンヌ逃亡事件だった。
    ルイ16世は当初逃亡を考えておらず、国民を見捨てるようなことは出来ないと言い張っていた。
    それが妻(とフェルゼン)の言うことを聞いたのは、恐らく鬱状態になっていたのと革命派が過激になりカソリックが弾圧されるのを見て絶望したためという説がある。
    アントワネットはもし夫が言うことを聞かなければ、夫を拘束してでも無理やり連れていくつもりだったとか。
    アントワネットは決断力と勇気と家族に対する愛情は強かったけど、政治的判断力は全くなく視野の狭い感情で生きている女性だったような気がする(現代でも普通に良くいるタイプの女性)。

    +28

    -0

  • 183. 匿名 2021/11/02(火) 09:30:48 

    >>167
    前のほうでどなたかが書いてくれたバスト109センチはなさそうだね
    それともコルセットで持ち上げたらそれくらいになったのかな?

    +6

    -0

  • 184. 匿名 2021/11/02(火) 09:30:57 

    >>74
    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +27

    -2

  • 185. 匿名 2021/11/02(火) 09:38:03 

    >>19
    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +47

    -0

  • 186. 匿名 2021/11/02(火) 09:39:55 

    >>151
    ウェディングドレスはフランス側が用意したのよね?
    映画ではフランスに入る前にオーストリアから着てきた服を脱がされていたし。
    サイズが合わないドレス、わざと意地悪されたんじゃないか

    +37

    -0

  • 187. 匿名 2021/11/02(火) 09:40:03 

    >>166
    それからフランス革命前夜、気候変動により冷害続きで作物は取れず、民衆は飢餓に喘いだ。こういうところも不運だった。

    +5

    -0

  • 188. 匿名 2021/11/02(火) 09:40:40 

    >>172
    アントワネットって、現代のセレブに生まれていたらファッション雑誌の読者モデルになりそう。
    ファッション、インテリア、ライフスタイル、すべて優雅でセンスが良くて、人柄がよく社交的で誰からも好かれて世の女性の憧れみたいになると思う。
    いいお母さんで、子供たちを慶応の幼稚舎なんかに入れて。
    ボランティア活動なんかもしちゃって、たまに政治的発言をすると頓珍漢なこと言ったりして一部の人から失笑されたり誠実で働き者の夫からたしなめられたり。
    イケメンとちょっと浮気めいたこともあるかもだけど、基本的に保守的で真面目なので家庭を壊すことはしない。
    現代に生まれていたら、何の憂いもなくつつがなく過ごしただろうな。

    +5

    -8

  • 189. 匿名 2021/11/02(火) 09:42:51 

    >>183
    アントワネットの身長、バストって衣類の型紙かなんかからの推測じゃない?
    間違っている可能性も大ありだと思うよ。

    +8

    -0

  • 190. 匿名 2021/11/02(火) 09:47:58 

    >>175
    心臓自体が偽物でシャルル王子は替え玉とすり替えられて何処かで生き延びたって唱える人達がいて、長年心臓の真偽と共に議論されていたんだよ
    でも心臓がシャルル王子のものだと解明されて、同時ににタンプル塔で亡くなった少年も間違いなくシャルル王子だと証明されたんだよ

    +43

    -2

  • 191. 匿名 2021/11/02(火) 09:50:52 

    >>167
    私もそう信じていたのですが、最近の定説では単にルソーとかの影響で農家風の生活を楽しんでいた王妃への献上品だった、という…

    +4

    -1

  • 192. 匿名 2021/11/02(火) 09:54:24 

    >>189
    当時と今では、ウエストと言っても採寸する場所が現代とは違うのであまり参考にはならない、て聞いた事あります。
    子供服と言う概念が無くて大人と同じ服の小型版を着ていた時代なので、まだ小学生くらいの頃からコルセットを付けていた貴族女性のウエストは本当に細かったらしい。
    アントワネットの実家のオーストリア宮廷は、子供でも大人と同じように正装をする事が義務付けられていたらしいので尚更かも…

    +11

    -0

  • 193. 匿名 2021/11/02(火) 09:58:21 

    王妃の一日は儀式化されていて、起床から着替えまで全て貴族達の目の前で…。
    アントワネットが着替えようとしたら、規則として「その場にいる1番身分の高い女性」が肌着を渡す、というルールに従って伯爵夫人、公爵夫人…と何人もの手に肌着が行き来して、その間アントワネットは裸で何分も震えていたとか、
    ベッドシーツの汚れを召使いに言いつけたら「私はその係ではありません」てその専用女中を探す所から始まる、とか…
    それは、人目の少ないプチトリアノンに逃げるわ…という印象…

    +36

    -0

  • 194. 匿名 2021/11/02(火) 10:06:24 

    >>34
    私もだよ!
    おめでとう〜

    +11

    -1

  • 195. 匿名 2021/11/02(火) 10:15:22 

    >>193
    だから家族とお気に入りの友達だけが入れるプリトリアノンに入り浸っていたんだね。
    気持ちは分かる。
    フェルゼンと密会の場所にしたというのは革命派のフェイクニュースだと思うけど、ふたりの実際はどうだったんだろうね。
    アントワネットは本当に真剣な恋愛だったんだろうか。
    イケメン(当時は)に崇拝されれば気分いいし、ナイトみたいに傅かれるのが嬉しかったんじゃないか。
    話も楽しかっただろうし。いてくれて嬉しい、いなければ寂しい、私だけを見ていなさい見たいな感じ?
    プラトニックだったような気がする。

    もし真剣な愛に変わったとすれば、革命後も自分を見捨てず守ってくれるフェルゼンを見て…からのような気もする。

    +4

    -2

  • 196. 匿名 2021/11/02(火) 10:22:23 

    >>188
    いや、現代でも同じようなものだったと思う。
    老舗名門企業の御曹司と結婚したお嬢さまだが、夫の会社はすでに傾きかけていた。
    彼女はそれでも贅沢三昧、ギャンブル、カジノ。
    夫の会社は赤字なのに放漫経営がたたってやがて破産。
    愛人で会社の重役が海外逃亡案を提案するが、すんでのところで発覚し逮捕される。
    背任容疑で実刑。死刑にはならないが。子どもたちは施設へ送られる。こんな感じかな。
    アントワネットの思慮のなさ、視野の狭さではどの時代に生まれてもだめだったと思う。

    +15

    -0

  • 197. 匿名 2021/11/02(火) 10:28:56 

    >>105
    わたしも昔好きだった佐藤寛之が今日、誕生日

    +1

    -0

  • 198. 匿名 2021/11/02(火) 10:29:42 

    >>177
    >>190
    そうなんだ、身代わり出会ってほしかったような、それはそれで身代わりの子が悲劇すぎるし
    あまりにも残酷な最後

    +10

    -1

  • 199. 匿名 2021/11/02(火) 10:31:01 

    >>196
    それでも愛され庇われ、つつがなく一生を終えるセレブ女性って沢山いると思う。
    安倍昭恵さんの名前出すと美貌やファッションセンスが!ってつっこみ入れられそうだけど(若い頃の写真見たらきれいだったし、当時はお洒落番長と言われていたそうですが)、彼女は思慮が浅く善良ではあっても愚かな言動が沢山あるのに、つつがなく過ごしている。
    心配なのは眞子さま。皇室トピの叩きが凄く不愉快だったけど、ここにきての一連の言動で30歳にしては幼いし皇族としての自覚が無さすぎだな…と思わずにはいられなかった。
    彼女の場合は今後が心配です。

    アントワネットは目立つから叩かれちゃっただけで、本当はそこまで浪費家じゃなかったし、ある程度の常識はわきまえていたのではないかと思う。人生後半の運が悪すぎた。

    +17

    -0

  • 200. 匿名 2021/11/02(火) 10:34:18 

    >>188
    >>196
    現代ならまず離婚して、フェルゼンに走るだろうね

    +5

    -0

  • 201. 匿名 2021/11/02(火) 10:37:25 

    >>180
    アントワネットの子供達が幸せだったとでも?

