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ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

1297コメント2019/09/30(月) 23:08

  • 1. 匿名 2019/08/31(土) 23:09:24 

    ジョジョの乙女ゲームがあったら…Part2です
    ・こんなセリフを言われたい、このキャラとつきあいたい…など短文も長文もOK
    ・基本的にPart1と同じくアダルト・長文・画像もOKです
    みんなで楽しめたらと思います
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +53

    -1

  • 2. 匿名 2019/08/31(土) 23:12:31 

    ウリィィイィ

    +20

    -0

  • 3. 匿名 2019/08/31(土) 23:13:34 

    ブチャラティに舐められたい系女子いそう

    +78

    -0

  • 4. 匿名 2019/08/31(土) 23:15:11 

    イギーはどこポジ?

    +25

    -0

  • 5. 匿名 2019/08/31(土) 23:15:53 

    花京院と結婚したら毎日幸せそう。
    きっちり仕事をこなしつつ、家庭も大事にしてくれそう。でもさくらんぼ食べるときだけはレロレロレロレロレロレロ...

    +75

    -0

  • 6. 匿名 2019/08/31(土) 23:16:35 

    ホルホースに騙されてみたい

    +17

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  • 7. 匿名 2019/08/31(土) 23:16:47 

    >>4
    隠しキャラ

    +15

    -0

  • 8. 匿名 2019/08/31(土) 23:20:04 

    オリジナルなスタンド使いだったら楽しめそう。

    +14

    -0

  • 9. 匿名 2019/08/31(土) 23:20:30 

    Part1のトピ主です。今回もお世話になります。
    私は億泰にお菓子を作ってあげたりしたいです。トニオさんにはかなわないと思うけど、んまぁーい言わせたい。

    +52

    -1

  • 10. 匿名 2019/08/31(土) 23:21:35 

    ブチャラティとか花京院とかジョナサンとか、
    いい旦那になりそうなキャラが軒並み
    物語上で亡くなってるの辛い。

    +96

    -0

  • 11. 匿名 2019/08/31(土) 23:26:12 

    主人公もスタンド使いなのかな?

    +7

    -0

  • 12. 匿名 2019/08/31(土) 23:27:16 

    5部だったらヒロインはトリッシュポジになって護衛チームから守られる設定になりそう。

    +52

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  • 13. 匿名 2019/08/31(土) 23:40:40 

    >>12
    それディ・モールト ベネ!!
    そんなゲームあったら即買う

    +34

    -0

  • 14. 匿名 2019/08/31(土) 23:41:40 

    >>1のトピ主です
    アニメが終わってしまいジョジョロスでしたがジョジョ好きトピのおかげで楽しくすごしてきました。みなさんともこのトピで楽しく妄想トークができればと思います
    アダルトな内容は苦手な方もいると思うので、最初に「R18注意」など注意書きを書いてもらえたらと思います!
    >>9
    Part1トピ主様、前回とても楽しかったので新しくトピがたって嬉しいです。みなさんで楽しみましょう

    +30

    -0

  • 15. 匿名 2019/08/31(土) 23:49:22 

    >>12 トリッシュになってブチャラティールートに入りたい!
    バッドエンドは原作のまま
    ノーマルエンドは護衛完了してアリーヴェデルチ
    ハッピーエンドは別荘に二人で住んで、トリッシュは学校に行きながらブチャラティーと結婚して死ぬまで幸せにくらす、とかどうかな?

    +45

    -3

  • 16. 匿名 2019/08/31(土) 23:50:30 

    ブチャラティとデートしたい🥰😍🤩❤️❤️❤️

    +54

    -0

  • 17. 匿名 2019/08/31(土) 23:51:33 

    めっちゃ可愛い!俺、お前可愛い🥰って言われたい🤩❤

    +7

    -0

  • 18. 匿名 2019/08/31(土) 23:58:40 

    乙女ゲートピ、待ってました!
    基本ROMだけでしたが、前回いっぱい素敵な妄想を投稿されていた方々や新たな方々が降臨される事を楽しみにしてます

    +29

    -0

  • 19. 匿名 2019/09/01(日) 00:01:32 

    待ってましたぁ!凄く嬉しいです。
    また、1ヶ月ドキドキできそう♡

    +24

    -1

  • 20. 匿名 2019/09/01(日) 00:10:41 

    承太郎を水族館に誘ったら楽しんでくれそう。
    片っ端からスタプラでスケッチしていきそう。

    +34

    -0

  • 21. 匿名 2019/09/01(日) 00:11:39 

    今日地元で花火大会があったんだけど街中で浴衣の女の子やカップルが歩いてるわけよ

    仗助と行きたい…

    +47

    -0

  • 22. 匿名 2019/09/01(日) 00:13:26 

    乙女ゲームってやった事ないから分からないけど、
    リゾットに乱暴的なエチされたい。

    +10

    -3

  • 23. 匿名 2019/09/01(日) 00:15:24 

    ミスタとジェラート食べて夜はワインを飲んでケケケと笑い合いたい。

    +42

    -0

  • 24. 匿名 2019/09/01(日) 00:19:40 

    護チメンの誰でもいい、イタリアーノらしくエスコートされてみたい!
    個性がそれぞれ違うし何なら全員コンプリートしたいわ!
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +63

    -0

  • 25. 匿名 2019/09/01(日) 00:39:09 

    エンポリオだしたらショタコン歓喜なのかな?

    +2

    -0

  • 26. 匿名 2019/09/01(日) 00:40:49 

    相手と両想いになるより、どうやって
    死亡回避させるかが問題...。

    +50

    -0

  • 27. 匿名 2019/09/01(日) 01:06:30 

    >>12
    好き!

    +7

    -0

  • 28. 匿名 2019/09/01(日) 01:08:13 

    ブチャラティ√一択です!!
    本編その後のイチャラブファンディスクもしっかり出して欲しい♡

    +28

    -0

  • 29. 匿名 2019/09/01(日) 01:09:44 

    セックスピストルズにご飯を作ってあげたい。かわいい。泣いてるのもかわいい。

    +42

    -0

  • 30. 匿名 2019/09/01(日) 02:01:23 

    前回の乙女ゲートピでまさかのブラックサバス攻略ルートがあったの覚えてるかな。
    ブラックサバスががる子に一途で可愛かった。

    +24

    -0

  • 31. 匿名 2019/09/01(日) 02:17:40 

    >>30
    がる子の店を手伝わされてるうちにがる子に惹かれるルートだよね?面白かったw

    +14

    -0

  • 32. 匿名 2019/09/01(日) 02:22:40 

    ホルマジオと仲良くなって一緒に猫をかわいがりたい
    好感度が高いとじゃれてるうちに不意打ちでキスされたり

    +16

    -1

  • 33. 匿名 2019/09/01(日) 02:30:49 

    年が若くても5部のメンズはイタリアーノだから皆キスが上手そう♥️

    +26

    -0

  • 34. 匿名 2019/09/01(日) 02:38:09 

    乙女ゲームトピ立ってた!
    億泰くんが推しで書き溜めてたものがあります。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +30

    -0

  • 35. 匿名 2019/09/01(日) 02:40:32 

    >>31
    そうそれ!
    がる子が強くていいよね。
    そしてその優しさに触れて思わず涙するブラックサバス可愛いw

    +14

    -0

  • 36. 匿名 2019/09/01(日) 03:42:57 

    part1途中までしか見てないわ
    乙女ゲーはやったことないけどジョジョなら課金の予感しかない
    ジョジョの奇妙なホストクラブに通いつめたい

    +34

    -0

  • 37. 匿名 2019/09/01(日) 05:59:21 

    なにこの素晴らしいトピ

    ブチャラティとフーゴとディアボロ好き

    でも一番好きなのイギー

    +22

    -0

  • 38. 匿名 2019/09/01(日) 06:03:06 

    三部アニメ見てた時
    どうにか本体なしでスタープラチナと付き合う方法ないかと妄想してたなw

    せっかくゲームならスタンドと付き合える設定も欲しい

    ムーディーブルース好き

    +26

    -0

  • 39. 匿名 2019/09/01(日) 06:28:10 

    リゾットかアバッキオがいい

    他の人には威圧的だけど私にだけ甘いという設定で

    ところでジョジョ私が好きなキャラ全員死亡なんですけど

    1部~5部までしか見てないけど
    好きなキャラ一人も生存してない
    辛い

    +36

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  • 40. 匿名 2019/09/01(日) 06:45:30 

    >>15
    ハッピーエンド最高!

    +20

    -0

  • 41. 匿名 2019/09/01(日) 07:01:13 

    アバッキオと親密になったら、警官の制服を着てくれるイベント発生!スチル有り。

    +28

    -0

  • 42. 匿名 2019/09/01(日) 09:25:43 

    ガル子さん達、おはようございます!
    遂にトピが立ちましたね。このジョルノ·ジョバァーナ、心から祝福しますよ!
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +37

    -0

  • 43. 匿名 2019/09/01(日) 09:36:27 

    乙ゲーpart2待ってましたぁぁヾ(*´∀`*)ノ
    part1のトピ主さん、part2のトピ主さんトピ立てありがとうございます!
    私はもちろんアバッキオと色んなデートがしたい♡
    他の護チメンにからかわれて照れ怒りするイベントも、ディナー後にスマートにエスコートしてくれるデートイベントなんかも見たい!♡
    好感度やルート次第でpart1同様取り合われイベントも発生したり(*´艸`)
    1周目はアバッキオ一筋プレイ、2周目はサーレーも同時攻略して取り合われ発生させたり(つω`*)
    皆さん1ヶ月よろしくお願いします(*´꒳`*)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +24

    -0

  • 44. 匿名 2019/09/01(日) 09:37:58 

    フーゴのビジュアルは原作通りがいいなあ。
    ナランチャと机を並べてフーゴに勉強を教えてもらうんだけど、物覚えが悪いと頬にフォークを刺される。でもあまりに出来過ぎてもダメ。「ガル子さんは優秀ですね。僕の助力は必要ないでしょう」って突き放されて、うまく恋仲に持っていくバランスが難しい。

    でも、勉強が出来なさすぎると、今度はナランチャとのフラグが立つ。
    「ガル子~、お前この程度のことも分からねえのかァ~?」とナランチャが指導役を買って出てくれて、だんだん仲良くなっていく。

    ……なんて、どうでしょう?(笑)

    +25

    -0

  • 45. 匿名 2019/09/01(日) 09:38:39 

    この3人と一緒にギャングダンスするイベントが発生する。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +41

    -0

  • 46. 匿名 2019/09/01(日) 09:44:22 

    >>34
    億泰だ!待ってました!ぜひ書いてください(*´ω`*)
    >>42
    あなたはもしや甘々ジョルノくん?また会えて嬉しい(о´∀`о)

    +17

    -0

  • 47. 匿名 2019/09/01(日) 09:51:42 

    >>43
    取り合われイベントとか素敵すぎる!
    ぜひイベント発生させてください!

    +19

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  • 48. 匿名 2019/09/01(日) 09:54:00 

    >>10
    長生き描写があるジョセフは60代で女子大生の愛人作って子どもまで産ませよるからね…

    +25

    -0

  • 49. 匿名 2019/09/01(日) 10:04:07 

    スクアーロ目当てでBlu-ray買ったよ!
    ヴェネチアで迷子になっているところをスクアーロに助けてもらいたいな。そのまま案内という建前でデートしたい

    +11

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  • 50. 匿名 2019/09/01(日) 10:09:57 

    ブチャラティとデートしたいです❤️

    +18

    -1

  • 51. 匿名 2019/09/01(日) 10:23:34 

    このトピを待っていたぞ…!
    クソーー!!!さっきからプラス押しまくっている!
    1ヶ月皆の妄想を漫喫してやるからな!

    しつこいようだが本当にこのトピを待っていた!
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +37

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  • 52. 匿名 2019/09/01(日) 10:26:26 

    >>47
    取り合われってドキドキしちゃいますよね!
    発生したらこんなイベントでしたって報告させていただきますー(*´艸`)

    +17

    -0

  • 53. 匿名 2019/09/01(日) 10:27:59 

    メガネフェチの私はギアッチョと氷上デートします❤️厚着で。

    +25

    -0

  • 54. 匿名 2019/09/01(日) 10:36:37 

    Part2が立ちましたね♪主さんありがとうございます!今回も皆さんのゲーム楽しみにしてますッ♡

    今回も兄貴しか攻略しませんが、かまいませんね!!兄貴と老夫婦ごっこしながら、まったり参加します(*ฅ́˘ฅ̀*)♡
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +28

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  • 55. 匿名 2019/09/01(日) 10:55:30 

    ボスの好感度上げて、
    「私を差し置いて仕事に行くだと!?仕事がなんだというのだ!」
    とか理不尽な駄々をこねられたい。
    んで、たまに現れるドッピオくんに癒されたいです。

    +19

    -0

  • 56. 匿名 2019/09/01(日) 11:00:33 

    >>55自コメ
    ボスルート選択肢間違えたら腹パンだけどね。

    +6

    -0

  • 57. 匿名 2019/09/01(日) 11:05:36 

    ジャイロと暮らしたら楽しいだろうなあー
    歯ヤバイけど、身体はセクシーだし、茶目っ気たっぷりだし……

    +18

    -0

  • 58. 匿名 2019/09/01(日) 11:10:49 

    >>55
    そのボスめちゃくちゃ可愛い!
    ボスルート行きたくなってしまうw

    +15

    -0

  • 59. 匿名 2019/09/01(日) 11:18:19 

    何度目かのナンパをかわしたと思ったらまたすぐ後ろから声をかけられて、ちょっとうんざりしながらガル子が振り返るとそこには警官の姿が。
    「スリには気を付けてくださいね」っていつの間にかすられていた財布を手渡して去っていく後ろ姿に思わず見惚れてしまうガル子。
    追いかけてお礼を言うと警官時代のアバッキオとの恋ルート、見惚れたまま声をかけられずだとギャングになったアバッキオとの恋ルート。
    ギャングルートだと偶然再会した時にガル子が気付くか気付かないかで好感度や発生するイベントが変わるとか( 'ω' 三 'ω' )
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +40

    -0

  • 60. 匿名 2019/09/01(日) 11:24:34 

    >>20
    承太郎と水族館楽しそう!
    ・ヒトデをスルーしてメイン水槽やイルカショーにいく→好感度down
    ・ヒトデを真剣に観察する→好感度up
    ・「ヒトデって何で星形なのかな?」などヒトデについて質問する→好感度upしたうえに承太郎の将来に影響を与える

    乙女ゲームはPart1でしか知らないけどこんな感じかな?

    +22

    -0

  • 61. 匿名 2019/09/01(日) 11:26:44 

    >>46
    僕を覚えていてくれていたんですね、ありがとうございます!
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +27

    -1

  • 62. 匿名 2019/09/01(日) 11:41:47 

    >>58
    アニメで改めてボスのかわいさに気付かされましたよー(//∇//)
    選択肢間違えたら、クツヒモで口を縫われて埋められるパターンもあるかもだけど…
    やたらスリルのある乙女ゲームよね(笑)
    キャラによっては、オラオラとか、火ダルマとか、氷漬け、ガオン、輪切り、蜂の巣、瓶詰め、ウィルス感染…
    ジョジョキャラとの恋は命懸けですね!

    +20

    -1

  • 63. 匿名 2019/09/01(日) 11:46:06 

    やったー!!!
    パート2待っていたゾォォォ!!
    イルーゾォ推しなので攻略ルートみたいんですが、ゲスイルーゾォ書いてくれた方、まだいらっしゃるかなぁ…
    私の妄想するイル君はどうしても甘々になってしまうw

    +23

    -0

  • 64. 匿名 2019/09/01(日) 11:55:59 

    >>62
    確かにボス憎みきれない可愛さがありますよねw
    ジョジョ彼トピで相まって可愛さプラスされてたり(ノ∀`)おぉぉクツヒモで口縫われww目玉ぐりぃっもあったりww
    ほんとスリルありすぎ命がけすぎな恋ですよねw
    それでも離れられないどころかメロメロなガル子たち(*´ρ`*)

    +15

    -0

  • 65. 匿名 2019/09/01(日) 12:00:24 

    >>63
    イル君呼びのイルーゾォ推しさん!(*゚∀゚*)
    ゲス子さんじゃなくて申し訳ないのですが、私もゲスイルーゾォやチョコ先生&セッコ楽しみにしてる1人です♡
    甘々イル君も気になるー(*n´ω`n*)

    +19

    -0

  • 66. 匿名 2019/09/01(日) 12:08:38 

    >>59
    セーブしつつ両方進めたいです!!
    Blu-ray買って見返してるんだけど、アバッキオいいキャラですね。リーダーのブチャラティをたてつつ、年長者としての貫禄もある。意外にノリもいい(・ω・)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +21

    -0

  • 67. 匿名 2019/09/01(日) 12:20:29 

    ナランチャと一緒にフーゴに勉強教わりたい!
    ときどき手作りおやつとか差し入れして二人に取り合われたい←

    +21

    -0

  • 68. 匿名 2019/09/01(日) 12:55:39 

    >>64
    そうそう!
    彼トピでボスのかわいさ倍増したんです(笑)
    目玉ぐりぃwもあったねぇ。ドッピオくんのときに粗相したら、目玉の刑かな(@_@;)
    とんでもないバッドエンドも、一通り味わっておきたいドMなガル子さんたち続出しそうですね。私もそのひとりだけど。

    +5

    -0

  • 69. 匿名 2019/09/01(日) 13:04:29 

    part1以来、ずっとカーズ様の攻略法を考えてるのにいまだに攻略できない!
    どうすればいいのよォォォーッ!!
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +24

    -0

  • 70. 匿名 2019/09/01(日) 13:05:06 

    >>66
    セーブしつつ両方!w私もそうしたい(ノ∀`)
    警官時代は矛盾に葛藤しはじめたあたりからいかにガル子が支えるかが鍵になりそうですね!
    汚職警官にさせないことがベスト、汚職に手を染めてしまっても途中で目覚めさせることが出来たらちょっと影のある男にはなるけどバッドエンドは回避、やめさせることが出来なければ同僚さんが…ということで序盤から同僚さんも出てきてアバッキオとガル子のやり取りを温かく見守ってくれていたり、クリアすると同僚さんルートも解放されて攻略可能になるとか( 'ω' 三 'ω' )同僚さんルートでもある程度アバッキオの好感度も上げておかないと汚職→事件が起こってバッドエンドに…

    アバッキオいいキャラで大好きです(ノ∀`*)
    意外と常識的なことをジョルノに言ってたりとかw
    そうそう!意外とノッてくれるとこもいいですよねw優雅にワインを飲んでからボコる流れ笑いましたw
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +21

    -0

  • 71. 匿名 2019/09/01(日) 13:09:42 

    攻略難易度が最強クラスに難しそうなのは康一くんかな。
    どう転んでも由花子さんが鬼の形相で出てくるところしか想像できない…wなんなら露伴先生も妨害しにきそう。

    +20

    -0

  • 72. 匿名 2019/09/01(日) 13:21:51 

    乙女ゲーとはズレるかもですが
    幼少期不幸キャラやらややこしいキャラの親になり育てるゲームもしてみたい
    吉良とか難しそうですが(笑) 
    私はディオ様健全育成のために廃人になりそうです。

    +17

    -0

  • 73. 匿名 2019/09/01(日) 13:25:17 

    三角関係ルートを攻略しまくりたい!
    もしくは裕ちゃんの取り合いしたい!
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +22

    -0

  • 74. 匿名 2019/09/01(日) 13:27:24 

    >>73
    ガル子!
    男の前で鼻ちょうちんとか、気を抜き過ぎだぞッw

    +24

    -0

  • 75. 匿名 2019/09/01(日) 13:27:44 

    みんな、10月には一番くじコフレでるよ!ギャングをイメージしたハンドクリームが胸熱

    +28

    -0

  • 76. 匿名 2019/09/01(日) 13:31:28 

    >>74
    ガル子が起きてるときは和気あいあいとした車内も、ガル子寝落ちしたら男二人は若干気まずい空気になり…
    ここで三角関係ルート発生!w

    +20

    -0

  • 77. 匿名 2019/09/01(日) 13:35:44 

    ボスルートを進めつつボスを娘想いのまっとうな父親にしたい
    大事な娘とガル子のために麻薬売買をやめるか足を洗うかすれば死亡ループがなくなる か も

    +16

    -0

  • 78. 匿名 2019/09/01(日) 13:41:48 

    >>73
    ちょ、ガル子wガチ寝しすぎww
    サーレー&ズッケェロからの取り合われ!
    意外とロマンチックなこと言うズッケェロをかわしながらサーレーのデレ待ちしたい(*´ω`*)

    +17

    -0

  • 79. 匿名 2019/09/01(日) 13:52:16 

    >>71
    康一くんは愛されキャラだよねw。
    しかもお友達は仗助くんと億泰くんだもん。
    下手なこと出来ない!

    +13

    -0

  • 80. 匿名 2019/09/01(日) 14:56:23 

    >>69
    第2部の内容がうろ覚えなので間違っていたらごめんだけど、はじめは餌である吸血鬼(だっけ?)になって近付く。
    襲ってこようとしたカーズ様に「何でもしますから助けてください」と命乞いすると下僕ルートが発生し、シーザーやジョセフ、リサリサ先生を倒すことで徐々に好感度がアップしていく。エンディングに至り、滅亡した世界でふたりは無事結ばれる。
    但し、その間にもシーザールートやジョセフルートの分岐になるイベントが発生するため、シーザーの甘い誘惑にちょっとでも心が揺れるとすぐカーズ様との全面対決になってしまう。

    どっちにしても命懸けの恋ですね!

    +16

    -0

  • 81. 匿名 2019/09/01(日) 15:36:01 

    >>15
    ディ・モールトベネ!

    +13

    -0

  • 82. 匿名 2019/09/01(日) 16:38:23 

    花京院とのルートは乙女ゲーの正統派っぽくなりそう。
    スタンド使いにしか心を開かない花京院のために能力を身に着け、テレビゲームで徐々に距離を詰めてゆき、スタンドを使って一緒に共闘する仲になる。

    花京院とのデート。どこへ行く?
    図書館→好感度微アップ、但し知力のパラメータが上昇
    カフェ→さくらんぼの添えられたパフェを二人で食べて好感度アップ
    動物園→好感度ダウン

    って感じかなー
    考えるの楽しいわw

    +17

    -0

  • 83. 匿名 2019/09/01(日) 17:03:36 

    バイトで漫画アシスタントしたことあるから露伴先生の漫画の手伝いを・・・と思ったけどあの人めちゃくちゃ仕事出来るってレベルじゃないくらい出来るから意味無いなww
    最初は家政婦ポジになって家の掃除くらいならしますよ(*^^*)

    +20

    -0

  • 84. 匿名 2019/09/01(日) 17:27:04 

    >>83
    ゴハン作ってあげたらいいさ。メシアシ?
    「キミの作る食事がないと原稿が進まないだろ」
    だの
    「デートとかじゃあないぞ!あくまでも漫画のネタを探しに行くだけだからな!」
    だの、露伴先生ルートはツンデレの嵐だわきっと。

    +25

    -0

  • 85. 匿名 2019/09/01(日) 17:52:51 

    >>84
    ディ・モールト!!いいぞッ!そのイベント!!

    +17

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  • 86. 匿名 2019/09/01(日) 18:01:13 

    >>65さん
    そうそう、前回はゲスイル君の話→ゲスコンビ登場!ってとこでトピ〆になっちゃって、ずっと気になってましたw
    ゲスガル子さん、トピに気づいて降臨してくださることを願うばかり…!
    甘々イル君…私の貧しい語彙力でまとめれるかどうか…もしできそうならあげてみますね(〃ω〃)

    +15

    -0

  • 87. 匿名 2019/09/01(日) 18:14:24 

    普段変態モードなメローネがマジ恋愛モードになるルートが見たいですッ!
    前彼氏トピにあったみたいな、恋愛を知らないメローネが初めてガル子に恋しちゃうとかベネすぎて鼻からメタリカしちゃいますッw

    +23

    -0

  • 88. 匿名 2019/09/01(日) 18:33:20 

    前にどなたかが書いてたけど、ティッツァーノにメイクしてもらいたいし服もコーディネートしてもらいたい
    最初は別のキャラのためにおしゃれするガル子をティッツァーノが応援してくれる形なんだけど、途中の選択肢によってティッツァーノルートへ
    物腰柔らかだったティッツァが両思いになった途端男の顔をみせるよ
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +21

    -0

  • 89. 匿名 2019/09/01(日) 19:16:09 

    >>87
    ちょっとー!マジ恋愛モードの変態みのないメローネなんて、ただのイケメンじゃあないのよォォーッ!!ww

    その妄想お願いします…!m(_ _)m
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +25

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  • 90. 匿名 2019/09/01(日) 19:27:08 

    >>42
    甘ジョルノ君だッ!
    逢いたかったよ~(〃∇〃)

    +20

    -0

  • 91. 匿名 2019/09/01(日) 19:32:29 

    そうよそうよッ!変態じゃあないメローネなんてただのイケメンだわ( ゚皿゚)キ─︎─︎ッ!!

    +19

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  • 92. 匿名 2019/09/01(日) 20:21:18 

    >>87
    普段は普通でガル子の前だけで変態の本性をだすのではなく、普段は変態でガル子の前で紳士になるのがメローネw

    +21

    -0

  • 93. 匿名 2019/09/01(日) 20:32:12 

    最初のうちはキレキャラのギアッチョが親密度がupするたびにキレなくなっていき、次第にデレて無口になっていったりして欲しいわ
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +26

    -0

  • 94. 匿名 2019/09/01(日) 20:37:21 

    甘ジョルノですが、愛の垂れ流しは大丈夫です?
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +21

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  • 95. 匿名 2019/09/01(日) 20:49:44 

    今思い出した。
    ミスタが好きな友達がいたんだけどその子、編み物得意でマフラーはもちろんセーターとかも編めちゃう子でミスタの着ている青色に白線の入ったセーター編んでたのは凄いを通り越して笑ってしまった、、(笑)
    しかも色合いも忠実に再現でその子はミスタの彼ニット♡と言って着ていた。どこかのトピでもシール自作したり家作ったりする人もいたけど器用な人って羨ましい、、

    +24

    -0

  • 96. 匿名 2019/09/01(日) 20:53:16 

    >>94
    どうぞ/////

    +17

    -0

  • 97. 匿名 2019/09/01(日) 21:00:49 

    ガ~ル子ッ!
    ドライブ行こうぜぇ~


    ・「ブドウ畑?」→好感度+5
    ・「ネズミーランド?」→好感度+20
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +22

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  • 98. 匿名 2019/09/01(日) 21:09:32 

    とても愛情深いけれど、とにかく嫉妬深い…リゾットには、そんな典型的なシチリア男であって欲しい♡暗殺者としては完璧だけど、色恋には不器用…みたいな。
    リゾットからのアプローチでスタート。初めはアプローチを上手くかわす→少し焦らす…って感じ。すぐに落ちても、焦らし過ぎてもダメ。ほどよくリゾットの嫉妬心を煽りながら進めると、ものすごい愛されエンド。ガル子につれなくされて、ちょっと落ち込むリゾットとか見れたら嬉しい♡
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +27

    -0

  • 99. 匿名 2019/09/01(日) 21:13:40 

    ブチャラティルートか、フーゴルートかの分岐点
    悩みすぎてずっとこの画面で止まっているよ…
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +27

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  • 100. 匿名 2019/09/01(日) 21:25:33 

    億泰くんのコンビニから始まる恋、ラストまで書き終えているんですが2~3話ずつ投稿しても大丈夫でしょうか?
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +20

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  • 101. 匿名 2019/09/01(日) 21:28:02 

    >>100
    ぜひぜひー!
    part1からお待ちしてましたよーヾ(*´∀`*)ノ

    +15

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  • 102. 匿名 2019/09/01(日) 21:29:49 

    >>99
    あの、どちらかでいいので場所変わって貰えますか?

    +16

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  • 103. 匿名 2019/09/01(日) 21:35:21 

    >>88さんのイベントを起こしたくてティッツァーノ攻略進めてみました|´-`)

    「さあガル子、できましたよ。いつものあなたも可愛らしいですが、今日のあなたは一段と魅力的です。自信を持って好きな人に会いに行ってください」

    1.私の好きな人はあなた→ティッツァーノルート
    2.ありがとう
    3.スクアーロのところに行く→スクアーロルート

    1だとガル子から気持ちを伝えて両想いに。
    2を選ぶと部屋を出ようとしたガル子の手首を掴んでティッツァーノが引き止めてくる。
    「待ってくださいガル子、やはりあなたを行かせたくない。このまま私のそばにいてほしい」
    そこでもう一度選択肢が出て、部屋を出て行くか行かないかでルート消失かティッツァーノルートか決まる。出て行かないを選ぶと優しく引き寄せられて抱きしめらる。
    「ガル子、私のそばにいることを選んだということがどういうことか、わかっていますね?さあ顔を上げて、ティッツァと呼んでください」
    私のゲームソフトではこんな内容でした(ノ∀`)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +23

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  • 104. 匿名 2019/09/01(日) 21:53:18 

    億泰攻略イベント「コンビニから始まる恋」

    発生条件→億泰攻略ルート確定で発生

    杜王町のとあるコンビニ。大学生のアルバイト店員ガル子は品出しをしながら、とても深いため息をついた。
    「ハァ……今度は彼、いつ来るんだろう」
    その「彼」とはよく来店する男子高校生二人組のうちの一人で、顔にバッテンの傷があり目付きは鋭く三白眼。
    横髪を刈り上げ頭上の髪をひとつにまとめるという一見厳つい風貌だが、意外にも礼儀正しく可愛い一面があった。
    買って行く飲み物はほぼカルピスウォーター。会計が終わると「いつもありがとうございますッ!」とペコリと頭を下げるのだ。
    甘いものが好きなのか、ストロベリーとチョコチップのアイスクリームを店先で幸せそうに食べる姿を何度か目撃した事がある。
    一緒にいるリーゼントの彼とはとても仲が良さそうで、いつも何かの話題で盛り上がっているようだった。男子高校生らしいそのノリを微笑ましく見ていたガル子。
    しかし、ここ2週間程来店していない。自分のシフト以外の時間に来ているのかもしれないが、それを考えてもこんなに長く見ない事など無かったのだ。
    「どうしちゃったのかなぁ……」
    顔を見たい、逢いたい、そんな気持ちが日に日に強くなっている。
    最初は特に何も意識などしていなかった。よく来店する二人組の男子高校生、それくらいの認識。だがある日、それが全く違うものになる出来事があった。
    レジでの接客時、常連の男性客が激しく怒り出す。
    「どうしていつものタバコが置いてねぇんだよ!」
    担当者が発注を忘れ、在庫切れになっていた指定銘柄のタバコ。
    「申し訳ございません、只今その銘柄は品切れになっておりまして……」
    「ふざけんな!お前が他の店行って今すぐ買って来いよ、ほら早く!」
    「申し訳ございません、そのような事は出来かねます……」
    「あぁ?!何だと?!客に向かってその態度…ナメてんのかコラぁ!!」
    「いえ、あの……」
    その怒声と迫力に怯え、泣きそうになってしまうガル子。その時だった。
    「おい、オッサンよォ。その辺でやめときな」
    後ろに並んでいた彼が、男性客の肩にポンと手を置いた。
    「……ッ何だてめぇは!引っ込んでろ!!」
    一瞬怯んだように見えたが、引っ込みがつかないのか彼にまで怒鳴りつける。
    「おねーさん、困って泣きそうになってんじゃあねぇか。大体よォ~、無いモン売れる訳ねぇーだろこのダボがッッ!!」
    顔を近づけ鋭い三白眼でギロリと睨み付けると、肩に置いた手に力が入り男性客の顔が苦痛に歪む。
    「チッ、ガキが…」
    捨て台詞を吐き、男性客は店を出て行った。
    「………あ、ありがとうございます!えっと、あの…本当に助かりました」
    「これしきの事、なんてこたぁねぇっすから!」
    顔の前で手を横に振りながら、ニカッと笑う。
    その笑顔は屈託なく無邪気で、何よりとても可愛いと思ってしまうガル子。

    ここで選択肢↓
    ①あの……お礼をさせて下さい! 
    ②あの……今日はお一人ですか?
    ここで①を選択。

    億泰攻略ルート続きます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +28

    -0

  • 105. 匿名 2019/09/01(日) 21:54:08 

    >>101
    ありがとうございます!投稿させて頂きました。

    +18

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  • 106. 匿名 2019/09/01(日) 22:04:23 

    >>89
    >>91
    ただのイケメン…確かに(゚∀゚)
    だが敢えてッ!
    ガル子にだけは誠実に接して来られたら…普段とのギャップで確実に落ちてしまうッ!
    あの顔で愛を囁かれたら、出血多量でチョコ先生案件…。

    +17

    -0

  • 107. 匿名 2019/09/01(日) 22:09:06 

    >>92
    そうそう!
    ガル子にだけってのがいいんですよねッ!
    他の女性は相変わらず母親候補にしか見れなくても、ガル子だけが別格というのがディモールトベネ!

    +20

    -0

  • 108. 匿名 2019/09/01(日) 22:14:58 

    >>103さんありがとうございます!
    >>88を書いた者です。素敵なイベントをありがとう(*´ω`*)
    ガル子から告白ルートもティッツァから告白ルートもどちらも進めたい!

    +13

    -0

  • 109. 匿名 2019/09/01(日) 22:16:20 

    >>86
    そうなんですよね、いよいよゲスコンビがッ!ってところだったのでクソッ!クソッ!ってなってましたw
    乙ゲー住民は引かれ合う…きっと気付いていらしてくれるはず(*´꒳`*)
    甘々イル君ぜひぜひッ!♡うわぁぁ今からめちゃくちゃ楽しみにしてます(*´ρ`*)

    +18

    -0

  • 110. 匿名 2019/09/01(日) 22:22:44 

    >>98
    ガル子から追いかけるんじゃなくリゾットからのアプローチとかなんて贅沢な♡最初はアプローチをかわさなきゃいけないなんて拷問だ!w
    でも頑張ったガル子にはとんでもなく愛されるご褒美エンドが待ってるんですね(*´Д`)
    ガル子につれなくされて落ち込むリゾット可愛すぎて私も見たい!w

    +23

    -0

  • 111. 匿名 2019/09/01(日) 22:26:29 

    >>108
    いえいえ!こちらこそ素敵なイベント教えてくださりありがとうございます!(*´Д`)
    ほんとどちらの選択肢も見たいと思ったならッ!直前セーブして両方やっちゃいたいですよね(ノω`*)

    +7

    -0

  • 112. 匿名 2019/09/01(日) 22:30:14 

    >>103
    2番が最高過ぎます…ありがとうございます!!!

