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へーとは思ったが役に立たない世界史の豆知識

120コメント2026/03/02(月) 08:56

  • 1. 匿名 2026/03/01(日) 08:58:38 

    ヨーロッパにおける皇帝はローマ帝国皇帝のことを指し、神聖ローマ帝国やロシア帝国も、東西ローマ帝国の後継国だから皇帝
    ですから、ナポレオンが皇帝に即位というのは、それまでのヨーロッパの歴史的概念を覆し(ローマ帝国と全く無関係なので)、また、国民が選挙で選んだ初の皇帝でした(ナポレオン本人もフランス革命の民主主義を護る皇帝だと名乗っています)

    +38

    -6

  • 2. 匿名 2026/03/01(日) 08:59:59 

    ラスプーチンのチン棒のホルマリン漬けがある
    めっっっちゃデカい

    +35

    -4

  • 3. 匿名 2026/03/01(日) 09:00:02 

    へーとは思ったが役に立たない世界史の豆知識

    +1

    -16

  • 4. 匿名 2026/03/01(日) 09:00:02 

    四大発明を成し遂げた中国は偉大過ぎる

    +4

    -32

  • 5. 匿名 2026/03/01(日) 09:00:24 

    神聖ローマ帝国はだいたいドイツ

    +22

    -0

  • 6. 匿名 2026/03/01(日) 09:00:29 

    帝王切開ってカエサルがこれで産まれたから名付けられたらしいね。

    +54

    -4

  • 7. 匿名 2026/03/01(日) 09:01:05 

    >>2
    ふやけてるんじゃなく?(ホルマリンならふやけないか)

    +13

    -1

  • 8. 匿名 2026/03/01(日) 09:01:36 

    >>6
    カイザーって言うもんね

    +45

    -0

  • 9. 匿名 2026/03/01(日) 09:01:38 

    >>1
    説明下手すぎる

    +67

    -7

  • 10. 匿名 2026/03/01(日) 09:01:41 

    >>1
    要約と文章能力って大切

    +53

    -8

  • 11. 匿名 2026/03/01(日) 09:01:50 

    ルイ14世は治療の一環で歯を全部抜いちゃって、そのせいで丸呑みできるものしか食べれなくなった上、常に下痢だった

    +42

    -0

  • 12. 匿名 2026/03/01(日) 09:03:36 

    >>6
    シーザーサラダもカエサルが由来
    シーザーはカエサルの英語読み

    +25

    -4

  • 13. 匿名 2026/03/01(日) 09:03:50 

    >>6
    翻訳を間違えたって聞いたけど

    +28

    -1

  • 14. 匿名 2026/03/01(日) 09:04:54 

    >>6
    >>8
    横です。
    産まれた側の名前からなんだね。
    母ではなく…

    +6

    -4

  • 15. 匿名 2026/03/01(日) 09:05:19 

    日本が義務教育でやらされてる世界史は「キリスト教の世界史」

    +57

    -4

  • 16. 匿名 2026/03/01(日) 09:05:56 

    >>12
    へ〜!!
    LINEのリアクションスタンプ欲しい✨

    +6

    -5

  • 17. 匿名 2026/03/01(日) 09:06:17 

    昔テレビでやってた海外のおみやげ
    人形の尻に火をつけるとブリブリブリブリ!!!!ってやつ

    +4

    -8

  • 18. 匿名 2026/03/01(日) 09:06:44 

    蒼ざめた馬ってどういう意味だったっけ
    馬が蒼ざめてる?

    +2

    -0

  • 19. 匿名 2026/03/01(日) 09:07:24 

    >>6
    カエルと読んでしまったw

    +0

    -2

  • 20. 匿名 2026/03/01(日) 09:09:25 

    >>6
    カエサルは帝王切開で産まれたわけではないらしいよ。翻訳を経てカイザー(皇帝、帝王)って名前になっただけみたい。
    帝王切開 - Wikipedia
    帝王切開 - Wikipediaja.wikipedia.org

    帝王切開 - Wikipediaコンテンツにスキップメインメニューメインメニューサイドバーに移動非表示案内メインページコミュニティ・ポータル最近の出来事新しいページ最近の更新おまかせ表示練習用ページアップロード (ウィキメディア・コモンズ)特別ページヘルプヘルプ...