    +0

    -0

  • 202. 匿名 2021/11/02(火) 10:41:59 

    >>38
    アントワネットよりも
    息子シャルルが一番の悲惨悲劇!だよね
    本当に胸くそ悪い終わり方だった…
    1人で絶望しながら亡くなった気持ち考えると涙が溢れてしまう…

    +111

    -0

  • 203. 匿名 2021/11/02(火) 10:47:52 

    >>143
    革命が終息したあと「自分こそがシャルル王子です!」って名乗り出る輩が続出したんだよね

    だだひとり生き延びたアントワネットの娘でシャルル王子の姉マリーテレーズはそういった人達を生涯無視して一切相手にしなかったそうだよ。中には元側近がシャルル本人かもと思いテレーズに面会を勧めた人物もいたらしいがテレーズは弟は亡くなりましたって固辞したらしい

    当時シャルル王子だと名乗っていた人物の子孫が2004年にDNAで王子の心臓が本物だと発表された際「自分達一族を破滅させるための陰謀」だと言って鑑定結果を認めてない
    ちなみにこの一族は無断で未だにブルボンと名乗っているそう



    +39

    -1

  • 204. 匿名 2021/11/02(火) 10:58:26 

    アントワネットは囚われの身になっていた時、末期の子宮がんだったと言われている。出血がひどかったらしい。
    ということは百歩譲ってオーストリア脱出が成功していたとしても、余命は長くなかったということだ。
    まあ故郷なら手厚い医療も受けられ(命は助からないにしても)、ちゃんと葬儀も出してもらえたかもしれないが。

    +32

    -0

  • 205. 匿名 2021/11/02(火) 11:10:35 

    >>203
    日本でも戦後、
    「私は天皇家の子孫である」
    という自称天皇がたくさん出てきた。代表的なのは通称熊沢天皇。
    当時は昭和天皇退位案も濃厚で、GHQでさえいっときはこれらの別筋天皇に代替わりさせる案も検討していた。
    現在でも宮内庁には、
    「私は、曽祖母が宮中に仕えていた時できた男子の子孫です。確認をお願いします」
    というような訴えが毎月のように届くそうだよ。

    +36

    -0

  • 206. 匿名 2021/11/02(火) 11:15:31 

    >>58
    そこまで?と思っていたが現代の皇室でさえ虎視眈々と狙う勢力とかいるし。
    替え玉だとか色々いう人もいる。

    多くの群衆に見せるしかないだろう。

    +1

    -0

  • 207. 匿名 2021/11/02(火) 11:27:34 

    >>1
    ってことは今日は深田恭子の誕生日か

    +3

    -0

  • 208. 匿名 2021/11/02(火) 11:35:50 

    >>204
    脱出できていたら〜と言われているけど、皇帝だったお兄さん妹助ける気無かったよね
    そもそも嫁に対しても冷たいし酷いし、助けても利にならんやつは助けなそう

    もしもお母さんが生きていたら、とは思うけど、どの道捕まってたと思う

    +21

    -1

  • 209. 匿名 2021/11/02(火) 11:51:16 

    >>201
    一番可愛がられてたのはマリア・クリスティーナ。
    母親と同じ誕生日というだけで溺愛し、兄弟の中で唯一恋愛結婚を許された。溺愛されてるのをいい事に好き放題してた。
    アントワネットにすら嫌われててプチ・トリアノンにも招待されなかった。
    マリア・テレジアの死後、他の兄弟達からは超冷遇されたから、結果的に誰も幸せにはなってない

    +21

    -0

  • 210. 匿名 2021/11/02(火) 12:01:20 

    >>157

    家のために愛のない政略結婚して、結婚相手もすごく変な人間だったけど、女帝と同じ16人の子供産んで王妃の勤めは果たしてるよね。
    大国フランスの王妃にはカロリーナのほうが適任だったとは思うけど…

    +22

    -0

  • 211. 匿名 2021/11/02(火) 12:03:04 

    >>209
    マリア・クリスティーナって、妹が処刑されたとき「もう再婚相手探す必要なくてよかったじゃないの」と言ったらしい。冷たい。

    +8

    -0

  • 212. 匿名 2021/11/02(火) 12:07:57 

    >>208

    マリー・アントワネットのお兄ちゃんは二人とも有能な皇帝だったのにフランス革命前後に相次いで早世したのが運がなかったね…革命勃発時の神聖ローマ皇帝は次兄レオポルト二世。彼はトスカーナ大公時代にヨーロッパで初めて死刑を廃止した君主だったのに、皮肉にも妹は断頭台で処刑された。

    +12

    -0

  • 213. 匿名 2021/11/02(火) 12:12:29 

    >>156
    アントワネットのようなお人だw

    +7

    -0

  • 214. 匿名 2021/11/02(火) 12:15:09 

    >>200
    アントワネットは真面目なカトリック教徒だったし、王妃としての自覚はあったから…。
    でも現代だったら離婚…あったかもね。
    で、ガルチャンでバッシングされる。

    +3

    -0

  • 215. 匿名 2021/11/02(火) 12:51:07 

    >>203
    これ本当にマリー・テレーズが気の毒…
    中でも最も有名な人物は容姿がブルボン家の特徴を備えているだけでなく、幼い頃にルイ17世が兎と遊んでいて唇を噛まれた、その傷まであったので支持者も熱狂的にマリー・テレーズに面会を進めたらしい…

    +21

    -2

  • 216. 匿名 2021/11/02(火) 12:57:42 

    生き延びたマリー・テレーズも幸せであったとはいえない。
    その後笑わない人になってしまったというのは無理もない。

    ルイ17世について、ウィキでは酷いこと書かれているけど、どこまで本当なの?
    牢獄の中で糞尿まみれのまま放って置かれたというのは、当時よくあることだったから本当だと思うけど。
    私は革命派のやったことが酷すぎて、どうしても根本から認めることが出来ない。
    でもルイ17世への仕打ちについてはあまりに酷すぎて…。
    文化大革命についての中国の史実などをみると、もしかしたら本当かも、とも思えるし…。

    +25

    -0

  • 217. 匿名 2021/11/02(火) 13:09:27 

    >>43
    アントワネットは愛されているほうだよ。
    フランスとの政略結婚の駒としてだけど愛されてた。
    次女なんて悲惨だよ。生まれた時から無視され嫌われ、厄介者とはっきり言われてる。

    +29

    -1

  • 218. 匿名 2021/11/02(火) 13:10:50 

    >>19
    前に調べて涙が止まらなかった。
    罪のない子供に酷すぎるよね。

    マリーも激動の人生だし。
    自分が普通の生まれでよかったと思ったよ

    +55

    -1

  • 219. 匿名 2021/11/02(火) 13:16:02 

    ちなみにチョコレートを固形にして食べられるようになったきっかけもマリー・アントワネット
    本来ショコラという飲み物だったのですが、これ食べたら美味しいんじゃない?というマリーの鶴の一声でシェフが作った
    食べたらイケてたので現在まで続く、チョコレートになった
    いやあ、マリー・アントワネットってセンスとアイディアの人だったのですね

    +35

    -1

  • 220. 匿名 2021/11/02(火) 13:43:54 

    >>216
    どこまで本当か確かにわからないんだけど、17世が亡くなった後の独房にマリー・アントワネットのための花の絵と『Maman je(ママ、ぼく……)』とだけ書かれた言葉が残されていたってだけで泣けてくる。
    自分の気持ちを表現することさえ出来なくなるような環境にいたんだなって。

    +35

    -0

  • 221. 匿名 2021/11/02(火) 13:57:58 

    >>7
    それを言ったら坂本龍馬も同じだね

    +7

    -0

  • 222. 匿名 2021/11/02(火) 14:03:57 

    首飾り事件の翌年に女の子が生まれてるんだよね、一年弱で亡くなっているけれど
    プチトリアノン入りびたりのころじゃなかったっけ?
    父親は本当にルイ16世なんだろうか?

