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177. 匿名 2026/07/13(月) 08:48:36 [通報]
>>59 >>1 >>4
自分は広島で被爆して長崎でも被爆して最後は東京でも被爆したから
トリプル被爆者だよ
東京のが1番健康が悪化した
だって半年間も東京で知らずに吸い込んでしまったから体内で被曝すると10,000倍強いんだとか
自分はいいけど孫たち子供たちは白血病や発達障害にうつ病になってしまった
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178. 匿名 2026/07/13(月) 08:49:40 [通報]
>>177返信
なぜ東京の子供たちは放射脳になったのか?
2025 土壌のセシウムランキング 少ない順に
☠️体内に6ベクレルが15年で発癌手前の前癌状態になります☠️
セシウムCs-137濃度(少ない順)単位 Bq/kg
1. 浜松市中(静岡県)
Cs-137: 4 Bq/kg前後
👉 数値は低いが「ゼロではない」。放射性物質は体に蓄積しうるため、たとえ微量でも完全に安全とは言えない。
☠️2. 世田谷区新町04(東京都)
Cs-137: 338
👉 都心部でも数百ベクレル検出。大人は影響が目立ちにくいかもしれないが、子どもや妊婦にとっては長期的リスクを無視できない。
☠️3. 世田谷区弦巻04(東京都)
Cs-137: 440
👉 住宅街でこの値は高い。呼吸や土埃経由での内部被曝が懸念され、日常生活で「知らないうちに被曝」が続く可能性がある。
4. 南相馬市原町区南町(福島県)
Cs-137: 636
👉 福島県内としては低い部類だが、放射性物質が確実に残留。わずかな積み重ねでも体内でDNA損傷を起こしうると考えるべき。
☠️5. 文京区春日02(東京都)
Cs-137: 1,026
👉 東京中心部で1,000超えは深刻。見かけ上は安全に思える環境でも、将来的な甲状腺がんや白血病のリスク上昇を否定できない。
6. 茨城県守谷市松並
Cs-137: 1,895
👉 首都圏郊外でこの数値は危険域。農産物や水系を通じて内部被曝する可能性があり、子どもの発達への影響が懸念される。
7. 郡山市菜根①(福島県)
Cs-137: 3,067
👉 数千ベクレルは「高濃度汚染」の部類。住民が生活を続けることで慢性的な被曝を受け、がんリスクが確実に高まると考えられる。
8. 千葉県流山市西初石6丁目
Cs-137: 3,563
👉 千葉でこの値は異常に高い。首都圏に潜む「ホットスポット」として深刻で、外部被曝だけでなく内部取り込みの危険も大きい。
9. 飯舘村飯樋(福島県)
Cs-137: 42,017
👉 桁違いの高濃度。科学的に見ても長期居住は極めて危険で、被曝による健康被害は避けられないレベル。除染や避難が必須。
東日本ベクレル測定マップ(Bq/kg)
https://minnanods.net/maps/index.html?pref=prefs17&m2_kg=kg&time=this_year&sum_137=sum
>>1 >>2 >>3 >>4 >>5 >>6 >>7 >>8 >>9 >>10+0
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180. 匿名 2026/07/13(月) 08:57:37 [通報]
>>177返信
東京エイズに注意
このくらいの濃度の汚染地域にずっと住み続けたり、汚染された食べ物を食べ続けたりした場合(長期的な低線量・内部被ばく)」に心配されている病気や症状
1. がん・白血病(遺伝子が傷つく病気)
放射線が細胞の設計図(DNA)を傷つけることで、何年〜何十年も経ってから発症するリスクが高まると指摘されています。
白血病(血液のがん): 被ばくしてから数年という比較的早い段階からリスクが上がると言われています。
甲状腺がん: 特に放射性ヨウ素(事故直後に多く出る)が喉の「甲状腺」に集まることで、子どもや若者に発症しやすくなります。
その他のがん(肺がん、乳がん、胃がん、大腸がんなど): セシウムなどが全身に回ったり、吸い込んだりすることで、あらゆる臓器のがんのリスクが数十年かけてじわじわと高まると警告されています。
2. 心臓や血管の病気(慢性的な影響)
心筋代謝異常: 放射性セシウムが心臓の筋肉に蓄積することで、心電図に異常が出たり、心筋梗塞のような症状が若者や子どもにも出やすくなると言われています。
血管の劣化(動脈硬化など): 全身の血管がダメージを受け、血流が悪くなることで、脳卒中などのリスクが上がると指摘する専門家もいます。
3. 体のディフェンス機能の低下(免疫・生殖への影響)
目に見える大きながんだけでなく、体全体のバランスが崩れる現象です。
免疫力の低下 (東京エイズ): ウイルスや細菌と戦う白血球などの働きが弱まり、風邪をひきやすくなったり、感染症が重症化しやすくなったりします。
不妊や流産のリスク上昇: 生殖器官(卵巣や精巣)が放射線の影響を受けやすく、将来子どもができにくくなったり、お腹の赤ちゃんに影響が出たりする可能性が心配されています。
4. 子どもたちの慢性的な体調不良
汚染地域で暮らす子どもたちに見られる、特定の病名がつかない体調の変化です。
慢性疲労・だるさ: 「朝起きられない」「ずっと体がだるい」「集中力が続かない」といった症状が慢性化します。
貧血や頭痛、鼻血: 血液をつくる機能が弱まることによる貧血や、粘膜が弱くなることによる原因不明の鼻血などが報告されています。+0
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