    +35

    -0

  • 21. 匿名 2026/03/01(日) 09:09:25 

    >>15
    キリスト教が世界史なのです
    クリスチャンは謙虚だから誇らないだけ

    +3

    -22

  • 22. 匿名 2026/03/01(日) 09:09:41 

    >>2
    気になって見てきた…
    人間のものなのかって程デカいね
    さぞ自信満々だったんだろうな

    +6

    -5

  • 23. 匿名 2026/03/01(日) 09:09:46 

    >>15
    義務教育での歴史ってほぼ日本史で世界史の分野がそもそも少ないよね

    +3

    -6

  • 24. 匿名 2026/03/01(日) 09:10:29 

    ルーマニアはルーマ(ローマ)のものって意味
    ローマ帝国の植民地だったから

    +23

    -1

  • 25. 匿名 2026/03/01(日) 09:10:44 

    >>1
    なるほど〜
    ナポレオンの映画で、ナポレオンが王冠を教皇に被らされるんじゃなくて自ら被るシーンがあったのはそういう意味合いもあったのかな。ローマ教皇の力ではなく自らの力で王冠を手に入れた的な
    へーとは思ったが役に立たない世界史の豆知識

    +25

    -1

  • 26. 匿名 2026/03/01(日) 09:13:32 

    >>4
    支那人は嫌われている

    +25

    -3

  • 27. 匿名 2026/03/01(日) 09:14:48 

    >>15 紀元前・紀元後などの「紀元」がイエス・キリストが生まれた年を基準にしてるから?

    +11

    -1

  • 28. 匿名 2026/03/01(日) 09:14:58 

    >>6
    ドイツ語和訳の誤りによるものです。もともと「子宮を切開する」という意味のラテン語が、ドイツ語に翻訳され、”Kaisershinitt(切開分離)”になりました。

    このドイツ語の”Kaiser”の部分には、「分離する」「切り分ける」と言う意味のほかに「皇帝」という意味も含まれています。

    そしてその手術法と言葉が19世紀に日本に紹介された際、”Kaiser”を「帝王」と誤訳したことから、日本では「帝王切開」という言葉が生まれたという説が一般的です。

    +39

    -0

  • 29. 匿名 2026/03/01(日) 09:15:03 

    >>18
    アガサクリスティ?

    +15

    -0

  • 30. 匿名 2026/03/01(日) 09:16:57 

    >>4
    当時はね⋯

    +7

    -1

  • 31. 匿名 2026/03/01(日) 09:17:39 

    >>4
    中国は最近できた国ですが。。
    国の名前違うでしょ?

    +14

    -2

  • 32. 匿名 2026/03/01(日) 09:18:03 

    >>15
    紀元がキリスト由来なだけで、キリスト教の世界史ではないよ。キリスト教の世界史は人間はアダムとイヴから始まるからね。

    +14

    -2

  • 34. 匿名 2026/03/01(日) 09:20:10 

    >>22
    海外でデカすぎてちっちゃくなる手術した人いなかった?

    +5

    -2

  • 35. 匿名 2026/03/01(日) 09:20:13 

    >>3
    トピ画狙いで関係ない画像を貼る荒らしクソ婆。光GENJIや小巻を貼りまくる毒老害ババアは消えろ。

    +15

    -0

  • 36. 匿名 2026/03/01(日) 09:21:42 

    >>6
    今でさえお腹切るって怖いのに当時お母さん大丈夫だったの?

    +4

    -3

  • 37. 匿名 2026/03/01(日) 09:21:48 

    >>4

    火薬
    活版印刷
    羅針盤

    中国の発明がなかったら世界は発展が相当遅れてると思う

    +7

    -17

  • 38. 匿名 2026/03/01(日) 09:22:33 

    >>12
    知らなかった!
    それはカエサルの好物のサラダだったとか?

