ガールズちゃんねる
  • 4455. 匿名 2019/07/11(木) 21:56:05 

    >>4452
    <続き>
    即位式前の夕方の晩餐会は、体調を整え、女官にドレスをホテルのプレスにまわしてもらうために欠席しました。
    それに、出席者が晩餐会で身に着ける素晴らしいドレスに対応するようなドレスを雅子さまは持っておらず、新しく作ることもできませんでした。
    そこまで準備したにも関わらず、即位式の朝、ドレスはプレスされておらず、シワが残ったままでした。
    写真左は2005年紀宮結婚式に参列したときの比較的新しい状態のドレス、右は2013年オランダ即位式出席時の同じドレスです。経年劣化により光沢がなくなり、手入れが悪いためシワが付いています。

    そして、即位式に行く皇太子夫妻のすぐ後ろを、出発前日に帯同が変更されたはずなのになぜか新品の帽子と皺ひとつない新調ドレスに3連パールをかけた女官が得意げに続き、雅子さまのスカートを後ろから踏みそうなほど近づくのでオランダ側の女性軍人にご夫妻と距離を取るよう歩みを止められる場面すらありました。


    こんなドレスでも、オランダ国王一家は、即位式では最前列に、記念写真では国王一家のすぐ隣の最前列に配してくださいました。


    美智子夫妻は決して案内されなかったポジション
    ※ オランダ出発前にネットに秋篠信者により書き込まれたコメントには、「ドレスの見栄えを悪くして、海外の王族の前で恥かかせてやり、更に病気を悪化させてやれ」みたいなことが書いてありました(今でも残ってると思います)。
    <続く>

    +77

    -0

  • 4458. 匿名 2019/07/11(木) 22:00:18 

    >>4455
    これ見るたび思うけど、美智子は日本国の国益より自分の感情を優先させる、皇后としてまったく無能な女なんだね。
    雅子さまも嫌がられされて辛いという感情よりも、呆れ返った気持ちの方が強かったと思う。

    +125

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  • 4460. 匿名 2019/07/11(木) 22:00:42 

    >>4455
    1枚目の比較写真は同じドレス?
    左側のドレスは胸元に柄入りだけど、右側ドレス写真は柄無しに見える。色も禿げてる。

    +12

    -1

  • 4462. 匿名 2019/07/11(木) 22:01:42 

    >>4455
    <続き>
    オランダ国王即位式典に雅子さまが着なくてはいけなかったシワシワドレスのエピソードです。

    イギリスの新聞が報道したのに、わが国のメディアは全く報道も後追いもしませんでしたね(怒)

    >>他国の新聞によれば、あのアフタヌーンドレスがずっと前に作られたものであるが、 愛子さまの小さなお心配りで胸元に刺繍が施され、お母さまへのあふれるような励ましと想いを託されたようだと伝えられ、良い意味で驚きました。 (「たった一枚の服が示したもの」by mirror 2013-05-03 から引用)

    >お母様が新しいドレスを作れない状況にあることを愛子様は理解しておられた。
    >そのうえで、そのドレスに小さなお心配りをなさり、お母様への励ましを託された…。
    >Webにある接写された写真を見ると、あのドレスの胸元には、たしかに地模様に同色の糸で縫い取り(刺繍)が施されているようにみえます。
    >雅子様は、愛子様が思いを託されたこのドレスをお召しになることを、喜んで選ばれたのでしょう。

    >着用する段階になって、たとえ(あくまでたとえです)悪意のシワが刻まれていたとしても、それをお召しになることに雅子様に何のためらいがあったでしょう。

    ※ 引用元は下記INDEXさんの、「コメントをもっと見る」 ボタンを押して読める投稿コメントです。
    ガルちゃんコメ
    >雅子さまと愛子さまに同情的な記事を書いてくれたイギリスの新聞どこだっけ? 
    「プリンセス・アイコは知っている。母がどれだけ苦しめられているか。このマサコのドレスの胸の刺繍はプリンセス・アイコが母を思って縫ったのだ」
    みたいな記事があった
    ■検証:雅子様のオランダ新国王即位式ドレス--「着回し」と「深いシワ」の衝撃 - 「皇室問題INDEX」設立準備室
    ■検証:雅子様のオランダ新国王即位式ドレス--「着回し」と「深いシワ」の衝撃 - 「皇室問題INDEX」設立準備室blog.goo.ne.jp

    オランダのアレキサンダー新国王の即位式が4月30日午後9時(日本時間)から行われ、皇太子ご夫妻が出席されました。この即位式は、雅子さまの11年ぶりの海外ご公務のクライマックスで、どんなドレスをお召しになるのか、多くの日本女性がわくわくしながら待っていた...


    【オランダシワシワドレスの作者】(WWD JAPAN、2013年5月10日から引用)
    平成25(2013)年4月30日、皇太子ご夫妻がオランダ新国王の即位式に臨席された際は、淡いアイボリーのローブ・モンタントをお召しになっていたのだが、新調されたものではなく、10年以上前のオートクチュールだったという。
    このローブ・モンタントは、かねてから雅子妃殿下と交流のある伊藤和枝デザイナーの母親である、故伊藤すま子がデザインした10年以上も前のオートクチュール作品だった。雅子妃殿下の同国訪問が急遽決まり、新たに仕立てる時間がなかったようだ。伊藤和枝デザイナーは「大変光栄です。雅子さまは服を大切にする方ですので、ローブ・モンタントの状態も良かったです」と話している。

    +75

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  • 4465. 匿名 2019/07/11(木) 22:04:14 

    >>4455
    かつての秋信者サマの言い分ににつっこんでいいのかどうかわからないけど、この場合、恥かくのは雅子さま本人ではなく、日本国なんだよね。
    なんか本当に、視界がミジンコより小さくて、呆れるより可哀想になってくるよ。

    +71

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  • 4466. 匿名 2019/07/11(木) 22:04:55 

    >>4455
    秋シンジャーって、ホントに意地悪な人が多いんですね。
    恐らくまともな社会生活が送れていない人々なのでしょうね。
    ヨーロッパの国々では、天皇皇后両陛下は丁重にもてなされてらっしゃるのですね。嬉しい気持になります。
    そう言えばついこの間、訪問先の国で、一人だけカーペットから弾き出された某宮妃がおられましたね。
    外国にもこの宮妃の良からぬ噂は聴こえていると思いました。

    +67

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