    +8

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  • 113. 匿名 2019/09/01(日) 22:35:50 

    >>104
    >>105
    クレーマーに絡まれてるところを助けてくれるなんて億泰くんかっこよすぎじゃないですかッ!
    ガル子接点できて良かった♡
    どんなお礼をするのか楽しみー(*´艸`)

    +17

    -0

  • 114. 匿名 2019/09/01(日) 22:46:59 

    >>112
    こちらこそ嬉しいお言葉ありがとうございます!(*ノωノ)
    この後はきっととっても甘いドルチェタイムだと思います(*´ρ`*)

    +13

    -0

  • 115. 匿名 2019/09/01(日) 23:00:34 

    私が昔からリゾットカッコいいって言ってたのをdisってた友人達が、アニメで声ついて動いた途端軒並みリゾット推しになっててヤキモチすごい
    グッズとか持たれて自分の彼氏みたいに話されるともう嫉妬通り越してリゾットに興味なくなってきたので、これからはボスとトリッシュの親子推しになります
    これって乙女ゲームになりませんか?(トリビア風に)

    +19

    -0

  • 116. 匿名 2019/09/01(日) 23:09:48 

    >>51
    ボス本当にしつこくてかわいいw

    +16

    -0

  • 117. 匿名 2019/09/01(日) 23:12:25 

    >>104続きです

    「あの……是非お礼をさせてもらえませんか?」
    助けてもらった事に深い恩義を感じたガル子はそう申し出る。
    しかし本音を言うと先程の可愛い笑顔、助けてくれた時に見せたいつもとは違う男らしい仕草……ガル子は強く惹かれてしまい、何か親しくなるキッカケが欲しいと思ったのだ。
    「イヤイヤお礼だなんて~!俺、別にそんな大した事してねぇし」
    「でも、私の気が収まらないです!」
    「その気持ちだけで充分っすから!」
    そんなやり取りをしつつ、彼の買った商品をレジ打ちし丁寧に袋詰めをする。
    会計でお釣りの小銭を渡す際少しだけ触れた、骨太で大きな手にドキッとしてしまう。
    「ありがとうございました…」
    買い物に対してなのか助けてくれた事に対してなのか、どちらともとれるその言葉と共に商品を渡しお辞儀をしたガル子。
    「ありがとうございますッ!そんじゃ!」
    ペコッと頭を下げ店を出て行く彼。何度も見ていたはずのその後ろ姿は、高校生とは思えない程とても逞しく大きな背中だと今更気付く。昨日迄とは全く違う想いで見送りながら、心の声がつい口をついて出た。
    「名前、知りたいな……」

    その日から彼はまだ一度も来ていなかった。
    「……こんな事なら、あの時もっと色々聞いておけば良かったなぁ…」
    後悔の波が押し寄せるガル子だが、今自分に出来るのはただ待つ事のみ。
    そんな事を考えていると不意にに店の自動ドアが開き、来客を知らせるチャイムが鳴った。
    「あっ!」
    いつも彼と一緒にいるリーゼントの高校生だ。
    「という事は……!」
    キョロキョロと店内を見渡す……が、彼はいなかった。一人での来店らしく、テンションが下がるガル子。
    残りの品出しを終えレジで待機していると、リーゼントの彼が商品を台に置いた。
    「いらっしゃいませ!」
    「チッス!」
    ちょこっとだけ頭を下げる、頷くような動作はいかにも彼らしい。
    レジ対応をしながら、ガル子はどうしようか迷っていた。彼の事を聞けるチャンスなのではないか、しかしいきなり話しかけて変な奴と思われても困る……。

    ここで選択肢↓
    ①えっと、その髪型とっても素敵ですね!
    ②えっと、いつも一緒にいる彼はお元気ですか?

    ここで②を選択。

    億泰攻略ルート続きます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +27

    -0

  • 118. 匿名 2019/09/01(日) 23:16:00 

    >>113
    ありがとうございます!億泰くんが大好き過ぎて、昔ジャンプの切り抜きを集めてましたw

    +18

    -0

  • 119. 匿名 2019/09/01(日) 23:55:34 

    失恋トピにいたけれど、荒らしがいるからここに来ました!

    やっぱり私の愛する人はジョジョメンズのみです。

    あなた達しか愛せない。
    てことで、どなたかプロシュート兄貴の攻略ルートを書いてください。心を癒したいです、お願い致します。

    +25

    -0

  • 120. 匿名 2019/09/02(月) 00:01:36 

    >>102
    ジョジョキャラって「ちょっと場所かわってくれない?」ってくらい距離近いよね
    ティッツァーノさんちょっと場所かわってくれない?
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +19

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  • 121. 匿名 2019/09/02(月) 00:07:58 

    >>120
    じ、じゃあ私、この看守さんの場所とかわって頂きたいのですが…(//∇//)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +16

    -0

  • 122. 匿名 2019/09/02(月) 00:10:33 

    >>120
    私はペッシと変わってもらいたいッ♡
    なんなら3人でおでこコツンでもいいッ!
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +21

    -0

  • 123. 匿名 2019/09/02(月) 00:23:45 

    >>121さんに身体検査されて理性を保つのに必死なジョルノにみえるw

    +16

    -0

  • 124. 匿名 2019/09/02(月) 00:58:41 

    >>95
    トピズレだけどそのニット欲しい‥‥(´∩ω∩`)♡
    ミスタの彼ニットとか喉の奥から手が出るほど欲しい!!!!

    +21

    -0

  • 125. 匿名 2019/09/02(月) 01:02:35 

    ブチャラティとアバッキオに取り合われたいけど、私の脳内アバッキオがブチャラティに遠慮して話が進まないw
    良いアイディアあったら教えて下さいッ!

    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +24

    -0

  • 126. 匿名 2019/09/02(月) 01:08:15 

    >>120
    私はいつもこのジョルノと代わってほしくて仕方ないです(*∩ω∩)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +22

    -1

  • 127. 匿名 2019/09/02(月) 01:09:04 

    >>122
    3人でおでここつん!w
    それ可愛い(*´艸`)

    +16

    -0

  • 128. 匿名 2019/09/02(月) 01:14:38 

    えーうそー!!トピ立ってたの!!めっちゃ出遅れちゃった...(T_T)
    しかも機種変したばっかで何故かバックアップ取れてなくて画像全部移せなかったから今回地道に画像探して参加するわ!
    そしてこれから遡って皆の乙女ゲー読む!( ◡̈)ง



    とりあえず私も投下!
    ボスルートで花火デートできた時のスチル画像。

    そして選択
    1.花火を初めて見たボス驚いてて可愛い!
    2.花火に照らされているボス素敵だな
    3.私の事見向きもしないぐらい花火に夢中なんだな....連れてきたかいがあった

    2を選ぶと好感度+20上がるよ!
    そして花火を気に入ったボスと線香花火を一緒にできるイベ発生!
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +25

    -0

  • 129. 匿名 2019/09/02(月) 01:25:35 

    >>128
    ボスが線香花火ではしゃいでる姿を想像してほっこりしました( ´∀`)
    ボス本当かわいいよォォォォwww

    +14

    -0

  • 130. 匿名 2019/09/02(月) 01:41:51 

    >>128
    >>129
    彼トピでバーベキューの準備をするボスを思い出したw

    +15

    -0

  • 131. 匿名 2019/09/02(月) 02:32:38 

    >>128
    ボス花火に驚き過ぎwかわいいなw

    +16

    -0

  • 132. 匿名 2019/09/02(月) 06:45:30 

    ボスって見た目のせいか時々妙に乙女に感じるw

    +16

    -0

  • 133. 匿名 2019/09/02(月) 06:51:25 

    おはようございます、ジョルノです。
    憂鬱な一週間の始まり……月曜日の朝。週末に最愛の人との時間を過ごした後は、尚更そう感じますね。
    ガル子さんはあまりそういうところを見せない人ですが、何やら今日は様子が違うような……。
    どうしたんです?ガル子さん。具合が悪いなら会社はお休みした方が………ん、朝からこんなキスをされたら僕は何をするかわかりませんよ?
    ちょっ!服まで脱がそうとするなんて本当にどうしたんですか?
    ……昨晩してないから?確かに昨日は会話が弾んで、ガル子さん楽しそうにワインを飲んでましたからね。そのまま寝てしまって僕がガル子さんをベッドまで運びましたが、そんな事気にしなくても……。
    いえ、僕としてはとても、非常に嬉しいですが時間が足りな……え?直行直帰で出勤時間がいつもより遅いんですか?
    それを先に言って下さいよ!あぁ、憂鬱だなんてとんでもない。僕の可愛いガル子さん、貴女と一つになれる月曜日の朝は最高に幸せです。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

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  • 134. 匿名 2019/09/02(月) 08:11:51 

    >>117
    億泰君ッ!何て待ち遠しいの(〃∇〃)
    早く現れろ~ッ!続きが楽しみすぎますッ!

    ワクワクをありがとうッ!

    +14

    -0

  • 135. 匿名 2019/09/02(月) 08:15:21 

    >>133
    おはよう甘ジョルノ君ッ!

    また甘ジョルノ君とガル子さんの愛の垂れ流しを見れるのかと思うと、私とっても嬉しいわッ!

    +22

    -0

  • 136. 匿名 2019/09/02(月) 08:22:13 

    >>115
    昔から大きくてちょっと怖いよね…と遠巻きに見られていたリゾットくんの幼なじみガル子。あれやこれやと世話を焼いてたけど、高校生になって急にカッコイイとかもてはやされたリゾットくんと接する時間も減って面白くない。そんな時、ご近所にディアボロと娘のトリッシュが越してくる。最近あまり世話が焼けないリゾットくんの分を補うように親子と交流ができるガル子。やばい見た目のシングルファザーと急接近するガル子を懸念したリゾットくんは…?

    お嬢さんの応援付きだから手強いはず

    +22

    -0

  • 137. 匿名 2019/09/02(月) 09:03:04 

    >>136
    やばい見た目wwwww

    +15

    -0

  • 138. 匿名 2019/09/02(月) 09:15:57 

    ガル子は街で困っているお年寄りをみつける。
    ・スルーする
    ・声をかける←選択
    実はそのお年寄りは任務のため下見に来ていたプロシュート。普段の姿で女性からアプローチされることは多いが老化した姿で親切にされることがないためガル子に興味をもち、老化してガル子の働くカフェテリアに顔を出すようになる。
    イベントをこなしていくと「おじいさんの孫」と称して元の姿で会いに来てくれるよ!
    ガル子に惹かれるけど騙していることに苦悩するプロシュート、見たいです。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +30

    -0

  • 139. 匿名 2019/09/02(月) 09:41:08 

    >>125
    それじゃあ、双子のガル子ちゃんになるのはどうですか?……ごめんなさい
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +16

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  • 140. 匿名 2019/09/02(月) 09:41:15 

    >>138
    お爺さんになって調査できるの便利だね!
    お年寄りには親切にしなきゃあだわ😏

    兄貴はお爺さんじゃなくて、おじさまぐらいに年齢調整できるのかなぁ?
    おじさまのプロシュートは渋みマシマシで絶対素敵だと思うんだけどよォ~

    +22

    -0

  • 141. 匿名 2019/09/02(月) 09:48:21 

    >>135ガル子さん!
    僕の愛の垂れ流しをそんな風に言ってもらえて、本当に嬉しいですよ……ありがとうございます!
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +18

    -0

  • 142. 匿名 2019/09/02(月) 09:51:46 

    >>134
    ありがとうございます~♡読んで頂けて嬉しい限りです!文章書くのが得意じゃないくせに、億泰くんが好き過ぎて妄想が止まりません…( ;´・ω・`)

    +17

    -0

  • 143. 匿名 2019/09/02(月) 10:06:15 

    >>136
    リゾットvsボスになった場合乙女ゲーとはかけ離れた血みどろの死闘が繰り広げられるイメージしかない!
    平和にいきたいわね
    ボスルートとリゾットルートとトリッシュルートで…
    二周目解放ルートでドッピオね

    +17

    -0

  • 144. 匿名 2019/09/02(月) 11:00:38 

    >>117続き

    「えっと、あの…その、いつも一緒にいる彼はお元気ですか?」
    勇気を出し、ようやく口にした言葉。
    「……?あぁ、億泰の事ッスか?」
    最初は少し戸惑ったようだが、気さくに返事をしてくれたリーゼントの彼。
    「億泰くん……っていうんですね」
    「そっス、虹村億泰。あ、因みに俺は東方仗助ッス!」
    腰に手を当て自身を親指で差すポーズを決める仗助に、彼もちょっと可愛いと思ってしまうガル子。
    「億泰くんに仗助くん、ですね。お名前を教えて頂いてありがとうございます。私は○○ガル子です」
    「おー!ガル子さんっていうんスか。名前まで可愛いッスねー!」
    割と大胆な発言をサラッと言う仗助。ガル子は驚き、戸惑ってしまう。
    「えっ……可愛いだなんて……あっ、あの……億泰くんが2週間くらいお店に来てないので、心配してたんです」
    「……あー、あいつインフルエンザになっちまったんスよ」
    「えっ?!……大丈夫なんですか?!」
    「いやー、実を言うとッスね……俺の方が先にインフルかかって……億泰に移しちまったッス」
    「だから二人とも見かけなかったんですね…」
    「でも、もう大丈夫ッス。何日か前に熱は下がったみてーだし、今は大人しく寝てるんじゃあないッスかね」
    「そうなんですか、良かった……」
    ホッと胸を撫で下ろすガル子。それならきっと近いうちに来店してくれるかも……と期待を膨らませた。
    「つーか、何で急に億泰の事なんか聞いてきたんスか?」
    素朴な疑問を投げ掛ける仗助に、ガル子はあの日の出来事を説明した。
    「ほー。んな事があったんスか。チッ……億泰の野郎、抜け駆……」
    「えっ?」
    「い、いやッ何でもねーッス!!」

    ここで選択肢↓
    ①お礼を用意したので、時間がある時に来店してほしい旨を伝えてもらう。
    ②お礼を用意したので、億泰に渡しておいてくれないかと仗助にお願いする。

    ここでは②を選択

    億泰攻略ルート続きます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +22

    -0

  • 145. 匿名 2019/09/02(月) 11:19:05 

    >>144
    これは…仗助くんも…?
    三角関係の予感(/ω\*)

    +20

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  • 146. 匿名 2019/09/02(月) 12:34:36 

    >>110
    >>98です。ガル子の態度に一喜一憂するリゾットがトピで受け入れられるなら…愛する兄貴の目を盗んで、ガル子の為に奮闘する可愛めのリゾット書いてみますッ!w
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +25

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  • 147. 匿名 2019/09/02(月) 14:41:40 

    >>128
    これ、「ド○んぽ野郎がッ!」の人に刺された後のボスの画像ですよねww
    それを花火を見ているボスに置き換えるシュールな128さんが面白い😁(誉めてる)
    このトピでの可愛いボスの活躍が楽しみだぁ。

    +18

    -0

  • 148. 匿名 2019/09/02(月) 15:14:53 

    >>125
    平等に好感度を上げているとアバッキオが遠慮してしまうなら、途中まではブチャラティも上げつつ少しアバッキオ寄りで進めていくのはどうですか?|*'ω')
    ある程度両方攻略を進めていると、2人が一緒にいるところでガル子からバーに誘うイベントが発生。

    1. 2人とも誘う
    2. ブチャラティだけ誘う
    3. アバッキオだけ誘う

    ここでは1を選択。
    2人と談笑しながらどのくらい飲むか選ぶ。

    1. 酔い潰れるほど飲む
    2. ある程度飲んで酔ったフリをする
    3. 酔わないように少しだけにする

    2を選んでしばらく飲んでから酔ったフリをするとブチャラティが心配してくれる。
    「ガル子酔ったのか?仕方がない、今日はもう送っていこう」
    そのまま2人で送ってくれるので、酔って少し大胆になったフリをして2人と腕を組む。

    1. 2人と同時に腕を組む
    2. ブチャラティと腕を組んでからアバッキオとも腕を組む
    3. アバッキオと腕を組んでからブチャラティとも腕を組む

    1と2を選ぶとアバッキオが遠慮したままで話が進まないので3を選択。2人にガル子の部屋の前まで送ってもらうとアバッキオからの耳打ちが。
    「おいガル子、心配しなくてもちゃんと送ってやるからよ、次からは酔ったフリなんかするんじゃあねえぞ。帰さねえといけなくなんだろ?」
    って見抜かれてたのともっと一緒にいたかった気持ちが見えたり。
    ここまで来たらブチャラティにも渡したくねえってくらいガル子に想いを寄せてくれるので、遠慮しなくなって話が進むかも( 'ω' 三 'ω' )
    あとはアバッキオの好感度と同じになるようにブチャラティも上げてから、両方の好感度が上がる選択肢を選んでいけば取り合われルートを楽しめるんじゃないかと(*´꒳`*)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +25

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  • 149. 匿名 2019/09/02(月) 16:27:25 

    >>147
    この方たちですね(笑)
    まさか線香花火はこの焚き火で…?
    いやいや、冗談です💦ムードもへったくれもなくなっちゃうぜ!
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +18

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  • 150. 匿名 2019/09/02(月) 17:02:17 

    >>146横から
    可愛いリゾットとかッ!振り回されるリゾットとかッ!受け入れます!受け入れますともッ!
    楽しみにしてますぅぅぅッ!

    因みに兄貴ルートも楽しみに待ってます(〃∇〃)

    +19

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  • 151. 匿名 2019/09/02(月) 17:32:27 

    >>136
    すみません、素敵なので便乗させてください!!
    イタリアだけど日本式バレンタイン
    昔はガル子しかくれなかったリゾットへのチョコレート。他の女の子たちがくれるようになるのに反してここ数年ガル子からはもらっていない。
    ガル子の家の近くをうろついていると家の中からガル子が出てきた。手には手作りと思われるチョコレート。
    「少し話ができないか?」と聞くリゾットに対して、ガル子はリゾットの手の紙袋に入った大量のチョコをみて怪訝な顔をして「出かけるから」
    と行ってしまう。
    ディアボロとトリッシュに会いに。

    あれ?リゾットがかわいそうになってきた…(´;ω;`)

    +21

    -0

  • 152. 匿名 2019/09/02(月) 17:36:33 

    >>125ですが
    >>148さんありがとうございます!
    最高&素敵すぎ♥️どちらのルートも攻略したいー!!
    >>139さんもありがとうございます😄
    「俺は双子になるぞッ!ジョジョーーッ!!」
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +19

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  • 153. 匿名 2019/09/02(月) 17:39:43 

    >>144続き

    「本当に申し訳ないんですが……億泰くんにお礼を用意したので、これを渡しておいてもらえないでしょうか?」
    その可愛らしい紙袋の中にはカルピスウォーターの1.5Lが数本と、いつも億泰が買っている菓子等が山程入っていた。
    「うおーッ、グレート!すげぇ買い込んだんスね。億泰の奴、喜ぶんじゃあないッスか!」
    「重たい上に嵩張ってしまってごめんなさい……お願いしても大丈夫ですか?」
    「こんくらい全ッ然余裕ッス。任せて下さいッッ!」
    胸を拳で叩き、頼もしい言葉と仕草で快諾する仗助。
    「本当にありがとうございます!億泰くんも仗助くんも優しい人で良かった!」
    ようやくお礼が出来るという安心と嬉しさから、思わず仗助の手を取ると両手で包むように握手するガル子。
    「い、いやあのぉ……そんな大した事じゃあないんでッ……」
    仗助は顔を赤らめ、視線を泳がせている。
    「!………あっ、ごめんなさい!」
    パッと手を離したその瞬間、今度は仗助に手を握られた。
    「?あの………」
    「……億泰の事、好きなんスか?」
    単刀直入に聞いてきた仗助の瞳は、真っ直ぐにガル子を見つめている。
    「えっ……と、好きというか、あの日以来とても気になっていて……つい億泰くんの事を考えてしまうというか……」
    自分でも何を言っているのかよくわからず、的を得ない返事になってしまう。
    「ふーむ……つー事は、少しは俺にも可能性があるんスかね?」
    「……仗助くん?」
    「いや……やっぱ今はいいッス。安心して下さい、コレはちゃあんと届けますんでッ」
    「??はい、宜しくお願いします!」
    「俺、フェアじゃあねぇのは嫌なんスよ!それじゃッ、また来るッス!!」
    そう言って店を出ようとする仗助。
    ガル子は最後の一言が少し気になったが……

    ここで選択肢↓
    ①急いで仗助を追いかける。
    ②届けてくれると約束したし、そのまま見送る。

    ここでは②を選択。

    次はサイドストーリーです。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +27

    -0

  • 154. 匿名 2019/09/02(月) 17:46:22 

    >>153
    億泰と仗助両方とフラグがたつとは…ガル子さん羨ましい!

    +21

    -0

  • 155. 匿名 2019/09/02(月) 18:17:26 

    >>146
    ガル子の為に奮闘する可愛いリゾット見たすぎますッ!♡
    でも兄貴の目を盗んでのリゾット攻略…どちらのルートも見たい!w

    +21

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  • 156. 匿名 2019/09/02(月) 18:24:59 

    >>153
    あぁぁ仗助くんからも好かれるガル子ルート!♡
    フェアじゃないのは嫌ってのがいかにも仗助くんらしくていいッ!
    億泰くんにお釣りを渡す時に手が触れた描写もドキドキしたし、これは選択肢を選ぶのが酷すぎるー((ノェ`*)っ))
    一筋プレイももちろん好きだけど、今回のpart2取り合われルートが多くて大興奮です(*´ρ`*)

    +23

    -0

  • 157. 匿名 2019/09/02(月) 18:47:46 

    >>151
    はぁ〜…だからよぉ…

    すっげー好み!!!!!!!

    +19

    -0

  • 158. 匿名 2019/09/02(月) 18:59:43 


    >>129
    一緒にどっちが長持ちするか競ったり....♡
    ボスの線香花火の玉に自分の玉くっつけて火玉奪ったりキャッキャウフフな展開が待っております(❁´ω`❁)
    ボスが負けたらくそーーーッ!!って言われますがw

    >>130
    懐かしいー!wwwボスが張り切って用意してたのありましたよね!全部ボスのマネーで🤣ww

    >>131
    あんな爆音だと銃撃戦かと思ったボスだけど、その音の正体がこんなに綺麗なものだったなんて...と驚いております(o´艸`)w

    >>147
    そうですそうです!w
    以前のスマホでちょうどこのボスの画像の横に花火の画像が並んでまして...これは!花火を見ているボスじゃあないかッ!とそれにしか見えなくなったのです(´∇`)w
    私も今回はボスが沢山出てくるんじゃないかな~と楽しみにしてますっ♪

    +16

    -0

  • 159. 匿名 2019/09/02(月) 19:10:37 

    乙ゲーからは話がずれるけど、今週 先週の「世界さまぁ~リゾート」サルディニア島でしたね。
    島の美しさに興奮しつつ、アバッキオやリゾットや……いろいろと思いをはせながら見ていました。
    あー聖地巡礼したいよぉー。

    +22

    -0

  • 160. 匿名 2019/09/02(月) 19:52:44 

    >>151
    >ガル子の家の近くをうろついていると

    リゾットくん怖いですwwwww

    +9

    -0

  • 161. 匿名 2019/09/02(月) 20:00:37 

    >>159
    うわぁぁ!見逃した…すっごい見たかった…λ…
    動画漁ってきます…アバッキオォォ゚(゚´ω`゚)゚。

    +12

    -0

  • 162. 匿名 2019/09/02(月) 20:09:58 

    チャリオッツレクイエムで好きなキャラとガル子の精神が入れ替わるイベントはありますか?
    羞恥死しそうだけどみてみたい

    +17

    -0

  • 163. 匿名 2019/09/02(月) 20:19:11 

    あの「入れ替わってる〜!?」状態って漫画とかで昔からよくあるけど、どうしてもトイレの問題にぶち当たって妄想が先へ行かない

    +17

    -0

  • 164. 匿名 2019/09/02(月) 20:42:06 

    >>162
    入れ替わりがミスタやナランチャだと「ヤダーもう!見たり触ったりしないでよ!」と軽口も叩けるけど、ブチャラティやジョルノだとただただひたすら恥ずかしい。
    せめてナイスバディだったらまだ救いはあるのかな……😖

    +18

    -0

  • 165. 匿名 2019/09/02(月) 20:54:19 

    >>159
    私もそれ見てた!うおーここにジョルノ達がいたのねと大興奮した 綺麗なところでしたね

    +14

    -0

  • 166. 匿名 2019/09/02(月) 20:56:41 

    個人的にナランチャと入れ替わってみたい
    あの中で背は小さく、可愛らしい見た目でも腕は硬くてあちこちに筋肉とかあって、ああやっぱり男なんだなーって 要はいろんなところ触りたいッ

    +17

    -0

  • 167. 匿名 2019/09/02(月) 21:01:47 

    >>164
    わかる~!
    なんかその2人は恥ずかしいw
    内心腹やばいなって思われてるかも...とかもう色々考えちゃう!
    ミスタやナランチャならすげー腹だなッ!って笑い飛ばしてくれそうだからこっちも吹っ切れてネタにできるけどさw

    あ、でもブチャラティは天然だからどっかでポロッと言っちゃいそうw「弾力があって、ガル子の腹は触り心地が良いな。オレにはない触り心地だから癒される」って。悪気はなくて褒めてるつもりなんだけど.......あの...それ.....レディに向かって言ってはいけない言葉よブチャラティ...って感じでw
    しかも触ってるんかーい!ってツッコミたいしちょっぴり変態なところにもドキドキしたい( ´ ཫ ` )

    +20

    -0

  • 168. 匿名 2019/09/02(月) 21:12:53 

    >>156
    >>154
    読んでもらえるだけでも嬉しいのに、コメントまで頂けるなんて…!億泰くんと仗助くんの恋愛バトルを妄想するのはとても楽しかったです。
    本当にありがとうございます(*´ω`*)

    +16

    -0

  • 169. 匿名 2019/09/02(月) 21:14:32 

    ☆嫉妬深いリゾット・プロローグ

    パッショーネの一員であるガル子。直属の幹部の命令で、今日から1カ月という期間限定で暗殺者チームの手伝いをする事になった。手伝いといっても暗殺をするわけではなく、アジトに篭ってパソコンの画面とにらめっこしながらデータ解析するだけである。

    「確かこの辺りのはずなんだけどな…」

    幹部から渡された住所のメモを片手に、薄暗い路地裏をウロウロする。自身も組織の一員とはいえ、昼間でも薄暗い路地はやはり薄気味悪い。

    「お前がガル子か…?」

    不意に背後から男の低い声がした。慌てて振り返ると、そこには2mはあろうかという大男が立っていた。大男は無表情でガル子を見つめている。

    ①ち、違いますッ!
    ②はい、私がガル子です…
    話が始まらないので、もちろん②を選択。

    「…ついて来い」
    大男はそう言うと、黙って古びた建物の中へ入って行ってしまった。ガル子は緊張しながら、その後を追った。

    To Be Continued…
    (のんびりイキますッ)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +27

    -0

  • 170. 匿名 2019/09/02(月) 21:17:12 

    >>164
    護衛チーム以外だとリゾットとプロシュートは「スタンドがそのままなら支障ない」ってけろっとしてそうなイメージ
    ギアッチョは精神が入れ替わったことより「女の服ってのは動きにくいなクソッ!クソッ!」ってキレそう
    ティッツァーノは…ガル子ではありえないくらい妖艶なフェロモンが…

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  • 171. 匿名 2019/09/02(月) 21:23:06 

    >>169
    タイトルの 「嫉妬深いリゾット」 だけでご飯お茶碗一杯いけるわ♡
    ゆっくり投稿待ってまーす。

    +22

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  • 172. 匿名 2019/09/02(月) 21:40:17 

    >>164
    ウンウン分かる!って思いながら読んでたw
    物語上の入れ替わり時にはいなかったけど(泣)、アバッキオやフーゴとの入れ替わりも恥ずかしいわ。
    アバッキオも口にはしないけど、もう忘れた頃に「あの時、お前の腹が…」とかいってからかってきたりΣ(ノд<)
    フーゴは本人が美形で潔癖そうだから、自分の体が恥ずかしいわ!
    そしてフーゴの体とはいえ、自分が穴だらけの服になるのもなかなかハードル高め…!

    +14

    -0

  • 173. 匿名 2019/09/02(月) 21:52:55 

    ボス「よく考えろ…お前の隣にふさわしいのは、この私だろ!!」
    って、思いっきり上から目線で言われたいのですが、ここまでいくには一体どんな試練を乗り越えれば宜しいでしょうか(´・ω・`)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +19

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  • 174. 匿名 2019/09/02(月) 22:05:27 

    >>162
    入れ替わり相手がメローネだったら、もうヤバいことされる予感しかしないw
    でも、メローネになったらあのアイマスク外して普通のスーツ着て鏡をずっと見ていたい。

    イルーゾォが「メローネ何やってやがる😨!?」って引くかな(笑)

    +17

    -0

  • 175. 匿名 2019/09/02(月) 22:05:43 

    >>173
    もし口紅を塗ってくれと頼まれた時、ボスの下唇は全部塗ってはダメ。
    ボスが気に入る幅を開けて塗れるか否か。
    間違えても全部塗っちゃダメよ!肩チョップされるからね!
    この絶妙な塗りバランスでハッピーエンドへと近づけるわ♪
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +20

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  • 176. 匿名 2019/09/02(月) 22:14:57 

    >>175
    173です。
    ありがとう!口紅の幅に要注意ですね!ガンバります💄💋ミニゲーム方式になってたりするのかしら。

    肩チョップwって言い方かわいいけど、ブチャラティの致命傷になったアレですね(´д`|||)

    +9

    -0

  • 177. 匿名 2019/09/02(月) 22:18:26 

    その……下品なんですが……フフッ
    アバッキオと入れ替わったとして、用を足す時に「あぁこれがリアルアバ茶かー!」ってしみじみしそうww
    え?いや、飲みませんけどねッww

    +20

    -0

  • 178. 匿名 2019/09/02(月) 22:31:27 

    >>153続き

    サイドストーリー 億泰、仗助視点

    コンビニに入ると、彼等お待ちかねの声が聞こえてくる。
    「いらっしゃいませ!」
    まずこれを第一の楽しみとしている二人。
    「仗助よォ~~、おねーさん今日もムッチャクチャ可ん愛い声してるよなぁ~!」
    「あぁッ!可ん愛いよなー!でも億泰よォ、俺は『ありがとうございました!』のアクセントの方が好きかもしんねぇーッ!!」
    そんなちょっぴり変態気味な会話をしている男子高校生二人組は、数ヶ月前からこのコンビニで働きだしたガル子のファン1号と2号。
    今はもうすっかり仕事を覚えテキパキと業務をこなすガル子の所作は美しく、見ていて安心出来るものとなっていた。
    だが新人の頃のガル子はもう見ていられないくらいの失敗を連発し、二人ハラハラして見守っていたものだ。
    店内の掃除に夢中になるあまり唐揚げを黒揚げにして店長に怒られていたり(二人もそれが原因でその日買えなかった)、お弁当に付いているマヨネーズを取らずに電子レンジで温めて庫内を大惨事にしたり、発注の数量を一桁間違えた大量の菓子を必死に売り込んだり(二人は20個ずつお買い上げ)。
    そして一番手を焼いたのが、男によく声をかけられる事。会計が終わっても出ていかずに話し続ける男性客がとても多く、ガル子は客相手に無下には出来ず困っている事がしょっちゅうだった。
    そこでこの二人の高校生騎士(ナイト)の登場である。
    ガムをレジの台に置くと一人が客の男を睨み、一人が会計を済ます(『あ…はい、テープで大丈夫っす』のやり取りも好きだった)しつこい男には二人揃って睨んでみたり。
    これで100%撃退できたがこの手口をやり過ぎた為、二人の部屋には大量のガムが山盛りになっている。(康一にもお裾分け済み)
    しかし、やはり年頃の男子高校生。気になる女子には素直に声をかけられないらしい。
    仲良くなりたいのに、勇気が出ない。キッカケが欲しいと切実に思うファン二人は今日もガル子の笑顔、そして
    「ありがとうございました!」
    を胸に刻み、店を後にするのだった。

    サイドストーリーなので、選択肢は無いです。

    億泰攻略ルート続きます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +25

    -0

  • 179. 匿名 2019/09/02(月) 22:37:03 

    >>175
    ものすごいこだわりw

    +13

    -0

  • 180. 匿名 2019/09/02(月) 23:06:15 

    >>178
    コンビニガル子ちゃんは、ドジッコだけど可愛らしいほっとけないキャラなのねッ!二人の騎士が陰ながら守ってるだなんて良いな~。

    億泰君攻略ルートの続き楽しみにしてまーすッ!

    +15

    -0

  • 181. 匿名 2019/09/02(月) 23:13:10 

    乙女ゲームトピ!楽しいなぁ。part1の時も思ったけど、無くしかけていた女性ホルモンが活性化されて、若返りそうですわ。
    私には文才が無いので、ストーリーあげて下さっている皆さんに敬意を評するッ!

    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +23

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  • 182. 匿名 2019/09/02(月) 23:14:51 

    >>162
    護チメン皆とランチに行く前にアバッキオと入れ替わっちゃったイベント٩( 'ω' )و
    条件:アバッキオの好感度を上げつつジョルノもちょっと上げておく

    アバ「おいガル子、面倒だからぜってーバレねえようにしろよ」
    ガル「う、うん…わかった」
    ア「喋り方気をつけろ。あと背筋ちゃんと伸ばせ」
    ガル「あ、ごめんッ」
    アバ「…チッ…おまえほんと小せーな。見上げんの首がイテェ」
    ガル「ご、ごめんね?」
    アバ「いちいち謝るんじゃあねえ。怪しまれっからもう行くぞ」

    いつものリストランテに向かう途中
    ジョル「ガル子さん、こないだ話した美味しいプリンを買いに一緒に行きたいんですが、ランチの後時間ありますか?」
    アバ「ああ?おいジョルノ、なんでテメーと一緒に出かけなきゃならねえんだ?」
    ジョル「…ガル子さん?」
    アバ「あ…えっと、今日は用事があるから…」
    ジョル「用事って、もしかしてアバッキオとですか?」
    アバ「だったらなん…」
    ガル「だったらなんだってんだ?ああ?テメーには関係ねえだろうが(見てられないよ…!)」
    アバ「そ、そうなの、だからごめんねジョルノ」

    無事ランチタイムを切り抜けた2人
    アバ「なんとかバレずにすんだな…おまえ結構やるじゃあねえか」

    1. アバッキオは見ててヒヤヒヤしたよ
    2. アバッキオも完璧だったよ(ジョルノ以外)
    3. いつもアバッキオのこと見てるから

    もちろん3を選択。
    「いつも見てるって、オレだっておまえのこと目で追っちまって…ッなんでもねえ!」
    っていう甘酸っぱめ着地イベント(ノ∀`)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +26

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  • 183. 匿名 2019/09/02(月) 23:19:48 

    >>182
    構わん続けろ

    +17

    -0

  • 184. 匿名 2019/09/02(月) 23:20:05 

    >>182
    やだ…アバッキオったらかわいい…(*´ω`*)
    そしてガル子は男前w

    +17

    -0

  • 185. 匿名 2019/09/02(月) 23:44:43 

    トリッシュみたいに「足を開かないでー!」「触らないでー!」になるのは間違いない

    +18

    -0

  • 186. 匿名 2019/09/03(火) 00:52:03 

    >>152
    こちらこそそう言っていただけて嬉しいです(*ノωノ)
    取り合われイベントの続き楽しんでくださいね♡
    取り合われてるとどっちのルートも行きたくなっちゃいますよね!
    私は取り合われ狙いで始めて他キャラ上げに行かずアバッキオのところに通い詰めてしまって結局一筋プレイになるやつです( ˊᵕˋ ;)

    +16

    -0

  • 187. 匿名 2019/09/03(火) 01:27:04 

    今更だけど、入れ替わりネタ。
    リゾットと入れ替わったら、色んなところに頭をガンガンぶつけてしまいそう。あの身長に対応出来なくて(o_o)そして元に戻った時に、ものすごい勢いで怒られるw
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +18

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  • 188. 匿名 2019/09/03(火) 01:54:27 

    ホルマジオ、イルーゾォ、サーレーあたりはわざと入れ替わったガル子の体を触ったり足を開いたりしてガル子の反応をおもしろがるんだろうなぁ…
    (完全に乙女ゲートピ1や彼トピのイメージ)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +20

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  • 189. 匿名 2019/09/03(火) 02:45:20 

    5部ブチャラティルート

    好感度がだんだん上がって来ると思わぬ告白が…!