    +13

    -0

  • 223. 匿名 2021/11/02(火) 14:07:13 

    >>178
    私も昔、ベルサイユ宮殿の広い庭園で突然カメラが動かなくなり、何も映せないからがっくりしてホテルに戻ったんだ。
    部屋ですぐまた普通に動き始めたよ。
    その時、たまたまカメラの調子が悪かったのかもしれないけど同じような経験ですね。

    +16

    -0

  • 224. 匿名 2021/11/02(火) 14:10:03 

    >>195
    相手はフェルゼンかどうかはわからないけれど、密会場所ではあったように思うわ
    あの私室近くの外部との隠し扉や窓の覆い仕掛けをみれば

    +3

    -0

  • 225. 匿名 2021/11/02(火) 14:13:16 

    知らなかった、私マリーアントワネットと同じ誕生日なのね。

    +3

    -0

  • 226. 匿名 2021/11/02(火) 14:14:33 

    >>86
    なんか本当にオーストリアまで到達するとは端から思われてなかったらしい
    間違って来ちゃったらそれから考えるんで、国境付近で足止めしておいて
    ぐらいにしか兄には思われてなかったんだって

    +14

    -0

  • 227. 匿名 2021/11/02(火) 14:17:09 

    >>43
    旦那だって父も兄も早くに亡くなっちゃったんで「え?俺_聞いてねえぇ」って
    状態だったらしいからね

    +22

    -0

  • 228. 匿名 2021/11/02(火) 14:19:15 

    >>58
    衝立ぐらいはあったんじゃない?
    よその国も似たり寄ったりでしょ?出産と初夜は

    +7

    -0

  • 229. 匿名 2021/11/02(火) 14:20:40 

    >>61
    国家予算の1/10を個人的趣味に使ったのなら
    やはりかなりの浪費家と思われるけど?

    +29

    -1

  • 230. 匿名 2021/11/02(火) 14:24:19 

    >>67
    そうなんだけれど、時々外部又はワンクッション間に入ったの血が入っていたので
    最悪の事態は免れたみたいね
    ハプスブルク×ハプスブルクでできた子同志を延々掛け合わせて滅亡したのは
    スペインハプスブルク

    +10

    -0

  • 231. 匿名 2021/11/02(火) 14:27:23 

    >>71
    日本もあの時代は珍しくないんじゃない?10代半ばで政略結婚
    少し遡れば前田利家の嫁まつは11歳で輿入れ

    +9

    -0

  • 232. 匿名 2021/11/02(火) 14:29:08 

    >>74
    やめてー!
    一年の最後の最後になんでそんなカット持ってきたのかなぁ
    このカレンダー

    +26

    -0

  • 233. 匿名 2021/11/02(火) 14:34:09 

    >>102
    気持ちの中ではポリニャック夫人が邪悪な悪魔のような女になっていたので
    ポリニャック夫人の肖像画のほうがビックリしたわ
    オスカルやアントワネットが初対面の時
    天使のようなとかポエムってたのすっかり忘れて

    +17

    -0

  • 234. 匿名 2021/11/02(火) 14:44:06 

    >>149
    本来は質素な好みだったんだろうね
    でもそれに気づいて着地したのは、さんざん贅沢で派手なことをしつくしての事
    よくある「若い時はハイブランドでさんざん楽しんだけれど、今はユニクロよ!」
    みたいな元バブルOLだったオバサンと一緒

    でも、各種産業に貢献しているので、服飾工芸品への浪費は貴族のお勤め
    問題なので賭博で大散財、敵を増やしただけ

    +11

    -1

  • 235. 匿名 2021/11/02(火) 14:50:32 

    >>13
    私も読んでみたいので、読んでみます

    +4

    -1

  • 236. 匿名 2021/11/02(火) 14:51:13 

    >>162
    ごめん、何を言っているのか理解できない

    150年前ぐらいのゴッホが一回目で、400年ぐらい前のレンブラントの愛妾が二回目
    っていうのもよくわからないし、ダヴィンチがからんでくるのも全然わからん

    +8

    -0

  • 237. 匿名 2021/11/02(火) 14:54:55 

    クロワッサン食いて〜‼︎
    キプフェルも食べてみたいーー

    +4

    -0

  • 238. 匿名 2021/11/02(火) 14:55:52 

    >>178
    寒い屋外でシャッターボタンが効かなくなるのはよくあることですよ
    私も北欧のフィヨルドで春でしたがシャッター効かず
    バスに戻ったら直って、カメラに詳しい方に教えてもらいました

    +12

    -0

  • 239. 匿名 2021/11/02(火) 15:02:12 

    >>193
    王侯貴族そういうのどこの国でも多そう
    日本は公家や将軍のは排泄の後お尻を拭く係がいたし

    +3

    -0

  • 240. 匿名 2021/11/02(火) 15:04:31 

    >>226

    そうなんだー(・_・;
    お兄さんもヴァレンヌで国王一家が捕まって拘禁されたことでようやく切迫状況を悟り、慌てて周辺国家と同盟を結んで革命に対抗しようとしたけど、手遅れ。

    +4

    -0

  • 241. 匿名 2021/11/02(火) 15:08:29 

    >>231

    むしろ王侯貴族は十代の婚姻がふつうで、二十代だと晩婚だったんじゃない?
    前田利家夫人まつはたしか十二歳で出産してるよね。千姫が豊臣秀頼に嫁いだのは七歳くらいだし、十歳以下の婚姻もかなりあるよ。

    +7

    -0

  • 242. 匿名 2021/11/02(火) 15:13:45 

    >>236
    ダ・ビンチ1500年代に亡くなってるから、マリー・アントワネットの絵は描けないよね?
    wikiにもエリザベート=ルイーズ・ヴィジェ=ルブラン作って書かれてる。

    +6

    -0

  • 243. 匿名 2021/11/02(火) 15:19:35 

    >>240
    妹を助けるというより、王が市民に倒されるの図がまかり通るのは
    どの王国も危機感もつね
    それと国王が逃亡するなんてもっての他だったんじゃない?