    +2

    -4

  • 39. 匿名 2026/03/01(日) 09:24:13 

    >>25
    ナポレオンの嫁ジョゼフィーヌのエピソードもなかなかおもろい。

    ジョゼフィーヌもナポレオンと同じ元々離島の末端貴族出身

    フランス本国の貴族と最初の結婚

    貴族のコミュニティに入り貴族とお尻合いになる

    フランス革命で旦那が処刑されて未亡人へ

    紆余曲折ありナポレオンと再婚

    最初の結婚で作った貴族コミュニティのツテをナポレオンの出世のために活用

    だからね。ジョゼフィーヌは悪妻だったけど、ナポレオンの成功の為に尽くすことは尽くしてるのよね

    +16

    -1

  • 40. 匿名 2026/03/01(日) 09:27:21 

    >>39
    ごめん。 

    ☓お尻合い
    〇お知り合い
    でした。間違えました

    +17

    -1

  • 41. 匿名 2026/03/01(日) 09:33:22 

    西郷どんは奄美に島送りになった際にフィラリアに感染
    合併症で象皮病を患い、金玉が巨大化していた
    それは膝のあたりまで垂れ下がるほどだったらしい
    西郷は西南戦争で敗北の気配に自決し、自らの首を部下に隠させたけれど
    巨大金玉が決め手となって、政府軍は首無し死体を西郷と認定した

    +27

    -2

  • 42. 匿名 2026/03/01(日) 09:36:45 

    >>39
    中国の朱元璋の妻もジョゼフィーヌも豊臣秀吉のおねも
    共通してるのが全員コミュ強なんだよね。面倒見が良くてまわりに愛されたって記録が全員残ってる
    コミュ強ってやっぱり武器なんだな

    +21

    -1

  • 43. 匿名 2026/03/01(日) 09:38:14 

    >>4
    中華人民共和国が?

    +2

    -1

  • 44. 匿名 2026/03/01(日) 09:44:56 

    模試受けた時に文章中に金玉均っていう人物出てきて笑いこらえてた

    +6

    -2

  • 45. 匿名 2026/03/01(日) 09:49:13 

    >>36
    イスラムの国々は、古代から医学が発達してたからそちらから名医を呼んだとかかな

    +1

    -5

  • 46. 匿名 2026/03/01(日) 09:49:19 

    >>42
    秀吉には朝廷の女性陣とのパイプ役におねがいたし(おねが当時の後陽成天皇の生母と仲が良かった)、ジョゼフィーヌも旧王朝の女性陣(ひいては男性陣)とナポレオン政権のパイプ役になったんだろうね
    時代と国は違ってもみんな同じような役割をやってたんだろうなと思う

    +12

    -0

  • 47. 匿名 2026/03/01(日) 09:51:26 

    ガラス、小切手、水の蒸留はアラブ人の発明

    +14

    -0

  • 48. 匿名 2026/03/01(日) 09:53:36 

    >>22
    私も気になって見てきちゃった
    一緒に写ってた女性の肘から先とほぼ同じだったね
    人生学ぶ心さえあれば、万物すべてこれわが師であるって松下幸之助の言葉が思わず浮かんだわ

    +8

    -2

  • 49. 匿名 2026/03/01(日) 09:54:05 

    >>21
    キリスト教をユダヤ人が悪魔崇拝で乗っ取った
    だからキリストは
    はりつけのまま祭壇に飾られる
    あざ笑うために

    +1

    -4

  • 50. 匿名 2026/03/01(日) 09:54:47 

    >>18
    世界の終わりのサイン

    +4

    -0

  • 51. 匿名 2026/03/01(日) 09:54:49 

    マリー・アントワネットが自分のおっぱいを型どって作らせたグラスが
    後にシャンパーニュグラスのクープ型になった
    へーとは思ったが役に立たない世界史の豆知識

    +14

    -1

  • 52. 匿名 2026/03/01(日) 09:55:50 

    >>42
    コミュ力高くて実力もある坂本花織みたいな人が最強かも

    +3

    -0

  • 53. 匿名 2026/03/01(日) 09:59:15 

    >>1
    は??