    「イタリアではバレンタインは男が女性に渡すのが習慣なんだ「Festa degli innamorati(フェスタ・デッリ・インナモラーティ)」と言ってな、直訳すると「恋人たちの記念日」というのだが…それでもよかったら、ガルこ、これをうけとってはくれないか」

    Aあまりタイプじゃないかな→寂しそうなブチャラティがみれる(好感度がさがる)

    Bブチャラティとお揃い?嬉しい!→だと好感度が上がり次の分岐へ


    ブチャラティが「実はお揃いがあるんだが、その…恋人たちの記念日だから、これをお揃いでつけるというのとはどうだろうか?」(照れているスチルがみれる)

    Aあなたは私を恋人にしたいって事?→ああ、任務も遂行しお前も守る、俺の一生をかけて。
    俺の部屋のルームキーはカード型だからここに入れておいてくれ」(同棲、結婚してハッピーエンド)

    Bシュミじゃないわ→そうか、女性への贈り物は慣れてなくてな、すまない(友達エンド)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +19

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  • 190. 匿名 2019/09/03(火) 04:53:37 

    >>183
    構わん続けろ吹きましたww
    ありがとうございますw

    >>184
    付き合う前のアバッキオはツンデレ感多めなのかなと(*´艸`)
    このままじゃバレるからアバッキオになりきって誤魔化さないと!という覚悟がすごくて普段からは想像できないほど男らしくなったガル子でした(ノ∀`)

    +12

    -0

  • 191. 匿名 2019/09/03(火) 05:04:05 

    >>187
    確かに急に2m弱になったらガル子色んなとこにぶつかってそうですねw
    怒る迫力凄そうで戻った時が怖すぎるw
    逆にガル子になったリゾットは全く屈まずに生活できるから快適なのかな?高い所のものが届かない不便さはありそうだけど(ノ∀`)

    +13

    -0

  • 192. 匿名 2019/09/03(火) 05:51:37 

    >>188さんw
    全く同じことを考えていたww
    乙ゲーpart1仕様サーレーとの入れ替わりイベント٩( 'ω' )و
    ※ちょっとアダルトなので苦手な方飛ばして頂ければ幸いです


    サ「なあガル子、おまえ結構すげー下着つけてるじゃあねーか」
    ガル「えッ、見たの…?」
    「見たっつーかよォ、おまえの反応がどんなもんか気になんだろ?」
    「反応って…まさか触ったの…?」
    「おまえの身体すげーな…折角だからよォ、1人じゃあやれねーこともちゃんと試さねえといけねーよなァ?」
    「え…ちょっと待って、どういうこと?」
    「どういうこともなにもねえだろ。いいからさっさと横になれよ。しょうがねーからオレが上に乗ってやるからよォ」
    「無理だよッ!自分とするとかできないよッ!」
    「うるせえな、おまえがやる気出さねえとできるモンもできねーだろうが。ほらよ、見せてやるからさっさとその気になれ」
    「ちょっと待って、なんで穿いてないのッ!?」
    「ああ?さっきやる時脱いだからに決まってんだろ」
    「せめてちゃんと穿いてきてよォッ!」

    というイベントしか浮かびませんでした( ˙꒳​˙ )
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +24

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  • 193. 匿名 2019/09/03(火) 07:17:28 

    おはようございます、ジョルノです。
    少し腰がダルいですが、これはきっと昨晩の行為のせいでしょう。
    ……おかしいですね。何だか体が熱い……あ、ガル子さん!僕も朝食の用意を手伝いますよ。
    どうかしましたか?そんなに僕の顔を見て……何か付いてます?
    ガル子さんの手が僕の額に優しく触れて気持ちいいです。冷たくて柔らかい……ちょっとガル子さん、どこへ連れて行くんですか?!
    ……ベッド?今朝も僕を求めてくれるなんて……え、違う?何故寝ていなければならないんです?
    有無を言わさず体温計を脇の下に挟まれてしまいました……38.7℃と表示されています。
    僕、熱があったんですね。ガル子さん、僕は大丈夫ですからお仕事に行く準備を……。
    いけませんよ、休むだなんて!気持ちはとても嬉しいですが、僕の為に休ませてしまうのは申し訳ないです。……って話聞いてます?誰に電話をかけ……もう会社に連絡してしまったんですか?
    ……貴女には敵いませんね……大人しく寝ています。本当にすみません、ガル子さん……。
    あっ!キスなんてしたら移ってしまいます!駄目ですってガル子さん、駄目……………貴女が熱を出してしまったら、僕が責任を持って看病します。
    という訳なので、もっと貴女のキスを下さい………。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +23

    -0

  • 194. 匿名 2019/09/03(火) 08:26:48 

    >>192
    サーレーのイメージが乙女ゲーで固定されてしまったわw

    +21

    -0

  • 195. 匿名 2019/09/03(火) 08:56:58 

    >>194
    本編では、ミスタと硬派な死闘を繰り広げていたのにね。
    トピのせいで、サーレーをいやらしい目で見ちゃうようになったwサーレーの画像は胸板ばっか目がいく…

    最高だよ!
    ディ・モールト・グラッツェ!!

    +16

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  • 196. 匿名 2019/09/03(火) 09:08:44 

    入れ替わりイベントに便乗
    プロシュートと入れ替わったガル子
    胸元を隠そうとすると、
    「ボタンきっちり閉めて優等生かオメーは。格好つかねぇからやめろ。前から思ってたがオメーの服は地味だな。俺の隣にいるならいい服着て堂々としてろ」
    このあとブティックに連れていってくれるけど入れ替わったままなので試着をどうするか揉めるw

    +21

    -0

  • 197. 匿名 2019/09/03(火) 09:17:46 

    お買い物へ行こう【ブチャラティ編】

    「ガル子、今日は買い出しに行く日だろう?俺が車を出そう」
    支度を済ませ玄関へ行くと、既にブチャラティがガル子を待っていた。
    「いいの?ブチャラティ、ありがとう!」
    「気にするな。それに俺はガル子と一緒に買い物をするのが好きなんだ」
    「えっ……それって、どういう意……」
    「ガル子は買い物をしている時、とても楽しそうな顔をするからな。そんなガル子を見ていると俺まで嬉しくなってくる」
    ニッコリと笑い、ガル子を見ているブチャラティ。どうやら深い意味は無さそうだ。
    「……それじゃあ、行きましょうか」
    少しガッカリしたガル子はブチャラティを促し、買い物へ向かった。


    「ブチャラティ、何をそんなに悩んでるの?」
    「ん、どちらの方が良いキャベツなのか……」
    ブチャラティは両手にキャベツを持ち、真剣に見比べている。
    「フフッ、気の済むまでどうぞ!私はお肉の売場に行ってるわね」
    「待ってくれ、ガル子!」

    選択肢です
    ①どうしたの?とブチャラティを待つ
    ②お肉の売場はこのすぐ先だから!と待たずに行ってしまう

    ②を選ぶ→ブチャラティが寂しそうに一人でキャベツを選んでいると、若い女性に声を掛けられてしまいます。

    ①を選ぶ→「ブチャラティ、どうしたの?」
    ガル子は足を止め、振り向く。
    「お前と一緒に買い物をするのが好きなんだと言っただろう。……いや、買い物だけじゃあない」
    「……ブチャラティ?」
    「どんな時でも、いつでもガル子と一緒の時間が最高に楽しい。俺にとっての癒しなんだ……ガル子、愛している」


    その後はずっとくっ付きながら、一緒にカートを押しているスチルが見られます。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +21

    -0

  • 198. 匿名 2019/09/03(火) 10:02:36 

    >>197
    この際キャベツでも良いので、場所代わってくれwww

    +23

    -0

  • 199. 匿名 2019/09/03(火) 10:52:16 

    お買い物へ行こう【アバッキオ編】

    「………ん?ガル子、お前出掛けんのか?」
    洗面所の鏡の前で髪を整えていると、アバッキオが声をかけてきた。
    「えぇ、化粧品と服と……あと雑貨も見たいわね!」
    「ほぉ……仕方ねぇな、それじゃあこのアバッキオ様が車を出してやるか」
    アバッキオはドヤ顔をガル子に向けると、車のキーを取りに行こうとする。
    「待って!大丈夫よ、一人で行くから」
    「あぁ?!何でだよ。……俺が一緒に行くのが嫌だって言うのか?」
    表情を曇らせるアバッキオに、ガル子は慌てて否定する。
    「違う!買い物長くなりそうだし、アバッキオが疲れちゃうかと思って……」
    「何だ、そんな事か。どうせ今日は暇だしよォ、長くなっても別に構わねぇぜ?」
    「本当に…?じゃあ、一緒に行ってほしい!」
    「おう、そんじゃあ行くとするか」
    ガル子の頭に大きな手をポンと優しく置くアバッキオ。
    二人は車に乗り込み、買い物へと出掛けた。

    「おいガル子、その色はダメだ。お前にはこっちの色の方がぜってぇ似合う」
    アバッキオは疲れるどころか割とノリが良く、ガル子に似合う物ばかりを見繕っている。
    「アバッキオ、何だか想像してたイメージと全然違うわね……」

    選択肢です
    ①もう、自分で選びたいから少し黙ってて!
    ②アバッキオと一緒に来て本当に良かった!

    ①を選ぶと→アバッキオは少し悲しそうな表情を浮かべ「……悪かった」と呟き、重苦しい雰囲気のまま買い物を続ける事になってしまいます。

    ②を選ぶと→「アバッキオと一緒に来て本当に良かった!私なんかよりずっとセンスがあるのね」
    満面の笑みをアバッキオに向けると、不意に肩を抱き寄せられる。
    「なぁ、ガル子……俺は別にセンスがある訳じゃあねぇ。お前に似合うものがすぐに頭に浮かんでくるんだよ。どういう意味か分かるか?」
    「アバッキオ、それって……」
    「全部言わせんな……こう言う事だ」
    体を屈めてガル子に深いキスをすると、ニヤリと笑うアバッキオ。

    紙袋を両手に沢山持っている呆れ顔のアバッキオと、次の店を指差すガル子のスチルが見られます。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +23

    -0

  • 200. 匿名 2019/09/03(火) 10:57:10 

    >>198
    キャベツでいいの?w面白い人だー( ´∀` )b

    +18

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  • 201. 匿名 2019/09/03(火) 11:34:02 

    >>178続き

    ガル子からお礼の品を預かった仗助は億泰の家に向かっていたが、腑に落ちないものがあった。
    「ったく、億泰の野郎…何で黙ってやがった?」
    二人でコンビニに通い詰め、ガル子の話題で盛り上がるのは本当に楽しかった。だが抜け駆けとなると話しは別。どんな情報でも共有するのがフェアというものだ。

    億泰の家の前まで来ると、部屋の窓から聞き慣れた声が聞こえてくる。
    「おーいッ!仗助~~、上がっていけよ~!」
    億泰が顔を出しこちらに手を振っていた。どうやらすっかり元気になったらしい。
    「おーー、そのつもりで来たんだよ。ジャマするぜ!」
    ドアに手を伸ばしたその時、中から億泰の父親がヌッと顔を出した。その腕には猫草が抱かれており、優しく撫でている。
    「うおッ!!ビックリさせんなよ~、親父さん」
    「………ウゥ……オォッ……」
    仗助を一瞥するとすぐにどこかへ行ってしまった。
    「親父さん、インフルエンザにはかかんねぇのか……?」

    「おう、久しぶりだなァ~!」
    部屋に入ると億泰は軽く手を挙げ仗助を迎え入れた。
    「その様子だと、もう大丈夫みてーだな」
    「お前よォ…人に厄介なモン移しといてよく言うぜぇ~」
    「うるせぇ、わざとじゃあねぇだろうが!」
    「ん?仗助、何だァその紙袋は?随分と可愛いの持ってんな~」
    億泰はガル子からのお礼の品が入っている紙袋を指差した。
    「お、コレか?………お前へのお礼だと。ガル子さんから預かってきたんだよ」
    ほれ、と手渡す仗助。
    「ガル子?…誰だそりゃあ?」
    「…あのコンビニのおねーさんだよ」
    「…なッ!お礼なんぞいいと言ったのに…ってオイ!お前なんでおねーさんの名前知ってんだよォッ!!」
    「あぁッ?!ソレを預かった時に教えてくれたんだ!テメーこそガル子さんを助けた事何で言わなかったんだッ?!」
    「……おぅ、本当にありゃあ可哀想だったぜぇ…顔赤くして目なんかウルウルしちまってよォ~、今にも泣きそうなおねーさんも死ぬ程可愛いなんて思っちまった俺を許してほしいんだよォ……」
    「えッ…おい億泰、もうちーとばかり詳しく話してくんねぇ?」
    話が大きく脱線してしまった二人。億泰が詳しく、そして熱く説明し、仗助はウンウンと頷きながら真剣に話を聞いている。

    その頃コンビニでのガル子
    「億泰くんと仗助くん、普段はどんな会話してるんだろう…?」

    ここで選択肢↓
    ①仗助くん、少し様子が変だったけど大丈夫かな?
    ②億泰くん、喜んでくれたかな?

    ここでは②を選択。

    億泰攻略ルート続きます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +19

    -0

  • 202. 匿名 2019/09/03(火) 11:37:21 

    >>194
    乙ゲーで固定さすがクラフトワーク(*´ρ`*)
    サーレーには平謝りするしかないけど後悔はしていなry

    >>195
    防御するのが面倒だからよォなんて言ってなければ、最後で油断しなければもしかしたらってくらい、いい線いってましたよね!
    サーレーの胸板たしかにけしからんです、罪なやつですw
    こちらこそ読んでいただきディ・モールト・グラッツェ(*´ω`*)

    +15

    -0

  • 203. 匿名 2019/09/03(火) 11:42:07 

    >>196
    兄貴と入れ替わったガル子の色気やばそうw
    「俺の隣にいるならいい服着て堂々としてろ」 って、ガル子のこといい服が似合ういい女だとも思ってるってことですよね!♡
    試着で揉める2人が可愛すぎるww

    +18

    -0

  • 204. 匿名 2019/09/03(火) 11:51:06 

    >>197
    ブチャラティはいつでもストレートに言ってくれるからキュンときますね(*´Д`)
    男の人は野菜とか適当に手に取ったものを買いそうなのに、キャベツを見比べるブチャラティ意外と買い物上手そうで素晴らしいw
    選択肢2は絶対選びたくないやつだ(っ`ω´c)ギリィ
    愛してるからの甘い買い物デート、ディ・モールト ベネッ!♡
    帰ったら一緒にキッチンでご飯作りもいいですね(つω`*)

    +19

    -0

  • 205. 匿名 2019/09/03(火) 12:03:04 

    >>199
    あぁぁッ!頭にポン好きなやつぅぅ!♡
    まず運転するアバッキオにキュン死('、3_ヽ)_
    ブチャラティの時と同じく①は絶対選べない…!
    肩抱き寄せられからのフルコースの破壊力がひどいしキスする時に屈んでくれるのベリッシモいいッ!そうしないと物理的にできないのわかってるけどそれがすごくイイッ!w
    そしてニヤリ好きです…最高です(*ノωノ)
    興奮しすぎて涙がw相変わらず吐血がひどくて今回もまたチョコラータクリニック待ったなしです_:(´ཀ`」 ∠):

    +15

    -0

  • 206. 匿名 2019/09/03(火) 12:08:06 

    >>201
    話脱線してガル子の可愛さ話に夢中になってる2人が可愛すぎるww
    億泰くん頑張れぇぇ!
    でも仗助くんルートも見たいぃぃッ!w
    あ、億泰くんのパパさんと猫草の登場嬉しかったです(*´艸`)

    +16

    -0

  • 207. 匿名 2019/09/03(火) 12:22:38 

    スクアーロって任務抜きなら気のいい兄ちゃんだと思うの。こっちが好意的に接したらすぐ仲良くなれそう。
    でもボスとティッツァーノが最優先だからなかなか仲は進展しなくてガル子モヤモヤ。
    ティッツァーノとの絡みみたいにガル子にも無自覚にスキンシップ多いからそれもモヤモヤ。
    そんなスクアーロルートに行きたい。
    過去の彼トピ・乙女ゲームトピのおかげで妄想が楽しい(*´∇`*)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +18

    -0

  • 208. 匿名 2019/09/03(火) 12:27:14 

    >>205
    ありがとうございますぅー♡ブチャラティは買い物上手な良いパパさんになりそうなので、そのイメージで書いてしまいました(*´ω`*)
    >>204
    お褒めの言葉、有り難き幸せです!私の中のアバッキオ像をこれでもかと詰め込んでみました♡
    お買い物編はミスタとジョルノが控えていますw

    +17

    -0

  • 209. 匿名 2019/09/03(火) 12:28:53 

    >>208
    ですが、すみません。アンカーとコメントが逆になってしまいました。申し訳ないです…

    +8

    -0

  • 210. 匿名 2019/09/03(火) 13:02:10 

    >>207
    なんの下心もなく原作見てた当時、普通のお兄さんっぽいイケメンだなと思ったのはスクアーロだったわ
    今ざっと原作絵を思い浮かべてみても、一番イタリア人っぽい気がする
    イタリア人知らんけどw

    +17

    -0

  • 211. 匿名 2019/09/03(火) 13:09:13 

    >>206
    ありがとうございます(*´ω`*)
    億泰と仗助の仲良し度を表したかったんですw
    お父さんと猫草まで気に掛けて頂き本当に嬉しい♡

    +13

    -0

  • 212. 匿名 2019/09/03(火) 13:16:04 

    >>207
    確かにすぐ仲良くなれそうですね(*゚∀゚*)
    無自覚スキンシップ過多はキュンとくる反面どう思ってるの?ってモヤモヤ…
    そんな2人のやり取りを覗き見てニヤニヤしたい|´-`)

    +8

    -0

  • 213. 匿名 2019/09/03(火) 13:19:59 

    >>208 >>209
    リコメありがとうございます(つω`*)
    どちらも私なのでアンカー全然大丈夫ですよー!
    ミスタとジョルノも楽しみにしてます(*´Д`)

    +9

    -0

  • 214. 匿名 2019/09/03(火) 13:22:46 

    高校生スクアーロくんと軽口叩き合いながら両片思いのまま過ごして、3年の体育祭の最中に全校生徒が見守る中なんか知らんけど派手なイベント起こって校庭のど真ん中で告白されたい

    +14

    -0

  • 215. 匿名 2019/09/03(火) 13:42:45 

    >>210さん
    スクアーロって肩パット以外は実在しそうなイケメンですよね。私もイタリア人よく知らないけどw
    >>212さん
    普通に肩抱かれたり顔を近づけたりされてドキドキするけどティッツァーノにも同じようにしてるから「深い意味はないのか??」とモヤモヤしたいです
    >>214さん
    両片思い大好物です!
    モブになってハラハラしながら見守ります

    +10

    -0

  • 216. 匿名 2019/09/03(火) 15:20:07 

    >>201続き

    脱線した話をようやく戻した二人。
    「俺はよォ、別に隠すつもりなんかなかったぜぇ~。あの後すぐにインフルで寝込んじまったしな…」
    「言われてみりゃあそうだよなァ…しかしお前が心底羨ましいぜ、億泰。ガル子さんを助けた上に礼まで貰うなんてよ…ハァ~」
    悔しそうにとても深いため息をついた仗助。
    「フハハハ、まぁな~~ッッ!…あっ、ガル子さん何をくれたんだろうなァ~、本当に礼なんてよかったのになァ~~!!」
    億泰は顔をだらしなく弛め紙袋を漁る。仗助はそんな億泰を横目で見ながら携帯をいじり始めた。
    「こんなに沢山……しかも俺がいっつも買ってるやつばかりじゃあねぇか~~!!嬉しいじゃあねぇかよォォォ……んッ?何だァコイツは?」
    紙袋の底に入っていた花柄の封筒を取り出し、封を開けてみる。
    封筒とお揃いの花柄の便箋には、女性特有の可愛らしい文字でこう書かれていた。
    『あの時は本当にありがとうございました。心ばかりのものですが、よかったら受け取って下さい。下に書いてあるのは私の携帯番号とメールアドレスです。もし迷惑でなければ、連絡を頂けたらとても嬉しいです。 ○○ガル子より』
    「…………!!!」
    億泰は手紙を手にしたまま固まって動かなくなってしまった。
    「?オイ、億泰!どうしちまったんだよ?」
    顔の前で手を振るが、反応無し。両方の頬を摘まみギューッと引っ張るもまたもや反応無し…と思いきや急にニヤニヤと笑いだした。
    「おい…オメー気持ちわりぃぞ…」
    仗助は視線を下に向けると、億泰の手にしている物に気が付いた。
    「ん?何だよソレ……あッ!もしかしてガル子さんからの手紙かッ?!」
    その言葉で我に返った億泰は慌ててズボンのポケットに隠す。
    「ちっ、ちちち違うってばよォ~!あ、あぁアレだ!レ、レシートだよォ、レシートぉ~ッ!!」
    「そんな花柄のデカいレシートあるわけねぇだろうが!……頼む!一文字だけでいいから見せてくれッ!」
    「ダメだッ!こればっかりは仗助にも見せる訳にはいかねぇんだよォ~~!」
    家中を逃げまわるが、仗助はしつこく追いかけて来る。億泰はたまらず外に飛び出してしまった。
    「勘弁してくれよォ~~仗助ぇ!」

    バイトが終わり帰宅途中のガル子は、億泰に書いた手紙の事を思い出していた。
    「いきなり連絡先を教えるのはちょっと大胆だったかなぁ…」
    そんな事を考え俯いて歩いていると、誰かとぶつかってしまった。
    「きゃあッ!」
    「お~っとォ!」
    尻もちをついたガル子に、ぶつかった相手が手を差し伸べる。
    「すんませんッ!大丈夫っすか?」
    「私の方こそ、すみませ…あっ!」
    顔を上げると目の前には億泰の姿。
    「ガ、ガル子さんッ!」
    億泰もガル子に気付き、驚いている。
    「いや~ホントにすんませんッ!ケガはないっすか?」
    差し伸べた手を更に近付ける億泰。

    ここで選択肢↓
    ①大丈夫、と言って自分で立ち上がる。
    ②ありがとう…と言って手を取る。

    ここでは②を選択。

    億泰攻略ルート続きます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +22

    -0

  • 217. 匿名 2019/09/03(火) 15:59:08 

    >>199
    アバッキオもブチャラティも、買い物って聞くといそいそと車出してくれるのかわいすぎるわ(*´ω`*)
    あぁー癒されるこのトピ。

    +19

    -0

  • 218. 匿名 2019/09/03(火) 16:02:49 

    >>200
    シャッキシャキ鮮度のキャベツになって、
    ブチャラティの掌の上に乗って、ジッと見つめられたいwww
    そして私キャベツを選んでくれるの(〃∇〃)

    +17

    -0

  • 219. 匿名 2019/09/03(火) 16:18:55 

    >>218
    ブチャラティに恋するキャベツガル子!
    新しすぎてすごい応援したくなりますw
    ちょっと霧吹きで水かけてあげたり…w
    ほんとここのガル子さん達の妄想力は凄い♡

    +17

    -0

  • 220. 匿名 2019/09/03(火) 16:32:28 

    >>219
    イメージ的には未起隆君のサイコロみたいな感じでキャベツですww

    キャベツガル子応援していただけて嬉しい(*≧∀≦*)このトピの皆さんは優しいなぁ。

    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +18

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  • 221. 匿名 2019/09/03(火) 16:37:51 

    >>216
    不覚にもガル子さんのお手紙にキュンとしてしまったッ!恐るべしですねッ!
    億泰君攻略ガル子さんの女子力の高さが素晴らしい!ワクワクが止まりませんよ(*´∇`*)

    +17

    -0

  • 222. 匿名 2019/09/03(火) 16:54:49 

    >>216
    ガル子さん大胆!(゜Д゜*)
    億泰くんルート、仗助くん失恋ルートが確定したら仗助くんは私が慰めます!

    +16

    -0

  • 223. 匿名 2019/09/03(火) 17:05:14 

    >>220
    キャベツに目がッ!w
    思ってた以上に可愛かった!♡
    選んでもらえたキャベツガル子さんはディナーで食べられてしまうのかな?
    そこは是非ブチャラティに一人で食べてもらいたいけど、キャベツ1玉分…中々の覚悟が必要だw

    +15

    -0

  • 224. 匿名 2019/09/03(火) 17:12:04 

    >>216
    そんな花柄のデカいレシートあるわけねぇだろうに思わず吹いてしまったw
    億泰くん誤魔化し方が可愛いw
    そして仗助くんナイスツッコミww
    手紙が入ってただけでもドキドキなのに連絡先までッ!♡私が億泰くんだったらキモいくらいのスピードでメール送ってしまう…だめだ、恥じらいも駆け引きもあったもんじゃないw
    億泰くんとガル子さんイベントは手が触れ合っただけでもすごいドキドキしてしまいます(灬ºωº灬)

    +16

    -0

  • 225. 匿名 2019/09/03(火) 17:23:43 

    >>103ティッツァーノイベントの選択肢③を選んだ場合 >>207ガル子さん風味|*'ω')

    服をティッツァーノに選んでもらい、メイクも施してもらったガル子。いつもより少し高めのヒールで転ばないように気を付けながら、はやる足で密かに想いを寄せている彼のところへ向かう。
    会えばいつも気さくに話してくれてその距離の近さにドキドキしてしまう。そんな風に思っているのはおそらく自分だけだとわかっていた。少しでも女性として見てもらいたくて、彼と仲のいいティッツァーノに相談したのだった。

    「ガル子!遅かったじゃあ…ねーか…」
    待ち合わせ場所に先についていたスクアーロはいつもと違うガル子の姿に一瞬目を見開いた。
    「待たせちゃってごめんね」
    「…いや、そんなに待っちゃあいねえから大丈夫だ。それより映画始まっちまうから早く行こうぜ」
    そう言って先に歩き出したスクアーロの隣に並ぶガル子。いつもなら会話も弾むし目もジッと見てくるし肩も抱いてくるのに今日はどこかよそよそしい距離を感じる。
    何か変だったかな、化粧似合ってない?服に着られてる感ある?でもティッツァーノがコーディネートしてくれたし間違いないはず…なんて考えていると映画館につき、予め買ってあったチケットで中に入る2人。前から観たかった映画なのに、未だに触れてこない肘掛けに置かれた大きな手が気になって内容が全く入ってこない。

    1. スクアーロの手にそっと触れる
    2. そのまま何もしない
    3. 思わず泣き出す

    ここは1に行きたいところだけど2を選択。
    そのまま何もなく映画が終わって外に出た2人。
    「結構楽しかったな。次はティッツァも空いてる日に来ようぜ」
    相変わらずガル子を見ようとしないスクアーロに、思わず立ち止まってしまった小さな足。
    「ガル子?」
    「スクアーロ…今日の私、変かな?」
    今にも泣き出しそうに俯いてるガル子を見て慌てて否定するスクアーロ。
    「変って…そんなわけねえだろ!」
    「でも、今日のスクアーロ全然こっちを見てくれないし、いつもは近すぎるくらいなのになんだか距離を感じるし…折角ティッツァーノが服を選んでくれてメイクまでしてくれたのに、私には大人っぽすぎたのかなって思って…」
    「ティッツァが?今日は用事があると言っ…」
    そこでスクアーロは、ティッツァーノが自分達を2人きりにするためにウソをついたのだと気付いた。2人きりにする為の理由。そんなものは一つしかない。
    「…その服、ガル子の肌を引き立てるいい色だ。シルエットも綺麗で、メイクもよく似合ってる。さすがティッツァだな」
    「じゃあなんでこっちを見てくれないの?」
    顔を上げて今にも泣き出しそうな声のガル子の瞳に、初めてちゃんとそのブルーの瞳が重なった気がした。
    「…待ち合わせ場所に来たガル子を見た瞬間意識しちまったんだ。いつもは何気なく出来てたってのに一体何を話せばいいのかわかんなくなっちまうし、ガル子の方を見たらそのまま目が離せなくなっちまいそうで怖かった。そんな自分の気持ちに気付いちまった…だがそれを認めちまったらもう今までの関係に戻れねえ気がしたんだ。悲しませて悪かった」
    思ってもみなかったスクアーロからの言葉にガル子の頬は途端に赤く染まっていく。そんなガル子の頬にスクアーロの手が触れるとそこを優しく撫でた。
    「なあガル子、その服も化粧も全部オレの為か?もしそうなら、ガル子の気持ちも聞かせてくれねえか?」
    目の前で揺れるその瞳を見つめながら、ガル子は小さな口を開く。
    「私、今までの関係じゃイヤだよ…スクアーロと違う関係になりたい…」
    「ガル子…」
    スクアーロの瞳が愛おしそうに細まったかと思うとその整った顔がゆっくりと寄せられ、ガル子はその先の唇の感触を心待ちにしながらも恥じらいつつ目を閉じた。

    おわり
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +24

    -0

  • 226. 匿名 2019/09/03(火) 17:47:02 

    がるちゃん名物(?)医者の嫁になるには
    ※※※コラ注意!※※※




    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +29

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  • 227. 匿名 2019/09/03(火) 18:01:21 

    >>226
    紫の財布wwwwww

    +18

    -0

  • 228. 匿名 2019/09/03(火) 18:03:27 

    >>227
    本当だ!
    芸が細かいww

    +18

    -0

  • 229. 匿名 2019/09/03(火) 18:18:44 

    お買い物へ行こう【ミスタ編】

    「ガル子ーーーッ!」
    リビングでくつろいでいたガル子は、自分を呼ぶ突然の大声に驚きソファからずり落ちる。
    「いっ、痛……」
    その物音でリビングに視線を向けたミスタは、慌ててガル子の元に駆け寄った。
    「ガル子、悪ィ!大丈夫か?」
    ミスタはガル子の手と肩を取り、立ち上がらせる。
    「ちょっと……ミスタ、声大き過ぎ!」
    「だから悪かったって!それよりよー、これからちっと買い物付き合ってくんねェ?」
    ニカッと笑い、ガル子を見つめるミスタ。
    「別にいいけど、何を買うの?」
    「……あーー、それは店に着いたら分かるしよォ。帰りにガル子の好きなジェラート奢ってやるから、早く行こうぜ!」
    「ホント?やったー!」
    ジェラートに簡単に釣られてしまったガル子は、ミスタと共に早速買い物へと出掛けた。


    「ミスタ……どういう事?」
    ガル子は怒りの表情でミスタに問いかける。
    「そんなに怒ってねぇで、早く選んでくれよー!」
    「何で私がミスタの下着を選ばなきゃいけないの?私、帰るから」
    店から出ようとするガル子を、後ろから抱き締めるミスタ。
    「………今あるやつは全部捨てたいんだよ」
    「えっ、どうして?」
    「全部ガル子が好きなやつにしたかったんだ」

    選択肢
    ①意味が分からないわ…やっぱり帰る
    ②私が好きなものを選んでどうするの?

