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1501. 匿名 2025/08/28(木) 21:49:12 [通報]
>>1498返信
世界中が干ばつ、大雨だったらしく、インカ帝国?が滅びたのも気候変動が理由らしい+2
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1502. 匿名 2025/08/28(木) 21:58:25 [通報]
>>826返信
一条天皇が美しかったのが救い+9
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1503. 匿名 2025/08/28(木) 21:58:34 [通報]
>>1499返信
実資も真面目そうに見えて、頼通相手のエロい夢を「吉夢かも」とか言って書き残すからねw
いくら現代とは夢の解釈が違うとはいえ+2
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1504. 匿名 2025/08/28(木) 22:00:59 [通報]
>>1489返信
白目探しの旅に出るか
藤壷の出家を知った源氏(其の十一)とか+3
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1505. 匿名 2025/08/28(木) 22:02:29 [通報]
>>1489返信
北島マヤを見たときの綾小路くんみたいになっとるw+5
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1506. 匿名 2025/08/28(木) 22:10:51 [通報]
ご所望の白目でござりまする〜返信+14
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1507. 匿名 2025/08/28(木) 22:12:48 [通報]
>>1477返信
でも柏木が女三の宮と不倫関係になったあたりから様子がおかしいので北の方と2人で心配そうにしてた姿が印象的だった
若い頃は散々揉めて冷え切った夫婦仲、みたいに源氏には話してたのに、ああしてると普通の夫婦だな〜と+9
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1508. 匿名 2025/08/28(木) 22:18:02 [通報]
>>1490返信
兄たちは後冷泉に娘やら養女やらを入内させて皇子を産ませる気満々だったからね
一方、後三条のことはガン無視で完全スルー
兄たちがもっと視野が広く、あらゆる可能性を考慮して色んな手を打つタイプの人たちだったら能信の目もなかったかも+3
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1509. 匿名 2025/08/28(木) 22:24:46 [通報]
>>1503返信
文才があるから余計にリアリティがあったねw+3
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1510. 匿名 2025/08/28(木) 22:30:55 [通報]
>>1508返信
頼通は武士の反乱で自分のお気に入りの貴族武士を派遣したけど討伐できず、結局ほかの武士が代わりに討伐したらしいね
後宮政治を含めてあんまりセンスがなさそうに感じる
女房には評判よさそうだけど+4
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1511. 匿名 2025/08/28(木) 22:32:01 [通報]
>>1506返信
あらためて見ると、女三の宮美しいわ⋯+14
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1512. 匿名 2025/08/28(木) 22:36:25 [通報]
>>1494返信
江戸時代は今より2度気温が高かったと聞いたことある。
プチ氷河期と温暖化を繰り返してて今は温暖化のターンだと。+4
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1513. 匿名 2025/08/28(木) 22:41:18 [通報]
>>1509返信
また漢文が日本の大和言葉と違って即物的で実に分かりやすいのよねw
頼長も実資もそういう記事については現代人が原文で読んでも何言ってるのか一発で伝わるものw+3
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1514. 匿名 2025/08/28(木) 22:49:45 [通報]