    +0

    -2

  • 54. 匿名 2026/03/01(日) 09:59:57 

    >>25
    どゆこと

    +0

    -4

  • 55. 匿名 2026/03/01(日) 10:01:25 

    >>7
    最後は川に落とされてたからふやけてた可能性もあると思う

    +6

    -1

  • 56. 匿名 2026/03/01(日) 10:01:42 

    >>42
    あと運もいい。
    北政所(高台院寧々)もジョゼフィーヌも出自は低いし子供もいなかったけどいわゆるあげまん。
    淀君とかマリールイーズ(ナポレオンの後妻)は名門のお姫様でお世継ぎも産んだけどいわゆるさげまん。
    ナポレオンはマリールイーズとの結婚が転落の始まりだったと言ってる。政治的なことではなく運気的なものだろうね。

    +9

    -5

  • 57. 匿名 2026/03/01(日) 10:04:42 

    >>56
    いや明らかに政治的なことだろ
    スピ系トピで語りなよ

    +4

    -0

  • 58. 匿名 2026/03/01(日) 10:05:42 

    >>11
    どんなに贅沢が許されても、固い💩した後のスッキリ感を一切味わえない人生なんて嫌だな…

    +6

    -0

  • 59. 匿名 2026/03/01(日) 10:05:54 

    >>41
    人間もフィラリアに…?

    +1

    -2

  • 60. 匿名 2026/03/01(日) 10:09:10 

    >>56
    淀君は申し訳ないけど明らかにさげまんだもんね。彼女の住む城がことごとく落城していくという
    淀は絶世の美女だったけど持ってる運気は良くなかったんだろうね。そして記録によると若干ヒステリーと鬱持ちだったらしい。徳川家康が征夷大将軍になった年にも鬱になってたとか・・そりゃライバルが征夷大将軍になったら将来が不安で鬱にもなるよね

    +9

    -5

  • 61. 匿名 2026/03/01(日) 10:15:43 

    >>18
    >『ヨハネの黙示録』第6章に登場する「蒼ざめた馬(蒼白い馬)」は、第四の封印が解かれた際に現れる黙示録の四騎士の最後の一人。馬上の騎手は「死」であり、疫病、飢饉、戦争、野獣を用いて地上の4分の1を殺す権威を持つ、破滅の象徴である。

    +6

    -0

  • 62. 匿名 2026/03/01(日) 10:18:10 

    >>56
    そう思うと北政所とジョゼフィーヌって共通点多いね
    ・出自低い
    ・子供いない
    性格も2人とも気さくで友達が多いんだよね(北政所は加賀のおまつ、ジョゼフィーヌはスペインの王妃と仲良かったり) 当時知り合ってたら仲良くなれそうな2人だw

    淀やマリー・ルイーズは生まれながらのお姫様だから誰にでも気さくで、とはいかなかったんだろうな。マリールイーズは叔母のマリー・アントワネットに似て家来にツンケンしたところがあったって記述見たことある。なんたって高貴なお姫様だもんね

    +6

    -1

  • 63. 匿名 2026/03/01(日) 10:18:10 

    信長のデスマスク、信長の首は弥助が持ち去った

    >>1弥助が日本から持ち出した信長の首それを元にデスマスクが作成された | ガールズちゃんねる - Girls Channel -
    >>1弥助が日本から持ち出した信長の首それを元にデスマスクが作成された | ガールズちゃんねる - Girls Channel -girlschannel.net

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    +0

    -0

  • 64. 匿名 2026/03/01(日) 10:20:20 

    湯気が出そうなほどの高熱だった平清盛の死因はマラリアだと言われている

    +9

    -0

  • 65. 匿名 2026/03/01(日) 10:22:39 

    >>37
    本当はどこかの誰かは先に作ってたけど
    それを伝える術がなかっただけのような気がする

    +3

    -1

  • 66. 匿名 2026/03/01(日) 10:23:04 

    >>41
    西郷隆盛の顔は銅像とはまったく違う顔つきである
    へーとは思ったが役に立たない世界史の豆知識

    +18

    -1

  • 67. 匿名 2026/03/01(日) 10:25:21 

    >>12
    シーザーサラダは考案した人の名前がシーザー・カルディーニだってだけ
    カエサルとは関係ない

    +24

    -0

  • 68. 匿名 2026/03/01(日) 10:25:30 

    >>60

    淀君もマリー・ルイーズも一族を殺したり国を滅ぼしたりした仇敵(しかも親子ほど年齢離れてる)と結婚させられてその世継ぎまで産んでるわけだから、夫や嫁ぎ先に対して複雑な思いがあったはずだし家運下げるのも当然だよね。