    ①を選ぶと→「ミスタ、意味が分からないわ。やっぱり帰る」そう告げるとミスタはもう止めないが、ガル子の後ろ姿を悲しそうに見送ります。

    ②を選ぶと→「私が好きなものを選んでどうするの?ミスタが自分で好きなものを……」
    言葉の途中、ミスタはガル子にキスをする。
    「俺よォ、自分なりにお前にアピールしてきたつもりだったけど……全ッ然気付いてくんねェし。流石にこれは分かってくれると思ったんだけどなァー」
    言い終わると、更にもう一度先程のものより深いキスをするミスタ。
    「ミスタ……あの、私……」
    「んー?……俺じゃあダメ?」
    「違う!これとこれと、あとは……これ」
    次々と下着を選んでいくガル子。
    「おー、いーねぇ!さっすが俺のガル子ちゃん♡」
    ミスタはガル子を思い切り抱き締め、頬と頬をグリグリと擦りつける。
    「………履いたとこ、見せてね」
    「何だよー、エロいなガル子ー♡まぁいつでも見せてやるけどよォ!」

    その後、ブーメランパンツを腰に当てているミスタと、顔を手で隠しながらも指の隙間からそれを見ているガル子のスチルが見られます。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +22

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  • 230. 匿名 2019/09/03(火) 18:28:08 

    >>225さん!
    >>88>>207を書いた者です
    ありがとうございます!照れて目が合わせられなくなるスクアーロも素直に気持ちを伝えるスクアーロも、いい!(*´∇`*)
    触れてくるし映画にも行く仲なのに恋人未満なのは日本人のガル子にはモヤモヤしたでしょうね
    ガル子も頑張った!
    それにしてもティッツァーノのキューピッドというか辻彩先生感半端ないw
    もしかして前乙女ゲームトピでスクアーロを書いてくれた方ですか?また楽しみにしています(*´∇`*)

    +9

    -0

  • 231. 匿名 2019/09/03(火) 18:33:10 

    >>225
    私スクアーロガル子さんでは無いですが、完全なる横からなのですが、ドキがムネムネでピャーッ!ですゥゥゥゥゥッ!
    ガル子を見た瞬間、意識しちまったんだ意識しちまったんだ意識しちまったんだぁぁぁなんだと~ッ!けしからんッ(誉めてます) なんて事ッ!スクアーロ可愛い過ぎかッ!そしてティッツァーノの手腕たるやさすがだわ!
    すみません興奮してしまいました。

    素敵ストーリーありがとうございます。キュンキュンしまくりで今夜は良い夢見れそうです。
    はぁ素敵(*´∇`*)

    俺たちスゲーだろう?的なドヤ顔の二人貼っときます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +16

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  • 232. 匿名 2019/09/03(火) 19:14:56 

    風邪をひくとブチャラティがお見舞いにきてくれるイベント

    風邪をひいたガル子がベッドで寝ているとインターホンがなりブチャラティが部屋に入ってくる
    「体は大丈夫か?すまないがキッチンを借りるぞ」といい小鍋でワインを温めてくれる、手慣れている姿にキュンとくるガル子

    「これを飲むといい、ホットワインだ。日本では卵酒というものを飲むらしいがこれも効くぞ、甘いほうが飲みやすいのなら蜂蜜も入れよう」
    ホットワインを飲んでいると見つめてくるブチャラティ「いや…風邪なのにすまない。熱が出ているせいかガル子の瞳が更に潤んでいて…とても綺麗だ」

    顔を近づけてくるブチャラティ、唇と唇がふれあいそうな距離に…
    そんな時にブチャラティの携帯が鳴る、どうやら任務に行かなければならないようだ
    名残惜しそうな顔で「いつでも駆けつけるからゆっくり休んでくれ、本当はそばにいてやりたかったが…」
    優しく両腕で抱きしめられる。抱擁の時間が長く彼の深い愛情を感じられる
    何度も優しいキスをして部屋を出るブチャラティに惚れ直し、ドキドキして逆に眠れなくなるイベントとかどうですか?
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +29

    -1

  • 233. 匿名 2019/09/03(火) 20:11:49 

    >>226
    チョコ先生待ってました!w
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +15

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  • 234. 匿名 2019/09/03(火) 20:14:52 

    >>232
    任務に行かなきゃなのにハグが長いってのがたまらん!ブチャラティ推しの私はニヤけが止まらん~!(≖͈́ϖ≖͈̀ )ニヤ
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +20

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  • 235. 匿名 2019/09/03(火) 20:15:22 

    >>226
    医者の嫁とか紫の財布とか何というガルちゃんな関係ww
    年齢と職業までばっちりアピールするチョコ先生と、医者と聞いて突然息が苦しくなっちゃうガル子お似合いカップルですねw
    輪切りな診察かと思いきや嫁になったということはガル子だけの特別診察コースでしょうか(*´Д`)

    +22

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  • 236. 匿名 2019/09/03(火) 20:29:37 

    >>226
    出会いの経緯がすごい雑なのにチョコ先生が相手だと猛烈な説得力あるw
    やっぱ先生普通に顔もいいしスペック高いよね
    結婚したら「あ、チョコラータ先生の奥様。こんにちは」って呼ばれるんだよ
    萌える〜

    +18

    -0

  • 237. 匿名 2019/09/03(火) 20:31:08 

    >>197
    ブチャラティに「気にするな」と言われると、あの天に召された時を思い出して、「ブチャラティィィィィィィィ!!うぉぉぉぉぉぉ😭」と叫びたくなる。
    でも、お買い物とってもいいな。素敵だな。

    +21

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  • 238. 匿名 2019/09/03(火) 20:44:00 

    >>232
    ディ・モールト ベネ!!
    最高 最高 最高ッ!!
    素晴らしい!!
    232さん素敵な妄想をありがとう❤️

    +16

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  • 239. 匿名 2019/09/03(火) 20:45:57 

    ブチャラティとアバッキオ選びきれない!!

    ブチャラティは紳士でまっすぐな愛をくれて夜も丁寧で、任務に行くときは任務が終わるまでまっててくれるか?って感じでしっかり報告してくれそう、命は心配だけど信頼関係は築ける恋愛ができそう

    アバッキオはオラオラだけどすごい好き好きアピールしてきて夜も情熱的だったのにいきなり連絡がつかなくなって、私の何がいけなかったの?!って心乱されるんだけど、任務がおわったぞと帰ってきてくれるような振り回される恋愛ができそう

    +21

    -0

  • 240. 匿名 2019/09/03(火) 20:51:12 

    >>234さん、ありがとうございます!ガル子との抱擁が長かったぶん、車を飛ばして任務に向かいそうです


    >>238さん、ありがとうございます!初妄想コメですが嬉しいです

    +16

    -0

  • 241. 匿名 2019/09/03(火) 20:52:08 

    まってましたあ!
    イルーゾォとめちゃくちゃセッしたい!!

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  • 242. 匿名 2019/09/03(火) 21:04:26 

    この画像だけでドキドキしてしまう…
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

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  • 243. 匿名 2019/09/03(火) 21:05:29 

    5部ナレフに寄り添うとはいかなくても影で見守るポディションになりたい。たとえ亀ナレフでも

    +18

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  • 244. 匿名 2019/09/03(火) 21:17:36 

    >>241
    鏡の中だったら誰にも見られないし、声もおさえなくていいから便利だよね!といったら怒るゾォかな

    +19

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  • 245. 匿名 2019/09/03(火) 21:22:04 

    >>240横から
    初妄想ですとなッ!初妄想でこの仕上がりとは!末恐ろしい子!!(誉めてますッ)

    その調子で、もっとぉもぉっとぉぉぉぉぉ~お願いします。



    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

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  • 246. 匿名 2019/09/03(火) 21:47:56 

    >>230さん
    なんとティッツァーノもスクアーロガル子さんでしたか!ちょっとでもガル子のモヤモヤ感を出せてたなら嬉しいです|´-`)
    でも中々進展しない恋と聞いて私がもどかしくなってこれで進んでくれェェッ!してしまいましたw
    ティッツァーノ程よく仲良くなるとすごいアシストしてくれそうだしつい5部の辻彩先生ポジにしてしまうw
    あぁぁそうですpart1でもスクアーロガル子さんのコメを元に書かせていただいたものです(*∩ω∩)
    スタンド使い好きは引かれ合う、ですねw
    ティッツァもとは思ってなかったので嬉しびっくりでした(*´艸`)

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    -0

  • 247. 匿名 2019/09/03(火) 21:51:45 

    こんばんは、ジョルノです……。
    辛いです、とても辛い……。あ、熱は下がって調子は大分良くなりました。
    ガル子さんがぼくの為に薬と栄養ドリンクを買って来てくれたので、有り難く頂いたんですよ。風邪をひいた時はこれが良いと店員に勧められたみたいなんですが……。
    どうしてくれるんですか、僕の僕を!夕食時にガル子さんが優しく食べさせてくれたり、我儘を言って口移しで食べさせてもらったり、体の隅々まで汗を拭いてもらったのが原因ではないハズ!
    全く収まる気配が無いのに、今日はガル子さんを抱きたいなどとは口が裂けても言えません。
    ……あっ、ガル子さん!シャワー浴びたんですか?
    あの……僕眠れなくて。早く隣に来て下さい。
    あぁ、とても良い香りですね。ガル子さん……貴女の香りと温もりでなんとか我慢してみせます。
    ……ただ、15分後の僕に関しては保証出来るかどうか……
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +22

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  • 248. 匿名 2019/09/03(火) 21:59:08 

    >>231
    ドキがムネムネしていただきありがとうございます!(*ノω゚)ノ
    スクアーロはガル子が聞いたら素直に言ってくれそうなイメージがあって(ノ∀`)
    ティッツァーノはただでさえセンス良さそうなのに相手がスクアーロとなったらそれはもう好みを熟知しててドンピシャな服とメイクでガル子を送り出してくれるだろうとw
    興奮していただき嬉しいです(つω`*)
    こちらこそ読んでいただきありがとうございます!

    もうこの画像次から 俺たちスゲーだろう?にしか見えない!w

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  • 249. 匿名 2019/09/03(火) 22:03:35 

    >>247
    甘ジョルノ君、今夜くらいは我慢しないと大切な大切なガル子さんに風邪移っちゃうよwww

    甘ジョルノくんの「僕の僕」は大人しくさせないとww(〃∇〃)

    +17

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  • 250. 匿名 2019/09/03(火) 22:32:19 

    >>240 横から

    初妄想コメでこの仕上がりですか?!素晴らしい!お陰様で今晩はニヤニヤしながら眠りにつけそうです。今後も是非お願い致します!

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  • 251. 匿名 2019/09/03(火) 22:51:17 

    >>247
    僕の僕……がジワジワきますwww

    +14

    -0

  • 252. 匿名 2019/09/03(火) 23:40:21 

    >>73さんのスチルが見れる、たまにはクズみナシのサーレーとズッケェロから取り合われるガル子

    「おいズッケェロ、ガル子寝ちまってるぜ」
    「あ?フヒヒ、寝顔も可愛いじゃあねーか」
    「おい前見ろ前ッ!後ろ振り向くんじゃあねえ!ルームミラーで見ろ!…ところでよォ、おまえ一体どこに向かってんだ?もう結構走ってるよなァ」
    「あ?決まってるだろ、行き先はカプリ島だ」
    「カプリ島っておまえ、船に乗る気か?」
    「カプリの景色見ながらよォ、ガル子にカルトゥージアを渡すわけよ。あそこの香水はカプリ島以外じゃあ中々手に入らねー代物だ。それでよォ、マリーナグランデからボートで青の洞窟に行ってよ、ガル子に愛を囁きゃあもう決まりだろ」
    「ズッケェロ、おまえオレを忘れてんじゃあねーのか?そんな簡単にガル子にアピールさせるわけねえだろうが。オレがガル子をうまいシーフードが食える店に連れてってよォ、カプリブルーを見ながらカンパーニャの白ワインを空けんだよ。メシ食い終わったら買い物付き合ってやって、焼きたてのコーンで食えるジェラテリアに連れて行く。コイツうまいモンに目がねえからな、胃袋から掴んでやるぜ。おいズッケェロ、帰りの車はオレに運転させろよ。おまえの危ねー運転とは比べるまでもねえくらいオレの方がうめえってことをガル子に見せてやるからよ。女ってのは運転が上手い男が好きなんだ。ガル子がオレに惚れちまうところを指咥えて見て……ハッ!おいズッケェロ!…クソッ!ガル子を連れて行きやがったあの野郎ッ!逃がさねえ…決して逃がさねえぜズッケェロ!」

    ズッケェロ優勢?なところにサーレーが何とか追いついて選択肢でしょうか( 'ω' 三 'ω' )
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +21

    -1

  • 253. 匿名 2019/09/03(火) 23:52:32 

    >>252
    やだなにこれ素敵!
    続き気になりすぎるぅー
    軽い気持ちで投下した>>73のコラから、こんなドキドキのルートを作ってくださるなんて…(о´∀`о)

    +18

    -0

  • 254. 匿名 2019/09/03(火) 23:55:07 

    >>252
    どうしてもサーレーを応援してしまうw

    +14

    -0

  • 255. 匿名 2019/09/04(水) 00:14:05 

    >>253
    素敵なガチ寝ガル子コラの73さん!(*゚∀゚*)
    何度もサーレーにクズみが出そうになるのを消しては打ち消しては打ちww
    たまにはエロいこと言わないやつーって私の方こそ軽い気持ちでイベント起こしたので続きが発生したら垂れ流させてもらっちゃいますね(灬ºωº灬)

    >>254
    サーレーの応援ありがとうございます(*´꒳`*)
    私も一択ですw選択肢の意味ないww
    ごめんズッケェロww

    +14

    -0

  • 256. 匿名 2019/09/04(水) 00:17:55 

    >>216続き

    「あ、ありがとうございます…」
    差し出された億泰の大きな手に、ガル子は自身の手をゆっくりと重ねた。
    「(億泰心の声→うぉッ、手ぇ小せぇ~なァ…白くて柔らけぇしよォ~!)…痛いところとか無いすか?」
    その手を優しく握り、ガル子をそっと立たせる心配そうな表情の億泰。
    「全然大丈夫です!」
    ガル子は微笑み、ペコッと頭を下げる。
    「あのッ、仗助から受け取りましたッ!あんなに沢山…俺の好きなモンばっかでスゲー嬉しかったっすよォ~~!」
    「喜んでもらえて良かったです!あんなんじゃ、まだまだ足りないくらいで…」
    「んなこたぁ無いっす、充分過ぎるくらいっす!……で、あのォ、手紙読ませてもらいましたッ!」
    「…あの、やっぱり迷惑だったでしょうか…?」
    「とんでもねぇッ!もォ~嬉しすぎてマジ小便チビるかと思っちまいましたよォ~~ッ!……ハッ!下品な事を…すんませんッ!!」
    「フフッ…億泰くんって面白い人ですね!」
    そう言ってガル子が見せた笑顔は、コンビニで接客している時に見せるそれとはまるで違った。自分にだけ見せてくれているその暖かく優しい笑顔は億泰の心を更に惹き付け、最初の一歩を踏み出す勇気を与える。
    「…あのッ、ガル子さんッ!明日……俺とどっか行きませんかッッ?!」
    億泰は目をギューッと瞑り、顔は真っ赤で握った拳をプルプルと震わせている。
    「億泰くん…」

    ここで選択肢↓
    ①明日はレポートを仕上げないと…
    ②はい!是非っ!!

    ここでは②を選択。

    「はいっ!是非!!私なんかでよければ…」
    その言葉に突然表情を変える億泰。
    「ガル子さんじゃあなきゃ誘わねぇ!」
    先程までとは真逆の男らしい眼差しがガル子に向けられている。
    「あ、ありがとう……嬉しいです」
    ドキドキさせられっぱなしのガル子はそう答えるのが精一杯だった。
    「お、俺も…断られちまうんじゃあないかと…」
    大きな手を頭に置き、照れ臭そうに笑う。
    「それじゃあ…待ち合わせの場所と時間は後でメールしてもらってもいいですか?」
    「わっ、わかりましたッ!あのォ~…ガル子さん」
    何故かモジモジしている億泰。
    「…はい?」
    「…電話も、していいすか?」
    「!!…はい、待ってます!」

    そして二人は挨拶を交わし、それぞれの想いを胸に帰路につくのだった。

    億泰攻略ルート続きます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +27

    -0

  • 257. 匿名 2019/09/04(水) 00:25:37 

    かっこいいボスが好きです。かわいいボスはもっと好きです(´・∀・)
    ※※※コラ・BAD END注意※※※



    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +30

    -0

  • 258. 匿名 2019/09/04(水) 00:29:57 


    >>256
    嬉しすぎて〜のくだりを言っちゃうあたり億泰くんらしい(*´艸`)
    ガル子をデートに誘う億泰くんの緊張がこっちにも伝わってきてOK出た途端の嬉しさを共有した気分でした(ノ∀`*)
    初々しい恋イベントにガル子同様私もドキドキさせられっぱなしです♡

    +18

    -1

  • 259. 匿名 2019/09/04(水) 00:36:10 

    >>257
    ガル子カルネとまで!w
    しかもペリーコロさんならいいのかボスww
    ペリーコロさん年季の入ったイタリアーノだから優しくそれでいてスマートにデートを楽しませてくれるんだろうなぁ( ˘꒳˘)
    心温まる時間を過ごしていたと思ったら不意にドキッとさせられる瞬間もあったりしてイタリアーノっていくつになってもすごい…♡
    あ、ごめんボスの話だったw
    もちろん三十路も素敵だよボス!w

    +22

    -0

  • 260. 匿名 2019/09/04(水) 00:45:42 

    >>257
    スク&ティツを両手にはべらせてるのがすんごい羨ましいんですが。。(´ཀ`」∠):_

    +20

    -0

  • 261. 匿名 2019/09/04(水) 00:59:03 

    >>259
    ペリーコロさんいいよね…(´ρ`)
    おじいちゃんかと思いきや、紳士的なエスコート中に垣間見えるギャングな一面に、枯れ専じゃないガル子もきっとイチコロにw
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +19

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  • 262. 匿名 2019/09/04(水) 01:05:22 

    >>257
    (カルネって何歳なんだろう…)(´-`)

    +15

    -0

  • 263. 匿名 2019/09/04(水) 01:28:17 

    >>257
    ペリーコロさんに対する絶対的な信頼嫌いじゃない

    +17

    -0

  • 264. 匿名 2019/09/04(水) 01:31:57 

    ムーディーペリーコロさんの「君たちの幸運を祈っている」にぐっときた

    +18

    -0

  • 265. 匿名 2019/09/04(水) 01:38:33 

    >>261
    やだ…ペリーコロさんのギャップとかアリアリかも…w
    ペリーコロさんルート解放の発生条件は!?ブチャラティとボスを両方クリア後出る隠しルートとか!?wそれとも護チメン&トリッシュ全員クリア後じゃないと出ないとかッ!?w
    あ…枯れ専じゃないのについ必死になってしまったw

    +8

    -0

  • 266. 匿名 2019/09/04(水) 01:39:32 

    >>264
    ムーディーペリーコロさんて可愛いww
    わかる…あれはグッときた…!

    +11

    -0

  • 267. 匿名 2019/09/04(水) 01:57:45 

    こんな感じになるルートが欲しい…
    紳士ブチャもめっちゃ好きだけど、ギャング感満載な初期ラティも捨てがたい♡
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +26

    -0

  • 268. 匿名 2019/09/04(水) 02:23:29 

    弱冠エロかも。リゾット好きな方ごめんm(__)m

    リゾットが珍しくジェラートを食べている
    ガル子「リゾットが甘いもの食べるなんて珍しいね。おいしい?」
    リゾット「食べてみるか」
    ①断る
    ②食べる
    食べるを選択
    「食べさせてやる。目を閉じて口を開けろ」
    「なんで?」
    「いいから早くしろ」
    ①やっぱり断る
    ②それでも食べる
    食べるを選択
    口に広がる甘味と冷たさと、スプーンとは違う感触
    「リゾット…何?なんで…?」
    「気にするな」
    口に入っていたのはリゾットの長くてゴツい指。その指にジェラートをからめてガル子の口に含ませていた
    「まだ指についているぞ。すべて舐め取れ」

    これ以上進むとR18になってしまいそうなので退散ッ!
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +25

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  • 269. 匿名 2019/09/04(水) 02:24:28 

    風邪が治ったガル子の家に任務を終えたブチャラティがおとずれた(まだキスだけの関係です)

    「風邪はもうすっかり良くなったようだな、しばらく会いに来れなくてまなかった。その代わりと言ってはなんだがちょっとした土産があるんだ、これを開けてみてはくれないか?」
    そこにはグッチの大きな袋があり、中には大きな箱、箱の中には美しいドレスが入っていた!思わずうれしい悲鳴が出てしまうガル子

    「喜んでくれたようだな、悩みながら選んできた甲斐があったというものだ。なるべく露出が少なく、形と生地が高級なドレスを選んだんだ。……ただでさえガル子は綺麗なんだから露出の多いドレスを贈ってほかの男がガル子をおかしな目で見るのは許せないからな」いつもクールで冷静なのに実はヤキモチを妬いてくれていたことを嬉しく思うガル子

    「今から着替えてみて欲しいのだが」ガル子が着替えると「予想以上に似合っているな…その…抱きしめたくなるが、新しいドレスだしな、我慢するとするか」ブチャラティは少し照れ気味に言った

    ガル子からブチャラティに軽くハグをすると「本当はこのままディナーに連れて行く予定だったが…そんなことをされては……今は俺が独り占めしたい、かまわないか?」うなづくガル子

    またあの日の別れ際のように優しいキスを何度もしてくれる、でも今日はだんだんと深いキスに…
    ドレスの背中のジッパーをゆっくりとおろされ一糸纏わぬ姿になったガル子
    ブチャラティは軽々とお姫様ダッコをしてガル子をベッドに運ぶ。
    ブチャラティに覆い被されて甘いキスをたくさんくれる、幸せだけど恥ずかしい気持ちになっていると、ブチャラティが察してベッドサイドの照明を消してくれた
    その夜は愛情が伝わる優しい行為だったので、ガル子にとって心満たされた夜になったのだった

    翌朝、コーヒーの香りでおきるガル子、ブチャラティが上半身裸でコーヒーを運んでくれる。無駄のない体にドキッとするガル子、そして昨日の夜の事を思い出すとますます恥ずかしくなってしまうのだった

    「次の任務まで数日時間があるのだが、ガル子の家にしばらく泊まってもかまわないか?ガル子をとても大切にしたいし、何よりガル子を守りたいからな」お互いに微笑みながらまた優しいキスをする二人


    微エロかいてみました




    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

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  • 270. 匿名 2019/09/04(水) 02:42:36 

    条件:暗チに所属している。
    チーム内での信頼度が高い状態で自宅を出るを選択した時に一定の確率でお迎えイベントが発生する。(どのメンバーが来るかはランダム)


    出かける支度をしていると携帯が鳴った。

    ①電話に出ない(特に何もなくイベ終了)
    ②電話に出る(イベント開始)


    ②を選択した場合。
    あまりにもしつこく鳴り続けるので電話に出ると怒気を孕んだ声が鼓膜をビリビリさせた。
    ギアッチョだ。
    「おいガル子ォ!!てめー電話に出るの遅えーぞッ!迎えにきてやったからよォ〜早く降りてこいよなァッ!」

    そういえばさっき外でうるさいブレーキ音とマフラーのドルンドルンという音が聞こえてきたけどギアッチョだったのか。
    とりあえず支度は済んだけどどうしようかな…。


    ①何かと理由をつけて一緒には行けないと言う。
    ②「ごめんね。すぐに行くから待ってて!」


    ①を選択すると

    「ああ?せっかく迎えに来てやったのによォ…どういう事だああ〜っ!?そんな理由でオレが納得いくと思ってんのかァ〜?おい?なめやがって……クソッ!クソがッ!!ささっと降りてこねーと分かってんだろうなァーーッ!?」

    (携帯の受話口と家の外から何かを破壊する音が聞こえてきた。近所迷惑になるといけないので慌ててギアッチョのもとへ。すごくキレられて結局一緒に行くことに…。ギアッチョの好感度ダウン。)


    ②を選択した場合
    「早くしろよなああッ!……あとよォー今夜は寒いからな、その服装は冷えるぜ〜。ちゃんと上着持ってこいよな」

    (ふと窓の外を見るとこちらを見ているギアッチョと目があったので手を振るといつも猛々しい表情をしているギアッチョが珍しく笑みを浮かべた。
    ギアッチョの好感度アップ。※スチル有り)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +29

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  • 271. 匿名 2019/09/04(水) 06:35:40 

    >>256続き

    「…っかァ~~ッッ!約束しちまったよォ、どうするよ俺ぇ~~ッ!!」
    スキップしてしまいそうな勢いの億泰が部屋に戻ると、まだ仗助がいた。
    「よォ、遅かったな。腹減ったからコレ貰ってるぜー!」
    モグモグしている仗助のまわりにはお菓子のゴミが散乱している。
    「!ちょッ、仗助ぇ!これガル子さんから俺が貰ったやつじゃあねぇかよォ~!!」
    「うっせぇな、ちーとばかりいいだろうが。さっきの手紙見せてくんねーしィ!」
    「お前って奴はよォ~!大事に大事に、1日一個ずつ食おうと思ってたのに…あぁ、ガル子さんの愛が詰まったお菓子があぁ~~!」
    残りのお菓子を掻き集め、抱き締める億泰。
    「わざとらしいぜ億泰…それに詰まってんのはよォ、[愛]じゃあなくて[礼]だ!」
    「何だよ仗助ぇ…今日はやけに突っかかってきやがんなァ~」
    「…………チッ」
    「俺は風呂入ってくるからよォ、お前そろそろ帰った方がいいぜェ~」
    億泰は上機嫌で部屋を出て行った。
    「ッたく、いい気なモンだぜ。…助けたのがもし俺だったら、ガル子さんは俺の事を…」
    そんな考えが頭をよぎる仗助。だがこればかりは今更どうしようもないと、その思いを打ち消すよう頭を横に振る。

    風呂上がりの億泰が部屋に戻る。
    「ふーー、さっぱりし…ん?まだいたのかよ仗助…ってコラお前ッ!追加で食ってんじゃあねーよッ!このタコがァ~ッッ!!」
    「…ゲプッ。んじゃ帰るわ。億泰またなーッ!」
    「あんのやろおォォ~~!」
    ささやかな反撃をした仗助は、膨れた腹をさすりながら億泰の家を後にした。

    その頃ガル子は、億泰からの連絡を待ち続けていた。携帯をテーブルの真ん中に置き、ジーッと眺める。
    「億泰くん…まだかなぁ」
    先程のやり取りを思い出し、思わず笑みが溢れるガル子。
    それからどれくらいの時間が経ったのか、待ち焦がれたメールの着信音が鳴りガル子は慌てて携帯を確認する。
    やはり億泰からのメールだった。明日の待ち合わせ場所と時間、自身の携帯番号、今からこの番号でかけるという内容。
    ガル子はすぐに登録し、ソワソワと電話を待つ。
    数秒後、呼び出し音が鳴るとワンコールも待たず通話ボタンを押した。高鳴る鼓動を必死に抑えるガル子。
    「もしもし…」
    「ガル子さんッ!…億泰っす!!」
    「億泰くん…また声が聞けて嬉しいです…」
    「お、俺も…ですッ!あの、明日の事ッすがァ~…俺はバカなモンでェ、自分で決めんのは苦手と言うかァ…つまり、そのォ~どっか行きたいとこないすかッ?」
    「えっ?うーん…私は億泰くんと一緒ならどこへでも行きたいです……」
    「はあぁァ~、ガル子さんがそんな事を言ってくれるなんて……!俺もう、いつ死んでもいいっす…」
    「フフ…億泰くん、大袈裟ですね。それじゃ…」

    ここで選択肢↓
    ①映画に行きたい!
    ②ボウリングに行きたい!

    ここでは②を選択。

    億泰攻略ルート続きます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +22

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  • 272. 匿名 2019/09/04(水) 07:23:44 

    >>269
    あわわわわわわわわ(*゜Q゜*)

    あ おはようございます。
    朝から読んでしまいました、そしてドッキドキです。血圧一気に急上昇で眠気ぶっ飛びましたッ!
    素敵なストーリーありがとうございます。ブチャラティ素敵~ガル子羨ましい~(〃∇〃)
    お姫様抱っことか・・・ブチャラティィィィィィッ!好きだ!

    しばらくお泊まりの続きが発生したら、またよろしくお願いいたします(*≧∀≦*)

    今日も1日ニヤニヤしながら頑張れそうです!

    +19

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  • 273. 匿名 2019/09/04(水) 07:38:55 

    >>269
    上半身裸のブチャラティの淹れたコーヒー、私も飲みたい(切実ッ)

    ガル子さんの邪魔はしないので、コーヒーだけでもコーヒーだけでも、く だ さ ・・ぃ

    お前も飲むか?って言ってそうなブチャラティ。

    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +22

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  • 274. 匿名 2019/09/04(水) 09:36:57 

    寝てるうちに素敵なイベントが盛りだくさん…!
    もっとください

    +12

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  • 275. 匿名 2019/09/04(水) 09:39:52 

    おはようございます、ジョルノです。
    昨晩は>>249ガル子さんのお蔭で、どうにか理性を保つ事が出来ました。貴女に心から感謝します!
    それにしても、昨日のガル子さん……とても優しくてつい思い切り甘えてしまいました。
    僕が熱を出しただけなのにあんなに心配して、付きっきりでずっと看病もしてくれて……こんな素敵な女性に愛されてる僕は本当に幸せ者です。
    ……おや?テーブルの上に書類ケースが置いてありますね。ガル子さん、また忘れてしまったんですか?
    ふふ……完璧なように見えて少しだけ抜けているそんな貴女が可愛いんですよ!
    どれ、一応中身の確認を……………………え?何ですか、これは。ガル子さん、何故僕にこんな大事な事を言わないんです?

    選択肢
    ①ガル子の会社に行き、直接会って確かめる
    ②不安だがガル子を信じて帰って来るのを待つ

    ②を選択

    ………ガル子さんはいつでも僕を信じてくれた。だから僕もガル子さんを信じます。
    どうか、何かの間違いでありますように。



    ちょっとだけ甘ジョルノくんも乙女ゲーム風で進めたいと思ってしまいました。ガル子さん攻略です。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +23

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  • 276. 匿名 2019/09/04(水) 09:47:43 

    >>273 ガル子の部分をご自分の名前に変換して妄想してください!みなさんが上半身裸のブチャラティコーヒーのめますように

    +15

    -0

  • 277. 匿名 2019/09/04(水) 09:48:49 

    >>272 ありがとうございます(^^)
    どんなデートにしようか妄想しております

    +10

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  • 278. 匿名 2019/09/04(水) 09:56:05 

    勝手な想像だけどリゾットってキスのときも目開けてそう
    目を閉じたら隙ができるからっていうのと、あの目に見つめられて「もうどうにでもして」って思いたい

    +17

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  • 279. 匿名 2019/09/04(水) 10:21:54 

    ガル子の働いているお花屋さんに、週1で通う常連ティッツァーノさんとのイベント

    好感度それなりに上がっていて、他愛もない会話は何度か交わしている状態で発生します。

    ティ「おはようございますガル子さん。今朝も相変わらず貴女もお花も素敵ですねぇ。」
    ガ「おはようございますティッツァーノさん。本日のオススメはこちらのカサブランカです。」
    ティ「うん・・良いですねとても素敵です。こちらのお店は確か配達もお願い出来ましたよね?今日はこれから仕事があるので、夜届けてもらえるかい?何時まで配達可能かな?」
    ガ「はい。夜の8時まででしたら承れます。こちらの伝票に住所とご連絡先をご記入下さい。」

    ティッツァーノ伝票を書き込みながら

    ティ「8時か・・ギリギリだな。それまでに間に合うかな・・やはり明日出直した方が良いか・・」

    ここで選択肢
    ①「申し訳ありません。8時以降は承れません。」

    ②伝票を見て、「こちらのマンションでしたら帰り道なので、閉店後に私がお届けしましょうか?」

    ①を選ぶと、このまま只の店員と客の関係でEND
    ②を選ぶと攻略ルート発生

    ティ「えっ?貴女が届けてくれるのですか?いやそれは申し訳ないな。」
    ガ「いえいえ、いつもご贔屓にして下さっているティッツァーノさんのためですもの全然ですよッ(笑)。9時にはお届け出来ると思いますが宜しいですか?」
    ティ「9時なら帰宅していますよ。ガル子さんありがとう。ではお言葉に甘えさせていただきましょう。それではまた後程・・」

    ティッツァーノ攻略

    続きます。

    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +19

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  • 280. 匿名 2019/09/04(水) 12:00:39 

    お買い物へ行こう【ジョルノ編】

    「ジョルノ、私買い出しに行ってくるわね」
    そう声をかけ、出掛けようとするガル子。
    「あっ、待って下さいガル子さん!車はブチャラティとアバッキオが任務で使っていますよ?」
    「えぇ、知ってるけど……大きいエコバッグ持ってるから大丈夫よ!」
    「それじゃあ、僕も一緒に行きますよ」
    「……いいの?助かるー!ありがとう!」
    「最初から僕を頼ってくれればいのに……」
    ジョルノが小声で呟く。
    「ん?何か言った?」
    「いえ、なんでもありませんよ」

    「こんなに買っても一週間くらいしか持たないのよね……」
    大量の食品と日用品を買い込んだ二人。ジョルノの肩には大きなエコバッグが2つ、ガル子の肩には1つぶら下がっている。
    「買い物も大変なんですね。これからは毎回僕が荷物持ちで同行しますよ」
    「そんな、毎回は悪いわ。……あっ、ちょっと待って」
    ある店の前で足を止めたガル子。
    「ん?買い忘れでもあるんですか?」
    「忘れたんじゃないんだけど……すぐに戻って来るから、ちょっと待ってて!」
    ガル子は店の中へと消えていく。

    「………あ、ガル子さん!何を買ったんです?」
    ガル子は嬉しそうに小さい袋を持ち、店から出てきた。
    「フフッ、はいどうぞ!」
    ガル子が手にしていたのは、ジョルノお気に入りのプリン。
    「ガル子さん、僕の為に……?」
    「一番の目的はそれを買う事だったのに、さっきのお店では品切れしてたから……」
    「僕のプリンが一番の目的だったんですか?」
    「だって……そのプリンを食べてる時のジョルノ、最高に可愛くて本当に大好………」
    ガル子が目を逸らし口を押さえる。
    「……続きをどうぞ」
    ジョルノがニッコリと笑い、続きを促す。

    選択肢です
    ①「……大豆は体に良いってきくわね」
    ②「……大好き」

    ①を選ぶ→「……大豆は体に良いって聞くわね」
    「何を言ってるんです?僕が聞きたいのはそんな事じゃあありません!」
    ジョルノはからかわれたと思い不機嫌になり、2人の仲は進展せず終了してしまいます。

    ②を選ぶ→「……大好き」
    観念したようにガル子が言う。
    「誰の事が?」
    「ジョルノ……」
    「……僕も、貴女の事が大好きです……いえ、愛しています」
    ジョルノは自身とガル子の持っていたエコバッグをベンチの上に置くと、ガル子を優しく抱き締めた。
    「………年上だけど、いいの?」
    ガル子がジョルノを見つめ、問いかける。
    「年齢など気にするのは時間の無駄です。大切なのはお互いの気持ちでは?」
    「だって、ジョルノはまだ15歳だし……同年代の女の子が好きなんだと思って」
    「僕を普通の15歳だと想わないで下さいね……ガル子さんには覚悟してもらいますよ」
    ジョルノはガル子の髪を優しく撫でながら、15歳らしからぬ深いキスをした。

    その後帰った2人が仲良くプリンを食べているスチルが見られます。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +20

    -0

  • 281. 匿名 2019/09/04(水) 12:21:58 

    >>224
    >>222
    >>221
    億泰ルート読んで頂きありがとうございます!
    語彙力の無い文章で大変恐縮ですが、コメントを頂けるとすごく嬉しいです(´ノω;`)

    +11

    -0

  • 282. 匿名 2019/09/04(水) 12:33:42 

    >>258
    これ、書きすぎかなーって思ってたのでそう言って頂けると嬉しいです!
    億泰くんって、なんでこんなに可愛いんですかね♡
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +16

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  • 283. 匿名 2019/09/04(水) 13:25:18 

    >>279の続き
    夜の9時半過ぎた頃

    カサブランカの花束を抱えながら急ぎ足で歩くガル子

    ガ「ハァハァあーんもうッ!最後のお客様が、迷いに迷われてブーケのアレンジが決まらなくて9時過ぎちゃったわッ!ティッツァーノさんごめんなさいッ待ちくたびれちゃってるかしら。」

    ピーンポーン

    ティ「はい」
    ガ「大変お待たせしました。花屋のガル子です。カサブランカお届けに参りました!」
    ティ「お入りください」

    オートロックが解除されて、ガル子はティッツァーノの部屋へ向かう。

    ピーンポーン

    ガチャリ

    ガ「ごめんなさいッこんなに遅れてしまって。本当にお待たせしました。」

    ティ「ガル子さん、わざわざ届けてもらって悪かったね。お店忙しかったのでしょう?気にしないでください。おや、随分と息が切れていますね。もしかして走って来たのかい?」
    ガ「いえ、お花があるので走っては・・ないですハァ」
    ティ「フフそんなに焦らなくても大丈夫ですよ。私の都合に付き合わせてしまったのですからね。そういえばガル子さん、このマンションは帰り道と言っていましたが、家は近いのかな?」
    ガ「あっえっと、ここから歩いて20分位です。」
    ティ「そうですか・・では送っていきましょう。私のせいで遅くなってしまったのに、夜道をレディ1人で帰させるわけにはいかないからね。先にカサブランカを花瓶にいけてからで良いかな?」
    ガ「えっあのそんな・・でも」
    ティ「フフどうぞ中へ入って少しお待ち下さい。」
    ガ「・・・・お邪魔します。」

    ティッツァーノの部屋は入った瞬間からとても良い薫りがしてガル子はうっとりしてしまった。

    ガ「とても素敵な薫り・・何の香りですか?お香?お花?」
    ティ「ジャスミンと白檀のお香と・・きっと先週買ったカサブランカの香りかな?」

    そう言いながら、慣れた手つきで今届いたカサブランカを花瓶にいけていく。

    ティ「ガル子さんはお酒は飲めますか?美味しいワインがあるのですが、迷惑じゃなければ一杯付き合ってくれるかい?」

    ここで選択肢
    ①「明日も朝早いので、ご遠慮させていただきます。」
    ②「あっ飲めます・・一杯だけなら・・」

    迷うこと無く②を選択

    ティ「ではこちらで少しお待ち下さい。」

    ガル子は大きなソファに座り、ワインとアンティパストをテーブルに並べる、ティッツァーノの姿を目で追いながら考えていた。

    (毎週お店に来てくれるティッツァーノさん。いつも素敵で密かに憧れていたのに、まさかその憧れの人の家でソファに座っている私・・夢じゃないかしら?どうしようドキドキしてなに話していいかわからないッ)

    続きます。



    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +18

    -0

  • 284. 匿名 2019/09/04(水) 13:42:04 

    >>270
    え?上着?と思ったら窓越しに目が合うのすごくいいです!♡
    しかもギアッチョの笑みレアすぎるぅぅ!
    このままギアッチョ攻略したくなります(*´ρ`*)

    +14

    -0

  • 285. 匿名 2019/09/04(水) 13:50:32 

    >>275
    ガル子さん攻略って新しいッ!
    甘ジョルノくん頑張れぇぇ( *˙ω˙*)و

    +17

    -0

  • 286. 匿名 2019/09/04(水) 13:53:03 

    >>280
    続きをどうぞにすごいキュンと来ました(´ཀ` )
    15歳らしからぬ余裕がベネ!♡
    やっぱりこのトピ外で開いちゃあかん…ニヤニヤ隠しきれないww

    +15

    -0

  • 287. 匿名 2019/09/04(水) 14:02:48 

    >>283
    ここまでティッツァーノ攻略を書いた者ですが、彼氏トピや乙女ゲームトピでのティッツァーノの皆さんのイメージを聞いたり見たりして、それによって妄想しております故、もしかしたら「私の設定と被ってない?私の考えてたティッツァーノじゃないのッ!」みたいな事になってしまうかもしれません。

    今更ながら心配になってしまいましたが、続きを投稿しても宜しいでしょうか・・。

    あと初投稿なので、だらだらと長文になってしまうかもです(汗)

    +19

    -0

  • 288. 匿名 2019/09/04(水) 15:15:39 

    >>280
    「……続きをどうぞ」

    はわ~ん!こんなの言われた日にゃ鼻から大量出血でいつでも逝けますわ。。

    +14

    -0

  • 289. 匿名 2019/09/04(水) 15:19:27 

    >>287 ぜひっ♡お願いしますっ♡
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +12

    -0

  • 290. 匿名 2019/09/04(水) 15:23:12 

    ああ、、やっぱりこのトピ最高。。
    リアル(現実)が最悪だから本当にここを見るのが癒しです。
    投稿職人さん達の素晴らしい妄想に敬意を表するッ!!
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +21

    -0

  • 291. 匿名 2019/09/04(水) 15:28:09 

    >>287
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +18

    -0

  • 292. 匿名 2019/09/04(水) 15:39:36 

    >>289さん
    >>292さん
    そう言っていただけると嬉しいです。

    ありがとうございます(〃∇〃)
    ティッツァーノ攻略頑張ります!