>>1510返信
まあ国母であり、道長亡き後に一族を率いていた彰子の意向もあって後三条側に何もできなかったのかもしれないけどね
なんか頼通って常に周囲にいる強い女性の顔色伺ってる人生だな〜と思った
母親の倫子とか姉の彰子とか北の方の隆姫女王とか+4
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1515. 匿名 2025/08/28(木) 22:56:37 [通報]
このトピのおかげで昨晩久しぶりに読み返したけど、源氏の君って子供の頃に一緒に過ごして満ち足りた愛情を注いでくれた藤壺の宮の美しさだけじゃなく“内面”が女性像としてのデフォになっちゃったものだから、他のどの人も物足りなくての女性遍歴なんだなってすごく思った返信
遊びも政ごとむきもなににつけてもあの方は普通とは違った
たしなみ深く頭の良い、それでいていかにも懐かしくやさしい
(もう二度とあのような方はこの世にあらわれないだろう)
って雪の日の朝に語ってるけど、
つまり藤壺の宮=前者の代表格な明石の君と後者の代表格な紫の上を足したハイブリットなわけで
最愛の人は長年の情もあって紫の上だけど、最上の人という意味ではそりゃあ藤壺の宮しか勝たんわって思った+9
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1516. 匿名 2025/08/29(金) 01:42:37 [通報]
>>1507返信
私も意外でした
子がかすがいになった夫婦でしょうね
柏木は出来のいい長男でしたし、女御になった娘もいるし
頭中将も若い頃の遊びが落ち着いたんでしょう+5
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1517. 匿名 2025/08/29(金) 02:11:54 [通報]
>>1512返信
平安時代はマラリアが流行るくらい日本も暑かったんだよね。
だから柱と屋根だけの寝殿造りが成り立ってた。
よくあんな掘っ立て小屋に住んでたよね。+4
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1518. 匿名 2025/08/29(金) 06:27:48 [通報]
>>1516返信
よこ……
頭中将は左大臣家の嫡男で、エリート中のエリート息子だし、妻は右大臣家の四の君だよ
(弘徽殿の女御、後の太后の妹で、朧月夜の姉・同腹)
若い時の頭中将は妻である四の君とは、源氏と葵の上同様に疎遠な関係だったけど
この正妻との間に4人の子を儲け、光源氏が語る「頭中将と正妻は冷え切った関係」と語るのも
夫の頭中将が、身分の低い女(夕顔)を相手するような「女癖の悪癖」に業を煮やし、更には
妊娠した事(後の玉鬘)を知り、妻の四の君が、夕顔へ去れとの脅迫めいた文を出した事により
とても夫婦仲が悪くなってた時の話……
光源氏とは違い、頭中将は女遊びは大好きだけど「女に比較的情の薄い人物」で
決して自分の人生を、踏み外す事は考えない、真のエリート貴族だからね。
最終的に、妻の元に帰るのはもうマストの男の人生なのよ。
源氏研究の中でも、女性に手を着け、産ませた子供は13人は超えて居り、源氏とは違い実家は太く
相手の女性が貴族の娘であるなら、情がある間は通いその後は通わず、自然消滅を狙う
産まれた子供の事で責任を問われると、上位貴族特有のゆとりがあるので、女性に責任取る位なら
子供を引き取り(当時、最上の責任の取り方)実家へ連れて行き、左大臣家の北の方(母)が
引き取った孫の生活の面倒をみて居た。
+3
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1519. 匿名 2025/08/29(金) 07:17:41 [通報]
>>1518返信
これを読むとやっぱり源氏の愛人たちの待遇は素晴らしいね
キモクズだけど嫌いになれないのって女性に対してだけじゃない情の厚さがあるからなのかな
病気で伏せった惟光の母親のところにも顔を出して優しくしていたよね+5
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1520. 匿名 2025/08/29(金) 07:42:36 [通報]
>>1516返信
父親の左大臣にも「右大臣から嫌味を言われたぞ。婿殿がもちっとも寄り付かないとな!」と言われたり、源氏に「私の唯一の泣き所ですよ」「妻が気の強い女でね。何か酷いことを言ってやったらしい」とか話してたね
まあ全部若い時の話だけど
弘徽殿女御の妹で美しい人だったらしいので、若い頃は弘徽殿や朧月夜系統の顔の気の強い美人だったんだろうな+3
