-
307. 匿名 2026/07/05(日) 19:48:09 [通報]
>>2
まず、出雲神話や『出雲大社』について、『出雲大社』は明治4年からあの建物を『出雲大社』とこれから呼びましょうと明治新政府が決めた。
それまでは『杵築(きづき)のおおやしろ』と呼んでいた。実際現出雲大社のある地名は島根県杵築という場所にある。
という事は頼朝や足利義満や信長秀吉家康などの時の権力者は一度たりとも『出雲大社』と呼んだ事はない。
『いづも』とは阿波の国が昔は伊の国であり、伊の国の最果て海岸沿いを伊の津ら→つら→面で..
『伊津面』いづもが正解。出雲大社や出雲神話なんてある理由ででっちあげしただけをほとんどの日本人が知らない。
邪馬台国をやまたいこくと読んでなぜ卑弥呼の宗女『台与』を『たいよ』と呼ばすに『とよ』と呼ぶの?邪馬台国はやまとこくと呼ぶのが正解。
新井白石が邪馬台国をやまたいこくと読んだのが邪馬台国論争をぐちゃぐちゃにしてる。まぁ今宵はここまでにしておこうー+1
-1
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する