    +10

    -0

  • 293. 匿名 2019/09/04(水) 15:44:15 

    >>291さん
    アンカーを間違えて自分にしてしまいましたッ!

    ありがとうございます!
    ティッツァーノ攻略頑張ります!

    +10

    -0

  • 294. 匿名 2019/09/04(水) 16:08:40 

    ゲームのプレイヤーもいいけどモブになって近くで見守りたい

    +8

    -0

  • 295. 匿名 2019/09/04(水) 16:16:57 

    >>294 わかる!なんなら背景でもいい

    +8

    -0

  • 296. 匿名 2019/09/04(水) 16:21:40 

    >>290>>291
    ディオ様がめっちゃ喜んでらっしゃるw

    +10

    -0

  • 297. 匿名 2019/09/04(水) 16:22:41 

    ジョルノのてんとう虫とかリゾットの頭巾とか小物になって側にいたい

    +15

    -0

  • 298. 匿名 2019/09/04(水) 16:30:18 

    お買い物へ行こう【ナランチャ編】

    「ガル子ー、ちょっといいか?」
    ノックの音と共に聞こえたナランチャの声。ガル子はすぐにドアを開けた。
    「ナランチャ、どうしたの?」
    「今フーゴに勉強教えてもらってたんだけどよー、ノートが無くなっちまったんだ。ガル子、ノート持ってねーか?」
    一生懸命に勉強したのだろう、ナランチャが持っているノートは数字でビッシリと埋め尽くされていた。
    「ごめんね、持ってないわ……あ!じゃあこれから一緒に買いに行く?」
    「えっ、いーのかッ?!もちろん行くよ!俺、フーゴに言って来るからちょっと待っててくれー!」
    バタバタと元気よく走って行くナランチャ。
    「ナランチャ、そんなに走ったら危ないでしょ!」


    店に着いた2人は、早速ノートを選んでいた。
    「俺、沢山ノート欲しいんだ!もし学校に行けるようになっても恥ずかしくないくらい、いっぱい勉強したいからな!」
    そう話すナランチャの笑顔は眩しく、とても輝いていた。
    「そうね。ナランチャは努力家だし、きっと大丈夫よ!」
    そしてナランチャは大量のノートを買い込み、満足そうに店を後にする。袋の中を覗き込み、大事そうに抱えるナランチャ。

    選択肢
    ①可愛いノートも買ったのね!
    ②勉強頑張ってね!

    ②を選ぶ→「沢山ノート買ったし、勉強頑張ってね!」ガル子はナランチャを応援するが、ナランチャは何かをガル子に言いたげな様子だった。
    「ガ、ガル子ッ……あの……」
    「フーゴが待ってるんでしょ?早く帰らなきゃ!」
    「う、うん……そーだな」
    そのまま帰ってしまい、進展無しで終わります。

    ①を選ぶ→「さっきチラッと見えたんだけど、ピンク色の可愛いートも買ったのね!」
    ガル子がナランチャの持っている袋を指差す。
    「ガル子、気付いてたのかー!あのさ、俺……ガル子にも勉強を教えてほしいんだ!ピンクのノートはガル子に教えてもらう時専用のやつだぞ」
    ナランチャは嬉しそうにピンクのノートを袋から取り出すと、ガル子に渡した。
    「もちろん、私で良ければいつでも教えるわよ!私専用だなんて、何だか特別な感じがして嬉しい!」
    受け取ったノートを抱き締めるガル子。
    「……ガル子は特別だぞ」
    ナランチャがボソッと呟く。
    「え?ナランチャ……?」
    「ガル子は俺にとって特別な存在だ!ずっと一緒に居たいし、くっついてたいし、抱き締めたいし、キスもしたいんだよォ!」
    いつもの少年のような表情とは違う、男の顔をしているナランチャ。
    「…………私も、ナランチャの事が好き……」
    「ガル子……ホント?ホントかッ?!やったーーッ!」
    「……でも、勉強は厳しくいくわよ!」
    「うっ!じゃあさ、ご褒美くれよー!一問正解したらキスとかさ!」
    「それじゃあちょっと多くない?五問正解したら、一回キスのご褒美でどう?」
    「ちぇーっ、ホントに厳しいな……じ、じゃあさ……ノートを一冊使い終わったら……あの、その……ガル子と……したいな」
    ナランチャは顔を赤くしてガル子を見つめている。
    「もう、ナランチャったら……」
    ナランチャはノートを抱き締めたままのガル子の唇に、触れるだけの優しいキスをした。
    「俺が告白したんだから、これはそのご褒美なッ!」

    その後、ノートに向かってにらめっこしているナランチャと勉強を教えているガル子のスチルが見られます。よく見るとナランチャの手がガル子の手にさりげなく重ねられています。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +25

    -0

  • 299. 匿名 2019/09/04(水) 16:31:42 

    >>297
    私は右のてんとう虫に住んでるよ、左側はまだ空いてる。
    今日は一緒に鏡でパズルしたんだ(*´∇`*)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +15

    -0

  • 300. 匿名 2019/09/04(水) 16:49:10 

    >>283の続き
    ソファに緊張しながら座るガル子

    ティ「ガル子さん?どうかしましたか?さぁいただきましょう・・お仕事お疲れさまでした。乾杯」
    と、ティッツァーノが隣に座る。

    ガ「いいいただきます・・乾杯・・」

    ティ「ガル子さん、なんだかいつもの元気なガル子さんと違いますね。どうしたのですか?」
    ガ「・・男の人の・・いやそのティッツァーノさんの部屋で少し緊張してしまって、お恥ずかしいです・・」
    ティ「ガル子さんは可愛い人ですね。実は私も少し緊張していますよフフ」
    ガ「えっ?」
    ティ「この界隈には何軒もの花屋がありますね。なのに何故・・ガル子さんのお店に通っているかわかりますか?」
    ガ「・・いえ・・何故ですか?」
    ティ「ガル子さん貴女の笑顔がいつも素敵だからですよ。今日、カサブランカをガル子さんが届けてくれる事になって、私は自分がとても喜んでいることに気付きました。きっと貴女の事を好きなんですね・・」
    ガ「えっ?ティッツァーノさん?」
    ティ「フフ・・だから、そんなに緊張しないでください。さぁ楽しく飲みましょう。」

    ここで選択肢
    ①「私を好きってどういう事ですか?続き知りたい詳しく教えてッ!」
    ②「はい。いただきます・・」
    ③黙って熱く見つめる

    ③といきたいところをグッと我慢して②を選択。

    少し緊張がとけたガル子は、ティッツァーノとドキドキしながらも他愛もない話をしながら、ワインを飲んだ。

    ティッツァーノが空になったグラスを指差して

    ティ「もう一杯と言ったら、迷惑かな?」
    ガ「いいえ・・何だかとっても楽しくて、もう少しいただきたいです。でも、酔っぱらってしまうかも(笑)」
    ティ「フフ・・酔っぱらっても私がちゃんと送り届けますから安心してください」

    2杯目ワインを注ぐティッツァーノの男らしい手を、ぼーっと見ていたら
    ティ「ガル子さん?何ですか?」
    ガ「あっ・・ティッツァーノさんっていつも何だか、男の人だけど男の人っぽくないって言うか、妖艶って言うか何かそのうまく言えないけど・・でも今ティッツァーノさんの手を見ていたら、男らしい手だなぁ~何て思っちゃってウフフ」
    と、ガル子が話し終えると同時に

    ティッツァーノがじっとガル子の目を覗きこんだ

    ティ「男らしいのは手だけじゃありませんよ」
    とガル子の耳元で囁き、そっと自分の胸元にガル子を引き寄せた。
    ティッツァーノの見た目の妖艶さとは裏腹に、逞しい腕と胸板にガル子はすっぽり包まれてしまった。

    続きます。


    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +22

    -1

  • 301. 匿名 2019/09/04(水) 16:55:41 

    >>286
    >>288
    ありがとうございます!
    ジョルノくんに言われたら、私もキュン死確実だと思います(*´Д`*)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +15

    -0

  • 302. 匿名 2019/09/04(水) 18:25:25 

    >>290
    >>291
    怒濤のDioでウケたww

    +16

    -0

  • 303. 匿名 2019/09/04(水) 18:29:35 

    >>298
    ナランチャ早くノート使い終わってくれ!お願いだから早く使い終わってくれぇぇぇぇええええ!!!!( ´ཫ` )

    +19

    -0

  • 304. 匿名 2019/09/04(水) 18:53:46 

    思い切って初投稿ッ
    甘々イルーゾォ書きたいのに今のところ甘々要素全くなし…どうしてこうなった…
    お目汚し大変失礼いたしますッ!

    イルーゾォルート発生前イベント
    イベント発生条件:他メンバーとのルート発生前、「仕事が早く終わったので今日は寄り道して帰ろう」を選択

    その日ガル子は仕事がいつもより早く片付いたため、仕事帰りには滅多に寄ることのない商店街を見て回り、あまり通り慣れない道を使い帰路についていた。
    もう大分日が落ちていて、薄暗くなり始めた中を歩いていると、あろうことか引ったくりにあってしまった。
    ガル子が肩にかかていたバッグを奪い取り、犯人は走り去ろうとしている。
    ガル子は慌てて追いかけようとしたが、仕事帰りでヒールのあるパンプスだったため、全速力で走る男には追いつけない。
    犯人が路地の角を曲がり走り去るのを半ば諦めかけながら追いかけたガル子だったが、角を曲がり終えると、見知らぬ男が引ったくり犯を捕獲していた。
    長身とガッチリした体格に不釣り合いなお下げ髪をした男イルーゾォは、ガル子にバッグを返して言った。
    イルーゾォ「これ、おめーのだろ?
    もうこの辺はこの時間は女ひとりで歩くには危険だぜ、もっと周囲に注意してするんだな。」
    ガル子「あっ…ありがとうございます。」
    イルーゾォ「じゃあな。コイツはポリまで俺が連行しとくから早く帰んな。」

    ここで選択肢
    ①再度お礼を言ってイルーゾォを見送る
    →イルーゾォルート発生せず
    ②「助けてもらったお礼がしたい」と引き留める
    ②を選択

    立ち去ろうとするイルーゾォをガル子は引き留めた。
    ガル子「待ってください!あのっ、助けていただいてお礼を…」
    イルーゾォ「礼なんて要らん。これからは気をつけるこったな。」
    振り返ったイルーゾォの顔を、ガル子は初めて見た。
    彫りの深い顔立ちに長い睫毛、何より特徴的なのは赤みを帯びて輝く瞳。
    ガル子はその瞳から目が離せなくなってしまった。
    ガル子は恋に落ちてしまった。
    【イルーゾォルート発生】

    ⬅︎To Be Continued

    ふぁぁぁぁ、ありがち設定で本当すみません…妄想力・文章力ともに乏しすぎるゥ…
    今後の投稿もお目汚し確実です(>人<;)

    +19

    -0

  • 305. 匿名 2019/09/04(水) 19:07:22 

    >>304
    イルーゾォがひったくりを捕まえてカバンを返してくれる時点で充分甘いです!!(*´Д`*)
    続きを…続きを読ませてぇぇ

    +15

    -0

  • 306. 匿名 2019/09/04(水) 19:28:41 

    >>304さん
    ありがとうございますッ
    確かに彼が人助け…するのかな?w
    するんだきっと!いいやッ、させてみせるねッ!!
    ちなみに、任務からマンミラ使って帰ってる途中に遭遇し、なんとな〜く気まぐれで助けたって適当設定でしたww
    そして途中から引ったくり犯は空気にww
    徐々にデレさせていきたいなと思ってはいるのですが、いざ文章にしてみると難しいですね、頑張りますッ…( ̄^ ̄)

    +17

    -0

  • 307. 匿名 2019/09/04(水) 19:31:50 

    >>306自コメ
    すみませんアンカー自分宛てになってました…
    >>305さん宛てです_| ̄|○

    +12

    -0

  • 308. 匿名 2019/09/04(水) 19:40:18 

    イルーゾォ好きになっちゃったッ❤️
    私もイルーゾォとおんなじ髪型にするわァ❤️

    +15

    -0

  • 309. 匿名 2019/09/04(水) 19:46:59 

    >>308さん
    私もその誘惑に駆られ、何度か鏡に向かったものの、いやコレ、鏡の中からイル君に見られてるかもしれん!と思うと、急に恥ずかしくなってまだ実行しておりませんww
    でもやっちゃっていいかな?いいよね?www

    +10

    -0

  • 310. 匿名 2019/09/04(水) 20:13:28 

    >>304
    イルくん親切だな❤️
    もしかして、逃亡中のひったくり犯にぶつかられてイライラしたゾォ~!なのかしら(名前で遊んでゴメン、イルくん)

    +11

    -0

  • 311. 匿名 2019/09/04(水) 20:51:41 

    >>310さん
    あっあっ、きっとそうです!そうに違いないッ!!
    (その辺あんまり考えてなかったことがバレルーゾォw)

    +9

    -0

  • 312. 匿名 2019/09/04(水) 21:23:48 

    >>311
    310です。
    そうなのねっ😁
    優しいイルくんの続き楽しみに待ってルーゾォ~(だめだこの語尾やめらんないw)

    +8

    -0

  • 313. 匿名 2019/09/04(水) 22:13:26 

    >>312さん
    ありがとうございマンインザミラー!
    いつまで優しルーゾォでいてくれるか?ですがw、初心者なりに頑張って書いてみますね( ´∀`)

    +12

    -0

  • 314. 匿名 2019/09/04(水) 22:32:02 

    >>271続き

    翌日。待ち合わせ場所に早く到着したガル子は胸の高鳴りを抑えつつ、億泰を待っていた。
    自分なりに精一杯お洒落をしたつもりだが、相手は年下で高校生の男の子。どんなタイプが好みなのかは、全く見当がつかなかった。
    「億泰くんは私の事、どんな風に思ってるのかなぁ…」
    そんな事を考えていると、突然耳に飛び込んで来る元気でとても大きな声。
    「ガ~ル~子さァーんッ!!」
    億泰が大きく手を振りながらこちらに走って来た。
    「あっ!億泰くーん!」
    その姿を確認したガル子は手を振り返し、億泰に駆け寄る。
    「ガル子さん、待たせちまいましたか?すんませんッ」
    「そんな、謝らないで下さい!まだ約束の時間まで20分もあるのに…」
    「…ガル子さんをぜってぇ待たせたくなかったのによォ~~、俺って奴ァ…」
    「私も、億泰くんを待たせたくなくて…お互い同じ事考えてたんですね」
    「…そんな嬉しい事を…ガル子さん…俺ァ、夢でも見てるんじゃあないすかねぇ~~?」
    「億泰くんったら……本当に可愛いですね!」
    「…可愛いのはガル子さんの方じゃあねぇかッ…今日のアンタはそりゃあもう、最ッ高にキレイだよォ~!女優さんが立ってると思っちまったくらいだぜぇ~~ッ!」
    「えっ……億泰くん…?」
    「んッ?……ハッ!うおおぉ~ッ!しまったあぁぁ!心の声のつもりだったのにいぃィ~~!!」
    顔を真っ赤にして頭を抱える億泰だが、言ってしまったものはもう誤魔化しようが無い。
    「億泰くん…」

    ここで選択肢↓
    ①億泰くんが私の事をどう思ってるのか、知りたいです…
    ②女優さんだなんて、そんな…と恥ずかしがる

    ここでは①を選択

    「億泰く……」
    言いかけたその時だった。
    「おーいッ!億泰ーー!」
    突然聞こえた声の主は少し不機嫌そうな仗助。億泰の体で隠れているガル子には気付いていないようだ。
    「げっ…!仗助の奴、どうしてここに…」
    億泰はかなり狼狽えている様子。
    「おめーよォ、電話シカトしてんじゃあねぇぞ。家に行ってもいねーしよ」
    同級生だろうか、小柄な男の子も一緒にいる。
    「お、おぉ仗助、別にシカトとかそんなんじゃあないぜ~……」
    「これから康一とボウリングに行くんだけどよ、お前も来いよ!」
    「ボ…ボ、ボウリングッ?!そりゃあダメだッ、仗助、ボウリングだけはダメなんだよォ~!」
    「えっ!?…仗助くんもボウリングに行くんですか?」
    会話を聞いていたガル子が億泰の背後からヒョコッと顔を出す。
    「うぉッ!ガル子さんッ?!ちょっ…グレート!何スか…私服マジで可愛いッス!!一緒に撮ってもらっていースかッ?!」
    ガル子の了承を得た仗助はひとしきり自身の携帯で撮影した後、億泰の方を向く。
    「おい、億泰…説明しろ」

    億泰攻略ルート続きます

    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +22

    -0

  • 315. 匿名 2019/09/04(水) 22:37:53 

    乙女ゲームからちょいズレてしまうのですが、野菜と果物が好きなナランチャ😍
    皆ガッツリ食事してるなか、一人だけスープなの気になる…ヴェネツィアでもそうだった気がするわ。
    おかしでお腹膨らませてたらダメよー!?
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

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  • 316. 匿名 2019/09/04(水) 23:17:14 

    >>315
    このフーゴの冷めきった目好きだわァ

    +18

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  • 317. 匿名 2019/09/04(水) 23:25:46 

    >>309
    いいじゃあないかッ!
    一緒にやろうじゃあないかッ!

    +7

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  • 318. 匿名 2019/09/04(水) 23:38:11 

    >>268の続き
    また弱冠エロかもしれないから苦手な人は読み飛ばしてください

    ひとしきりリゾットの指を舐めさせられたガル子。異常な状況なのに頭が働かない。
    リゾットはガル子の頬に手をあて、ガル子の口のまわりについたジェラートを舐め始めた。
    「舌をだせ」
    ガル子とリゾットはキスするような仲ではない。挨拶のキスすらしたことない。なのになぜか今リゾットとガル子は舌を絡めている。
    冷静沈着で強面、黒目の大きな瞳が特徴的なリゾットだが、その瞳に見つめられると拒否できなかった。

    ①されるがまま
    ②逃げる

    ①を選ぶとそのまま普通のハッピーエンド
    ②を選ぶと執念深いリゾットに執着されてヤンデレエンドになると思うよ
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

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  • 319. 匿名 2019/09/05(木) 00:09:33 

    >>300の続きです。夜だから少しだけ刺激強いかもですッ!

    ティッツァーノの胸の中のガル子

    ここで選択肢
    ①「や、やだもう、本当に男らしいのは手だけじゃないですね」とすぐさま離れる
    ①を選ぶと2杯目飲み終わったら家まで送られて友達END
    ②「・・・・ティッツァーノさん?」と名前を呼び掛けるが、そのままじっとしておく
    ③大胆にティッツァーノの背中に手を回す

    ここでは②を選択して
    ガ「ティッツァーノさん?」
    ティ「私はただの男ですよ、とくに貴女の前では男でしかいられないようですね」
    そう言ったと同時にガル子の首筋に唇を這わせた。
    ティ「私はキスも男らしいですよ」
    ガル子の顎を軽く支えながらティッツァーノの唇がガル子の唇に重なる。そのままゆっくりとティッツァーノの舌がガル子の唇をなぞり、僅かな唇の隙間を見つけて深く進んでいく。丁寧にガル子の唇と口内を確かめるように、とても優しくでも激しく長いキスが続く。

    (何・・これ・・こんなにすごいキスしたことない。頭の中まで掻き回されてるみたい、私ティッツァーノさんとキスしてるの?あ・・もうムリ・・何も考えられない)
    ガル子はたまらず少し離れようとしたが、ティッツァーノの大きな手がガル子の後頭部を押さえていて離れられない。
    キスだけで腰砕けになってしまったガル子は必死にティッツァーノの胸元にしがみつく

    どれくらいキスしていたか、やっと離れた唇からガル子の甘い吐息が漏れる

    ティ「少し激し過ぎましたね・・」
    ガ「あ・・は・・い、ハァ」
    ティ「もうこれ以上続けたら、止まらなくなってしまいそうだ・・さぁ飲み直しましょうか」

    ここで最後の選択肢

    ①「はい飲みましょう飲みましょう」←ダメこれ
    ②キスの余韻がスゴすぎてティッツァーノにもたれ掛かる「もう、わたし無理です・・」
    ③「止まらなくなってもいいのに・・」

    ③を選ぶとR18ルートへ←まだ語彙力足りないのでムリ
    なのでここも②を選択

    ティ「ガル子さん、大丈夫ですか?フフ本当に可愛い人ですね貴女は。このワインを飲んだら約束通り送っていきます。しかし、次は私とデートしてくださいね。もっと貴女と長く過ごしたいので。さあ、ゆっくりと起きて呼吸をととのえてください。」

    ティッツァーノは優しくガル子の肩に手を回し体を支えた

    その後、約束通りティッツァーノに家まで送り届けられたガル子。ガル子の手にはティッツァーノの連絡先と一輪のカサブランカが握られていた。

    ティッツァーノの恋人END


    だらだらと長文ですみませんでした!
    初投稿楽しかったです。また妄想出来たら投稿させてください(*≧∀≦*)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +19

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  • 320. 匿名 2019/09/05(木) 00:16:26 

    「これからあなたを命をかけて護衛します」
    言われたい(ノ´∀`*)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +21

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  • 321. 匿名 2019/09/05(木) 00:28:50 

    (彼氏トピPart2で自分が書いた兄貴と幼馴染み妄想をベースにしてゲーム攻略を垂れ流します。今回もひたすらエロ無し…)

    「ねえ、美味しい?」
    目の前で私の作った夕飯を食べている男、プロシュートの答えは分かりきっている。
    「悪くねえ」
    しかめっ面で、いつもこう言うのだ。
    故郷から遠く離れたこの街で、偶然にも再会した2人。それ以来、意味の無いこんな会話ばかりを1年ほど続けている。

    プロシュートと私は、いわゆる幼馴染みという関係だ。物心ついた頃から、毎日顔を合わせるのが当たり前だった。ああ見えて…と言ってはなんだが、気難しそうな見た目とは違い、優しくて面倒見のいい少年だったプロシュート。そんな彼に私は恋心を抱いていたし、ずっと近くにいられると幼心に信じていた。
    10代半ば、私達の別れは突然やってきた。プロシュートはある事件を起こし、そのまま姿を消してしまったのだ。真実も消息も分からぬまま、ただ時間だけが過ぎていった。再会した今も、真実を訊く勇気が出ずにいる。

    「悪くねえよ」
    自分が予想した通り、プロシュートからお決まりの答えが返ってきた。
    ①たまには褒めてくれたっていいのに…
    ②嫌なら食べなくていいよ!

    不満げな顔で①を選択。
    プロシュートは小さな溜息をつき、しかめっ面のまま無言で空になった皿を私に差し出した。

    ここでセーブ!
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +23

    -0

  • 322. 匿名 2019/09/05(木) 00:36:04 

    >>321
    覚えてますよ!幼なじみガル子さん!
    また読めて嬉しい(^-^)

    +15

    -0

  • 323. 匿名 2019/09/05(木) 00:41:31 

    >>321
    あっ!この兄貴と夕飯ガル子知ってるで!
    兄貴が他の女連れてる現場目撃して気まずくなるやつや!

    +20

    -0

  • 324. 匿名 2019/09/05(木) 01:11:22 

    トピズレだけど、アニメの女性スタッフから人気なのはダントツでメローネ。スクアーロとティッツァーノコンビも人気って裏話好き
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +21

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  • 325. 匿名 2019/09/05(木) 04:44:56 

    >>316
    クールな言動だけど、内心楽しんでそうよね😊
    このシーン大好きだわ。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +19

    -0

  • 326. 匿名 2019/09/05(木) 09:28:54 

    >>275
    おはようございます、ジョルノです。
    昨日は帰宅したガル子さんと例の事で話し合っていました。
    書類ケースの中には男性の写真と年収や職業、学歴等をまとめたものと、顔合わせをする日時の候補が記載されている用紙が入っていたんです。
    以下再現です↓
    ガル子さん……これは一体どういう事ですか?僕に理解出来るよう説明して下さい!
    ……社長の息子に気に入られてしまったですって?!ガル子さん、魅力的すぎるのも大概にして下さいよ!
    もし断ったらどうなってしまうんです?………その選択は無いと脅されたんですか。それで僕に言えなかったんですね……。

    選択肢
    ①そんな会社辞めた方がいい
    ②ガル子はどうしたいと思ってるか聞いてみる

    ②を選択

    ガル子さんはどうしたいと思ってるんです?今の仕事、とてもやりがいがあって楽しいと言ってましたよね。この仕事に就くのが夢だった、とも。
    僕はガル子さんを愛しています。離れたくなどありませんが……貴女の夢や将来を壊してしまうような選択をしたくないんです。
    僕が身を引く事でガル子さんが結果的に幸せになれるのであれば、僕は……………痛ッ!!
    ガル子さん……?何をそんなに怒ってるんですか?僕は貴女の為を思って……。
    …………分かりました、今日は帰ります。ガル子さん、おやすみなさい………。
    ↑再現ここまで
    という訳で、僕は今久しぶりに自分の部屋に居るんですよ。僕は何か間違った事を言ってしまったんでしょうか?
    ガル子さんのあんなに怒った顔、初めて見ました。でも僕の頬を平手打ちした時のガル子さんはとても悲しそうな顔をしていて……思い出すだけで胸が締め付けられます………。
    おや、リビングにアバッキオとミスタが居ますね。
    どちらかに相談したい気分ですが……

    選択肢
    ①アバッキオに相談する
    ②ミスタに相談する

    ガル子さん攻略編、続きます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +21

    -0

  • 327. 匿名 2019/09/05(木) 10:11:55 

    >>326
    ジョルノがガル子さんを攻略という斬新な設定でわくわくがとまらない(゜▽゜*)

    +14

    -0

  • 328. 匿名 2019/09/05(木) 12:22:44 

    >>304
    あぁぁちょっと来れなかったうちに素敵イベントが多発ッ_:(´ཀ`」 ∠):
    助けてもらうイベはそりゃあもうその場で惚れちゃうの無理ない!♡しかもあんな整った顔立ちかつ逞しい身体つきのイルーゾォになら確実( ・ㅂ・)و ̑̑
    何気に⬅︎To Be Continuedにすごいテンション上がりましたww
    甘々イル君の続き楽しみにしてますー(*´꒳`*)

    +9

    -0

  • 329. 匿名 2019/09/05(木) 12:24:15 

    >>311
    >>312
    横からですがその語尾めっちゃ好きですww

    +6

    -0

  • 330. 匿名 2019/09/05(木) 12:31:53 

    >>314
    心の声ダダ漏れな億泰君可愛すぎる!w
    それだけガル子さんのこと好きなんですもんね♡
    素直なことはいいことだ(*´ρ`*)
    ガル子さんと2人きりでデート〜と思ったら仗助くんんん!2人きりで行かせてやってくれぇぇ!と思いつつ一緒にーってなるのもガル子さんの取り合いおいしいし…クソッ!どうなるんだ!w
    可愛い私服ガル子さんの写真をテンションMAXで撮ったところからの仗助くんの「説明しろ」の差に吹きましたww

    +11

    -0

  • 331. 匿名 2019/09/05(木) 12:36:46 

    >>315
    ナランチャの食事シーンはちゃんと皆と違うものを食べてましたよね!細かいなぁと思いつつそれで満腹になるの?と私も心配だったけど、なるほどお菓子!wだからちょこちょこ摘んでたのかと納得してしまいましたw
    私もここに混ざって食事したいww

    +13

    -0

  • 332. 匿名 2019/09/05(木) 12:43:33 

    >>318
    エロ苦手じゃないどころかむしろ大好ry
    しっかり読んじゃいましたw
    リゾットの命令口調とてもベネ(*´Д`)
    確かにあの瞳にじっと見られたらいいなりになってしまいそうですね(*ノω゚)ノ
    そこでセーブしてまずはハッピーエンド、終わったらセーブポイントに戻って②を選択してヤンデレエンドですね!w

    +12

    -0

  • 333. 匿名 2019/09/05(木) 13:06:13 

    >>319
    今更だけどティッツァーノにカサブランカってとっても似合います!♡ユリじゃなくてカサブランカなのがより華やかですごく素敵(*´Д`)
    詳しくなくて調べていたら日本原産のユリを交配して作られた花とあったので、ガル子が日本人設定ならティッツァーノはそこも意図して選んでたところもあるのかな?なんて思ったり(*´ρ`*)
    ティッツァーノの妖艶な雰囲気全開のドキドキイベントなのに、選択肢での「←ダメこれ」とか「←まだ語彙力足りないので無理」というあなた様の心の声に思わず笑ってしまいましたww
    是非是非またイベント見つけたら紹介してくださいませー(*´꒳`*)

    +14

    -0

  • 334. 匿名 2019/09/05(木) 13:17:16 

    >>321
    兄貴ィィッ!幼馴染ガル子とのイベが見れるなんて歓喜…!♡
    美味しいとは言ってくれない、悪くねえと言いながら食べ切ったお皿で伝える兄貴イイッ!←語彙力
    リゾット以外明かされてない暗チメンの過去を垣間見れるのもすごくわくわくだし、当たり前のようにそばにいた幼馴染の2人が突然離れてまた再会って切なキュンな予感がムンムンわいてくるじゃあねえかッ!w続き楽しみにしてますー(*´ρ`*)

    +14

    -0

  • 335. 匿名 2019/09/05(木) 13:25:40 

    >>326
    大好きなガル子さんとこれからも一緒にいたいけど、大好きだからこそ身を引くことを考える…本当に好きじゃなきゃそれは選べない選択肢だよね…( ;´꒳`;)
    ガル子さんも甘ジョルノくんも苦しいところだ…何とか解決策が見つかるといいなぁ
    シンプルな考えのミスタに聞くのも良さそう…だけど私はアバッキオと話したい!ただ話したいだけ!wすみません、スルーしてくださいww

    +14

    -0

  • 336. 匿名 2019/09/05(木) 13:32:21 

    頑張ってカルネルートをつくったよ!
    ガル子はボス親衛隊に所属

    ①1人でいる
    ②カルネに話しかける←選択
    「聞いてよカルネ!あのゲス医者ったらね~!」
    「……」
    その後も「カルネに話しかける」の選択肢を選び続けると少しずつ相づちをうつようになる
    「スクアーロ、例の女の子と映画に行くんだって!ティッツァーノも花屋に通い続けてるみたい」
    「……」
    「新作ドルチェ買ってきたの!食べる?」
    「……」コクン


    空港にて

    ミスタ「セックスピストルズ!!」

    カルネ「…ガ…ル…子」

    END

    +15

    -0

  • 337. 匿名 2019/09/05(木) 13:51:05 

    >>336
    カルネさん…本体はすぐミスタにやられてしまったものね…(泣)
    ガル子と食べた新作ドルチェは美味しかったかしら。336さんのおかげでカルネさんもきっと成仏できるよ…😇

    +10

    -0

  • 338. 匿名 2019/09/05(木) 14:16:03 

    >>333さん
    感想ありがとうございます(〃∇〃)嬉しいです!