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1521. 匿名 2025/08/29(金) 07:43:08 [通報]
>>1517返信
冬めちゃくちゃ寒いよね+2
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1522. 匿名 2025/08/29(金) 07:53:43 [通報]
>>1510返信
平忠常の乱ですよね
最初は頼通と主従関係のある平直方を大将にして討伐軍を派遣したけど、3年に渡って戦っても鎮めることができず、源頼信を派遣したらあっさり降伏してきたという…
実資は最初から源頼信を派遣するように提案していたらしいのでさすがですね+3
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1523. 匿名 2025/08/29(金) 09:05:54 [通報]
>>1514返信
紫式部日記の中に出てくる若い頼通はおっとりしてそうな感じだったね
東三条院より彰子の方が権力強そうだからなあ
強い女性に囲まれて大変だ+3
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1524. 匿名 2025/08/29(金) 09:11:23 [通報]
>>1522返信
そうです、平忠常の乱です
頼通はどっちかというと、リアリストではなく人情を優先させるタイプだったのかもしれませんね
ちょくちょく相談する隆家のように、ご意見番の実資の提案を受ければよかったのにと思います+3
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1525. 匿名 2025/08/29(金) 09:15:43 [通報]
>>1520返信
よこ
若い頃の頭中将夫婦の不仲の原因は浮気で、それ以外はいい父親なんだろうなと思う+2
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1526. 匿名 2025/08/29(金) 09:29:51 [通報]
>>1523返信
これ以上気の強い高貴な女は要らない!とばかりに、三条帝の皇女の降嫁を断ったのも納得ですね
物の怪に取り憑かれたとか必死に言い訳までして+2
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1527. 匿名 2025/08/29(金) 09:42:07 [通報]
>>1483返信
追記
「とはずがたり」は当時の貴族社会の男女関係がいかに爛れていたのかを、「台記」は当時の貴族社会の男性同性愛の関係がいかに爛れていたのかをとても良く教えてくれる参考史料になる
「とはず」の方は既に朝廷は政治の実権を失っているので政治的な話とは無縁だけど、「台記」の方は政治問題とも直結してるのが面白い
男色は院政期には女性を媒介にしない閨閥関係であり、いかに宮廷内で貴族の枕営業が横行していたのかがわかる+2
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1528. 匿名 2025/08/29(金) 09:54:10 [通報]
>>1518返信
頭中将って北の方との間に4人も子供いたんだ…
あんなに周囲には「上手く行っていない」アピールしておいてw
「夫婦喧嘩は犬も食わない」というけど、この手の夫婦の片方から一方的に聞いただけの夫婦関係の話はあんまり真に受けない方がいいね
源氏も六条の御息所に「妻が冷たい女でね」「后がねとして気位高く育てられたので、ただ人の源氏なんて相手にもならないといった感じですよ」みたいに語ってたようだけど、子供できてたし+4
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1529. 匿名 2025/08/29(金) 09:58:58 [通報]
>>1519返信
たださ、そこがお馴染み三日夜餅だからね……
頭中将は妻持ちだし、天皇の次に偉い位の家柄の人物なので、身分を偽って色んな女人へ
手を出す生粋の女好きプレイボーイ。
けど光源氏は女たらしだのロリコンだのと言われてるけど、彼は確固たる「理想の女を追い求める男」で
頭中将の様に「ラブアフェア体質」では無いからさ……
逆に言えば、光源氏はプライドが高い元宮様のお坊ちゃんだから、一度手にした女性は
自ら捨てる事は容認するけど、女人の方から光源氏離れる事は絶対に許さないからこその罪深い男。
女はいつまでも「彼は、まだ私を愛してるのかも…こんなに優しいモノ」と、1番ずるいのよ。
心を傷つけられて別れても、優しい男って本当にいい男なのかな?
