「夫年上婚」が8割近くも激減しているのに「年の差婚」が減っているわけではない矛盾

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更新:2023/02/01(水) 13:38

1. 2023/01/11(水) 19:35:16

「夫年上婚」が8割近くも激減しているのに「年の差婚」が減っているわけではない矛盾(荒川和久) - 個人 - Yahoo!ニュース news.yahoo.co.jp

婚姻数の減少は、「夫年上婚」だけが8割も減少していることによる。しかし、だからといって、「年の差婚」が減っているわけではない。


人口動態調査では「夫年上婚」の年齢差を1歳差から7歳差以上まで分類している。

1歳差の夫年上婚が一番多く、1990年代後半から常に25%程度で推移している。

一方で、1歳差に次ぐ2位は「夫7歳以上年上婚」なのである。

■年の差婚は減っていない

要するに、「夫年上婚」全体が減少したのではなく、恋愛力の格差や経済力の格差が2000年代以降明確になり、「年の差婚ができる者とできない者」とを選別したといえるだろう。

芸能人の年の差婚の話題がいつもニュースになるが、女優やアイドルを射止めた相手の男性に関してよく「一般男性」と表記される。芸能人ではないという意味の呼称であるが、決して彼らは「一般」ではない。何億もの年収や資産をもつ「特別な男性」だ。

もはや結婚は、恋愛力や経済力など「力ある者だけができる贅沢行動」になりつつあるのである。

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2. 2023/01/11(水) 19:36:17

どーーーーーーでも

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3. 2023/01/11(水) 19:36:32

稼ぎのないおじさんは駄目ってことね
ガル男、ドンマイ

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4. 2023/01/11(水) 19:37:17

年上女性の稼ぎをあてにする男が増えたって事かな?

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5. 2023/01/11(水) 19:37:17

結婚がゴールではないからなあ

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