    カサブランカは日本種との交配だったとは知りませんでした(*≧∀≦*)
    花言葉が「甘美」とか「高貴」だったのと、ティッツァーノに似合うなっと思って書いたんです。

    また妄想出来たら投稿挑戦してみます。

    +15

    -0

  • 339. 匿名 2019/09/05(木) 14:58:57 

    兄貴と幼なじみいいなぁ…
    私もリゾットと幼なじみ妄想する!

    と思ったけど、あんなことがあって故郷から消えたリゾットと大人になって再会したとして相手にされる自信ない
    リゾット!って呼んでも眉ひとつ動かさずに「人違いだ」と冷たく返されそう

    ①引き下がる
    ②食い下がる ←ピコーン💡

    「うそ!絶対リゾットだ!リゾットでしょ!?リゾット・ネエロ!ね!」
    「…あいにくだが、シニョリーナ。オレは——」
    「リゾット!自分で自分のこと忘れてるの!?その黒い目!デカイ図体!白髪!こんな特徴的な人物がこの世に二人といてたまりますか!」
    「白髪じゃねえっつってんだろガル子テメェ!ガキの頃から何度訂正してやりゃあ覚えるんだこの野郎!」
    「……」
    「………あ〜、ベッラ、今日は天気がいいな?太陽が眩しい」
    「シチリアみたいに?」
    「あの鮮やかさには遠く及ばねえ!知ってんだろお前も!」
    「……」
    「……」
    「リゾット?」
    「…はい」

    というわけで今は暗殺してるとか気にせずリゾットと楽しく過ごすよ♡

    +18

    -0

  • 340. 匿名 2019/09/05(木) 15:18:27 

    >>339
    ギャグのリゾット珍しい
    いつもシリアスか大人っぽいエロだから

    +14

    -0

  • 341. 匿名 2019/09/05(木) 15:24:00 

    イベント「2人の任務」
    選択可能キャラ→ブチャラティ、アバッキオ、ミスタ

    「ガル子、ちょっといいか?」
    ドアをノックし、ブチャラティが少し顔を覗かせた。
    「何か用?」
    「次の任務の件で話がある。リビングに全員集まっているから、ガル子もすぐに来てくれ」
    「……えぇ、わかったわ」

    リビングに向かい空いていた席に適当に座ると、任務の内容とターゲットの詳細が記載された書類を目の前に置くブチャラティ。
    ガル子は書類に目を通すと、ポンと膝に置く。
    「ふーん、なるほど…女好きのターゲットね…」
    「そうなんだガル子、そ…」
    ブチャラティの言葉を遮り、ガル子は言葉を続ける。
    「でもこの内容だと、ターゲットの男とホテルに行かなきゃ……」
    「……………」
    ブチャラティ始め、その場にいた全員が黙り込む。
    「でも任務じゃあ仕方ないし、ブチャラティの顔を潰すなんて出来ないし…あっ、報酬を弾んでくれるならなんとか頑張るわ。欲しいバッグがあるの!」
    ガル子がそう言うと、一斉に男達が騒ぎだした。

    ジョ「ガル子さん、何を言ってるんですか?ダメですよ絶対に」
    アバ「おいおい、ガル子どうした?お前はそんな安い女じゃあねぇだろ!」
    ミス「なんだよー、そんな男に抱かれてもいいなんてよォー。お前らしくねーなァ?」
    ナラ「そーだぞ、ガル子!好きな男とするのがいいに決まってる」
    フー「ギャングとはいえ、もっと自分を大切にしたらどうです?」
    ブチャ「ガル子、話を最後まで聞くんだ」

    「ちょっと、一人ずつ話してくれないと…」
    意外と真面目なメンバー達に少し驚くガル子。

    「ターゲットの行きつけの店は調べてある。そこにガル子と、俺達メンバーの中から誰か一人選び一緒にに行ってくれ」
    ブチャラティは話を始めた。
    「私一人じゃダメなの?」
    「そいつは人の女を奪う事に喜びを見出だす、下衆な男だ」
    「そう…となるとジョルノ、ナランチャ、フーゴは選択肢から外れちゃうわね」

    ジョ「何故です?僕のどこが不満ですか?」
    ナラ「俺もガル子と二人で出かけたいッ!」
    フー「何故僕ではダメなんですか?きちんとした理由を聞かせてほしいですね」

    「仕方ないでしょ、あなた達じゃ見た目が若すぎるっていうか…」
    「………」
    選択肢から外された三人は、その一言で押し黙った。
    「僕は……違う」
    ジョルノはそう言いながら近付いて来る。
    「違うって……何が?」
    「今回の任務は仕方がありません。僕が言いたいのは、貴女に子供のような扱いを受けるのがたまらなく嫌なんだという事ですよ」
    真剣な眼差しをガル子に向けるジョルノ。
    「………ねぇジョルノ、3年待てる?」
    「え?」
    ジョルノの瞳が少し見開かれた。
    「あなたはとても素敵だけど、15歳じゃあ…」
    「……そう言えば僕が諦めるとでも?」
    「ジョルノ……」
    「3年も待てないだろう…大方そんな考えでしょう?そんなに待たなくても、貴女は僕のものになりますよ。僕にはその自信がある」
    そうガル子にヒソヒソ囁くと、頬にチュッと軽くキスをした。
    「………あなたには敵わないわ」
    自分の考えを完璧に見透かされていた事に、驚きと恥ずかしさを覚えるガル子。
    ジョルノは自分の席に戻り、ガル子に向かって微笑んでいる。
    「………話を戻すが、ガル子は誰を選ぶんだ?」
    その様子を見ていたブチャラティは、苦笑いを浮かべながらガル子を見つめていた。

    選択肢
    ①ブチャラティ、もちろんあなたよ→ブチャラティ攻略ルート確定
    ②そうね…アバッキオ、一緒に行ってもらえるかしら?→アバッキオ攻略ルート確定
    ③どうしようかしら…ミスタ、あなたでいいわ→ミスタ攻略ルート確定

    キャラ選択後、続きます!

    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +16

    -0

  • 342. 匿名 2019/09/05(木) 15:31:20 

    >>339
    うっかリゾットw

    +15

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  • 343. 匿名 2019/09/05(木) 15:44:29 

    >>341

    ミスタ編です

    「どうしようかしら…ミスタ、あなたでいいわ」
    俺を選べと言わんばかりに熱い視線を送っていたミスタ。それに気付いたガル子は彼を選び、隣に座る。
    「何だよー、ガル子!言い方はちーとばかり気になるが、俺を選ぶとはお目が高いぜ!」
    ニカッと嬉しそうに笑うと、ガル子に向けて狙撃のポーズを決める。
    「良カッタナー、ミスタッ!」
    「ミスタハガル子ノ事ガ大好キダモンナー!」
    「こ、こらッ!ピストルズ、余計な事を言うんじゃあねーよ!」
    「……?どうしたの?」
    「いやッ、何でもねー!!」
    「でも、ナランチャとフーゴがすごく笑ってるけど…」
    「……!だから気にすんなって!(アイツら!覚えてろよ…)」
    「ところでミスタ、この任務の時はスーツに着替えてくれ。その帽子と服は目立つからな。ガル子、お前にもスーツを着て欲しい」
    ブチャラティはガル子にスーツの入った紙袋を渡す。
    「ブチャラティ、俺のはー?」
    「……すまん、忘れていた。俺も他の案件で忙しくてな、悪いが自分で用意してくれ」
    「何でガル子のは忘れねーで俺のは忘れんだよォ…」
    いじけているミスタだが、ガル子に渡された紙袋の中身が気になるらしく、チラチラと覗き込んでいる。
    「おッ!ガル子、眼鏡が入ってるぜー!」
    ヒョイと袋の中から取り出し、早速かけてみるミスタ。
    「ちょっとミスタ、何を勝手に……似合ってるけど。……でもブチャラティ、どうして眼鏡が入ってるの?」
    「あぁ、ターゲットの好みが少し変わっていてな。スーツと眼鏡が似合う真面目そうな女がタイプらしい」
    任務の詳細が追加で記載されている書類をガル子に差し出した。
    「えっ?私スーツなんてほとんど着た事無いし、眼鏡なんて似合うかどうか……」
    不安になるガル子に、ブチャラティは提案する。
    「それなら、今試しに着替えてみたらどうだ?俺も確認しておきたいしな」
    「それもそうね……じゃあ着替えてくるわ」
    「あっ!ガル子さん」
    ジョルノがリビングを出て行こうとするガル子を呼び止めた。
    「ん?…どうしたの?」
    「僕が髪をセットします!」

    選択肢
    ①いえ、自分で出来るから大丈夫 好感度→
    ②それじゃあ、お願いしてもいい? 好感度→

    とりあえず②を選択して進めます。

    「……確かにジョルノは髪のセットが上手そうね。(前髪はどうやってセットしてるのかしら…)お願いしてもいい?」
    「はい、勿論ですよ!」
    どんな髪型にするか楽しそうに話しながら、二人は部屋を後にした。
    「ったくジョルノの奴、何を考えてやがんのかサッパリ分からねぇ……」
    ミスタは不機嫌そうに呟くと、鏡の前に立ち自分の姿を眺める。
    「……そんなに派手かァ?」


    ミスタ編、続きます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +16

    -0

  • 344. 匿名 2019/09/05(木) 15:47:12 

    >>336
    ちょwまさかのカルネルートがッ!ww
    ひたすら話しかけてると反応を返してくれるようになるの可愛いww
    しかもスクアーロとガル子ネタを入れてくださって歓喜ッ。・゚・(*ノД`*)・゚・。
    エンディングでついに声が聞けるのかッ!?と思ったらカルネェェッ!Σ(゚Д゚;
    最後にガル子の名前を呼ぶとか可愛すぎるけど悲しいッ!なんとか空港に向かわせずに済むルートを探したいw

    +10

    -0

  • 345. 匿名 2019/09/05(木) 15:57:11 

    >>338
    こちらこそリコメありがとうございます(ノ∀`*)
    私は調べるまで花言葉はおろか見た目すらうろ覚え状態でw
    カサブランカの花言葉、ほんとティッツァーノにピッタリですね!♡花言葉がスッと出てくるような女子力高めガル子になりたいww

    +8

    -0

  • 346. 匿名 2019/09/05(木) 16:16:39 

    >>339
    幼馴染ガル子からの猛攻についつい人違いで押し通せなかったリゾットの普段とのギャップがとてもいいですw
    しかもあの声でシニョリーナとかベッラとか言われるの興奮する…w
    ラストの「…はい」 可愛すぎました(*´艸`)

    +13

    -0

  • 347. 匿名 2019/09/05(木) 16:55:57 

    >>343 …あれ?ミスタとか全然異性として見たことなかったのに続きを楽しみにし過ぎてる自分に驚き!343様の文章に引き込まれる魅力があるからだわ♡

    +12

    -0

  • 348. 匿名 2019/09/05(木) 17:09:52 

    トピずれなんだけど、ジョジョ界で奇妙なのがさ、主人公イギリス人なのにイギリスが舞台になったことが最初しかない。

    作者が日本人だから途中で日本人と結婚して、日系の主人公が誕生することは、まぁ分かる。

    けど、イタリアって縁もゆかりもないのに、各部の鍵となる人がイタリア出身だったり、イタリア舞台の話があったり、ちょいちょいイタリアが出てくるところがなんだか奇妙。

    +8

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  • 349. 匿名 2019/09/05(木) 17:18:52 

    >>348
    荒木先生がイタリア好きなのよ😃
    ジョナサンは純英国紳士で素敵だったね❤️

    +12

    -0

  • 350. 匿名 2019/09/05(木) 17:19:43 

    >>349
    なーるほどーッ!謎が解けました٩(^‿^)۶
    ありがとうう!

    +8

    -0

  • 351. 匿名 2019/09/05(木) 18:15:37 

    >>343続き

    「ジョルノ、着替え終わったから入って!」
    部屋の中から自身を呼ぶガル子の声が聞こえたジョルノは、一応ノックをしてから入る。
    「……スーツ、すごく似合っていますよ!上質そうな生地でグレーの色合いも丁度いい」
    「ありがとう。マックスマーラのスーツ、私も素敵だと思うわ!」
    ジョルノはガル子を全角度から確認するかのようにグルグルと回り、ウンウンと頷く。
    「ブチャラティのセンスが良いのもありますが、ガル子さんは何でも着こなしてしまいますね」
    「ジョルノったら……褒めすぎ。それじゃあ早速、髪のセットをお願いしてもいい?」
    「はい!それでは失礼して…」
    椅子に座るガル子の髪をブラシで整えるジョルノ。
    「ガル子さん…先程の話しに戻りますが、やはり僕ではダメですか?」
    ブラシを持つ手を止め後ろからガル子を抱き締めると、髪に優しくキスをした。
    「…ジョルノ、ごめんなさい。私は…」
    「自信があると言いましたが、あれは嘘です。貴女が僕以外の誰かのものになるのが怖い」
    「………」
    「ですが、そうなったらその男からガル子さんを奪えばいい、そういう結論に至りましたので」
    ジョルノは抱き締めていた腕をそっと離し、髪のセットに戻る。
    「ジョルノ…あなたって色々な意味でタフね」
    15歳とは思えない言葉に驚きつつ、仕上がりを待つガル子。


    「ガル子さん、出来ましたよ」
    ご満悦な表情のジョルノは、得意気に鏡をガル子に向ける。
    「ジョルノ…またあなたと同じ髪型にしてないでしょうね?」
    「僕は同じ事を2度しませんよ、無駄ですから。そんなに嫌でした?」
    「その髪型はジョルノだから似合うのよ…」
    そう呟きながらジョルノの差し出した鏡を見るガル子。
    「あ!……サイドポニー!随分凝ってるのね」
    「片方を捻って、もう片方を編み込みにしてサイドでまとめてます。頭頂部を丸くさせたかったので、髪を少し引き出してボリュームを出してみました!」 
    ジョルノも一緒に鏡を覗き、丁寧に説明しながら仕上がりを微調整している。
    「うん、すごく素敵…ジョルノ、ありがとう!」
    「いえ、僕も楽しかったですから。ところで、ガル子さんは誰の事が好きなんです?」
    唐突過ぎるその質問に固まるガル子。

    選択肢
    ①そ、そんな事言うわけないでしょ 好感度→
    ②ミスタの顔を思い浮かべる 好感度↑

    ②を選択して進みます。

    ガル子はミスタの顔を真っ先に思い浮かべるが、そっと目を伏せた。
    「……ガル子さん、どうかしました?」
    「ううん、何でもない……」
    ガル子の表情から何かを読み取ったジョルノは、それ以上の詮索をやめる。
    「…………さぁ、リビングに戻りましょう。皆が待っていますよ」


    ミスタ編なのに、ジョルノばかりになってしまいすみません。という訳で、続きます。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +18

    -0

  • 352. 匿名 2019/09/05(木) 18:20:05 

    >>347さん、ありがとうございます!
    そのようなお言葉を頂けるとは、本当に光栄です♡
    ミスタ編はほぼ書き終えているので、皆様の邪魔にならないよう投稿していきたいと思います。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +15

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  • 353. 匿名 2019/09/05(木) 18:40:07 

    >>339
    シチリアのことになると熱くなるリゾット好きw
    割とフランクな言葉遣いしてるからこういうリゾット全然ありだね
    1番の引き下がるを選んだらどうなるのかしら…(チラッ)

    +16

    -0

  • 354. 匿名 2019/09/05(木) 19:10:02 

    >>314続き

    「億泰オメー……部屋に戻ってくんの遅ぇと思ったら、んな約束してやがったのかよ!」
    「おう、まさかあんな所で逢えるとはなァ~!しかもOKしてくれるなんてよォ…俺は夢かと思ったぜェ、仗助よォ~~!!」
    結局4人で行く事になったボウリングへ向かう途中、ヒソヒソと小声でやり取りをする億泰と仗助。
    ガル子は康一と他愛もない世間話をしている。
    「ずりーぞ!何でオメーばっか…!!」
    「俺とガル子さんは、ホラ、アレだよアレ…赤い糸で結ばれてるんじゃあねーのかぁッ?」
    億泰は鼻の下をこれでもかと伸ばしニヤけている。
    「俺はまだ諦めてねーからな、億泰よォ……」
    「ん?何か言ったか?仗助ェ」
    「……何でもねー」


    ボウリング場に着いた4人は受付を済ませ、レーン前のベンチに座った。
    「ガル子さん、ボウリング好きなんスか?」
    仗助がレンタルシューズに履き替えながら質問する。
    「大学の友達とたまに来るんだけど、私だけすっごく下手なんです。練習したくて…」
    「大丈夫、この億泰がガル子さんの為に一肌でも二肌でも脱ぎますよォ~~ッ!」
    「仗助くんと億泰くん、二人共メチャクチャ上手いんですよ!プロ顔負けの腕前ですから!」
    康一は興奮気味に力説する。
    「そうなんですか?!すごい!二人の投げる姿を見るのが楽しみです!!」
    目を輝かせ、前のめりになるガル子。
    「………!!」
    「………!!」
    億泰と仗助は火花を散らすように互いを一瞥すると、入念に準備体操を始めた。
    投球順は仗助→億泰→康一→ガル子と決まり、仗助がアプローチに上がる。ボールを構え、美しい姿勢と流れるようなフォームでレーンへ投げると、見事にストライク。
    「………すごい!!仗助くん、カッコイイ!本当にプロみたいです!!」
    「いやぁ……褒め過ぎッスよォ、ガル子さん」
    ガル子とハイタッチした仗助は、ドヤ顔で億泰に視線を向ける。
    「(仗助心の声→どうよ、億泰!俺ガル子さんにカッコイイって言われたぜ?)」
    「ガル子さんッ、次は俺の番なんでッッ!!見てて下さいよォ~~!!」
    そんな仗助とガル子を見て、対抗心剥き出しの億泰がアプローチに上がる。先程の仗助とは違い前傾姿勢でフォームは大振りだが、とても男らしい投球でこちらも見事にストライク。
    「………すごい!今のストライク億泰くんらしくて本当に素敵!!カッコイイ!!」
    興奮気味のガル子は、戻って来た億泰に腕を伸ばす。億泰はハイタッチだと思い自身も手を出すと、突然両手の指を絡めてギュッと握られた。
    「!!」
    ガル子の予想外の行動に驚き、固まる億泰。思考回路がショートしてしまったのか、ガル子の手を強く握り返すと唇を突きだしたチュー顔を近付けてきた。
    「えっ、億泰くん……?」

    ここで選択肢↓
    ①「億泰くん…」そのまま受け止める
    ②「ち、ちょっと待って億泰くん…」嬉しいけど億泰を宥める

    ここでは②を選択。

    億泰攻略ルート続きます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +21

    -0

  • 355. 匿名 2019/09/05(木) 19:18:44 

    >>339
    ガル子ちゃんの前でだけ素に戻るリゾットかわいい!
    あの顔、あの声でシニョリーナ…言われたらジョジョトピ恒例鼻からメタリカですわ
    >>321さんのプロシュート兄貴といい、幼なじみ大好きです(*´ω`*)
    お2人ともぜひ続きをお願いします!

    +16

    -0

  • 356. 匿名 2019/09/05(木) 19:41:29 

    >>322さん
    >>323さん
    彼氏トピPart2の、思い付きで適当に書いた幼馴染み妄想を覚えていてくださって光栄です(๑°ㅁ°๑)‼✧

    >>334さん
    リゾット以外の暗チメンの過去が分からないので、ちょっとだけ好き放題します(*∩ω∩)

    +13

    -0

  • 357. 匿名 2019/09/05(木) 20:23:45 

    >>337
    >>344
    ありがとうございます
    カルネはペッシやペリーコロさん以上に名前が挙がらないので考えてみたけど死亡ENDしか思いつきませんでした。ごめんねカルネ
    >>225さんのなかなか進展しないスクアーロと
    >>279さんの花屋に通うティッツァーノの案をお借りしました!

    +8

    -0

  • 358. 匿名 2019/09/05(木) 20:33:14 

    >>328さん
    ありがとうございますッ
    ⬅︎To Be Continued気づいていただいて嬉しいですw
    イル君アニメでエラいイケメン化しましたもんね、見た目だけでも惚れちゃうのに優しくされたらイチコロ(死語)ですよねw
    続き頑張りますッ(๑˃̵ᴗ˂̵)

    +7

    -0

  • 359. 匿名 2019/09/05(木) 21:14:02 

    >>353さん!では!

    ①引き下がる←💡ピコーン
    ②食い下がる

    「あ…そうでしたか…。すみません、失礼を」
    「いや——」
    「あなたが幼なじみによく似ていて…。でも、そうですよね。そんな偶然…」
    「——」
    「ちゃんとしたお別れの挨拶もできなかったままなので、心残りで…」
    「——」
    「ごめんなさい。初めてお会いした方にこんなお話」
    「……。仲が良かったんだな」
    「はい。と言っても、私が一方的に懐いてただけなんですけどね。ふふ」
    「——」
    「私、小さい頃はシチリア島で育ったんです。でもこの通り東洋人なのでみんなの輪には入りにくくて」
    「——」
    「そんな時、彼がいつも手を引いて一緒に遊ぼうって連れ出してくれたんです」
    「——」
    「肌のことからかわれた時も真っ先に相手に食ってかかって、大げんかしてくれて…」
    「——」
    「隠れて泣いてる私を見つけて、お花をくれたんです。傷だらけの手で」
    「——」
    「僕がいるから、もう泣くなって…。そう、白いお花を……」
    「白じゃあねえ。ピンクだ」
    「あら」

    ウッカリゾット/(^o^)\

    +23

    -0

  • 360. 匿名 2019/09/05(木) 21:27:53 

    >>359
    リゾットwww
    かわいすぎw

    +16

    -0

  • 361. 匿名 2019/09/05(木) 22:21:01 

    >>359
    えー…このリゾットすき
    この顔で「白じゃあねえ。ピンクだ」ってツッコミ入れちゃうんでしょ?
    すき
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +18

    -0

  • 362. 匿名 2019/09/05(木) 23:16:43 

    億泰とミスタ好きの私には至福すぎる流れだわ‥‥!
    2人の神様、ニヤニヤしながら更新正座待機してます!!
    とても幸せです!!!ありがとうございます!!!!

    +16

    -0

  • 363. 匿名 2019/09/05(木) 23:17:23 

    >>351続き

    ジョルノとガル子がリビングに戻ると、他メンバーが各々に声を上げる。

    フー「ガル子さん…まるで別人ですね!服装と髪型だけでここまで変わるとは……どちらのガル子さんも捨てがたい」
    ナラ「何か学校の先生みてーだ!でもガル子みたいな可愛い先生だったら、真面目に授業受けてやるぜー!」
    アバ「……いつもの色気のあるガル子もいいが、これはこれで違う色気があっていいじゃあねぇか」
    ブチャ「思った通りの着こなしだ。ガル子は本当に何でもよく似合うな」
    ミス「……………ふーん」

    「ガル子さん、皆褒めてくれてますよ」
    ジョルノはまるで自分が褒められたかのように嬉しそうな顔をしている。
    「……ありがとう」
    ガル子は一言だけ発すると俯いてしまった。
    「どうしたんです?」
    「ごめんなさい……私、部屋に戻って任務内容の書類を確認するわ」
    そう言ってリビングを出て行くガル子。

    「………ミスタ」
    全てを察したジョルノはミスタの前に立つと、冷たい視線を向ける。
    「何です、あの態度は?ガル子さん、とても悲しそうでしたよ」
    「なーんで俺のせいになるわけ?別に俺は何も言ってねぇしよォ……」
    ミスタは明後日の方向を見たまま、ばつの悪そうな顔をしている。
    「………そうですか。でもピストルズ達が随分と騒がしいですね」
    「ドースンダヨォーミスタッ!ガル子泣キソウダッタゼー?」
    「ジョルノト一緒ダッタカラッテ、焼キモチヤイテンジャアネーゾミスタ!」
    「コレデガル子ニ嫌ワレチマッタラドースルツモリダヨッ!」
    「早ク謝リニ行コウゼ、ミスタッ!」
    「ミスタ、素直ニナレヨーッ!」
    「腹減ッタヨォー、ミスタ!」
    「ったくお前らは……分かった、分かったよ!謝りに行くって!」
    ミスタはピストルズ達に後押しされるようにガル子の部屋へ向かう。

    「ミスタから奪うとなると……これはかなりの強敵だ」
    ジョルノはそう呟くと、複雑な思いでミスタの後ろ姿を見送った。


    自室で書類を確認しているガル子。そこへ少しガサツなノック音の後、ミスタが声をかけてくる。
    「ガル子ー、俺だ。話してぇ事があるからよ、入ってもいーか?」

    選択肢
    ①ごめんなさい、今は手が離せなくて… 好感度↓↓
    ②……えぇ、どうぞ。ドアを開ける 好感度↑↑

    ミスタ編続きます。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +19

    -0

  • 364. 匿名 2019/09/05(木) 23:26:49 

    >>362
    えっ!私も億泰とミスタ推し♡何か嬉しい
    (/▽\)♪

    +13

    -0

  • 365. 匿名 2019/09/05(木) 23:34:57 

    >>357さん
    279です。カルネとの会話に花屋に通うティッツァーノを絡めていただけて嬉しかったです!

    +8

    -0

  • 366. 匿名 2019/09/05(木) 23:39:50 

    >>359
    すごいッ!さすが幼馴染なだけあって、このガル子さんはリゾットのウッカリの引出し方が秀逸www

    リゾット可愛い~(〃∇〃)

    +14

    -1

  • 367. 匿名 2019/09/05(木) 23:56:16 

    >>169続き
    ☆嫉妬深いリゾット・2☆

    大男の後を追ってとある部屋に入ると、そこには暗殺者チームの面々が揃っていた。

    (クセが強いな…)

    大男がガル子にメンバーを紹介してくれるが、服装とか髪型とか…色々と気になり過ぎて全く頭に入って来ない。とにかくインパクトが強すぎる面々である。
    「そして俺がこのチームのリーダー、リゾッ………だ」
    この大男がチームのリーダーというところまでは聞き取れたが、その声が低すぎてガル子は名前を聞き逃してしまった。ひとまずリーダーと呼んで誤魔化すことにしよう。
    ①とりあえず自己紹介をする
    ②さっさと自分の仕事を始める

    ここはきちんとしたいので①を選択。
    「初めまして、ガル子です。今日から1ヶ月の期間限定でヘルプに来ました。宜しくお願いします」
    一応、ガル子も当たり障りのない自己紹介をした。
    「1ヶ月だけって、どういうコトだよォォォ」
    「このままメンバーになることを許可するゥゥゥ!」
    「えっ…」
    「君は健康ですか?!どれが好みだ?!」
    「は??」
    もう意味が分からない。
    スーツの男とスキンヘッドの男が呆れたように、その様子を黙って見ている。その横では大根のような若い男がオロオロしていた。

    「お前らいい加減にしろ…」
    「…!」
    この一言でメンバーが黙るあたり、皆このリーダーに一目置いているのだろう。
    「ガル子、お前の仕事部屋に案内する」
    そう言うと、そっとガル子の背中に手を添えた。

    To be continued…

    (幼馴染みリゾットが面白いので、続き読みたいですッ!)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +16

    -0

  • 368. 匿名 2019/09/06(金) 00:00:39 

    >>341
    なんという逆ハー!♡
    選択可能キャラを見た時点でニヤついちゃいました(ノ∀`)

    >>343 >>351 >>363
    ミスタルートなのにグイグイくるジョルノw
    他の男のものになっても奪う発言さすがDIO様の血ww取り合われも略奪もジョジョ乙ゲーならアリアリですッ(*´Д`)
    そしてミスタのヤキモチ!♡妬かれるのっていいですよね(灬ºωº灬)

    +15

    -0

  • 369. 匿名 2019/09/06(金) 00:01:32 

    >>365さん
    会話に親衛隊メンバーを入れたかったので、ティッツァーノの素敵な案をお借りしました(^-^)

    +7

    -0

  • 370. 匿名 2019/09/06(金) 00:04:26 

    >>354
    億泰くんんん!ww
    思わずキスしたくなっちゃったのわかるけど億泰くん!wガル子さんの嬉しさもありつつの戸惑い可愛いwていうかとても今更なんですけど年下の男の子2人に敬語使うガル子さん可愛いです!♡

    +15

    -0

  • 371. 匿名 2019/09/06(金) 00:06:50 

    >>359
    ウッカリゾット可愛すぎる!ww
    可愛いのもだけど、ガル子との大事な思い出だからついつい訂正してしまった感もあってキュンとしました(つω`*)

    +17

    -0

  • 372. 匿名 2019/09/06(金) 00:11:07 

    >>367
    待ってました!嫉妬深いリゾット~!
    大根のような若い男に吹いたw
    確かに見た目のインパクトがすごすぎて1回で名前覚えられないかも

    +16

    -0

  • 373. 匿名 2019/09/06(金) 00:19:12 

    >>367
    クセが強いww確かにw
    あのメンバーを見てまずそう思うガル子の感覚はとても正しい!w
    リゾットの名前を聞き返さないあたりがリアルですw誰かが呼んでるのを聞いて確かめるまではリーダー呼びでいけますね!
    ギアッチョガル子にずっといてほしいのねwイルーゾォ勝手に許可しないwwちょwメローネキスなのかそれ以上の何かなのか好みを聞かない!w
    普段薄暗いアジトで男だらけのメンバーのテンションの上がり具合に笑いました(*´艸`)

    +14

    -0

  • 374. 匿名 2019/09/06(金) 01:02:13 

    幼い時に、麻薬でラリった男から家族を殺され、自身も襲われかけたヒロイン・ガル子が、通りすがりの暗殺チームに保護されるんだけど、 なんやかんやあってその後、施設に入れられる。

    高校卒業し、幼い時にあった事件の詳細を知ったガル子は麻薬を無くすために、パッショーネに入ることを決意する。

    ひょんなことから、むかしむかしに自分を保護してくれた暗殺チームの面々と再会し、禁断の恋愛がスタートしてしまう……

    って材料でどなたか作ってくださいませんか?
    キャラは誰でも構いませんッ!