頭中将みたいに、一度妾にしても飽きて、相手の女人に他の男が通い出したら「次が居るさ」と
自分も気が多いぶん、浮気しても手離してあげるから、女も次に行ける……
どっちが優しいのかなぁ?? まっ、どっちも嫌だよねw
+2
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1530. 匿名 2025/08/29(金) 10:27:28 [通報]
>>1528返信
四の君である北の方と頭中将は、完全なる政略結婚なのよ、しかも政敵同士の
当時バッチバチの勢力争位してた、右大臣家の姫と左大臣家の嫡男が政治的安寧の為
桐壺帝や有力貴族らの合意で決めた、双家本来納得しがたい婚姻。
しかも格下の右大臣家へ頭中将が入り婿に入るのだから、今まで親族総出で嫌ってた家へ
朧月夜よりも美しいとは言えど、敵の姫との婚姻だもん、通いづらいし嫌だし
そりゃ頭中将もグレるよね。
光源氏が朧月夜との一件の際、大いに喜んで「妻に加えろよ、俺たち又兄弟になれるぜ」と
頭中将が言ってたのは、朧月夜同腹の姉が、彼の北の方だから。
気が強く美人の姉妹で、本来右大臣は不必要な娘を政敵に出したいけど、プライドが高いので
「右大臣家の娘は全員ブサイクなんだなぁ」と、左大臣家に思われたく無く
泣く泣く美しい娘を差し出した、なので、頭中将は女好き=やる事は当然やってるのよね。+0
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1531. 匿名 2025/08/29(金) 10:47:42 [通報]
>>1516返信
もし葵の上が長生きして、源氏と葵の上も中年になればああいう感じの夫婦になってたかもしれないですね
雲居の雁や落葉の宮などの夕霧の女性関係で問題が起こると2人であれこれ心配して、孫たちが屋敷を訪ねてくると目を細めてニコニコと見守るような…
そうなると流石に女三の宮は降嫁して来なかっただろうな+4
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1532. 匿名 2025/08/29(金) 12:21:34 [通報]
>>1530返信
よこ、蛍の宮の最初の正妻も右大臣家の姫だよね
年齢的に五の君なのかな
平凡な妻って謙遜したけど忘れられないくらい愛してたから玉鬘ほどではないけど綺麗でそれなりに魅力的な人物そう+4
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1533. 匿名 2025/08/29(金) 12:39:05 [通報]
>>1526返信
もし降嫁していたら、隆姫は紫の上と同じ立場になりますからね
伝家の宝刀 物の怪を出されたら、三条帝も無理強いはできないでしょう
婿となる当人が寝込んでると聞けば+0
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1534. 匿名 2025/08/29(金) 12:39:07 [通報]
>>1531返信
女三の宮はほぼほぼ確実に夕霧と結婚してその世界線でもまた柏木に惚れられてそう
紫の上は一度も正妻ポジにならないからそれなりに気楽に幸せに暮らせるのかな
葵の上も内心は穏やかではないだろうけど他の女性に嫌がらせするようなタイプじゃなさそうだし+1
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1535. 匿名 2025/08/29(金) 12:41:37 [通報]
>>1518返信
源氏がファンタジーなヒーロー(男主人公)な分、頭の君にリアルな平安貴族要素を入れたのかな、と思った+2
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1536. 匿名 2025/08/29(金) 12:51:00 [通報]
>>1527返信
よこ
讃岐典侍日記の中の堀川院と長子と、後深草院と二条ってずいぶん違うね
公卿も長子に気を遣って接しているけど、二条は弄ばれている
後深草院の実妹も車の中で雨に降られていたりさ
もし、とはずかたりがノンフィクションの部分が多いなら、相当頽廃的になってたんだね+1
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1537. 匿名 2025/08/29(金) 13:02:04 [通報]
>>1506返信
源氏に褒められて喜んでた時はこんな表情するようになると思わなかったろうな
+4
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1538. 匿名 2025/08/29(金) 13:03:53 [通報]
>>1515返信
思い出には勝てないということだね
わりと完璧に近い紫の上でも、政に関しては素人だろうし
光源氏がそこまで告白していたら、紫の上も勘づかずにはいられないね
元々勘がいいタイプだし
光源氏も脇が甘いよなぁ+1
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1539. 匿名 2025/08/29(金) 13:13:32 [通報]
