1. 2019/10/23(水) 19:47:33
「無償になるどころか、我が家は年間12万円の負担増です」
大阪府堺市で中学1年生から2歳までの4人の子どもを育てる女性(35)は、不満を隠さない。認可保育園に通う5歳と2歳の下の2人の子どもの利用料は今年度いっぱいまで無料だが、来年4月からは給食のおかず代として、1人あたり月約5千円ずつを支払うことになった。
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更新:2019/10/31(木) 01:26
1. 2019/10/23(水) 19:47:33
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2. 2019/10/23(水) 19:48:24
年間それくらい負担しようね。+2667
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3. 2019/10/23(水) 19:48:41
貧乏人は大変だね+1021
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4. 2019/10/23(水) 19:49:00
Twitterでシングルマザーの人達が負担増えるとツイートしてたな。詳細はよく知らないけど。+968
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5. 2019/10/23(水) 19:49:26
そのくらい負担しようよ+1264
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保育園の利用料負担が軽減されるはずなのに、逆に負担が増えてしまった――。10月から始まった幼児教育・保育の無償化で、一部の保護者がそんな「逆転現象」を訴えています。調べてみると原因は、急ごしらえの国の制度と、自治体がこれまで自主的に進めてきた制度とのミスマッチでした。(一部引用)