    +16

    -1

  • 375. 匿名 2019/09/06(金) 01:46:30 

    >>374
    自コメです。
    パッショーネのブチャラティチームに入り、共に麻薬を排除しようとします。そこで昔よくしてくれた暗殺チームと再会し、敵である暗殺チームと恋に落ちます。

    +13

    -0

  • 376. 匿名 2019/09/06(金) 01:48:05 

    暗殺チームは麻薬ノリノリのおっさんグループだからなぁ…

    +10

    -2

  • 377. 匿名 2019/09/06(金) 02:25:51 

    >>252 クズみ無しサーレーとズッケェロに取り合われるガル子続き

    腕に感じた痛みで目を覚ましたガル子。
    意識がはっきりし、自分がベンチに座っていることに気が付いた。先程感じた痛みの原因はどうやら隣に座っているズッケェロの服のトゲだったようだ。
    「起きたかガル子、カプリ島に着いたぜ。あ?サーレーなら用事を思い出して帰っちまったからよォ、2人っきりでデートと行こうぜェ〜」
    デートプランを話し出すズッケェロとガル子の前に、息を切らした男が現れた。
    「見つけたぜズッケェロ…テメェただですむと思っちゃあいねえよなァ?」
    「サーレーじゃあねえかッ!用事はもう済んだのかァ?」
    「ああ?白々しいこと言ってんじゃあねーぞ!おいッ!」
    訳が分からずおろおろするガル子を余所に、声を張り上げるサーレーをなだめるためにベンチを立つズッケェロ。
    「おいおい、ガル子の前でやめよーぜェ?」
    「テメェ…おいガル子、オレはコイツとこれ以上一緒にいたくねえ。オレとズッケェロどっちと一緒に島見てえのか選べよ」

    1. 2人とも一緒がいい 2人の好感度ダウン
    2. サーレーと一緒にいたい
    3. ズッケェロと一緒にいたい ズッケェロルート

    ここは2を選択。
    「そりゃあないぜガル子ォ、ここまでおまえを連れてきたのはこのオレだぜ?」
    「いいからさっさと帰れよズッケェロ。フラれた男はすぐに身を引くもんだろうが。ガル子、腹減ったからまずはメシにしようぜ」

    2つに分けます|´-`)

    +14

    -0

  • 378. 匿名 2019/09/06(金) 02:36:32 

    >>377クズみ無しサーレーとズッケェロに取り合われるガル子続き

    眺めのいいリストランテで美味しいシーフードとピッツァを食べながら辛口の白ワインを飲み、すっかり上機嫌になったガル子。
    店を出てサーレーと並んで歩きながら、周囲に広がる鮮やかな街並みと青くて美しい海を夢中になって見ていた。
    「おい、ちゃんと前見て歩けよ。聞いてんのか?おいッ!」
    突然サーレーに引き寄せられてバランスを崩し、ガル子はその胸に飛び込んでしまう。
    「ぶつかるじゃあねーか!気を付けて歩けよ!」
    向こうから来ていた観光客に全く気付いていなかったガル子は、そのたくましい胸と腕に支えられ思わず頬を赤らめながら小さい声でお礼を言った。
    「なんともねえならいいけどよ、危ねえから離れんじゃあねーぞ」
    サーレーはそっとガル子の身体を離して再び歩き出す。
    「おまえどっか行きてー場所とかあるのか?」

    1. 天然のアーチが見たい
    2. ジェラートが食べたい
    3. 特にない

    2っぽいけどここでは1を選択。
    「…そこは面倒だからよ、別の場所にしようぜ」
    面倒だから、という理由に少し傷付いたガル子だったが、そんなガル子を気に留める素振りもなくサーレーは続ける。
    「あそこは足場がワリィからそのヒールじゃあ普通に歩けねえ。おまえが怪我すると面倒なんだよ…ジェラート食いに行こうぜ」

    焼きたてのワッフルコーンの匂いが漂うジェラテリアにつき、ガル子があれこれ悩んでから2人分のジェラートを頼んだ。
    「ほらよ、こっちも食え。ああ?おまえが迷ってたやつだろうがよ。遠慮してねーで食えよ。……おまえ食い方ヘッタクソだな。違えよこっちだ、ここについてんだよ」
    頬についたジェラートを指で拭われ、そのまま舐めとるサーレーに一瞬見惚れてしまうガル子。
    「おい、そっち垂れてきてるぜ。チンタラしてねーでさっさと食えよ。……おまえ前から思ってたが美味そうに食うよな。その顔嫌いじゃあないぜ。…なんだよ、笑ってねーようるせえな、早く食えよ。帰るの時間かかっちまうからそれ食ったらもう船に乗るからな」

    今日のお礼をサーレーに伝えたいけど、どのタイミングで言おうか選択肢。

    1. 船の上でお礼を言う
    2. 帰りの車の中でお礼を言う
    3. 後日でいいかな

    今回は1を選択。
    「サーレー今日はありがとう、すごく楽しかったよ。その…2人きりでいられたのも嬉しかった…ズッケェロにもお礼を言わないと…」
    「ああ?ズッケェロに礼を言う必要なんかねえよ。アイツにおまえの時間を使うんじゃあねえ。そんな時間あったらその分オレと一緒にいろよ」
    「え…?それってどういう…」
    「おまえどこまで鈍いんだよッ!…いいからもう目ェ閉じて黙って顔上げろ」
    という船上でのキスで以降サーレー恋人ルートへ。
    ちなみに選択肢で2を選ぶと車内で
    「礼ならよォ、おまえの身体でくれりゃあ充分だぜ?」というクズサーレー化です。
    別話からはクズサーレーに戻ります_( _´ω`)_
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +18

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  • 379. 匿名 2019/09/06(金) 06:38:34 

    >>368
    読んで頂きありがとうございます!
    ジョルノ推しなので、ついつい絡ませたくなってしまうんです…すみません(´*ω*`)
    コメを頂けると、励みになりますね♡
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +13

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  • 380. 匿名 2019/09/06(金) 07:45:04 

    >>363続き

    「えぇ、どうぞ」
    ガル子はドアを開け、ミスタを迎え入れた。
    「……あのよォー、さっきはその、なんだ……」
    なかなか次の言葉が出て来ないミスタは頭に手を置き、困り顔を見せる。
    「……そんな所で立ってないで、座ったら?」
    ソファに座っているガル子は、自分の隣を手でポンと軽く叩き、手招きした。
    「!…そーォ?そんじゃあ、お言葉に甘えて…」
    主人に呼ばれた犬のようにソファへ直行し、嬉しそうに座るミスタ。改めてスーツ姿のガル子を見つめている。
    「それで、どうしたの?話って…」
    「いやァ…リビングであんな態度とっちまってよー。本当に悪かった、ガル子」
    ミスタはギュッと目を瞑り頭を下げると、ガル子に許しを乞うような視線を送った。
    「…フフッ、そんな事だったの?ミスタったら、ジョルノに何か言われたでしょ?」
    「…ウッ!どうしてそれを…」
    「もう、本当に分かりやすいわ。ミスタ、何か飲む?適当に持っ……」
    言葉の途中、ミスタはガル子の腕を優しく掴む。
    「……ガル子、お前は何を着てても最高にイカしてるぜ。ま、俺は裸が一番見てぇんだけどなッ!」
    「ミスタ……」
    何と答えたら良いのか分からず、腕を掴まれたままになっているガル子。
    「俺よォ……、お前が選んでくれた時スッゲェ嬉しかったんだぜー?」
    腕を離すと普段のミスタからは想像出来ない真剣な眼差しでガル子を見つめ、逞しい胸に抱き寄せた。
    「ミスタ、私……」
    「おい、ガル子!ブチャラティが呼んでるぜ!」
    ガル子が何か言いかけた時、ノック音と共にアバッキオの声が聞こえてくる。

    選択肢
    ①……今すぐ行くわ! 好感度→
    ②……話しの続きはまた今度ね 好感度↑

    ②を選んで進めます。

    「………話しの続きはまた今度ね」
    「……あー!!クソッ!いいところだったのによォ」
    子供が拗ねたような顔をするミスタが可愛くて、ガル子は思わず吹き出してしまう。
    「……何でそんなに笑ってんだ?」
    少しムッとするミスタは、ガル子の顔を覗き込む。
    「ごめんなさい、ミスタが可愛………」
    「んー?俺が……何だってェ?」
    「な、なんでもないッ……あっ、明日ミスタのスーツを一緒に買いに行かない?持ってないんでしょ?」
    「……おッ!いーねぇ!それはデートって事でいいんだよなァ?」
    顔の前で両手を組み、目を輝かせるミスタ。
    「それはどうかしら……?」
    微笑むガル子の耳元で、ミスタはそっと囁く。
    「俺のスーツ姿見て濡れんじゃあねーぞ?」
    「…………変態」

    ミスタ編続きます。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +22

    -0

  • 381. 匿名 2019/09/06(金) 08:22:27 

    >>370
    コメありがとうございます(*´∀`)
    ここまででも大分長くて申し訳ないんですが、あと数話お付き合い頂けると嬉しいです。
    億泰くんのチュー顔が近付いてくるなんて、私ならそりゃあもう……あっ、すみません
    (´ノω;`)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +9

    -0

  • 382. 匿名 2019/09/06(金) 10:00:16 

    鈍感なガル子と、怒鳴らないギアッチョが出てくるイベント発生しないかなぁ(´-`).。oO

    +6

    -0

  • 383. 匿名 2019/09/06(金) 10:52:21 

    >>380

    続き、楽しみにしています!♡

    +6

    -0

  • 384. 匿名 2019/09/06(金) 11:15:36 

    >>377
    >>378
    可哀想なズッケェロ〜(。•́ωก̀。)

    と思いつつ、ゲスサーレー楽しみにしてますッ♡

    +8

    -0

  • 385. 匿名 2019/09/06(金) 11:43:50 

    >>378
    クズみアリアリなサーレーも好きだけどクズみ無しも気になって待ってました!!
    デレ少なめだけどそこもサーレーっぽくてディ・モールトベネでした(*´◒`*)♡

    +8

    -0

  • 386. 匿名 2019/09/06(金) 12:22:25 

    >>382
    ペッシ「ガル子はよぉどんな男が好きなんだい?」
    ①かっこいい人
    ②優しい人

    ②を選択
    ガル子「そうね。ギャング相手にこんなこと言うのもなんだけど優しい人がいいな。」
    ギアッチョ「!」
    ガル子「すぐ怒ったり怒鳴る人は嫌だな。大人の余裕がある人がいい」
    ギア「!!」
    ペッシ「え~っと…プロシュート兄貴やリーダーみたいな男かい?」
    ガル子「2人とも怒ると怖いじゃないwでも確かに大人の余裕はあるね」
    ペッシ「じゃあさ例えば…ギアッチョとかメローネは?」
    ガル子「メローネはもう男としてみれないなぁ。趣味とスタンドが無理!ギアッチョは…手のかかる弟かなぁ」

    ギア「………ガル子よォォ…前に言ってたジェラート屋に連れていってやるよ…車に乗れ」
    ガル子「え?今から?でも報告書つくらなきゃ」
    ギア「…じゃあ手伝ってやるからよぉ」
    ガル子「?なんだかギアッチョ元気ないね。震えてるけど風邪?」
    ギアッチョのおでこに手をあてて顔をのぞきこむガル子

    ギア「…テメーはいつもいつもよォォ…ガキ扱いしてんじゃあねえぞクソックソッ!年なんかそんなにかわらねえだろうがぁァ!」
    ガル子「よかった、元気そうね。じゃあ報告書急いで終わらせるから連れていってね!」
    ギア「…おう」
    ペッシ(頑張ってくれよギアッチョ~)ハラハラ

    ごめん、ギアッチョキレました(・ω・`)

    +20

    -0

  • 387. 匿名 2019/09/06(金) 12:24:36 

    >>326
    こんにちは、ジョルノです。
    昨日は結局アバッキオに相談する事にしました。アバッキオは僕が想像していたよりも、ずっと思慮深く人間味のある男だったんですね。
    ↓以下再現
    ①「アバッキオに相談する」を選択

    「あの、アバッキオ……少し話をしてもいいですか?」
    「………お前から俺に声をかけるなんて珍しいじゃあねぇか。どうした?」
    「自分が身を引く事で相手が幸せになれる状況だとしたら……アバッキオはどうします?」
    「話が漠然としてるが……幸せになれるってぇのはその相手が言ったのか?」
    「………いえ、僕の判断です。それで、相手がすごく怒ってしまって……」
    「………人が100人いりゃあよ、100通りの考えがあるって事だ。お前が考える幸せと、その相手が考える幸せが同じだとでも思ったのか?」
    「…………………」
    「お前の女の話だろ?………詳しく話してみな」
    「はい、実は………………………」

    「……そういう事か。ジョルノ、お前身を引くと簡単に言うが本当にそれが出来んのかよ?」
    「それは………正直、分かりません」
    「分からねぇのにそんな事言いやがったのか、このガキが!!覚悟もしてねぇ奴が口にしていい言葉なんかじゃあねぇぞ!」
    「でも僕はガル子さんの夢と将来を………」
    「だからさっきも言っただろうが!これは俺の推測だが……その女の言動からしてよォ、仕事よりもお前と一緒にいる事を決めてたんじゃあねぇか?」
    「……………え?」
    「お前を選んだのに、お前は身を引くと言って突き放したんだ。そりゃあ悲しいだろ?」
    「でもガル子さんはこの事をずっと僕に黙って……」
    「………んなもん、タイミングが掴めなかっただけだろうな」
    「ガル子さん、僕はそんなつもりでは……」
    「………ここでグダグダしてても無駄なんじゃあねぇか?抱くなりなんなりしてよォ、早くその女を安心させてやれ」
    「アバッキオ………あなた、いい人だったんですね!」
    「てめぇ……気持ち悪ィ事言うんじゃあねぇよ!」
    ↑再現ここまで
    という訳で……僕はその後ガル子さんに電話をかけたんですが繋がらないし、夜にガル子さんの部屋に行っても留守でした。
    僕はどうしたらいいんでしょう……。

    選択肢
    ①会社に迎えに行く
    ②もう一度電話をかける

    ガル子さん攻略続きます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +21

    -0

  • 388. 匿名 2019/09/06(金) 12:35:58 

    >>386
    ペッシたん、優しい!(о´∀`о)

    +13

    -1

  • 389. 匿名 2019/09/06(金) 13:01:17 

    >>359
    乙女ゲーとか抜きにしてなんか涙ぐんでしまった
    遊びに連れ出してくれるリゾット…
    人種差別を許さず怒るリゾット…
    泣いてる女の子に花渡すリゾット…
    かつては一人称僕だったリゾット…

    リゾットが花の色覚えてるのキュンとくる〜😭😭😭

    これからこのガル子と恋人同士になってマメに花贈ってほしイーゾォ…

    +22

    -0

  • 390. 匿名 2019/09/06(金) 13:51:11 

    >>356
    334です!
    好き放題是非是非!♡
    兄貴の過去に一体何があったのか、ガル子とどうなっていくのかとっても楽しみです(*´ρ`*)

    >>379
    それわかりますw私もついついアバッキオが出てきてくれるイベント探してしまう(ノω`*)
    ジョルノ、朝のティータイムにしてはお茶飲むの随分躊躇ってません?w

    >>381
    何話分でも読ませてくださいなーヾ(*´∀`*)ノ
    ぎゅっとまとまったプチイベントもボリューム満点のイベントも大好きです♡
    そりゃもうチュー顔が来たら応えたくなっちゃいますよね!そんなところを覗き見るモブ子になりたい|´-`)

    +7

    -0

  • 391. 匿名 2019/09/06(金) 14:12:31 

    >>386

    うわぁぁあああああ!!!!
    作ってくださりありがとうございます!
    めっちゃ萌えました❤️スクショして保存させていただきますッ!
    本当にありがとうございます😊😊😊

    +9

    -0

  • 392. 匿名 2019/09/06(金) 14:13:10 

    >>358
    イル君より一層イケメンになりましたよね!
    あの赤い瞳と艶やかな髪の色気がすごい…
    なおかつあの筋肉がほんとに←しつこい
    しかも助けてくれたのに礼はいらんって、男前すぎィッ!(*゚∀゚*)そりゃイチコロですわww

    +10

    -0

  • 393. 匿名 2019/09/06(金) 14:38:22 

    >>384
    ズッケェロ早々に退場させてしまってごめんですww可哀想だからトピ閉じまでにズッケェロルートの選択肢に…行けたら書いてみたいw
    ゲスいサーレー頑張ります(*´ρ`*)

    >>385
    そう言ってくださってありがとうございます(*ノωノ)クズみなしもあんまり甘いこと言うとこが想像出来なくて名前通り塩な感じにしてしまいましたwクズい方が釣るためにまだ甘いこと言ってる気がする…( ˘꒳˘)
    恋人ルートはちゃんとジョジョに甘くなっていって最終的にはデレ多発してくれると可愛い(*´Д`)

    +7

    -0

  • 394. 匿名 2019/09/06(金) 14:46:35 

    >>386
    ペッシ、ギアッチョの気持ち知ってて応援してたのね!いい子すぎる…!
    メローネ趣味とスタンドが無理ってw
    一刀両断ガル子ww
    ガル子の好みを聞いて急に優しくなるギアッチョ可愛すぎるけど弟扱いされたのが引っかかっててやっぱりキレちゃうのがギアッチョらしくて好きですw

    +10

    -0

  • 395. 匿名 2019/09/06(金) 15:18:38 

    >>387
    あ…あぁぁ…アバッキオォォッ!♡
    かっこよすぎてキュンキュンしました(*´Д`)
    ごめんね、甘ジョルノくんが悩んでる時にこんなトゥンクしてw
    たとえそれがジョルノ相手だったとしても、何かに迷った時には真剣に話を聞いて諭してくれて、やっぱり頼りになりますね(*´꒳`*)
    すれ違うガル子さんと甘ジョルノくん、相手を想う気持ちは同じくらい大きいはず!何とか乗り越えてイチャイチャしてほしいです|*'ω')

    +11

    -0

  • 396. 匿名 2019/09/06(金) 17:04:39 

    >>383
    読んで頂いた上に、楽しみだというお言葉……本当に嬉しいです♡ありがとうございます!
    (* >ω<)

    +9

    -0

  • 397. 匿名 2019/09/06(金) 17:31:17 

    >>380続き

    「おーいッ、ガル子!そろそろ行くぜ。準備出来てるかー?」
    ミスタはガル子の部屋の前で声をかける。
    「あ、ミスタ!先に玄関に行ってて。すぐに行くから!」
    「おう、早く来いよーッ!」
    元気良く返事をすると、言われた通り玄関でガル子を待つミスタ。
    「ガル子と二人きり……しかもスーツを一緒に選ぶなんてよォ、恋人同士にしか見えねーじゃあねぇかッ!」
    一人言をかなりの大音量で呟くミスタは、後ろに立つガル子に全く気付いていない。
    「……ミスタ、お待たせ」
    「うぉッ!!ガル子、いつからそこに…い、今の聞いてたのかッ?!」
    「………教えない」
    ガル子は悪戯っぽく笑い、狼狽えているミスタを見上げる。
    「そりゃあないぜー、ガル子よォ!」
    ミスタはおどけながらもガル子の肩にさりげなく手を回し、二人は街へ繰り出した。


    「ガル子が一緒に来てくれて助かった…俺、スーツなんてよく分からねえからなァー」
    ブリオーニの本店に来た二人は早速スーツ選びを始めるが、キョロキョロと少し落ち着かない様子のミスタ。
    一方ガル子は店内を一通り見てまわると、一片の迷いなく一着のスーツを手に取りミスタに差し出す。
    「ミスタ、コレよ!絶対あなたに似合うわ!」
    少し光沢のあるネイビーの生地に、シャドーストライプが入っている細身のスーツ。
    「おーッ!いいじゃあねぇか、コレ!ガル子、お前スゲーな!」
    「でしょ?あ、シャツとネクタイと靴も目星つけといたから、すぐ持って来るわね!」
    「………お前本当にスゲーな」

    ミスタが試着室から出て来るのをソワソワと待つガル子。
    「何でこんなに落ち着かないのかしら?ミスタがスーツに着替えてるだけだっていうのに……」
    ガル子は胸を押さえ深呼吸をしてみるが、あまり効果は無い。
    「ガル子ーッ、待たせたな!どーよッ?俺に惚れちまうだろ?!っていうか惚れろよな!」
    「……………………」
    ミスタが自信満々で試着室から飛び出して来るが、ガル子は何も言わず、ただひたすらミスタを見つめている。
    「オイオイ、何かリアクションしてくれ……そんなに似合ってねーのか……?」
    意気消沈するミスタの悲しげな表情に、ガル子は堪えきれずその胸に飛び込む。
    「最高にカッコいいわ……普段のあなたも素敵だけど、今日は特別に素敵よ!お店の中だから我慢してたんだけど……ミスタのそんな顔見たら、つい……」
    ガル子はそれだけ言うとミスタから離れた。
    「……なーんで離れんだ?」
    ミスタはニヤリと笑うと、試着室の中にガル子を引っ張り込む。
    「ちょっと、ミスタ……!」
    「大丈夫だ、店員はネクタイピンを取りに行ったからよォー」
    ミスタがガル子に顔を近付け、唇が重なろうとした瞬間……店員と思われる足音が近付いて来た。ガル子は慌てて試着室から出ると、全力で平静を装う。
    「あぁーーッ!昨日といい今日といい…何なんだよ、クソッ!」
    悔しがるミスタを見ながら、ガル子はある事を考えていた。
    ミスタは可愛い女の子を見ればすぐに声をかけるし、わざわざ自分から声などかけなくてもモテていた。自分もその女性達と同列なんだろうと思っていたからこそ、期待しないように少し距離を置いた関係を保っていたガル子。
    「ミスタ……私、期待してもいいの?」

    選択肢
    ①ミスタ、この後も時間ある? 好感度↑↑
    ②ミスタ、買い物も終わったし、早く帰りましょ 好感度→

    ①を選択して進めます。

    ミスタ編、続きます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +20

    -0

  • 398. 匿名 2019/09/06(金) 18:46:05 

    >>397
    ワクワクドキドキ(〃∇〃)
    ミスタのスーツ姿とかカッコいいだろうなぁ~。

    他のガル子さん同様、続き楽しみにしてますッ!

    +15

    -0

  • 399. 匿名 2019/09/06(金) 19:19:38 

    メンバーとお昼を食べに行くイベント
    長くてごめんなさい

    ジョルノを選択
    「ガル子さん。食事に行きませんか?」
    「もうこんな時間?お腹すいた~」
    「ガル子さんの好きな魚介類のおいしい店をみつけたんです。一緒に行きましょう」
    ガル子の好物を覚えていておいしい店をさがしてくれるジョルノ。

    ブチャラティを選択
    「ガル子。飯にしないか?」
    「もうこんな時間?お腹すいた~」
    「いつもの店で席を開けてもらっている。支度がすみ次第出掛けよう。今日は他の奴等はいないから気にせずたくさん食べてくれ」
    予約をすませているスマートさ。でも大食いを指摘されたみたいで恥ずかしい。ブチャラティ天然説。

    ミスタを選択
    「ガル子~飯にしようぜぇ」
    「もうこんな時間?お腹すいた~」
    「さっさと店に行こうぜ」
    「申し訳ないけどミスタ先に行っててくれる?もう少しで書類作りが終わりそうなの」
    「俺はいいよぉ?でもコイツら(ピストルズ)がガル子と一緒じゃあなきゃ働かねぇって」
    「この子たちに言われたら断れないね。すぐ支度するから待ってて」
    「ミスタガオレタチヲダシニガル子ヲ誘ッタゾー」
    「しーっ!黙ってろって!」
    ピストルズに甘いガル子の性格を利用してちゃっかり誘うミスタ。

    アバッキオを選択
    「おいガル子!飯に行くぞ」
    「もうこんな時間?お腹すいた~」
    「さっさと出かけるぞ」
    「でももう少しで書類作りが終わりそうなの」
    「ガル子。日本がどうなのか知らねえが、ここはイタリアだ。仕事と休息はしっかり区別しろ。テメーが過労で倒れたら負担が増えるのは他ならぬブチャラティだ」
    「そうね。すぐ支度するから待ってて」
    「…ったく。無理するんじゃあねぇよ」
    言い方はきついけど心配してくれるアバッキオ。

    フーゴを選択
    「ガル子。食事に行きましょう。」
    「もうこんな時間?お腹すいた~」
    「いつもの店でいいですか?ガル子が書類の整理やアジトの掃除をしてくれるので助かります」
    「そのくらい平気だよ。フーゴや他のみんなはもっと大変な任務こなしてるもの」
    「さあ行きましょうか。好きなものを頼んでください」
    頑張るガル子を認めて褒めてくれるフーゴ。

    ナランチャを選択
    「ガル子~腹減ったよ~飯行こうぜ」
    「もうこんな時間?お腹すいた~。何か作ろうか?」
    「外に食べに行こうぜ。朝からアジトに籠りっぱなしで疲れたよ」
    「じゃあすぐ支度してくるから待ってて」
    「デートだなっ!」
    デスクワークばかりのガル子を外に連れ出してくれるナランチャ

    一周したら暗殺チームや親衛隊も追加してほしいなぁ(・ε・` )

    +17

    -0

  • 400. 匿名 2019/09/06(金) 20:11:17 

    >>399 はゎぁぁぁあああ!!!過労で倒れてブチャラティに心配されたいですっ!!!
    ガル子、大丈夫か?その一言で良いから言われたいっ!!!!

    +13

    -0

  • 401. 匿名 2019/09/06(金) 22:19:11 

    トピずれ失礼します…💦

    いまの私の生きる希望がジョジョの奇妙な冒険です。
    アニメ第1部〜第5部まで見終わり、ストーンオーシャンもいつアニメ化されるか分からない状況で、
    最後の砦としてスティールボールランはまだ見ずに残して?いる状態です。

    本当は早く第7部も読みたいけど、読んでしまったら生きる希望が無くなるので読めずに葛藤しています。

    ジョジョ好きの皆さんはどのように日々を生きていらっしゃいますか?

    +19

    -0

  • 402. 匿名 2019/09/06(金) 23:18:51 

    >>401
    私は毎日ジョジョリオン新作まだかなーっと思ってグッズの情報を見て買ったりしながら生きてます。
    荒木先生が昔インタビューで9部まで構成を考えているとおっしゃってたので後10年〜20年ぐらいはジョジョ活できそうです。

    +14

    -0

  • 403. 匿名 2019/09/06(金) 23:27:42 

    >>401
    私も6部まで読んでて7、8部は積読ですが、1日1話以上は5部アニメを見返したり妄想してメモアプリに書き込んだりガルちゃんで語り合ったりグッズ見てニヤニヤしたりでしょうか( 'ω' 三 'ω' )
    特に語れる場があるって大きいなって思います!

    +17

    -0

  • 404. 匿名 2019/09/06(金) 23:29:30 

    >>401
    漫画を読み返したりDVDを観たりしてます
    今の楽しみはこのトピかな

    +20

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  • 405. 匿名 2019/09/07(土) 00:03:53 

    >>401 読んでしまって続きを楽しみに生きるも良し、アニメで声優さんの声を記憶して漫画にアテレコするも良し、推しキャラを作って妄想するも良し、その妄想をここにコメするのもディーモールト良し!どのようにでも楽しめるので夢が広がりますね
    ちなみに私はブチャラティ推しなので日々ブチャラティ並みの優雅さと気遣いや優しさを持てるように気をつけています、ただの自己満ですが^^;

    +16

    -1

  • 406. 匿名 2019/09/07(土) 03:48:43 

    >>397続き

    「ねぇ、ミスタ…この後も時間ある?」
    ガル子は真っ直ぐにミスタを見つめ、返事を待つ。この雰囲気のまま自分の想いを伝えられたら…そう考えていた。
    「……あー、悪ィ。この後はちと用事があんだよ」
    ミスタはそう言うと目を逸らし、何かを考えるように腕を組む。
    「そう……それじゃあ仕方ないわね」
    残念そうに呟くガル子だが、ミスタは自分のペースを崩さない。
    「なーにそんな顔しちゃってんのー?俺ともっと一緒に居たかったァ?」
    「………私、先に帰るわね」
    ガル子は自分とミスタの抗えない温度差を感じながら、背を向け歩き出す。
    「……………」
    ガル子の後ろ姿が見えなくなるまでその場から動かなかったミスタ。
    「ガル子、俺だってまだ一緒に居たかったんだけどよォ…いいモン見付けたから、お前に……」


    「ミスタ…その気が無いなら何であんな事……」
    バールに来たガル子は一人静かに飲んでいた。
    ミスタにとって自分は特別な存在ではないのなら、何故思わせ振りな態度を取るのかガル子には理解出来ない。
    「……私一人で浮かれちゃってたのかな」
    あまり強くないのに、酒が進んでしまうのはミスタのせいだ。そんな事を考えながら、ガル子はグラスの酒を一気に飲み干した。

    選択肢
    ①そろそろ帰ろうかな… 好感度→
    ②今日は帰りたくない…近くのホテルに泊まる 好感度↑

    ②を選んで進めます。

    「何だか、今日は帰りたくない……」
    ガル子は近くのホテルに泊まる事にした。


    「なにッ?!まだガル子は帰ってねーのか?」
    用事とやらを済ませたミスタはアジトに戻って来たが、ガル子が帰っていない事に驚く。
    「……え?今日はずっと一緒に居たのでは?」
    ジョルノが怪訝そうな顔でミスタを見る。
    「…いや、途中でガル子は帰るって言ってたから……」
    「何故ガル子さんは帰ると言ったんです?」
    「ガル子にこの後も時間があるかって聞かれたんだけどよォ、俺は用事があるからって……」
    「はぁ、そうですか……」
    呆れたように返事をすると、席を立つジョルノ。
    「何だよその顔は?何が言いてーんだ?」
    「……僕が口出しする事ではないので」
    ジョルノはそれだけ言うと自室に戻る。
    「やっぱ一緒に行けば良かったなァ…俺に隠し事は無理だったか……」
    ミスタは大きなため息をつくと、そのままリビングでガル子の帰りを待つ事にした。

    ミスタ編、続きます。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +19

    -0

  • 407. 匿名 2019/09/07(土) 04:33:27 

    >>401
    私も原作やアニメを何度も見たり、妄想したりしています!
    あとはイラストを描くのが好きなので、色紙にジョジョのキャラを描いて楽しんだり
    (*´∀`)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +14

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  • 408. 匿名 2019/09/07(土) 05:22:10 

    >>354続き

    「えっ、億泰くん…?ち、ちょっと待って」
    ガル子の声が聞こえていないのか、ゆっくりではあるがどんどん近付いて来る億泰の顔。
    「(どうしよう……すごく嬉しいけど仗助くんと康一くんが見てるし、でもここで拒否したら億泰くん傷ついちゃう…)」
    ガル子が対応に困っていると、仗助が無表情で億泰に向かってスタスタと歩いて行く。
    「おーくーやーすッ!てめぇ何してやがんだ!」
    億泰の首根っこを掴み、グイッと引っ張るとガル子から引き離した。
    「……ハッ!お、おう仗助ェ、俺は一体何を…?」
    億泰は正気に戻ったようで、目を見開きキョロキョロとしている。
    「おめーよ、ガル子さんにキスしようとしてたんだぜ?ったく……」
    「……キ、キスだとォ~?!ほ、本当なのかよォ、仗助ェッ!あのッ………ガル子さん、すんませんッ!お、俺…女の人にあんな風に手を握ってもらったの初めてだったもんで、いや…言い訳はよくねぇ、ホントにすんませんでしたッッ!」
    億泰はそう言うと頭を深々と下げ、そのままどこかに走って行ってしまった。
    「あっ、待って!億泰くん!」
    「大丈夫ッスよ、ガル子さん。そのうち戻って来ますって!さ、続けるッス!」
    仗助はニカッと笑い、さりげなくガル子の肩に手をやるとベンチに座るよう促す。
    「大丈夫かな、億泰くん…」
    億泰が走って行った方向に視線を向け、心配そうな顔をしているガル子。
    「…………康一、おめーの番だぜ」
    「えっ?あ、うん…」
    康一も億泰が心配なのか落ち着かない様子だが、ボールを手にしてアプローチに上がる。
    小さな体ではあるが、基本をしっかり押さえたフォームと投球で無難にスペアを取った。
    「えっ!康一くんもすごく上手いんですね!私だけ場違いのような気が…」
    康一とハイタッチをしながら段々と不安になるガル子。
    「ガル子さんの番ッスよ!いやー、俺すっげぇ楽しみッス!!」
    仗助がガル子の背中を押し、半ば無理やりアプローチに上がらせた。

    ここで選択肢
    ①あの、やっぱり私はやめておきます…
    ②あっ!私億泰くんを探しに…

    ここでは①を選択

    億泰攻略ルート続きます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +18

    -0

  • 409. 匿名 2019/09/07(土) 07:19:30 

    >>387

    おはようございます、ジョルノです。
    僕の腕の中で、愛しいガル子さんがスヤスヤと眠っています。
    あぁ……なんて可愛らしい寝顔をしているんです?僕は貴女の寝顔を見つめながら過ごすこの時間がたまらなく好きなんだ。
    昨晩は何度も求め、求められ……僕はまだまだガル子さんが欲しかったんですが、いつの間にかグッタリしてしまっているガル子さんに気付き慌てて止めましたよ。
    すみません、ガル子さん……。貴女の事になると僕はおかしくなってしまうみたいです。
    昨日はいてもたってもいられず、ガル子さんの会社へ行きました。
    以下再現↓

    ①「会社へ迎えに行く」を選択

    ガル子さん、まだ出て来ないですね。残業しているんでしょうか?
    ………何も考えずに来てしまいましたが、ガル子さんは僕を許してくれるかどうか………あっ、会社からガル子さんが出て来ました!
    ガル子さ………え?そんなに走ったら危ないですよ!待ってください、その勢いで飛び込まれてはさすがに僕も……!うわっ!
    ガル子さん、僕が間違っ……ん………ん……あぁ、なんてキスをするんですか……周りの人達が見てま…ん………ガル子さん、話を……。
    ………はい、もうあんな事は二度と言いません。僕はガル子さんなしでは生きられないし、貴女が他の男のものになるなんて……考えただけでも気が狂いそうになる。
    しかし、仕事の件は………社長の息子が他の女性に一目惚れした?それでその話は無かった事になった……と?何と人騒がせな!
    ……ガル子さん。そろそろ僕の上から退いてもらわないと、僕の僕が……。フフッ、そんなに慌てなくても大丈夫ですよ!
    さぁ、帰りましょう。僕だけのガル子さん……。
    ↑再現ここまで
    という訳です。ガル子さんより魅力的な女性なんているはずがないのに、その男は見る目がないですね。まぁ、そのおかげでガル子さんは仕事を続けられるんですから良しとしましょう。
    あ、ガル子さん…目が覚めましたか。おはようございます。さぁ、おはようのキスを……ちょっと!どこにキスを………ダメ……ではないです……。
    愛しています、ガル子さん……。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +20

    -0

  • 410. 匿名 2019/09/07(土) 07:55:00 

    >>399
    アバッキオ何だかんだ優しい(*´Д`)
    もうすぐ終わる書類はキリのいいところまでやってからお昼寝行きたいけど、アバッキオに言われたら途中でも放り投げて行きます( ・ㅂ・)و ̑̑
    一緒にランチ行けたら午後もめちゃくちゃ頑張れる…!

    >>407
    ちょwジョルノ!そこかわっていただきたいッ!w

    +10

    -0

  • 411. 匿名 2019/09/07(土) 08:28:18 

    >>409
    甘ジョルノ君ッ!良かったね~(〃∇〃)
    陰ながら心配していたよww

    そして「僕の僕」は今日も健在だね(*≧∀≦*)

    +14

    -0

  • 412. 匿名 2019/09/07(土) 09:41:22 

    >>411ガル子さん、おはようございます。
    御心配をおかけしてすみませんでした。僕の僕はいつでも健在ですよ!僕のガル子さんだけにしか反応しませんが………おっと、朝から失礼しました。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

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  • 413. 匿名 2019/09/07(土) 17:15:36 

    甘ジョルノさんの新境地が面白すぎてww
    わざわざ再現シーンにする構成とか、凝ってて好き…!