    +12

    -2

  • 69. 匿名 2026/03/01(日) 10:26:18 

    >>66
    こっちの方が親しみ持てる。

    +6

    -1

  • 70. 匿名 2026/03/01(日) 10:29:27 

    >>15
    ✕ 日本が義務教育でやらされてる世界史は
    ◯ 年齢高めのガル民が義務教育を受けていたころの世界史は

    ちなみに「義務教育」とは、親が子どもに受けさせる義務がある教育って意味で、子どもが義務的にやらされる教育って意味ではない
    昔は子どもを学校に行かせずに働かせたがる親が多かったので、子どもには教育を受ける権利があるとして義務化した

    +9

    -0

  • 71. 匿名 2026/03/01(日) 10:38:37 

    >>1
    フランスの大きく広がったドレスとハイヒール
    ドレスのままかかんで用を足し、そのうんちを踏まないようハイヒールができた
    当時のフランスはかなりの不衛生で今の中国人みたいにそこら中糞尿だらけ

    +13

    -2

  • 72. 匿名 2026/03/01(日) 10:42:30 

    >>39
    ナポレオンとジョゼフィーヌが結婚した時、結婚指輪には「Sous le destin (運命の下に)」って彫ってあったらしい。考えてみれば革命が起きなければ絶対結ばれない夫婦だし年の差もあるし、その2人が結ばれてやがて皇帝夫妻と呼ばれるようになるんだから、2人が指輪に彫った通り人間には不思議な導き?生まれ持った運命ってあるんだろうなーって思った記憶。

    +6

    -1

  • 73. 匿名 2026/03/01(日) 10:51:24 

    >>51
    バスト109cmウエスト58cmだっけ、とんでもないダイナマイトボディよねw
    ティーンエイジャーで嫁いでストレスの多い生活だっただろうにこんな豊満ボディに育つのかと驚いたわ

    +8

    -1

  • 74. 匿名 2026/03/01(日) 10:57:06 

    >>31
    日本も大日本帝国と日本国は正確には別国家

    +5

    -1

  • 75. 匿名 2026/03/01(日) 10:59:25 

    >>1
    ベートーヴェンの英雄って曲もナポレオンに捧げるつもりだったけど市民革命の英雄だったナポレオンが皇帝に即位した事に対して結局独裁者になるのかと楽譜の英雄を削り取ったとか。

    +14

    -0

  • 76. 匿名 2026/03/01(日) 11:02:33 

    ナポレオンはイタリア系

    +2

    -0

  • 77. 匿名 2026/03/01(日) 11:16:00 

    1234567890

    ↑これはアラビアを経て入ってきた10進法の数字が
    ヨーロッパで形を整えられて現在の形になったもので
    「アラビア数字」と呼ばれるが、そのルーツはインドにある
    なので、インド人の前で「アラビア数字」と言うと「インド・アラビア数字だ」と言い直される
    ちなみに「ゼロ」という概念を発見したのもインド
    インド人は数字に並々ならぬ誇りを抱いている
    へーとは思ったが役に立たない世界史の豆知識

    +13

    -0

  • 78. 匿名 2026/03/01(日) 11:18:43 

    >>1
    フランスは上流階級は男女とも不倫し放題だったのを 田舎出身のナポレオンがトップになると男の不倫は良いが女の不倫は罪になると男女平等を男尊女卑にした。
    今の日本女性もトップが変わるとかえって男尊女卑になることあるよ

    +6

    -3

  • 79. 匿名 2026/03/01(日) 11:28:22 

    >>36
    痛みで亡くなったらしいよ。1800年中頃までは麻酔がないし
    痛みに耐えたとしても出血多量・縫合不全・感染症で死ぬケースが殆どだったらしい(漫画の知識だけど)

