うつ病大発生の原因は"画期的な抗うつ剤"だった?

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更新:2014/05/25(日) 18:01

1. 2014/05/23(金) 17:06:26

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1999年の画期的な抗鬱剤の日本上陸が鬱病大発生させた原因か│NEWSポストセブン www.news-postseven.com

ほんの15年ほど前まで、うつ病は日本人にとってそれほど身近な病気ではなかった。1990年代後半まで、うつ病患者数は40万人前後で、ほとんど増減しなかった。フジ虎ノ門健康増進センター長で精神科医の斉尾武郎氏がいう。 「1990年代後半までは、精神科で治療の対象となる患者は、強い妄想を抱いたり、自殺の恐れがあったり、通常の生活を営むことができない重篤な症状を持つ人だけでした。だから、研修医を受け入れるような大病院でもうつ病患者は数えるほどしか入院していなかった」 しかし、2000年代に入ると患者数は右肩上がりで増え、1996年には40万人超だったものが2008年には100万人を突破。それに伴い、日


>実は1999年、日本に新しい“画期的”な抗うつ薬が上陸したのだが、それがうつ病を大発生させたと見られているのである。
>「従来型の抗うつ薬は薬価(薬の価格)が安かった。だから、製薬会社にしてみれば“売ってもあまり儲からない”ということで、精神科医を営業の対象にはしていなかった。それが、従来の抗うつ薬に比べて3~5倍も値段が高いSSRIが認可されると、抗うつ薬市場は一気に製薬業界にとって“オイシイ”マーケットになって、精神科医は大のお得意様になった」
>前述した患者数と抗うつ剤市場のデータによると、患者数は2倍なのに、抗うつ薬の売り上げが8倍になっていることを、不思議に思わないだろうか。

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2. 2014/05/23(金) 17:08:02

こ、怖い…

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3. 2014/05/23(金) 17:08:06

うつ病の薬で太った。今日医者から言われちゃったorzどうしろと。つらい。

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4. 2014/05/23(金) 17:08:17

でもSSRIがないと苦しむ人もたくさんいるよね…

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5. 2014/05/23(金) 17:08:23

ウーン

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