    +14

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  • 414. 匿名 2019/09/07(土) 18:07:44 

    イタリアの男性は料理上手ばかりで男性宅に女性を招いての自宅デートを楽しむとか…誰を選択しようか


    ジョルノ「ガル子さん、ピッツァを焼きましたよ、もちろん生地から作りました!さあ食べてください、デザートもありますからね」手が込んだ料理ばかりで後はテーブルに出すだけにしてある、普段から気が向いたら料理をするんだろうなぁと想像して尊敬する


    フーゴ「カプレーゼをエキストラバージンオイルで作りました、アクアパッツァも出しますから先に食べていてください」ガル子にワインを注ぐと手際よく料理をする。時折料理本をみて顎に手をそえて「うんうん」と一人で納得している様子、ちょうみりよはほとんど減っていないのでガル子のために料理の勉強をしてくれていた事がとても嬉しく感じる


    ナランチャ「俺はよォ料理はあまり出来ないんだけどよォ、ガル子の為にサラダはかろうじて作ったんだぜ!なぁ食べてみろよ!絶対うまいぜ!!」レタスちぎっただけなのにドヤ顔で市販のドレッシングを手渡してくる姿がとても微笑ましい


    アバッキオ「こんなものしかないが…まぁワインは楽しめるだろう」ぶっきらぼうに皿を出す、そこにはクラッカーとチーズ、葡萄が並べられていて、いかにも一人暮らしが長く外食デートばかりだったのに、今夜はガル子をもてなすためにアバッキオなりに頑張ってくれているのが伝わる

    +14

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  • 415. 匿名 2019/09/07(土) 18:22:39 

    >>414 続きます

    ミスタ、グラスにワインを勢いよく注いで乾杯をすると「やっぱり飯はドーンと食わねぇとな!!」両手で浅い鉄の鍋を置く、なんと序盤でパエリアを出してきた!
    「マズハ前菜カラダロー!」「ミスタ!鍋敷キヲワスレテルゾーォ!」「ハヤクタベタイィィイ、ミスタノタマニツクルメシハ最高ダッ!!!」セックス・ピストルズ達とのワイワイと賑やかな食事を堪能できる


    ブチャラティ、手慣れた手つきで椅子にエスコートし静かにワインの栓を抜いてくれる。優雅に乾杯をしたあと「新鮮な野菜を沢山貰ってな、オリーブオイルとソルトで頂こうか。これを食べたらステーキを出そう、食後のフルーツは何がいい?…そうか、リンゴか。剥いてやるからガル子が好きなだけ食べるといい」
    相談女…いや、マダム達から家庭菜園の野菜を頂くほどブチャラティが沢山の人々から愛され頼られているのがよくわかる、ブチャラティが苦手なリンゴもガル子の為なら剥いてくれるのだが、その事はまだ、今のガル子は気づいていない

    +19

    -0

  • 416. 匿名 2019/09/07(土) 19:29:43 

    >>414
    どのキャラも素敵だけどナランチャがとっても可愛い♥️
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +19

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  • 417. 匿名 2019/09/07(土) 20:55:43 

    >>406続き

    「おい、ミスタ。何故こんなところで寝ているんだ?」
    リビングのテーブルに突っ伏して寝ていたミスタは、ブチャラティに肩を叩かれ目を覚ます。
    「おー、ブチャラティ。ガル子が帰って来んの待ってたんだけどよォ、いつの間にか寝ちまったみてーだ」
    まだ眠そうに目を擦り、体を伸ばすとあくび混じりに返事をするミスタ。
    「……ガル子?そういえば俺も確認したい事があってさっき部屋に行ったが、居なかったな」
    「ガル子のやつ、昨日は帰って来なかったのか…。携帯にも出ねぇし…あいつ、どこにいんだよォー!」
    ミスタはいてもたってもいられず、当てもないままガル子を探しに外へ飛び出して行く。

    その頃ガル子はアジト近くのカフェにいた。テラス席に座り朝食を取っていたが、あまり喉を通らずに殆どが皿の上に残っている。
    「やっぱり帰らなきゃダメよね…」
    立ち上がり、帰ろうとしたその時。
    「あーッ!お前こんなとこにいたのかよォー!」
    大きな声に驚き振り返ると、ミスタがこちらに向かってズカズカと歩いて来た。
    「!ミスタ、どうしてここに…」
    「……お前が帰って来ねーから、探してたんだよ。ほら、帰るぞ」
    ミスタはガル子の荷物を持ち、もう片方の手で腰を抱き寄せ歩き出す。

    選択肢
    ①……まだ帰りたくないの 好感度↓↓
    ②……ミスタ、ごめんなさい 好感度↑↑

    ②を選択して進めます。

    アジトに着いた二人はミスタの部屋へ入ると、ベッドに腰を降ろす。
    「ミスタ…ごめんなさい」
    ガル子はミスタの顔を正視出来ないまま、それだけ言うと俯き押し黙る。
    「……昨日はどこにいたんだ?」
    謝罪には触れず、ガル子が今迄どうしていたのか問うミスタ。
    「バールで飲んだ後、ホテルに泊まって……」
    「あァ?!誰とだ!!お前…まさか、バールで男に…」
    「違う!昨日はずっと一人で飲んでたわ。帰りたくなくて、そのままホテルに泊まったの」
    「……そーか。まぁ、アレだ……あんま心配かけんじゃあねぇぞ!」
    ミスタはガル子の頭をガシガシと撫で回し、頬にキスをする。
    「ねぇミスタ…何で私が帰りたくなかったのか聞かないの?……私ね、考えるの疲れちゃった。もう期待させないでほしい…」
    ガル子はミスタの肩を押し戻し、部屋を出て行こうとドアへと歩き出した。
    「おい、お前何言ってんだ?……期待させるとか何の話だよ?俺が欲しい女はガル子だけだぜ?」
    ドアの前に立ち、大袈裟に両腕を大きく広げたミスタ。半ば強引にガル子を自身の胸の中へと抱き寄せると、顔をゆっくり近づける。
    「でもミスタ、女の子に沢山声をかけてるし…」
    「……ありゃあ挨拶みてーなもんだ。それに…」
    ミスタはガル子の頬を両手で包み込むように持ち、そのまま上を向かせ深いキスをした。
    「お前に夢中になっちまってからは、他の女になんか声かけてねーぞ?」
    唇を離すと、ガル子に優しく微笑んだ。

    ミスタ編、続きます。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +24

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  • 418. 匿名 2019/09/07(土) 21:52:31 

    >>414
    ナランチャわかる!!
    ナランチャは境遇が境遇だから年長組がご飯食べに連れていったり、街の人たちからの差し入れを優先的にくれて自分では料理しなさそうなイメージ
    あとお腹すいたらお菓子とかパン食べてそう

    +16

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  • 419. 匿名 2019/09/07(土) 21:54:56 

    >>417
    ミスタァーガンバレー!
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +18

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  • 420. 匿名 2019/09/07(土) 22:01:01 

    なんていうか……その……下品なんですが……フフ……

    なんやかんやあって相手の服を脱がせるというイベントを発生させたいけど5部キャラはギャングのせいか脱ぐくらい平気でむしろ「まだか。はやくしろ」とか言われてムードも何もない

    +16

    -0

  • 421. 匿名 2019/09/07(土) 22:04:59 

    >>420 イタリア男は情熱的らしいからアモーレな感じで脱がされたり脱がれたりしてみたいよね…フフ…

    +16

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  • 422. 匿名 2019/09/07(土) 22:58:14 

    >>420
    確かに笑
    イタリアってヌーディストビーチあるのに普通のビーチでも脱ぐのOKだから(日焼けがステータス)みんな何ともなさそうにしてる…
    日本人が見たら絶対ビックリするだろうね…フフ…

    +16

    -0

  • 423. 匿名 2019/09/07(土) 23:18:28 

    >>420
    キャラによるけど、同じ早くしろでも「なんだガル子、恥ずかしがってねーで早く脱がせろよ」って恥ずかしガル子の反応を楽しんでる感じのイベントはどうですか?(*ノω゚)ノ
    でも、この服どうやって脱がせば…?あれッ?ってなってガル子がムードをぶち壊しかねないなという心配がアリアリですが…
    でもでもそうなったら「なにやってんだココだココ、コレ引っ張れよ」って手を持っていかれてなんとか上を脱がせると「そんじゃあよォ、次はコッチだな」って手を重ねたまま下に持っていかれてジッパー摘まされてそのままゆっくり下げさせられたりしたら恥ずかしさとメタリカで大変です(´ཀ` )

    +16

    -0

  • 424. 匿名 2019/09/07(土) 23:20:19 

    遅くなりましたが>>304続きですッm(__)m


    イルーゾォに惚れてしまったガル子。
    イルーゾォ「…なんだよ、こっちは仕事帰りで疲れてるんだぜ。」
    ガル子「(…ハッ!見とれてちゃってた…!)すみません、あの、助けていただいたお礼を是非させていただきたくって。」
    イルーゾォ「お礼ねぇ…。」
    イルーゾォはしばし思案し、口元を僅かに持ち上げて言った。
    イルーゾォ「そうだなぁ、さっきも言ったがよ、俺ァ仕事帰りで疲れてるもんでな、嬢ちゃんに体で癒してもらうとか?」

    選択肢
    ①貴方が望むなら…と受け入れる
    →R18ルート?(今回は書きません、書けませんw)
    ②さすがにそれは無理ィィィィ
    ②を選択

    ガル子「…えぇっ!?えっと、それはちょっと…。」
    ガル子は赤面し口ごもる。
    イルーゾォ「…フッ、冗談だ。じゃあな、用心して帰るんだな。」
    ガル子「あっ、待ってください…!」
    イルーゾォは今度は聞かずにガル子に背を向けて歩き出してしまった。
    ガル子「(…あぁ、行ってしまう!どうしよう、どうしよう…、えーい!!)」
    次の瞬間、思わずガル子はイルーゾォのお下げ髪の一つを引っ掴んでいた。

    +14

    -0

  • 425. 匿名 2019/09/07(土) 23:23:40 

    >>420
    リゾット「まだか。はやくしろ」
    ガル子「最初から半裸やん」

    +13

    -0

  • 426. 匿名 2019/09/07(土) 23:30:54 

    >>424
    甘いイルーゾォさん来た!(´∀`*)
    ガル子頑張って!
    そしていつか①のルートも…フフ…

    +11

    -0

  • 427. 匿名 2019/09/07(土) 23:43:17 

    >>420
    好きなキャラで妄想してみた!
    スクアーロってツナギだからすぐ脱げてしまうけど、あえてバンダナ→髪を束ねてるヘアゴム→手袋とゆっくりゆっくり焦らしながら脱がせます
    焦らしているはずが実はこちらが焦らされているッ!
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +13

    -0

  • 428. 匿名 2019/09/07(土) 23:51:32 

    >>424続きですm(__)m


    髪を掴まれて、イルーゾォは立ち止まる。
    イルーゾォ「………。」
    ガル子「(………ハッ!やってしまったッ!)」
    イルーゾォ 「………痛ェ。」
    ガル子「………エヘ。」
    ガル子は笑って誤魔化す。
    イルーゾォ「…おい嬢ちゃんよォ、何のつもりだァ?」
    イルーゾォは険しい目つきでガル子を見る。
    ガル子「あ、えっとあの…あのッ!私…。」
    ガル子「(思わず掴んじゃったけど、どうしよう………ええい、ままよ!)あの、私!貴方を好きになっちゃいましたッ!これっきりで終わらせたくないです!体で…ていうのはちょっと難しいですけど…何かお礼、させてもらえませんか!?」
    ガル子は勢い余って叫ぶようにイルーゾォに告白してしまった。
    これにはさすがのイルーゾォも驚いている。
    イルーゾォ「…は?好き?俺に惚れたってこと?」
    ガル子「そうですッ!!!(こうなったらもう開き直るッ!)もし私にできることがあれば、是非お礼させてください!」
    イルーゾォ「…あー、うーん、そうだなァ、ああ、まぁとりあえず髪、離してくれね?」
    ガル子「わっ、すみませんッ。」
    ガル子が慌てて髪を離すと、イルーゾォはしばらく思案した後、思い出したように言った。
    ガル子「ああ、そうだ。そんじゃあ、ちょっと付き合ってくれるか?」
    ガル子「えっ!?付き合う!?」
    ガル子の顔がぼっと赤くなる。
    イルーゾォ「ああ、いや、そういう意味じゃあなくてな。」
    ガル子「えっ、なんだぁ違うんですかぁ…。」
    ガル子は赤面しつつも、落ち込んだ様子を見せた。
    それを見て、イルーゾォはフッと吹き出す。
    イルーゾォ「いや、あのな。嬢ちゃんに付き合ってもらいたい所があるんだ。うーん、だが、今日はもうこの時間だしなぁ。」
    ガル子「あ、そういうことですか!私にできることなら何でも!今日じゃなくてもお付き合いします!」
    ガル子は満面の笑みになった。
    イルーゾォ「(フッ、こいつさっきからコロコロ表情変わるな。あんなに必死になってよォ、俺に惚れたって?おもしれーじゃん。)」
    【イルーゾォの好感度アップ、次会う約束ゲット】

    ⬅︎To Be Continued

    +19

    -0

  • 429. 匿名 2019/09/07(土) 23:52:42 

    >>367続き
    ☆嫉妬深いリゾット・3☆

    「俺の部下が済まなかった…」
    仕事部屋に向かう廊下で、ガル子に謝るリゾット。あのクセの強いメンバーを纏めるというのも、そう簡単なことではなさそうだ。
    ①「あ、いえ…なんか皆さん個性的で…」
    ②「ホント、いきなり失礼なんですけど!」

    ここは①を選択。
    「……」
    リゾットは何も答えなかった。
    大丈夫です!と答えた方が良かった気もするが、いきなりあの下ネタ…。あんな質問をして、アイマスクの男はどういうつもりだったのだろうか。とりあえず警戒しておこうとガル子は思った。

    「ここがお前の仕事部屋だ」
    薄暗い建物の奥にある小部屋の前でリゾットは立ち止まり、ガル子に視線を落とした。リゾットは小部屋の扉を開け、ガル子の背中を軽く押し入室を促す。
    「リーダー、ここ…ですか?」
    「そうだ」
    廊下同様に小部屋の中も薄暗く、重苦しい空気が漂っている。その中にポツンとパソコンの置かれたテーブルがある。ガル子は部屋に入ることを躊躇したが、リゾットは構わずガル子の背中を押した。
    「早速、始めてもらおうか…」
    リゾットの口調は優しいが、有無を言わせぬ圧を感じる。ガル子はおとなしく椅子に座り、パソコンに向き合う。リゾットは背後からガル子に近付き、耳元で囁いた。

    「ガル子、失敗したら…分かっているな?」

    ガル子は覚悟を決めて、黙って小さく頷いた。

    To be continued…
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +17

    -0

  • 430. 匿名 2019/09/07(土) 23:55:40 

    >>426さん

    フフ…①のルートまがいの妄想は大好きなんですが、文章にするには語彙力と覚悟がなかなかw
    皆さんのフフ…な妄想を読んで鍛錬していつか…(´∀`=)フフ

    +9

    -0

  • 431. 匿名 2019/09/08(日) 00:17:14 

    >>424 >>428
    イルーゾォォォッ!冗談だって紳士ッ!w
    しかもどうしよどうしよなってるガル子可愛すぎるしそこからの直球ッ!イイッ(*´Д`)
    甘イル君ルートもすっごい好きですヾ(*´∀`*)ノ

    +9

    -0

  • 432. 匿名 2019/09/08(日) 00:21:35 

    >>429
    警戒されるメローネww
    リゾットに耳元で囁かれるとかそれだけで力が抜けて失敗してしまいそうじゃないですかッ!
    失敗したらそこは乙ゲーらしくR18なお仕置きを……ぎゃあッ!←ガチなメタリカ

    +12

    -0

  • 433. 匿名 2019/09/08(日) 00:33:02 

    >>431さん
    ありがとうございます(^ω^)
    なぜか気づいたらガル子、直球告白してましたw
    書けば書くほどうちのガル子はアホな子になりつつある…ような?w
    またマイペース投稿になるかもですが、続き頑張りますッ!

    +6

    -0

  • 434. 匿名 2019/09/08(日) 00:35:00 

    >>428自コメ

    読み返したら間違いありました(ノ_<)
    文脈でお気づきかもしれませんが、
    「ああ、そうだ。そんじゃあ、ちょっと付き合ってくれるか?」 と言ったのはガル子ではなくイルーゾォです…
    失礼いたしました( ;∀;)

    +5

    -0

  • 435. 匿名 2019/09/08(日) 00:51:28 

    >>420
    メローネは嬉々としてノリノリで自ら脱ぎそうですねw
    しかも脱がんでもいいとこまで脱ぎそうww
    まぁそれでも私、ドキドキするけどねッ!!
    フフ…

    +7

    -0

  • 436. 匿名 2019/09/08(日) 00:53:35 

    >>433
    しっかりガル子も素敵だし抜けてるガル子も可愛いですよ(*´艸`)
    いくらでも待ちますのでいっぱいイル君への愛を詰め込んだイベントにしてください♡

    >>434
    言われるまで気付かなかったくらいセリフでバッチリイル君だと思ってたので大丈夫ですよーヾ(*´∀`*)ノ

    +5

    -0

  • 437. 匿名 2019/09/08(日) 01:11:20 

    >>436さん
    イル君愛は有り余るほどなんですが、そこに語彙力文章力ついてきてくれるといいな…w
    ありがとうございます、気長にお待ちいただけますと嬉しいです( ;∀;)

    +3

    -0

  • 438. 匿名 2019/09/08(日) 03:04:37 

    >>417続き R18表現が含まれてます

    「ミスタ……本当に?」
    「神に誓って嘘はついてねー!お前だけだ、俺はガル子が欲しいんだよ!」
    ミスタの熱い眼差しとストレートな言葉が、ガル子の心を大きく揺さぶる。
    「私も………好き、大好きよミスタ……」
    ミスタの首に腕を回し、想いの丈を込めたキスをするガル子。いつの間にかガル子の胸をまさぐり、自身の腰を強く押し当てているミスタは荒い息遣いで囁いた。
    「なァ、このまま……しちまってもいーか?」
    少し紅潮した頬に伏し目がちのミスタ。その表情はガル子に選択の余地を微塵も与えない。
    「………シャワーを浴びてもいい…?」
    それを聞いたミスタは何かを考えるような仕草をするが、ニヤリと笑う。
    「俺も少し汗かいたしな…一緒に入るか!」
    「え、それは恥ずかしいからイヤ……」
    「んー?俺は全然恥ずかしくねーよ?ほら、行くぜ!」


    結局ミスタのペースに巻き込まれ、バスルームに来てしまったガル子。ミスタは早々に服を脱ぎ捨て、先にシャワーを浴びている。
    「おーい、ガル子!早く来てくれよォー」
    中からガル子を呼ぶ声が聞こえるが、なかなか踏ん切りがつかない。バスルームの前で固まっていると、ミスタが中から顔だけを出して嬉しそうに呟く。
    「……仕方ねーな、俺の可愛い子猫ちゃんは!」
    タオルも巻かずビショ濡れのまま出て来たミスタは、ガル子のブラウスのボタンを手早く外した。
    「ミスタ、ちょっと待っ……」
    目の前の逞しい体に圧倒され、ガル子は抵抗する事が出来ない。
    「もう待てねーし!」
    ブラウスを脱がせブラジャーが視界に飛び込むと、一瞬ミスタの動きが止まる。
    「………案外デケーな」
    その言葉にガル子が小さく笑うと、ミスタはスカートの留め具を外しファスナーを降ろした。ストンと床に落ちたスカートを目で追うガル子は、下着だけを身に付けた状態になっている。

    選択肢
    ①自分で脱ぐ 好感度↑↑
    ②そのままミスタに脱がせてもらう 好感度→

    ①を選択して進めます。

    「ミスタ、自分で脱ぐから……」
    ガル子はブラジャーのホックを外したが、なかなかその先へ進めない。
    「……どうした、ガル子?もしかして……焦らしてんのォ?」
    催促するかのように腰に手を回すミスタは、色っぽい視線をガル子に向ける。
    「……1分だけ、目を瞑っててくれない?」
    「いいけどよォ、やっぱりダメっつーのは勘弁してくれよなー?」
    ミスタは素直に目を瞑ると、腕を組みながら待つ。

    ミスタ編、続きます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +20

    -0

  • 439. 匿名 2019/09/08(日) 03:46:32 

    >>438続き R18注意⚠️苦手な方は飛ばして下さい


    ガル子は覚悟を決め、震える手でブラジャーを外しショーツを脱いだ。まだ目を瞑っているミスタの真正面に立ち、声をかける。
    「ミスタ……目を開けて」
    ゆっくりと目を開けたミスタは、条件反射のような素早さでガル子を抱き締めた。
    「すっげー綺麗だ!エロくて綺麗でよォ、ガル子、お前最高だぜ……」
    ミスタはガル子の身体中を撫でまわしながら唇を奪う。その愛撫するかのような手の動きと濃厚すぎる長いキスに、すっかり腰が砕けているガル子。
    「ミスタ、ちょっと待っ……体の力が……」
    「何言ってんだ?まだまだこれからだぜ、ガル子…」
    ミスタはニヤリと笑い、啄むような触れるだけのキスをガル子の頬と首筋に何度も繰り返しながらバスルームに入った。



    バスルームの中へ入った二人が、何やら揉めている。
    「やだ、自分で洗うから!」
    「それじゃあ一緒に入ってる意味ねーだろ。あ、そんじゃあ俺の体から先に洗ってくれよ!」
    「!何これ、こんなに…」
    「何これって、俺のアレだぜ?」
    「……そんなの分かってるわよ」
    「よし、手っ取り早くお互いを一緒に洗えばいーんじゃあねぇの?」
    「ちょっと待って……んッ……それ洗ってるって言わないんじゃ……あ…」
    「ん?そーか?ガル子の胸、柔らかくて洗いにくいな…このピンク色のとこなんかよォ、小さいくせに硬くなりやがって可愛いぜぇ」
    「あ、あッ……やめて、恥ずかし…えっ、やだ……何でそんなに足を広げるの?!」
    「あー?舌でキレイに洗ってやるからだよ」
    「……ミスタ、だめ…やッ」
    「ガル子、すげーな……いくら舐……洗ってもヌルヌルしてるぜ?……こりゃあ中も洗わねーとなァ」
    「あッ!……あぁッ、や……あ、あッ……」
    「……あーぁ、指が糸引いちゃって……」
    「あッ…あ……お願い、もう…」
    「……もう、何だ?ちゃんと言えよ…どうしてほしいんだ?」
    「…………ミスタの、欲しい……」
    「イイ子だ……おい、もっと体の力抜けよ……挿れらんねーだろ」
    「ミス……タ……あ、もっとゆっくり挿れ……あぁッ!」
    「………ッ!お前の中、すんげぇ、やべ……」
    「あ……ん、ミスタ……ベッドで、したい……」
    「一発出してから……な」
    「!!……あッ、あぁ!あ……ッそんな動いちゃだめ……」
    「……無理言うな……ガル子………ッ!」
    「あ…ッ、ミスタ……あぁ……ッ!」


    バスルームから出て来た二人はミスタの部屋で続きを楽しんだ後、例の任務について話をしていた。
    「いよいよ明日ね……ブチャラティの縄張りのホテルで売春斡旋なんて、ケンカ売ってるのかしら」
    「なー!知らねぇハズねーし、何考えてやがるんだ?」

    「…………ねぇ、ミスタ。どうして私を好きになったの?」
    ガル子は突然全く関係の無い質問をすると、ジッとミスタを見つめている。
    「何だよ、急に…どうしてっつーのはよく分かんねぇけど……お前が俺の前に現れてから、他の女はどうでもよくなっただけだ」
    「ミスタ……」
    「俺も質問していーか?」
    「うん、なあに?」
    「俺以外の男と何人ヤッた?」
    「……え?ミスタ、そんな事気にするような性格だった?」
    「いーから、早く答えろよ」

    選択肢
    ①見栄を張って一人多く申請する 好感度↓↓↓
    ②正直に申請する 好感度↑↑↑

    ここで②を選択。

    ミスタ編、続きます。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +22

    -0

  • 440. 匿名 2019/09/08(日) 08:15:32 

    みんなおはよう
    一般人参加可のパッショーネ(健全)のパーティーがあったらみんなどんな感じ?
    ①パーティーで見かけた彼に一目惚れ
    ②顔見知り程度の彼にパーティーで再開。恋におちる
    ③女の子に囲まれる彼をみて嫉妬する同僚ポジ
    ④その他
    みんなの妄想を聞かせてね☆(^-^)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +15

    -0

  • 441. 匿名 2019/09/08(日) 08:51:38 

    >>439
    ミスタって顔も身体もかっこよくって、カラッと明るくて、男らしくって、ちょっとガサツで、エロくってホントいいわ〰️❤️
    がる子がうらやましい。朝からため息ものです😍

    +18

    -0

  • 442. 匿名 2019/09/08(日) 09:07:06 

    >>440
    もし、あの素敵だけど超個性的な方達をお見かけしたら、まず固まる。(特にボスとメローネww)
    目を見て話せる自信がないので、柱の陰のモブ子で!
    みんなの妄想楽しみだな😃

    +11

    -0

  • 443. 匿名 2019/09/08(日) 09:51:22 

    >>442
    街でよくみかける超個性的なメンバーがパーティでスーツとか着てたら見惚れると思う(*´ω`*)

    +14

    -0

  • 444. 匿名 2019/09/08(日) 10:16:31 

    >>440
    ④で妄想しました↓

    今夜はパッショーネのパーティー。

    今回は一般人も参加出来るとの事で目一杯お洒落をしてパーティー会場へ向かったガル子。
    (あの人と話せたらいいな…)と淡い期待も一緒に抱いて。

    しかし案内された会場は一般人とはいえお洒落で綺麗な女性ばかりで気後れしてしまった。
    自分が場違いな様に思えて段々と虚しい気持ちになってきたガル子はテラスへ。

    「すぐ帰るのもなんだし、ここで少し過ごしてかえろう…」
    そう呟くと夜空を見上げた。
    今夜の為に買った服や練習したメイク、仕事も休日返上して調整した。
    怖じ気付いてテラスにいる自分が情けなくなり涙が込み上げてきたのだ。

    暫くすると背後から会場の賑やかな音が聞こえてきた。
    (ドアが開き誰かテラスに来たのだろう…)
    そう思ったガル子は(帰ろう…)と振り返るが後ろにいた人物を見て立ち止まってしまう。

    「可愛いシニョリーナが一人でテラスにいるな」

    そこにはガル子の想い人ではない男がこちらを見つめていた。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +14

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  • 445. 匿名 2019/09/08(日) 10:48:01 

    >>444
    似たようなこと妄想してたけど、あなたの妄想素敵だ!
    リゾットは想い人じゃないのね
    続きが気になる(о´∀`о)

    +9

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  • 446. 匿名 2019/09/08(日) 13:17:04 

    >>440
    パッショーネ(健全)←これ大事!w
    私も④で!

    ちょっと気合い入れすぎたかも…と履き慣れない高さのヒールを後悔していたガル子。
    広い会場内の煌びやかな装飾と豪華な料理に目を奪われていると後ろからぶつかられ、思わず目の前の背中にしがみついてしまった。
    「…大丈夫か?」
    「ご、ごめんなさ…!痛ッ…」
    「ああ、ヒール折れてるな…ブチャラティ、車借りるぜ」
    「えッ?あの…」
    「パーティーはまだ始まったばっかりだ。アンタをこのままでいさせるわけにはいかねえ。靴買って戻ってきても充分間に合うしよ、この時間なら店もギリギリ開いてんだろ」
    「いや、でもそこまでしていただくわけには…」
    「いいからよ、オレをヒールの折れた女を放っておくような男にしないでくれや」
    「え…ちょっとあの、降ろしてくださいッ…自分で歩けますから…ッ」
    「あんまし騒がれるとオレが攫ってるみてーに見えんだろ?危ねえからじっとしてな」

    という出会いで始まる乙女ゲームもいい(*´ρ`*)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +21

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  • 447. 匿名 2019/09/08(日) 14:09:23 

    こんにちは、ジョルノです。
    休日は部屋で二人きり、僕の腕の中に身を委ねるガル子さんに愛を囁きながら過ごすのが定番です。あんな事があったからこそ、こんな一時でも大切にしなければと感じますね。
    ……ガル子さんが隣の部屋に行ってしまいました。何かを取りに行ったみたいですが………。
    おや、ラッピングされた小さな箱を持って戻って来ましたよ。……これを僕に?今日は誕生日でも記念日でもないのに、一体どうしたんです?
    フフッ……そんなに急かさないで、ガル子さん。今開けますから……ん?タグネックレスですね!
    『Volevo solo farti sapereche sei gran parte di me』(あなたが私の大部分を占めているという事を知ってほしい)
    という愛の言葉が刻印されています。
    ガル子さん、これは………いつの間に用意していたんですか?
    あぁ……それなのに僕はあの日、貴女の気持ちを知らずにあんな事を言ってしまって………!!
    本当にありがとうございます!……最高のプレゼントです!
    ……ガル子さんが早速僕の首につけてくれました。
    どうです?似合いますか?…………ん、キスで返事をされてしまいました。
    では僕は、この体でお礼をしましょう。
    ガル子さん、貴女が僕の全てを占めているという事を知ってほしい……。
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +20

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  • 448. 匿名 2019/09/08(日) 15:43:02 

    ミスタの帽子の中はどうなってるんだろう?髪あるのかな

    +11

    -0

  • 449. 匿名 2019/09/08(日) 16:57:11 

    >>439続き

    「……二人よ」
    正直に申請したガル子は、ミスタの反応を窺う。
    「っつー事はよォ、俺は三人目か?」
    「?そうだけど……」
    「よし!四人目じゃあねーんだな!」
    ミスタはガッツポーズをするが、直ぐ様祈りのポーズに切り替えた。
    「ミスタ、どうしたの?」
    「その二人の野郎がガル子を手放してくれたから、俺のモンになったんだぜ?神に感謝しなきゃなー!」
    「フフッ、面白い考え方ね」
    「ま、これで四人目の男が出てくる可能性はゼロになったって訳だ!」 
    「……どうしてそう言い切れるの?」
    「運命だからに決まってんだろ。俺は死ぬまでガル子を離さねーぜ!」
    「ミスタ……」
    ガル子はミスタに深いキスをすると、逞しい胸に頬を擦り付けた。
    「………ガル子、ちょっといいか?」
    鋭い眼差しでガル子を見つめるミスタ。
    「え?」
    「また勃っちまった」
    「ミスタちょっと待って、まだ………」
    「ダーメ♡」
    ミスタは耳元で囁くとガル子に素早く覆い被さり、再び一つになる二人の身体。計り知れないミスタの体力とガル子への愛が、行為の回数に表れていた。


    翌日、任務の為スーツに着替え準備をしている二人。
    「ジョルノ、またお願いしちゃってごめんなさいね……」
    ガル子は教えてもらった通りに自分でやってみたものの、上手く出来ずに結局ジョルノに頼んでセットをしてもらっていた。
    「いいんですよ。ガル子さんの髪、いじるの楽しいですから」
    「ジョルノって本当に器用ね。羨ましいわ…」
    「……僕はミスタが羨ましいですよ」
    「知ってたの……?」
    「見ていれば分かります。ガル子さんは本当にミスタの事が好きなんですね」
    「…………」
    「さぁ…出来ましたよ。ガル子さん、気を付けて行って来て下さい」
    「…ジョルノ、ありがとう!」
    ガル子はミスタの待つリビングへと向かった。


    「ガル子、おせーぞ!」
    ミスタは待ちくたびれた様子で腕を組み、ガル子に声をかける。
    「ごめんなさい、髪を上手くセット出来なくて」
    「……またジョルノにやってもらってたのか?」
    「えぇ、その方が早いと思って……」
    「ったくよォ……俺、なーんか嫌なんだよなァ」
    唇を尖らせ横目でチラッと見ると、突然ガル子を抱き締めるミスタ。
    「えっ……ミスタ、早く出ないと時間が…」
    「お前の髪を他の男が触んのイヤだ。ジョルノでもダメだぜ。分かったか?」

    選択肢
    ①え、何で? 好感度↓↓
    ②ミスタ…… 好感度↑↑

    ②を選択します

    「ミスタ……可愛い」
    ガル子は小さく呟くと、ミスタの唇に触れるだけのキスをした。
    「ん?何か言ったかー?」
    聞こえなかったらしく首を傾げているが、キスには律儀に倍返しで応えるミスタ。
    「……ミスタ、そろそろ行きましょう!」
    「おー!ちゃちゃっと済ませてよォ、今夜も熱い夜にしちゃおーぜ!」
    「もう、ミスタ……」
    二人はターゲットが現れる店に向かった。

    ミスタ編、続きます
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +21

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  • 450. 匿名 2019/09/08(日) 17:08:14 

    >>446
    ぶっきらぼうだけど優しいアバッキオかっこいい!大人の男ですね(*´∇`*)

    店でパーティー用のドレスを選ぶガル子。
    どのドレスにするか迷っていると、通りすがりの男が「俺はこの色が好きだ。きみに似合うぜ」と勝手にアドバイスして「じゃあな」って去っていく。
    あの男何者?でもかっこよかったなぁと男の選んだドレスをお買い上げ。その青いドレスを着てパーティーに行くとその男、スクアーロと再会
    こんなゲームがあったらいくらでも課金してしまいそう

    +14

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  • 451. 匿名 2019/09/08(日) 17:44:35 

    >>440
    健全パッショーネ!w
    私は②と③のコンボ(但し同僚ではない)で、息抜きに考えてみたッ♡長くて申し訳ない…。

    一般人も参加OKという、パッショーネ主催のパーティー。私も友人に誘われて渋々の参加だ。
    退屈しのぎにホールを見渡すと、そこに見覚えのある顔を見付けた。以前に何度か客として私の勤め先に来た男で、接客ついでに一度だけ他愛のない会話をしたことがある。もちろん名前は知らないが、仕立ての良いスーツと綺麗に纏めた髪が印象的でよく覚えている。彼もご多分に漏れず美しい女性達に囲まれており、私が声を掛ける隙など微塵もない。
    友人はお目当の男の元へ行ってしまうし、声を掛けたい相手もいない。気付けば一人、ぼんやりと壁際からホールを眺めていた。

    「この手のパーティーで誰にも声を掛けねえってのは…マナー違反だ」
    驚いて顔を上げると、そこには例の客が立っていた。
    「アンタ、○○の店員だろ?随分と雰囲気が変わるもんだな。店で見るよりずっといい」
    「いえ、あの時は…ご来店ありがとうございます」
    男は笑いを堪えるように少し口元を緩め、言葉を続けた。
    「客の顔を覚えてるなら、声ぐらい掛けてくれりゃあいいじゃねえか」
    「お客様が私を覚えているかも分かりませんし、華やかな女性達に囲まれててそんな雰囲気でも…」
    「あんなのは華やかとは言わねえ。うるさくて下品で…こっちが参っちまう」
    ただ黙って自分の顔を見つめるだけの私を、男もじっと見つめ返す。

    「アンタを【壁の花】にしておくのはもったいねえな…静かな場所でパーティーの続きでもどうだ?」

    これをキッカケに少しずつ、店員と客という関係から男女の仲になる駆け引きを楽しむゲームもいいなぁ♡(*∩ω∩)
    ジョジョの奇妙な乙女ゲームPart2

    +23

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  • 452. 匿名 2019/09/08(日) 18:07:00 

    >>451
    プロシュート兄貴は見るからに女性にもてそうですよね
    もてる男がガル子に興味をもつ展開いいなぁ
    続きが読みたいのですが!(*´ω`*)

    +13

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  • 453. 匿名 2019/09/08(日) 18:10:05 

    >>451
    トピズレだけどいつも三白眼の兄貴の黒目の大きな画像、好き

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  • 454. 匿名 2019/09/08(日) 19:32:50 

    >>440さん

    甘々(?)イルーゾォを書いているガル子です。
    前回の続き、考えていた設定は別にあったのですが、パッショーネのパーティで、着飾った彼と…というシチュエーションが魅力的すぎて…!
    続きの設定にパッショーネのパーティの設定をお借りしちゃってもよろしいでしょうか?(>人<;)
    もう知り合っている状況なので、④になっちゃうのかなと思いますが…

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  • 455. 匿名 2019/09/08(日) 19:41:58 

    >>440
    ③の同僚ポジでリゾットが女性達に囲まれるのを眺めてぶーたれてつまんないもう帰るって身を翻した時にアバッキオとぶつかって①に陥る!
    ぶっきらぼうだけどツッコミ体質で面白いアバッキオと波長が合って話が弾んでる時にリゾットが探しに来たので連絡先交換して一旦お別れすることに!
    帰り道、リゾットにあんなガキにヘラヘラしやがって…だのなんだの言われたので、素敵な人だったよ!あの彼リゾットの若い頃に似てない?(ロン毛に口紅)って地雷踏んで舌打ちされる!
    翌日アバッキオからきたお誘いを受けるか受けないかで分岐が変わるよ!
    リゾットとアバッキオが好きな私のための欲張りセットだよ!

    +15

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  • 456. 匿名 2019/09/08(日) 20:16:53 

    >>454さん
    そりゃもうどうぞどうぞ(*´∇`*)
    むしろ書いてくださいお願いしますm(__)m
    甘々イルーゾォ大好きです!

    +11