>>1534返信
どの世界線でも女三の宮と柏木は切っても切れない運命w+3
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1540. 匿名 2025/08/29(金) 14:14:28 [通報]
このトピを読んでいて(小右記を読んだときのことも思い出して)疑問を抱いたんだけど、源氏に政治のあれこれ(儀式のやり方を含め)教えてくれたのは左大臣なんだろうか返信
嫡子でない道綱が兼家から教わっていなかった旨、学者さんの記述があったし、あの実資の書きぶりがあからさまだったしw
もしも左大臣が教えてくれていたのなら、嫡男である頭の君は面白くなかったのでは
実父が自分のライバルを作ってたんだから
+1
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1541. 匿名 2025/08/29(金) 14:28:43 [通報]
>>1538返信
しかもデフォとされる藤壺の宮の場合は、光源氏が子供の頃に5歳年上の相手に庇護された側の思い出に基づいているのに対し
紫の上の場合は、8歳年下で子供の頃から光源氏が庇護している側で
紫の上が大人になってたとえ完璧に近い女性になったのだとしても
立場関係のこの根底は覆せないから、光源氏が求める・受け取りたい方向の「やさしさ」にはどう頑張ってもなり得ないんだよね…
実際問題、これまでは紫の上も何か察する様子を表情であらわすことはあっても心の内で語るようになったのは、この夜に一緒に寝てる光源氏がうなされて?た(夢に藤壺の宮が出てきたのにすぐに消えちゃった)のを心配して起こしたのに勝手に泣いてそっぽ向いて寝ちゃってからだよね+4
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1542. 匿名 2025/08/29(金) 14:40:43 [通報]
>>1537返信
こんな風に感情を現したり、源氏への返歌で
源氏がおや?って思うような上手い事言ったりする様になったけど
紫の上の亡くなった頃からまたぼんやりとした感じになっちゃったね。+0
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1543. 匿名 2025/08/29(金) 14:41:30 [通報]
紫の上が亡くなった後、すっかり抜け殻状態の光源氏が紫の上は自分の夢にも現れてくれない…よっぽど愛想を尽かされたらしいと更にしょげまくりな源氏を見て内心ざまあと思いました。返信+6
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1544. 匿名 2025/08/29(金) 14:54:35 [通報]
>>1530返信
朧月夜の君と初めて会った後、源氏が
美しい姫だったな。右大臣の四の君と六の君が特に美しいと聞いているが
彼女は人妻ではなさそうだったって思ってて
もしあの時会ったのが頭中将の北の方の四の君でも
美しかったら源氏は手を出しちゃったのかな。
四の君の方が靡かないかもしれないけど。+3
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1545. 匿名 2025/08/29(金) 15:05:29 [通報]
>>1534返信
夕霧は女三の宮みたいな女性は好みじゃないけど、身分柄蔑ろにする訳にもいかず、お義理で相手してそう
でも女三の宮もそれに対してボヤーとして何も感じてなさそう
そこに横恋慕した柏木が迫ってきて…
う〜ん、世界線が変わっても同じ展開かw+2
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1546. 匿名 2025/08/29(金) 15:08:58 [通報]
>>1523返信
強い女性はこりごりになったから、自分に従順で逆らわなさそうな身分の低い女や、若い男に走ったのかな?
パワーバランス的に自分が優位煮に立てる相手ばかり選ぶようになったというか…+2
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1547. 匿名 2025/08/29(金) 15:09:08 [通報]
>>1523返信
強い女性はこりごりになったから、自分に従順で逆らわなさそうな身分の低い女や、若い男に走ったのかな?
パワーバランス的に自分が優位に立てる相手ばかり選ぶようになったというか…+1
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1548. 匿名 2025/08/29(金) 15:10:15 [通報]
二重投稿になりました返信
すみません+1
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1549. 匿名 2025/08/29(金) 15:26:21 [通報]
>>1536返信
長子は姉が鳥羽帝の乳母なんだっけ?