    +3

    -0

  • 80. 匿名 2026/03/01(日) 11:38:50 

    >>40
    わざとかと思った笑
    最初の結婚の時、2人して豚箱に入られてた時もそれぞれの愛人とよろしくやってたと聞いたことあったので。

    +14

    -0

  • 81. 匿名 2026/03/01(日) 11:43:04 

    >>2
    都市伝説らしいよ。
    ナマコとか牛のものって言われてるらしい。
    確かにあんなん股にあったら動けんわな。

    +15

    -0

  • 82. 匿名 2026/03/01(日) 11:50:23 

    >>2
    ラスプーチンは下半身で女性信者を集め成り上がったので……

    +2

    -3

  • 83. 匿名 2026/03/01(日) 12:20:56 

    >>80
    マジで間違えましたw

    でも豚箱入れられてギロチンを待つ間もお尻合いになれる当時のフランス貴族のメンタルってすごいですよね・・
    ジョゼフィーヌの愛人はオッシュ将軍、イポリット・シャルル等いっぱいいましたけど、みんなイケメンなのが笑えますw 面食いなんでしょうねw
    へーとは思ったが役に立たない世界史の豆知識

    +13

    -1

  • 84. 匿名 2026/03/01(日) 12:23:12 

    >>77
    1行目、三まで漢数字と同じだね❗
    2行目、つてまかり 靴下の。って読める

    +5

    -0

  • 85. 匿名 2026/03/01(日) 12:31:58 

    >>83
    どうせ死ぬから尻合いと楽しく過ごそうって感じなのかな…ギロチンが待ってたら性欲も減退しそうだけど笑
    将軍からナポレオンの見た目の振り幅大きいけど、青田買いの才能あったのかな?

    +4

    -0

  • 86. 匿名 2026/03/01(日) 13:03:30 

    昔は美脚といえば男性のもので、白タイツ履いてる王子様なんていうのはアレはセックスアピールの一種だった。今見るとバカ王子にっぽいけども。
    ついでに股間に入れ物をして大きそうにも見せてた。

    +11

    -0

  • 87. 匿名 2026/03/01(日) 14:19:11 

    >>85 
    ギロチン前に普通そんな元気出ないっすよね〜笑

    確かジョゼフィーヌは当時政府高官バラスの愛人をやってて、バラスが部下のナポレオンに可能性を感じて「将来大化けしそうな有望な奴がいる」とジョゼフィーヌに紹介したとかなんとかって読んだような・・
    ジョゼフィーヌ自身もナポレオンに何か強い才能を感じたんでしょうね。上官から見ても女から見ても才気溢れる男性だったんだと

    +5

    -1

  • 88. 匿名 2026/03/01(日) 14:22:03 

    >>73
    タイタニックでローズが着替えの時にコルセットギューギュー締め付けられてたのを覚えてる
    時代が違うからあれだけど、昔から日頃本当にあんな感じならそういうボディも出来上がるのかも

    +7

    -1

  • 89. 匿名 2026/03/01(日) 14:25:57 

    >>71
    香水でごまかすんだよね

    +6

    -0

  • 90. 匿名 2026/03/01(日) 14:37:46 

    天気予報で聞く冬将軍
    ナポレオンのロシア遠征にちなんだものなので
    将軍とは日本の武将ではなくロシア人

    +6

    -0

  • 91. 匿名 2026/03/01(日) 14:53:18 

    プロテイン飲むとおならが臭い

    +0

    -2

  • 92. 匿名 2026/03/01(日) 14:57:41 

    >>87
    うろ覚えなんですけど
    ナポレオンの軍略で、
    当時フランス軍がオスマントルコと闘った際、オスマントルコ兵に捕まるとかなりの拷問?残虐な目に遭わされたらしく、それでフランス軍の士気が下がっていたので
    ナポレオンはあえて自軍にアヘンを吸わせて痛み耐性を下げさせて恐怖心を和らげたとかなんとか・・
    この斬新な発想がナポレオンすげぇなーと思いましたね。