    +8

    -0

  • 244. 匿名 2021/11/02(火) 15:52:21 

    >>238
    シャッターがきかなくなったのはトリアノンでだけで歩いてヴェルサイユ駅まで戻り
    ダメ元で最後に駅で写真を撮りたいとシャッターを押したら撮影できたので寒さは関係ないとおもいます
    トリアノンから駅で再びシャッターきる間ずっと屋外でしたから
    旅行中カメラがシャッターきかなくなったのは後にも先にもこのときだけでした

    まぁそれ以外にもあの場所でいろいろと感じた事があり書き込んでしまたんですが、霊感うんぬんのトピではないし
    拒否感持たれる方もいるのは充分分かっているので書き込みすべきではなかったと思っています
    失礼しました



    +18

    -3

  • 245. 匿名 2021/11/02(火) 15:53:06 

    >>50
    アレクサンドラ皇后も姑のマリアとの不仲とかいろいろ面白いエピソードはあるんだよね
    ラスプーチンがイケメン宗教家だったらレディコミみたいな漫画になってたかも
    (私は宝塚が好きなので無駄に詳しくなってしまった。ロシアものをたまにやるので)

    +7

    -2

  • 246. 匿名 2021/11/02(火) 15:54:18 

    >>234
    質素っていうか、質素な木綿のシャツに見えて手織りの高級オーガニックコットンとか
    意識高い系の「質素風」だったんじゃないかなと思ってる
    プチトリアノンとかも「農家風」であって、ガチの農家みたいな質素さとはまたちょっと
    違うんじゃないかしら

    +18

    -0

  • 247. 匿名 2021/11/02(火) 15:57:06 

    >>23
    加護亜依が、マリアン・トワネットと呼んでて目眩がしたわ

    +2

    -0

  • 248. 匿名 2021/11/02(火) 15:57:39 

    >>246
    よこ
    あなたが◎

    +2

    -0

  • 249. 匿名 2021/11/02(火) 16:00:07 

    >>229
    それまでの人がマリーアントワネットの比じゃないくらい使ってる

    +10

    -1

  • 250. 匿名 2021/11/02(火) 16:01:32 

    >>46
    3大美人に入ってたっけ?
    クレオパトラ
    楊貴妃
    小野小町じゃないの?

    +5

    -0

  • 251. 匿名 2021/11/02(火) 16:28:27 

    >>82
    金一封差し上げたいですわ

    +12

    -0

  • 252. 匿名 2021/11/02(火) 16:58:13 

    >>216
    本当であって欲しくない気持ち分かります。
    中世ヨーロッパでは子どもは「小さい大人」として扱われることもあったそうなので、拷問も容赦なしだったのかもと思うと気の毒でならないです。

    +14

    -0

  • 253. 匿名 2021/11/02(火) 17:04:23 

    >>216
    だいぶ前にテレビでも娼婦とチョメさせて性病移させられたとか暴力も凄まじかったってやってましたよ
    子供にたいしてどうしてこういうことができるのかと声を失いましたね
    嘘であって欲しいですよね

    +22

    -0

  • 254. 匿名 2021/11/02(火) 17:07:35 

    >>246
    現代だったらもの凄くお高いオーガニックコットンの下着とか、国産の山繭の下着とか寝具、リトアニアのリネン製品とかに拘るとか。
    そういうのの方がお金がかかったりして。

    そもそもパリとかフィレンツェとか、結構血生臭い歴史がある場所だよね。
    霊感のある人は大変じゃないかな。
    そういう話、興味があるのでパリとかロンドンとかで何かあった人、教えてください!

    +12

    -1

  • 255. 匿名 2021/11/02(火) 17:17:17 

    >>249
    それはそれ、これはこれでやはり善い行いではないと思うが

    +6

    -3

  • 256. 匿名 2021/11/02(火) 17:18:29 

    >>253
    ウィキは間違った情報も結構あるようだし、私も信じられないし信じたくないです。
    それにしても革命はきれいごとではなく酷い暴力や殺戮がつきものですね。
    フランス革命然り、ロシア革命然り、文化大革命然り。
    革命思想とか、社会主義・共産主義思想というのは、人間の嫉妬という負の感情を無条件に肯定してしまう危険があると思います。
    勿論不平等や貧しい人たちの悲惨な暮らし、拷問や処刑は改めるべきだけど、自分たちは被害者だから何をしてもいいと思ってしまい、暴走する危険があるのではないかと。

    +19

    -0

  • 257. 匿名 2021/11/02(火) 17:19:34 

    >>246
    プチトリアノン、外身農家風だけれど
    中は宮殿となんら変わらないデコラティブな装飾だった説あるね

    +9

    -0

  • 258. 匿名 2021/11/02(火) 17:32:56 

    >>257
    王妃が農園に遊びに来るときは、絶対家畜の糞尿や肥料のにおいがしないようにしていたみたいですね。
    動物は清潔な毛並みで、王妃が乳しぼりやバターづくりをする小屋は大理石のきれいな床で。
    と言っても、ヴェルサイユ宮殿は糞尿まみれだったという話ですよね。
    王妃がお出ましになるようなところは絶対にきれいになっていたのかな。
    お風呂に毎日入っていた位だから、清潔好きそうですものね。

    +9

    -0

  • 259. 匿名 2021/11/02(火) 17:44:17 

    深田恭子と同じ誕生日だ

    +0

    -0

  • 260. 匿名 2021/11/02(火) 17:48:21 

    >>239
    他国から嫁いでわけわからん慣習になれろはツラい。他国に嫁ぐってそう言うことだと言われたらそれまでだけどさ。

    +4

    -0

  • 261. 匿名 2021/11/02(火) 17:49:59 

    >>246
    そりゃ王族に安物着せるは無いからね。プライドが許さなそう。

    +2

    -0

  • 262. 匿名 2021/11/02(火) 18:24:40 

    >>65
    そのへんでしちゃったり 2階の窓から投げ捨てたりなかなかよね
    香水でごまかすって

    +12

    -0

  • 263. 匿名 2021/11/02(火) 18:28:50 

    >>258
    糞尿まみれとは言っても庭の茂みの中でしたり、茂みの中に捨てたりで
    人が通ってる通路上でしていたわけではないので
    歩くところは確保されていたんじゃない?

    +5

    -0

  • 264. 匿名 2021/11/02(火) 18:30:18 

    >>5
    パンとお菓子ならパンの方が安かったんだっけ

    +0

    -5

  • 265. 匿名 2021/11/02(火) 18:30:45 

    >>1

    彼女のコレクションに、日本の漆器がある事を知って嬉しかった。

    セットで所持してたよね。

    +13

    -0

  • 266. 匿名 2021/11/02(火) 18:56:56 

    >>256
    革命思想と社会・共産主義思想を一列に並べるのも危険だと思います。
    フランスの共和制は人権や所有権の発達に大きな影響を与えた。
    社会主義や共産主義の真逆の考え方です。

    +0

    -0

  • 267. 匿名 2021/11/02(火) 18:57:09 

    アントワネット夫婦他何千人も処刑したサンソンをモデルにした漫画「イノサン」「イノサンルージュ」を今読んでます。緻密で耽美な絵で、大変な時代を生きた人たちの壮絶な人生が描かれてて惹き付けられます。残酷でとても怖いのですが。みんな産まれてくる時代は選べないので、その中で一生懸命生きていくしかないよなと思わされます。

    +21

    -0

  • 268. 匿名 2021/11/02(火) 19:06:53 

    >>43
    マリア・テレジアが娘に送り続けた手紙を読むと、マリー・アントワネットが嫁いだ後も、自分が亡くなる直前まで娘の身を案じていて、何だかんだと愛されていたと思う

    +37

    -0

  • 269. 匿名 2021/11/02(火) 19:08:17 

    がるちゃんだったかな、
    マリーは悲劇の女王って言うけど、もともと楽しいこと大好きお勉強が苦手な女の子が15やそこらで単身嫁いできて、肝心の夫はシャイで派手なことは苦手でかまってくれず、カースト最上位のおばさま方からデュバリー夫人の悪口聞かされたらそりゃ意地でも話すもんか!ってなるし、やっと口やかましいおばさまたちが去って自分のターンてなったら苦手な社交や儀礼や民のことは後回しにして自分だけのテーマパーク作ってもらえたら仲良しの取り巻きと籠るよね。
    何もかもが準備不足すぎたし、自分のせいでもある。
    って見てなるほどなぁって思った