当時の乳母は力があるからそのあたりも関係してそうよね+2
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1550. 匿名 2025/08/29(金) 15:44:27 [通報]
>>1545返信
薫と女二の宮みたいな夫婦になるのかな
夕霧は女三の宮が嫌がってなかったら黙認しそうだけど柏木が親友への罪悪感を感じて結局早死にしそう
この場合雲居雁とはどうなるんだろう
葵の上が生きてても六位スタートなのかな+1
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1551. 匿名 2025/08/29(金) 15:46:06 [通報]
>>1528返信
不倫する男の口説き文句は1000年経っても同じね+5
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1552. 匿名 2025/08/29(金) 16:24:58 [通報]
>>1551返信
天下の光源氏なのに、不倫してる時の口説き文句は普通の男性と変わらないのよねw
葵の上の懐妊を聞いて、あのセリフを思い出しながら六条の御息所が闇落ちするシーンは印象的だった+3
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1553. 匿名 2025/08/29(金) 17:36:16 [通報]
>>1549返信
たぶん姉は堀川院の乳母、長子は堀川院の典侍だったと思う+1
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1554. 匿名 2025/08/29(金) 17:38:56 [通報]
>>1546返信
自邸ではくつろげなかったかもしれないね笑
もしかして隆姫は夕霧を産む前の葵の上に似た性格だったのかも?笑+3
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1555. 匿名 2025/08/29(金) 17:56:12 [通報]
>>1545返信
柏木に三ノ宮が降嫁するルートがあっても思ってたのと違う…ってどこかの人妻に懸想してどのみち死にそう+5
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1556. 匿名 2025/08/29(金) 17:58:18 [通報]
>>1541返信
光源氏は紫の上に多くを求めすぎなんだね
嫉妬深さを指摘したりさ
藤壺の宮は庇護者としてもすばらしく、国母としても立派だった、完璧な女人だと比べていたんだと思う
それがときどき滲み出て、紫の上は違和感を感じてたかもしれない
紫の上は、光源氏がうなされてた夜に確信したかもしれないね
うわ言で何か言ってたかもしれないし
ここから徐々に紫の上は光源氏から心が離れていってたのかもしれない+2
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1557. 匿名 2025/08/29(金) 18:05:12 [通報]
ジュラシックパークで横になったマルコム博士のセクシーポーズ見ると朧月夜との密会がばれて開き直ってた光源氏を思い出す返信+0
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1558. 匿名 2025/08/29(金) 18:37:00 [通報]
>>1553返信
そうでしたね
失礼しました+1
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1559. 匿名 2025/08/29(金) 18:44:44 [通報]
>>1555返信
名家の跡取り息子だから簡単に手に入らない存在に焦がれそうだね
でも柏木と似合う年代の格上の美女があの世界にそんなに存在しないかも
ただ柏木は昔から女三の宮の噂を聞いてて内親王という高貴な身分と美しさに対して憧れや恋心はあったっぽい+3
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1560. 匿名 2025/08/29(金) 18:59:19 [通報]
>>1501返信
インカ帝国の滅亡って日本の平安時代くらいだったんですね
もっと後かと思ってた
世界史は日本史とリンクして覚えると面白いですよね+1
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1561. 匿名 2025/08/29(金) 19:22:31 [通報]
>>1557返信
白虹 日を貫けり+1
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1562. 匿名 2025/08/29(金) 19:58:11 [通報]
>>1055返信
数年前にお正月にやってた
天海祐希さんバージョンも去年あたりにやってたから
レンタルかお正月の番組表チェック+0
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1563. 匿名 2025/08/29(金) 22:20:36 [通報]
>>1560返信
本当ですね
日本だけじゃなく、世界でも激変してたかと思うと面白いですね
(ペルーの沼の堆積を調べると、インカ帝国滅亡の時期に洪水の痕跡が残ってたとNHKの番組で言ってました)+0
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1564. 匿名 2025/08/29(金) 22:33:21 [通報]
>>1532返信
蛍の宮って右大臣家の娘、真木柱の君を娶っているんだね
玉鬘は親子くらいの年齢差、真木柱ならそれ以上ってことか
女性好きなところが光源氏に一番似ている気がする+0
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1565. 匿名 2025/08/29(金) 23:16:12 [通報]
>>1556返信
光源氏の愛してる(愛情)は
「私以上に君が愛してくれ、良い所も悪い所も全て全部含めて慈しんでくれ」なのよ
見てくれの良さと高貴な生まれに、優しい男ではあるけど、無理難題を女に要求する……
紫式部は奈良時代からあった「竹取物語」を、とても好んでて
竹取の姫(輝夜姫)に対し、光源氏と言う男性キャラを生み出したとされており
「光り輝く姫」と「光り輝く公達」の「異性に対する、夢や理想に叶わぬ要求」を
竹取物語は神話として、そして源氏物語は「平安当時の現代風小説」とし、落とし込んで書いてる。
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1566. 匿名 2025/08/29(金) 23:18:52 [通報]
一頁しか出てこなかったけど籐の典侍って可愛かった返信+2
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1567. 匿名 2025/08/29(金) 23:20:01 [通報]
>>1565返信
ああだから源氏はかぐや姫みたいに手に入らないものを欲しがるのか+1
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