    才能溢れて、頭が良くて斬新な発想が出来てメンタルが強い、近しい人には優しいけど少し冷酷で怖いところもあるっていうのが、資料を読んだナポレオンの勝手なイメージです笑
    軍のトップたるものある種の冷酷さがないとやっていけないのでしょうけど、自分は優しい系の偉人が好きなもんで笑

    +4

    -0

  • 93. 匿名 2026/03/01(日) 15:05:33 

    >>92
    すいません
    ☓痛み耐性を下げさせて
    〇痛み耐性を上げさせて

    でしたーまた間違えたorz

    +2

    -1

  • 94. 匿名 2026/03/01(日) 15:14:02 

    >>87
    無いよね〜萎縮しちゃうわ笑

    でもナポレオンを紹介したのもそろそろ誰かに払い下げたいな〜みたいな流れだったのかなとも言われてるけど、ナポレオンにはプラスに働いたからグッジョブよね。
    お陰で頑張って働けたし。

    +4

    -0

  • 95. 匿名 2026/03/01(日) 15:47:26 

    >>94
    そうですよね〜
    現代風に言えば、バラスに愛人のジョゼフィーヌが「バーキン買ってータワマン買ってー」って駄々こねて「こいつ浪費家だしうぜーからそろそろ誰かに下げ渡すかー」となって、「そや!有望な部下のあいつにあげよ!」って感じだったんでしょうね笑
    そのおかげ?でナポレオンが皇帝になってくれて良かった。。

    +4

    -0

  • 96. 匿名 2026/03/01(日) 15:52:56 

    >>79

    だよねー私も帝王切開したけど麻酔なしとかありえんわ。
    ドラマの仁で中谷美紀演じる花魁が、麻酔なしの帝王切開するのに猿ぐつわかまされてたけど、普通は痛みで気絶するわ。切腹じゃん。

    +4

    -0

  • 97. 匿名 2026/03/01(日) 15:58:19 

    >>11
    おまる的な椅子に座って政務したらしいね
    ルイ的には全然恥ずかしくなかったらしい

    +1

    -0

  • 98. 匿名 2026/03/01(日) 16:02:57 

    >>39
    ジョセフィーヌと別れてから悪いことばかりになった

    +3

    -0

  • 99. 匿名 2026/03/01(日) 16:03:41 

    >>67
    そのシーザー・カルディーニの名前はカエサルに因んでるから関係ないというわけではない

    +1

    -5

  • 100. 匿名 2026/03/01(日) 16:04:15 

    >>82
    めちゃめちゃ悪人扱いされて酷い○され方したけど怪しいエロ坊さんてだけで特にこれといった悪事は働いていない模様

    +6

    -1

  • 101. 匿名 2026/03/01(日) 16:05:54 

    >>26
    ネトウヨがさっそくシュバってきてて草

    +0

    -2

  • 102. 匿名 2026/03/01(日) 16:22:13 

    >>62
    昔読んだ記憶だとマリー・ルイーズは実家のオーストリア宮廷に戻ったあと確か隻眼の武官と実質的な夫婦になってた

    今調べたら隻眼の人はナイペルク伯という人でその人と正式に結婚したけどその人も先に死に、マリー・ルイーズはもう一度結婚してた
    ナイペルク伯とは何人も子どもがいる(ナポレオンがまだ生きている時からナイペルク伯との子どもがいた)
    ナポレオンとの息子ナポレオン2世はほとんど会えていない父を慕っていて孤独なイケメンに成長したが病気(結核?)で21才で亡くなった

    +3

    -0

  • 103. 匿名 2026/03/01(日) 16:23:44 

    >>95
    運命の凸凹コンビ。
    別れたのが悔やまれるわ…。

    +2

    -0

  • 104. 匿名 2026/03/01(日) 16:25:34 

    >>79
    上流階級だとアヘンとか使ってないのかな〜

    +0

    -0

  • 105. 匿名 2026/03/01(日) 16:28:10 

    >>101
    ほい、支那人釣れたw

    +3

    -1

  • 106. 匿名 2026/03/01(日) 16:30:02 

    >>101
    よう、世界の嫌われ者!

