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170. 匿名 2026/07/04(土) 19:16:21 [通報]
>>14
本当はドラマで出てくるようなカラフルな宮廷衣装じゃないらしいね+18
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217. 匿名 2026/07/05(日) 02:53:54 [通報]
>>170返信
カラフルな化学染料が開発されたのは19世紀後半らしいよ
日本だと当時の染料は草木・虫や生物・土・鉱物が中心だったと聞いているけれども、弥生時代頃から養蚕業があったので貴族は絹生地を染料で染めて仕立てられた装束を着ていたみたい
天然染料によって美しい色合いを出せても、日光に当たり続けることで退色や変色は生じたかなと思う
養蚕は中国から伝来しているようなので韓国の貴族階級も古代日本同様絹生地の装束はあったと思う
韓国の染料と装束のデザインの変遷に関しては知らないので分からないわ+6
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236. 匿名 2026/07/05(日) 07:40:37 [通報]
>>170返信
国賓を迎える時に何人もがドラマの武官みたいな格好してセレモニーしているじゃん
笑えるというか痛々しいw+3
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237. 匿名 2026/07/05(日) 07:52:53 [通報]
>>170返信
染色の技術がなかったんだから 朝鮮は
だから古い写真見ても白い衣装ばっかし
+6
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258. 匿名 2026/07/05(日) 10:57:42 [通報]
>>170返信
>>237
中国の五行説の影響で半島は5色カラーが流行っていた
日本の飛鳥遺跡の壁画衣装
関西のお寺などに使われている5色垂れ幕
と同じ感じだった
高句麗、高麗の時代の絵などもかなりカラフル衣装だつた
元(モンゴル)支配時代に衣服はシンプルになり
李氏朝鮮時代になってもそれが続き、とくに後期は白だらけになった(そーです)
+3
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265. 匿名 2026/07/05(日) 11:29:48 [通報]
>>170返信
>>258 の追加
韓流「歴史」ドラマは服が白ダラケの李氏朝鮮時代ではなく
衣装カラフルだった時代が舞台ですよ(見た範囲)
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