1. 2014/12/20(土) 16:38:42
(要約すると)たかじんさんの携帯に登録されていた前妻の連絡先が、変更されていたという。
「090が080になっていて……」と前妻の親族が言及。
妻・さくらさんが訃報を知らせた際に「連絡できませんでした」と話したとも。
親族が語る。「たかじんさんの携帯に登録されている彼女(前妻)の電話番号が変わっていたそうです。090が080になっていて……。さくらさんが彼の携帯から彼女に訃報を知らせてきたとき『登録していた電話番号が変わっていて連絡できませんでした』と言ったそうです」
それでは、彼からいくら前妻に連絡していてもつながらない状態だったということになる。さくら氏は「主人は嫌なメールはかたっぱしから消す人だった」と語っており、今となっては前妻とのやりとりを示す証拠はない。だが彼の弟子の打越元久氏(56)も言う。
「マネージャーのKでさえ、たかじんさんと連絡が取れなくなっていたと言っていました。さくらさんの電話はつながるのですが、彼女が『誰とも話したくないと言っています』と言うので、会うのを控えていたそうです」
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「互いに嫌いで別れたわけではないですからね。離婚後も連絡を取り続けていました」と語るのは、やしきたかじんさん(享年64)の前妻の親族だ。百田尚樹氏(58)の著書『殉愛』は、彼のメモに加え、妻・さくら氏(33)の証言などをもとに構成されている。この前妻は06年にたかじんさんと離婚したが、実はその後も親交は続いていた。だが『殉愛』では《その嫁が去年、ヨリを戻したいと言うてきた。(中略)別れて十年近く経つのに、復縁なんてありえへん。はっきりその気はないと言うた》という彼の言葉がある。同書には、この前妻がたかじんさんの葬儀で「人体模型みたいで、けっこうグロイよ」とさくら氏に耳打ちしたとも書かれているが