    +3

    -1

  • 107. 匿名 2026/03/01(日) 17:30:18 

    >>103
    2人は別れてからも仲は良かったみたいですね
    お手紙を送ったり、時にはジョゼフィーヌのいるマルメゾン城にナポレオンがやって来た事もあったとか(それで後妻のマリー・ルイーズが嫉妬したらしいw)

    ジョゼフィーヌはお城でナポレオンが触ったものは「聖遺物」と呼んで次に彼が来る時まで絶対に動かさなかったんだそう。そんなに好きならシャルルと浮気してないで最初からナポレオンとよろしくやっとけよ!!って話だけどw

    2人とも最後の言葉でお互いの名前言いあってたから、もしかしたら転生して今頃どこかで再会してるかもしれないですね。

    +3

    -0

  • 108. 匿名 2026/03/01(日) 19:44:56 

    >>9
    私に理解力がないと思ったけど、そうではないらしい

    +5

    -1

  • 109. 匿名 2026/03/01(日) 21:08:29 

    >>102

    ナポレオンのイケメン息子はオーストリア宮廷で飼い殺しにされて若くして孤独に亡くなったんですが、そんな彼を愛したのがゾフィー皇太子妃(有名なエリーザベト皇后をいびったと言われる姑)。うだつの上がらない夫にうんざりしていた美しいゾフィーは、孤独な美青年に心を寄せて献身的に看病したらしい。二人は相思相愛の恋仲と噂になり、ゾフィーの次男はナポレオン二世との不義の子という説もある。ちなみにゾフィーの次男はブラジル皇帝に担ぎあげられたのち内乱で処刑という波乱の生涯を送った。

    +4

    -0

  • 110. 匿名 2026/03/02(月) 05:20:29 

    >>61
    ヨーロッパからしたらモンゴルとか匈奴とかフン族とか
    東から突如やってくる騎馬民族の襲来って感じがする

    +1

    -0

  • 111. 匿名 2026/03/02(月) 06:24:12 

    >>1
    中世のブルガリア帝国は無視ですか

    +0

    -0

  • 112. 匿名 2026/03/02(月) 06:28:27 

    >>5
    え、、、

    +0

    -0

  • 113. 匿名 2026/03/02(月) 06:31:09 

    >>24
    当時はダキア
    ルーマニアというのは19世紀からね

    +0

    -0

  • 114. 匿名 2026/03/02(月) 07:00:40 

    >>5
    オランダ、ベルギー、オーストリア、イタリア、チェコ、ポーランド、クロアチアなど

    +0

    -0

  • 115. 匿名 2026/03/02(月) 07:11:29 

    >>114
    スイスとフランスも追加

    +0

    -0

  • 116. 匿名 2026/03/02(月) 07:13:44 

    >>99
    マイナス付いてるけど、カエサル由来の名前だね

    +1

    -1

  • 117. 匿名 2026/03/02(月) 07:24:47 

    ボスニア・ヘルツェゴビナは、昔はボスニア王国と聖サヴァ公国。ヘルツェゴビナは「公国」の意味。ドイツ語のHerzogがハンガリー経由で伝わった。

    +1

    -0

  • 118. 匿名 2026/03/02(月) 07:30:59 

    フン族とハンガリーは関係ない
    スラブは「栄光」の意味

    英語からの連想でウンチクやると恥をかく

    +1

    -0

  • 119. 匿名 2026/03/02(月) 08:00:05 

    ルイ15世の妃の父親は元ポーランド国王。一代限りのロレーヌ公になり、90才まで生きた。晩年、歯を失い、パンのシロップ漬け「ババ」を好んだ。後に洗練されたフランス菓子サバランの原型。

    ルソーが居候して、ポーランドの選挙王制を聞いて感銘を受け、革命思想に繋がった。ちなみに先代ロレーヌ公はマリア・テレジアの旦那さん。

    +2

    -0

  • 120. 匿名 2026/03/02(月) 08:56:16 

    >>82
    というのも女性権力者を貶めるための男尊女卑思想による嘘という説もある。
    日本でも女性天皇が道鏡のデカ○ンにメロメロになって政治を疎かにしたっていうゲスい噂あったでしょ。
    女が権力を持つと男の言いなりになって碌なことがないということにしたい人って、いるんだよね。

    +3

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