1. 2014/01/17(金) 09:08:56
(抜粋)当のさかもと氏は、「あの発言について後悔は基本的にしていません。発言によって議論が起きてくれればと思っていました」と振り返ったうえで、今回のホリエモン炎上騒ぎについてこう話す。
「反応が異常ですよね。赤ちゃんや子供を思いやるのは当然ですが、それとは別に“疲れている時に子供の泣き声をうるさく思う”ことについて議論しようとの提案があってもいい。腫れ物に触るみたいな感じでは子供にとってもよくないのでは。
子供は社会の宝物だけど、じゃあ赤ちゃんや子供のやることは野放しでいいかっていったら違うはず。赤ちゃんは言い聞かせられないから、親がそういう時期は連れ歩かないよう配慮すべきです」
↑の「あの発言」とは去年の出来事↓
記事によれば、さかもとは機内に同乗していた1歳くらいの乳児が泣き叫んでいたことに耐えられず「ブチ切れて」しまい、 「もうやだ、降りる、飛び降りる!」と、着陸準備中にもかかわらず席を立ち、出口に向かって走り始めたのだそう。そしてさらに、乳児の母親に「お母さん、初めての飛行機なら仕方がないけれど、あなたのお子さんは、もう少し大きくなるまで、飛行機に乗せてはいけません。赤ちゃんだから何でも許されるというわけではないと思います!」と告げたのだという。
泣き叫ぶ乳児にブチ切れてクレーム……さかもと未明の“搭乗マナー”が物議
girlschannel.net
泣き叫ぶ乳児にブチ切れてクレーム……さかもと未明の“搭乗マナー”が物議テレビ番組などでコメンテーターとしても活躍するマンガ家のさかもと未明が雑誌「Voice」に寄せた「再生JALの心意気」と題した記事が、ネット上で物議を醸している。 同記事は、さかもと...
出典:pds.exblog.jp
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新幹線と子供の泣き声を題材に、正月早々、大論争に発展したホリエモンの“睡眠薬”発言。新幹線で泣く子供に対して、睡眠薬を飲ませることを肯定するかのような発言は、大きな論争となったが、赤ん坊の泣き声をめぐる騒動で思い出すのは、2012年11月に漫画家のさかもと未明氏が「赤ちゃんは飛行機に乗せるな」と意見して、激しいバッシングを受けた一件だろう。 国内線の機内で泣き叫び続ける乳児の声に耐えきれなくなったさかもと氏が、乳児の母親に「あなたのお子さんは、もう少し大きくなるまで飛行機に乗せてはいけません。赤ちゃんだからなんでも許されるというわけではない」と叱責。JALに対しても猛烈なクレームをつけたと