【続報】栃木の小学校 ママ友2人がLINEいじめで連続自殺の壮絶

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更新:2015/08/16(日) 01:43

1. 2015/07/17(金) 13:48:53

出典:junknews.blog.so-net.ne.jp


栃木の小学校 ママ友2人がLINEいじめで連続自殺の壮絶│NEWSポストセブン www.news-postseven.com

栃木県の南西部に位置する佐野市の中心部から車で30分ほど行ったところに、白い鉄筋コンクリート造りの小学校の校舎がある。山が間近に迫り、田畑が広がるのどかな一帯には、昼間は子供たちの遊ぶ声が響く。児童は一学年10~15人程度で、全校でも70人ちょっとという小学校だ。そんな小さな学校を揺るがす“事件”が今年の4月、立て続けに起きた。1週間の間に、在籍する児童の母親2人が相次いで自殺したのだ。発端は4月16日、小4の娘を持つA子さんが亡くなったことだった。


(一部抜粋)

「A子さんが首を吊っているのを見つけたのは娘さんでした。娘さんは特殊学級に通っていて、本当にかわいらしい子。その子が自分で救急車を呼びました。だけど、A子さんの家は山の中腹にあり、道も細く、救急車が道に迷ってしまった。娘さんは泣きじゃくりながら家の下の大きな道路まで下りてきて、救急車を待っていました」(近隣住民)

「お母さんが…お母さんが…」。声にならない声で泣きじゃくりながら助けを求める幼い子供に静かな街は騒然となった。

A子さんの葬儀には、子供が同じ学校に通うママ友のB美さんが参列していた。A子さんとB美さんはママ友の中でも、親友といえるぐらい、何でも相談できる仲だった。B美さんの知人によると、A子さんの告別式でB美さんは友人代表としてこう手紙を読んだという。

「私がAちゃんの代わりになって子供のことを守ってあげるからね」

だが、その約束は果たされなかった。A子さんが亡くなった1週間後、B美さんも自ら命を絶ったのだ。

「B美さんは男の子3人、女の子1人の4人の母。PTAの活動にも積極的に参加する、子供好きの活発で、きれいなお母さんでした。葬儀では、娘さんがお小遣いの1000円札を握りしめて火葬場の職員に“これをあげるからお母さんを焼かないで”と泣いていました。見ていて本当につらくて、つらくて…」(前出・B美さんの知人)

2人のママ友の相次ぐ自殺。その真相に触れたのは、読売新聞の栃木県南版(7月3日)の短い記事だけだった。


前トピ▼
ママ友イジメで児童2人の母親が相次いで自殺(栃木) girlschannel.net

今年4月16日と23日、佐野市内の市立小学校の児童2人の母親が相次いで自殺した。遺族によると、児童2人は学校で物を隠されたり無視されたりするいじめを受け、不登校になった。2人の母親が「やめてほしい」などと、別の児童の母親に改善を促すうち、母親達の間で孤立するようになった。自殺直前には、他の児童の母親から「母親失格だ」などと厳しく言われ、家族に悩みを打ち明けていたという。学校や市教育委員会は2人の死後、独自調査をした結果、「ライン上で、母親同士が陰口などをやりとりしていたことを確認した、しかし、児童や母親の間にいじめ行為はなかった」と結論づけた。

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3. 2015/07/17(金) 13:51:25

涙出てきた。本当、いじめは犯罪だよ。

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4. 2015/07/17(金) 13:51:39

子供が可哀想すぎて…

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5. 2015/07/17(金) 13:51:48

特殊学級に通っている
きれいなお母さんでした

こういうくだりは本文にいらないと思いました。

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