山梨大大学院教授をパワハラで懲戒処分…部下が妊娠中に出血も学生の指導に当たらせ、流産後は退職促す

117コメント

更新:2015/12/22(火) 21:53

1. 2015/12/21(月) 21:37:48

山梨大大学院教授を懲戒処分 - NHK山梨県のニュース www3.nhk.or.jp

山梨大学大学院の女性教授が、部下の助教に対し、感情的な叱責を繰り返したり、流産したあと退職を促す発言をしたりするなど、いわゆる「パワーハラスメント」を行ったとして、大学はこの教授を減給の懲戒処分としました。懲戒処分を受けたのは、山梨大学大学院の総合研究部医学域の50代の女性教授です。大学によりますと、この教授は、部下の助教が妊娠中に出血しても学生の指導に当たらせたほか、助教が流産したと報告すると退職を促す内容の発言をしたということです。


出典:www3.nhk.or.jp

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2. 2015/12/21(月) 21:39:01

女のほうが妊婦にきつくあたるよね

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3. 2015/12/21(月) 21:39:26

クズ

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4. 2015/12/21(月) 21:39:29

>山梨大学大学院の総合研究部医学域の50代の女性教授


しかも女かよ!

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5. 2015/12/21(月) 21:39:35

ひどすぎる…
直接手は下してないけど流産させるなんて鬼畜だよ

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