    +10

    -1

  • 270. 匿名 2021/11/02(火) 19:15:11 

    >>242
    ルブラン夫人とは年が近いということもあって仲が良かったと
    言われてるね。王妃が身重の女性絵師をいたわったという
    エピソードもあるらしい。

    +8

    -0

  • 271. 匿名 2021/11/02(火) 19:20:59 

    >>199
    ルイ16世に愛人がいなかったというのも大きいと思うね。

    +11

    -0

  • 272. 匿名 2021/11/02(火) 19:25:46 

    >>187
    フランス革命が起こる前に、プロイセンでは飢餓対策にじゃがいも栽培を推奨していた
    ルイ16世はプチ・トリアノン宮殿の畑にじゃがいもを植えて、夜はわざと見張りを減らして民衆が盗んでもばれないようにしていたという話と、マリー・アントワネットがじゃがいもの花を髪飾りにして、じゃがいもの存在を知られるようにしていたと聞いたことがあります

    それぞれの性格が現れている方法だったけれども、時既に遅しで間に合わなかったんだよね

    +11

    -0

  • 273. 匿名 2021/11/02(火) 19:27:41 

    >>39
    会いたいわー、でもフランス語もドイツ語もできないな…。 

    ベルばらのマンガ本のフランス語かドイツ語バージョンをお供えしてあげたい。
    でも実際、彼女が一番心残りなはずのお子さん達のその後が、マンガと違って悲劇だからなぁ…。

    +11

    -1

  • 274. 匿名 2021/11/02(火) 19:49:48 

    わたしも誕生日です

    誰か祝って

    +14

    -0

  • 275. 匿名 2021/11/02(火) 19:56:10 

    >>221
    いや坂本龍馬は日本史用語集でも重要度最高ランクだよ
    実際に歴史に大きな影響を与えたのと、学校の歴史で重要度が高く扱われるのは別問題でしょ

    +3

    -4

  • 276. 匿名 2021/11/02(火) 20:19:03 

    >>203
    >>215

    へぇー、しつこい輩がいたもんだね。自称末裔も、今の技術ならアントワネットの遺髪や姉マリーテレーズのDNAと照合したら、リアルに血を分けた末裔かどうかなんてすぐ判明するのにね。

    それでも、DNAを利用した陰謀だ!とか、なんか陰謀論のせいにしてゴネるんだろうな。

    +14

    -1

  • 277. 匿名 2021/11/02(火) 20:24:10 

    >>13
    遠藤周作先生はどの作品も面白い

    +8

    -1

  • 278. 匿名 2021/11/02(火) 20:27:32 

    >>274
    もちろんだよ
    プラスが押せなくてごめんね
    お誕生日おめでとう🎂
    「誕生日? マリー・アントワネットと同じ日なの」
    ってなんかすごいよね

    +7

    -0

  • 279. 匿名 2021/11/02(火) 20:28:46 

    >>274
    Bon anniversaire❤️
    mademoiselle🌹

    +5

    -0

  • 280. 匿名 2021/11/02(火) 20:34:31 

    さそり座か…苦手

    +0

    -8

  • 281. 匿名 2021/11/02(火) 20:46:30 

    ここ見てたらめちゃめちゃ興味湧いてきたのだけど
    みんなどうやっていろんな情報を知るの?
    ネットと漫画?
    おすすめの本とかあったら教えてください🙇
    ベルサイユのバラと遠藤周作の首飾りをとりあえず読んだらいいのかな。

    +4

    -1

  • 282. 匿名 2021/11/02(火) 21:02:07 

    >>219
    それと似た話で、当時ハンカチは丸いものが主流だったけど、アントワネットが正方形のものを使っていたのが貴族たちの中で流行して今に至るらしいよ。

    +7

    -0

  • 283. 匿名 2021/11/02(火) 21:08:48 

    >>204
    ベルばら読んだ限りだけど、冷えからの不正出血かと思ってた・・・

    +5

    -0

  • 284. 匿名 2021/11/02(火) 21:26:51 

    妹のインターネット、従弟のセンタク・ネット

    +0

    -2

  • 285. 匿名 2021/11/02(火) 21:42:48 

    >>1

    240歳差だけど、
    マリー・アントワネットと誕生日が同じです!

    +6

    -0

  • 286. 匿名 2021/11/02(火) 21:51:54 

    >>3

    それしか知らないの

    +0

    -2

  • 287. 匿名 2021/11/02(火) 22:03:00 

    詳しい事はよく知らないんだけど、映画がとても綺麗だった!

    +1

    -0

  • 288. 匿名 2021/11/02(火) 22:05:13 

    14才の時に結婚することになって
    373頭の馬、57台の馬車、132名の従者を引きつれウィーンを出発。
    一週間かけてフランスに到着。
    フランス領に入るとオーストリアから身に着けていた衣装を
    すべて脱がされフランス側が用意した衣装に着替えさせられた。
    引きつれていた馬車も従者も
    フランス側が用意した馬車、従者に交代してパリに向かった。
    フランス領に入るとドイツ語を一切話してはならなかった。

    +7

    -0

  • 289. 匿名 2021/11/02(火) 22:08:22 

    結婚式の日はものすごい嵐だったらしい

    +4

    -0

  • 290. 匿名 2021/11/02(火) 22:16:24 

    >>2
    マリーアントワネット ジョゼファ ジャンヌ ド ロレーヌ オートリッシュで池田理代子のベルばらには書いてあったよ。

    +2

    -2

  • 291. 匿名 2021/11/02(火) 22:25:15 

    >>160
    実際は歴代の王の愛人の方が浪費すごかったらしいしね。

    +5

    -0

  • 292. 匿名 2021/11/02(火) 22:26:12 

    >>285
    HAPPY BIRTHDAY!

    +3

    -0

  • 293. 匿名 2021/11/02(火) 22:28:51 

    >>219
    ベルサイユ宮殿のマリーアントワネットのお部屋も可愛かったよ。壁紙とか!
    センスあったんだろうなぁ~

    +4

    -0

  • 294. 匿名 2021/11/02(火) 22:29:20 

    >>203
    黒人の自称シャルルさんもいたそうですね

    +4

    -0

  • 295. 匿名 2021/11/02(火) 22:36:26 

    >>293
    そう⁇
    何かギラギラして落ち着かないな~って思ったけど。
    自分はトリアノンの部屋の方がシンプルで好きかな。

    +1

    -2

  • 296. 匿名 2021/11/02(火) 22:43:02 

    >>4
    言ったかどうかは知らんが、ケーキではなくブリオッシュだったはず。

    +3

    -0

  • 297. 匿名 2021/11/02(火) 22:45:39 

    >>74
    なにwこのカレンダー!欲しすぎる!
    12月ってとこが秀逸すぎるwww

    +10

    -0

  • 298. 匿名 2021/11/02(火) 22:46:20 

    >>38
    独房から出されて療養もしたんじゃなかった?
    一時期は快方に向かったけど結核で亡くなったと。
    だからって残酷にはかわりなく全てが遅かったけど、最期の方は状況を改善しようとしてくれる人にようやく出会えたと思わないと悲しすぎて。

    +15

    -0

  • 299. 匿名 2021/11/02(火) 22:49:43 

    >>186
    え?
    何で意地悪、ていう発想になるのか…?
    フランス側としても威信をかけた結婚式で、オーストリア側にも列席した各国の貴族達にもフランスのセンスその他を見せる絶好の機会なのに…
    寧ろ、ドレスが合わなくて慌てたのフランス側だと思うんだけど…?

