1. 2017/11/01(水) 21:27:28
観客から「愛子にはまった瞬間」を尋ねられた宮崎は、「自分は愛子ちゃんとまったく違う人間で、自分の中に愛子ちゃんがいる気がしなかったので、すごくずっと悩んでいました」と切り出すと、「(愛子が)わからなさすぎて、撮影に入る1か月くらい前から現場に入るのが怖いなとか、なんでやろうと思っちゃったんだろう……と考えるくらい悩んでいました」と吐露。さらに、「リハーサルでも何かをつかめることが実感としてなかった」という。
出典:img.cinematoday.jp
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女優の宮崎あおいが1日、TOHOシネマズ六本木ヒルズで開催中の第30回東京国際映画祭Japan Now銀幕のミューズたち部門作品『怒り』Q&A上映会に李相日監督と出席し、本作への出演を決めたことを後悔した瞬間があったことを打ち明けた。