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217. 匿名 2026/07/05(日) 02:53:54 [通報]
>>170
カラフルな化学染料が開発されたのは19世紀後半らしいよ
日本だと当時の染料は草木・虫や生物・土・鉱物が中心だったと聞いているけれども、弥生時代頃から養蚕業があったので貴族は絹生地を染料で染めて仕立てられた装束を着ていたみたい
天然染料によって美しい色合いを出せても、日光に当たり続けることで退色や変色は生じたかなと思う
養蚕は中国から伝来しているようなので韓国の貴族階級も古代日本同様絹生地の装束はあったと思う
韓国の染料と装束のデザインの変遷に関しては知らないので分からないわ+6
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