    +1

    -6

  • 300. 匿名 2021/11/02(火) 22:53:10 

    >>34
    私もです!
    みんなおめでとー❣️

    +8

    -0

  • 301. 匿名 2021/11/02(火) 22:55:04 

    >>244
    マリーアントワネットが居るかもって感じして、好きな人にはそういう事もあるのかぁと不思議な話聞けて良かったですよ。私は興味深く聞きました。ありがとうございます。

    +18

    -0

  • 302. 匿名 2021/11/02(火) 22:59:38 

    >>160
    そうは言っても毎晩賭博で税金賭けられたらさすがに国民怒るよ。
    眞子さんと共通する部分もあると思う。
    得体の知れない人々を気に入り恩恵与えるところとか自分が絶対に正しいと頑固なところとか。
    自分の立場でそれやったら駄目よってこともやっちゃう。
    革命期に外国にフランス軍の情報流すとか絶対に駄目。
    眞子さんは皇族でありながら民間人の金銭トラブルに口挟んだら駄目。スケール全然違うけど。

    +16

    -1

  • 303. 匿名 2021/11/02(火) 23:00:48 

    深キョンが不思議ちゃんキャラだった頃『生まれ変わりだ』て言ってた

    +6

    -0

  • 304. 匿名 2021/11/02(火) 23:20:09 

    >>65
    当時のベルサイユにトイレはない。
    あってもオマルくらい。
    後は外や物陰で済ませていた。

    +6

    -0

  • 305. 匿名 2021/11/02(火) 23:34:53 

    >>15

    何この名言!!

    +5

    -0

  • 306. 匿名 2021/11/02(火) 23:40:25 

    >>198

    もう、読み解く力は無いし、誤字は凄いし
    落ち着いてww

    +4

    -0

  • 307. 匿名 2021/11/02(火) 23:48:56 

    そもそも女性が前に出たり目立つことを良しとしない時代よね
    マリア・テレジアやポンパドゥール夫人やロシアの女帝エリザヴェータとかすごいわ

    +2

    -0

  • 308. 匿名 2021/11/02(火) 23:54:21 

    >>275
    なんでマイナスなのかわからないけど
    そういう意味でコメントしたんだけど
    山川の日本史・世界史重要語句集が手元にあるけど

    坂本竜馬は8段階中8だよ
    一方、マリー・アントワネットは7段階中4で黒だし重要ではない

    +3

    -0

  • 309. 匿名 2021/11/03(水) 00:41:35 

    >>250
    小野小町じゃなくヘレネーでは?

    +2

    -1

  • 310. 匿名 2021/11/03(水) 00:46:48 

    >>146
    お姉さんが急逝したから

    +1

    -0

  • 311. 匿名 2021/11/03(水) 01:43:44 

    >>103
    アントワネット遺体、しばらく墓地に放置されていたと記憶
    上下はぐれないように足の間に頭置いて
    で、いつも眺めていた墓の管理者が記憶していたガーターが目印で
    王政復古の掘り返し成功
    って読んだけれど、何十年も前に読んだので今は話変わってるかも

    +14

    -0

  • 312. 匿名 2021/11/03(水) 01:49:20 

    >>244
    私も謝ることないと思います!
    あなたが実際に経験した不思議な話ですもんね
    何が原因かはわからないけど、そういう話も聞けて良かったです!

    +15

    -0

  • 313. 匿名 2021/11/03(水) 02:11:33 

    >>62
    鼻を低く団子にして丸顔にしたら私だわ…
    アントワネットに失礼だけど親近感わく

    +0

    -0

  • 314. 匿名 2021/11/03(水) 02:29:19 

    >>236
    >>162 はレンブラント「公」って書いてるから誰かと間違ってるの
    かもだけど、誰と間違ってるのかさっぱり分からん。
    こういう話題の時って、せっかくみんなで楽しく盛り上がってるのに
    頓珍漢なことを言い出す謎な人が必ずいるんだよね…

    +2

    -0

  • 315. 匿名 2021/11/03(水) 02:52:23 

    >>299
    オーストリアの田舎娘と馬鹿にしてたからね
    恥をかかせるためにわざと採寸をかえてたって説が有力みたい

    +9

    -0

  • 316. 匿名 2021/11/03(水) 04:38:00 

    >>141
    それは事実ではないみたいよ。
    マリーアントワネットはマリアテレジアの娘で王女だったのに対してモーツァルトは当時いわゆる流しのピアノ弾きだから身分の違いからして決してモーツァルトは話しかけられない。

    +7

    -0

  • 317. 匿名 2021/11/03(水) 05:37:22 

    >>302
    眞子さまの記者会見やこのところの一連の報道を見て失望した。
    ある意味ヴァレンヌの逃亡事件と同じインパクトが、この結婚騒動にはあったような気がする。
    勿論皇室に対する支持・大切に思う気持ちは変わらない。
    でも皇室は変質してしまったのだな…と思った。

    +9

    -2

  • 318. 匿名 2021/11/03(水) 06:26:23 

    >>317
    私は首飾り事件に近いなと思った。
    本人にとっては謂われのない物語だったかもしれない。
    だけど、そこまで国民感情が悪化したのはどうして?と言う所を理解できてない。
    結婚会見はヴァレンヌ逃亡のようにまだ支持してくれてた人まで完全に振り下ろしたと思う。

    +4

    -0

  • 319. 匿名 2021/11/03(水) 08:21:45 

    >>244
    私も不思議な話しが聞けて良かったです。
    ありがとうございました。

    +8

    -0

  • 320. 匿名 2021/11/03(水) 09:17:01 

    >>162
    え?でもこれアントワネット存命中に完成披露されてる絵だよね
    まったく同じ構図で白いドレス版もあって
    何と勘違いしているんだ?

    +3

    -0

  • 321. 匿名 2021/11/03(水) 09:56:11 

    >>317
    他の宮家とか総スカンだったし眞子さまと秋篠宮家には王党派いなかったよ

    +0

    -2

  • 322. 匿名 2021/11/03(水) 10:07:31 

    タイムプリンセスってアプリゲームでマリーのストーリーをしてからすごく興味がでていろいろ調べてます。
    ベルバラの主題歌はオスカルのことを歌ったと思うけど、マリーも一般人として生きられない運命だったよねと感慨深い。

    +0

    -0

  • 323. 匿名 2021/11/03(水) 10:31:36 

    >>304
    ベルサイユの庭って三角形に整えた庭木がいっぱい植えてあるんだけど
    そこの陰でトイレできるようにしてあったから、ってベルサイユ見学したとき
    聞いたよw
    せっかくきれいな庭園も汚物や悪臭で台無しだったろうね・・・

    +2

    -0

  • 324. 匿名 2021/11/03(水) 10:40:57 

    ヨーゼフ2世(兄上)が
    マリーにわざわざ会いに行って
    アホな贅沢すんなと
    愛ある長文説教したエピソード好き

    +9

    -0

  • 325. 匿名 2021/11/03(水) 10:55:13 

    >>269
    今息子が中2で14歳、アントワネットの輿入れの時と同い年だから
    こんな若くてまだまだお子ちゃまな年齢の女の子がいきなり知らない国の知らない
    王子と結婚させられたんだなぁ、と思うと可哀そうに思えちゃう。
    ウィーンでは宮廷でもけっこうのびのび育てられたけどルール、マナーづくめの厳しい
    フランス宮廷で常に人目にさらされ、夫は自分に興味もないし、たくさんのドレスを作ったり
    舞踏会、賭け事、フェルゼンとか同い年くらいの若い人たちと仲良くしちゃうことに
    逃げたくなった気持ちもわかるな。

