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4462. 匿名 2019/07/11(木) 22:01:42
>>4455
<続き>
オランダ国王即位式典に雅子さまが着なくてはいけなかったシワシワドレスのエピソードです。
出典:up.gc-img.net
イギリスの新聞が報道したのに、わが国のメディアは全く報道も後追いもしませんでしたね(怒)
>>他国の新聞によれば、あのアフタヌーンドレスがずっと前に作られたものであるが、 愛子さまの小さなお心配りで胸元に刺繍が施され、お母さまへのあふれるような励ましと想いを託されたようだと伝えられ、良い意味で驚きました。 (「たった一枚の服が示したもの」by mirror 2013-05-03 から引用)
>お母様が新しいドレスを作れない状況にあることを愛子様は理解しておられた。
>そのうえで、そのドレスに小さなお心配りをなさり、お母様への励ましを託された…。
>Webにある接写された写真を見ると、あのドレスの胸元には、たしかに地模様に同色の糸で縫い取り(刺繍)が施されているようにみえます。
>雅子様は、愛子様が思いを託されたこのドレスをお召しになることを、喜んで選ばれたのでしょう。
>着用する段階になって、たとえ(あくまでたとえです)悪意のシワが刻まれていたとしても、それをお召しになることに雅子様に何のためらいがあったでしょう。
※ 引用元は下記INDEXさんの、「コメントをもっと見る」 ボタンを押して読める投稿コメントです。
ガルちゃんコメ
>雅子さまと愛子さまに同情的な記事を書いてくれたイギリスの新聞どこだっけ?
「プリンセス・アイコは知っている。母がどれだけ苦しめられているか。このマサコのドレスの胸の刺繍はプリンセス・アイコが母を思って縫ったのだ」
みたいな記事があった
■検証:雅子様のオランダ新国王即位式ドレス--「着回し」と「深いシワ」の衝撃 - 「皇室問題INDEX」設立準備室blog.goo.ne.jpオランダのアレキサンダー新国王の即位式が4月30日午後9時(日本時間)から行われ、皇太子ご夫妻が出席されました。この即位式は、雅子さまの11年ぶりの海外ご公務のクライマックスで、どんなドレスをお召しになるのか、多くの日本女性がわくわくしながら待っていた...
【オランダシワシワドレスの作者】(WWD JAPAN、2013年5月10日から引用)
平成25(2013)年4月30日、皇太子ご夫妻がオランダ新国王の即位式に臨席された際は、淡いアイボリーのローブ・モンタントをお召しになっていたのだが、新調されたものではなく、10年以上前のオートクチュールだったという。
このローブ・モンタントは、かねてから雅子妃殿下と交流のある伊藤和枝デザイナーの母親である、故伊藤すま子がデザインした10年以上も前のオートクチュール作品だった。雅子妃殿下の同国訪問が急遽決まり、新たに仕立てる時間がなかったようだ。伊藤和枝デザイナーは「大変光栄です。雅子さまは服を大切にする方ですので、ローブ・モンタントの状態も良かったです」と話している。+75
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4807. 匿名 2019/07/12(金) 07:54:40
>>4462
とても詳しいお話ありがとうございます。
皇后陛下はいかなる事情であれ仕立てて頂いたドレスをたいせつに長く着回される方で、周りの方もどんな衣装よりも輝く皇后陛下御自身に注目し、お皿は衣装は一回着たらもうだれも褒めてくれないので、次々と作らないと負けるとおもっているようですね。元々勝ったこと一度もないし、もともとステージ違うのに、30年も全く気がつかないんですね。
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出典:up.gc-img.net