    +5

    -3

  • 326. 匿名 2021/11/03(水) 10:58:23 

    >>262
    しかもその香水もジャコウ(ムスク)とか動物由来のキツイ香りが
    主流だったらしいね。
    (そもそも西洋人の体臭自体も相当臭かっただろうに・・・w)
    でもアントワネットはそういうのを好まなくて、フローラル・ハーブ系の
    もっと軽くてすっきりした植物系の香りを好んだとか。
    ほんとにいろいろな趣味がいい人だったんだな~と思う。

    +7

    -0

  • 327. 匿名 2021/11/03(水) 11:03:22 

    >>270
    ベルばらにも妊娠中のルブランに絵を描いてもらってるシーンがありましたね。
    ルブランはかなりアントワネットのお気に入りの画家だったそうですね。
    本人もすごくきれいな人だな~と思う。

    ルブラン自画像↓
    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +7

    -0

  • 328. 匿名 2021/11/03(水) 11:10:34 

    >>316
    ただ、マリア・テレジアの宮廷は割とアットホームでベルサイユに比べるとガチガチにエチケットで凝り固まってはいなかったらしいので、皇女様へのお世辞として取られたのならそれ程問題にならない気もする。
    モーツァルトはマリア・テレジアの膝に乗って頬にキスする事すら許されていたから(まだ幼い頃だし)。
    ポンパドゥール夫人は許さなかったらしいけど、これは彼女がもう結核に冒されていたから、とも言われてる…

    +6

    -0

  • 329. 匿名 2021/11/03(水) 11:16:08 

    >>327
    本人の美貌も、画家としての人気の要素の一つだったようですね。
    勿論才能と技量もあるけれど、サロンに呼ぶ時とか美人の方が、ていう。
    この人、「注文主の容貌の欠点、特に本人が気にしているであろうパーツを即座に見抜いてふんわりと美化する」のが巧みだったのでアントワネットにも気に入られたとか。
    御主人が典型的なヒモ亭主だったので苦労したらしい。

    革命後は各国の宮廷を巡って活躍したらしい、強い…

    +6

    -0

  • 330. 匿名 2021/11/03(水) 11:33:28 

    >>299
    オーストリアに良く思われたいなんてものは無い
    総てフランス側が優位!というのを見せつけたい、知らしめる目的

    +7

    -0

  • 331. 匿名 2021/11/03(水) 11:41:27 

    ランバル公妃も残虐な○され方してる

    +2

    -0

  • 332. 匿名 2021/11/03(水) 11:45:30 

    >>329
    凄いよね
    憎悪の対象が王侯貴族のみに限定されていたのかね?
    その王侯貴族からさんざん恩恵請けていた立場なのに、貴族ではないからと
    逃亡成功
    欠点を隠す技術を買われ、行く先々で常に最上位の人たちに歓迎され続けて

    +8

    -0

  • 333. 匿名 2021/11/03(水) 12:00:36 

    >>319 私も不思議な話が大好きです。
    何の霊感もないけど、アントワネットの幽霊は怖くないかも。

    昔、宜保愛子さんがアントワネットの霊視をした番組がありましたが、いわゆるフェイクニュースで不当に貶められたと訴えていた記憶があります。

    +2

    -0

  • 334. 匿名 2021/11/03(水) 12:32:50 

    >>333
    そうなんですか!
    知りませんでした。

    宜保さんのシリーズは毎回、楽しみに見ていました。

    +2

    -0

  • 335. 匿名 2021/11/03(水) 12:52:42 

    >>17
    ん?公開ってどの程度?産室に入るくらい?もしかして局部を見られちゃうのー?!いやだ、そんなの無し!!

    +0

    -1

  • 336. 匿名 2021/11/03(水) 13:23:11 

    >>281
    グロいのが大丈夫なのならばイノサンという漫画もオススメ

    +2

    -0

  • 337. 匿名 2021/11/03(水) 13:43:19 

    >>14
    現存するヨーロッパ王室も
    国民からほとんどが「不要」の意見の方が多いんだよ、税金の無駄だと
    王室自体が金持ちの国ですらそういう意見が多くなっている現在
    景気の良くないフランスではやはり憎悪の対象だと思う

    カトリックの国は教皇様がいらっしゃるからそれだけで満足なんじゃない?

    +8

    -0

  • 338. 匿名 2021/11/03(水) 14:29:19 

    >>56
    逃亡成功の暁には(国を捨てたくせして)王のマント、王冠、錫を持って
    威厳を示さねばと国王の正装一式入った箪笥も持参よん

    やはりね、この状況判断力の無さがダメだったんだよ国政においても
    財政破綻の原因はこの二人ではなかったかもしれないが
    この二人が国の状況を把握し真摯に向き合っていれば
    憎悪の対象にはならなかったかもしれないのに

    +7

    -0

  • 339. 匿名 2021/11/03(水) 16:22:42 

    >>338
    まあでも衣装が身分を示す時代において威厳を示せる衣装というのは結構重要みたいよ。
    馬車も華美で荷物も多いと言う人もいるけど、大貴族の亡命スタイルは大体そんなもんで特別目立つことでもなかったらしい。
    正体バラして民衆とともに食卓を囲んだのはさすがに・・・ね。
    国王に物申せるフェルセンを欠いたのは失敗だった。

    +3

    -0

  • 340. 匿名 2021/11/03(水) 16:26:17 

    馬車が過剰装飾で大きくて重かったのも
    原因なんだよね
    馬が疲れちゃって
    本体が重い上荷物多くてパリの狭い路地を
    曲がれなかった

    +1

    -0

  • 341. 匿名 2021/11/03(水) 18:00:19 

    >>103
    その共同墓地に慰霊碑があって、ルイ16世は天使に導かれて天国に登る感じの像なんだけど、アントワネットは天使にすがってるの。
    悪者扱いされて不憫に思ったよ。

    +2

    -0

  • 342. 匿名 2021/11/03(水) 19:15:31 

    >>178
    宮殿の方が当時の人たちの念が残ってるのかと思ったけど、意外とトリアノンなんだね

    +3

    -0

  • 343. 匿名 2021/11/03(水) 22:08:03 

    >>317
    皇室とひとくくりにしてはだめよ
    具体的に言えば、変質したのは特定の宮家だけだと思う
    あとの宮家は伝統を大切にしてるように見受けられる

    +0

    -4

  • 344. 匿名 2021/11/03(水) 22:11:01 

    >>337
    そうそう
    だから、ヨーロッパに残る王室はどこもとても国民に気を遣ってるよね
    税金を浪費していると思われないように
    アラブは強権国家だからまた別だけど

    もしフランスに王家が残ってたら、イギリス王室と色々張り合って素敵だったろうなあw

    +1

    -0

  • 345. 匿名 2021/11/03(水) 22:30:02 

    ヴァレンヌ逃亡事件
    1791年6月21日未明、国王一家宮殿を脱出
    パリ脱出までの馭者役を仰せつかった
    フェルセン候がパリ市内で道に迷ってしまう
    夜明けとともに国王一家がいなくなってなっているのが発覚、大騒動となる
    大砲が打ち鳴らされ、その砲声が逃亡中の国王一家にも聞こえたそう
    夜、国境まであと50キロのヴァレンヌ村で万事休す

    +1

    -0

  • 346. 匿名 2021/11/04(木) 00:33:43 

    >>337
    離婚しちゃったけど、デンマーク王室の次男の妃のアレクサンドラ妃が「私は王族である前に一人の母親ですもの」と仰っていて、素晴らしい言葉のようだけど私はちょっと違和感があった。
    今の王族の方々はそういう意識なんだろうね。勤務時間が終わると私人、みたいな。
    ノルウェー王室のメッテマリット妃が結婚記者会見で「王太子と結婚するということは国民に対する義務が生じるということだが、あなたにその自覚があったのか」みたいな質問をされて、正直に「そうは思わなかった」と答えていた。そして王太子も「結婚は個人の問題ですから」と答えていた。
    ローマの休日の世界は、遠くなりにけり。今だったら成立しない物語なんだね。

    ただ、そういう王室に対して、国民は本当に敬愛の気持ちを持てるだろうか。
    別になくてもいいや、という人たちが出てきてしまうのも無理はない。

    >>344
    一度無くしてしまったら終わりだもんね。
    でもブルボン家の子孫自体はいらっしゃるんでしょう?
    仰る通り、華やかで楽しいだろうね。
    モナコ王室をもっと格調高くした感じ?

    +2

    -0

  • 347. 匿名 2021/11/04(木) 02:17:27 

    >>5
    ここで言うパンって家族の食卓で全員のお腹を満たせるような大きな食事パンだよね。
    ブリオッシュは高級な原料を使った菓子パンだけど手のひらに乗るほど小さいよ。比べるのおかしくない?

    +0

    -0

  • 348. 匿名 2021/11/04(木) 11:08:26 

    >>272
    そんなやり方じゃダメだ、やはり無能
    国策として全土でじゃがいも栽培奨励とかしなきゃ

    自分ちの庭に植えたものを近所の人が採っても罰しないって
    国王としてはスケールと視野が小さすぎ
    そもそも宮殿郊外すぎて一般市民少ない辺鄙な場所で恩恵授かれる人少なすぎる

    +4

    -0

  • 349. 匿名 2021/11/04(木) 11:42:28 

    >>348
    少しググったら、「じゃがいもの歴史とフランス人」という論文を見つけましたので、そこから一部抜粋します
    プロイセンのフィードリヒ大王は、じゃがいも栽培を奨励したけれども、当時じゃがいもは家畜の餌だったので人の食料にすることへの抵抗感があったようです

    一方、当時のフランスでは「水あるいは白ワインのなかで茎を煎じて飲むと黄疸や慢性の肝臓疾患に大変よく効く」と、主に薬効効果が先に認められていたみたいです
    プチ・トリアノンでの話の前に、既にフランスのラングドック地方やプロヴァンス地方で食されていたようです
    フランスのある地域ではじゃがいもを補助食にすることはあっても、主食・パン代わりにはならなかったようですね

    麦類には伝染病があり凶作による飢餓を発生させたように、じゃがいもも同様で後にアイルランドで飢餓を引き起こしてしまいます
    フランス革命までに、仮にじゃがいもをフランス全土に栽培させていけても、それでも主食に格上げにならないならば、じゃがいもは救世主になり得なかったのかもしれないと思います

    +2

    -0

  • 350. 匿名 2021/11/04(木) 13:01:45 

    >>138
    あ!
    眞子さんがこんなに非難されるのも、毅然としてるからかも。
    国民に迎合し、会見でも泣いてしまってたら、
    同情を引いたかも。
    (皇室トピじゃ書けないからここで書く汗)

    +0

    -0

  • 351. 匿名 2021/11/04(木) 13:02:12 

    ベルサイユのばら

    +0

    -0

  • 352. 匿名 2021/11/04(木) 13:02:29 

    >>351
    薔薇は薔薇は~

    +0

    -0

  • 353. 匿名 2021/11/04(木) 13:23:15 

    >>326
    香水と言えばウチに祖母が愛用していた「バラベルサイユ」を捨てるに忍びなくて残してあるんだけど劣化して元の香りはわからない
    記憶ではマリー・アントワネット好みというより貴族好みの重たい感じかな
    【11月2日】マリー・アントワネットを語ろう【生誕】

    +0

    -0

  • 354. 匿名 2021/11/04(木) 20:13:33 

    >>350
    うーん…毅然としているというか、ある意味マリー・アントワネットに似ているかもね。
    借金問題への対応も自分の主導で…とか海外拠点もお願いしたとか、仰っていること、よく考えたらまずいよ。
    流石の竹田恒泰さんも「火に油を注いだようなもの」とがっくりなさっていた。
    佳子様もなあ…。
    おふたりとも、マリー・アントワネットに似ているかも。
    アントワネットがなぜここまで人の心を捉えるのかって、ドラマチックな生涯、ファッションはじめ全てにセンスが良かった、美貌、だけでなく女性特有の美点と愚かさを備えた、現代でも良くいるような普遍的な女性だからかも。

    それにしても皇室トピは酷いね。

    +0

    -2

  • 355. 匿名 2021/11/04(木) 22:08:43 

    昔、ベルばらの池田理代子さんと『マリー・アントワネット』を書いた遠藤周作さんが対談をしていて、池田さんが「ルイ16世は理想の夫です」て言ったら「皮被りがですか?」て言ったの酷い…(笑)
    ルイ16世の包茎説は、今では否定されています…(笑)

    +2

    -0

  • 356. 匿名 2021/11/04(木) 23:31:16 

    ポリニャック侯爵夫人

    以下wikiより
    王ルイ16世の王妃マリー・アントワネットの寵臣。ポリニャック伯爵夫人、のち公爵夫人。ブルボン朝末期の上流社交界最高の美女の1人と言われ、寵臣として得た富や特権の独占と浪費によって多くの敵を作った。

    フランス絵画の展覧会で肖像画がポスターにのって、
    すごく綺麗な人と見に行った。見とれたので、絵葉書飾ってる。
    ベルサイユ宮殿に飾ってあるんだって。

    +4

    -2

  • 357. 匿名 2021/11/05(金) 15:47:10 

    >>44
    アントワネットへの手紙の写しの研究結果が発表されていましたね

    +0

    -0

  • 358. 匿名 2021/11/09(火) 22:10:49 

    >>327
    女性の絵しかみていないんだけれど、この人の描く女性って
    割と似てるよね、仕上がりが同じような感じ
    リアルな肖像画家というより漫画家っぽいのかな?今だと

    +0

    -0

  • 359. 匿名 2021/11/09(火) 22:11:57 

    なんかここ数日、ひたらすwikiのコピペ貼ってる人がいるけれど
    それは誰でも調べられることなので余談や個人の感想を書き込んで欲しい

    +2

    -0

  • 360. 匿名 2021/11/18(木) 07:46:43 

    >>331
    マリー家族が収監されてる、タンプル塔の周りをランバル夫人の頭部を槍に刺して掲げて見せようとしてたんだよね…
    (@_@。。

    +1

    -0

  • 361. 匿名 2021/11/19(金) 18:08:23 

    >>360
    補足してあげる
    ランバル公夫人の皮ごと切り取った陰毛を
    顎鬚にして行進したシトワイヤンもいるよ

    +2

    -0

  • 362. 匿名 2021/11/21(日) 02:02:02 

    >>361
    ワオ

    +2

    -0

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