ガールズちゃんねる

ゼロだと嬉しいこと

21385コメント2026/07/01(水) 02:02

  • 19498. 匿名 2026/06/28(日) 19:49:17  [通報]

    複数転移の検査入院の結果 動画まとめ
    前回 複数転移の疑い>>15468

    こうへい「退院しました(拍手)」
    みずき「退院しました(拍手)」

    こうへい「お疲れ様でした。」
    みずき「ありがとうございます。」
    (注意書き)

    こうへい「まず、みずきの治療歴から、お話しさせていただくと、3年前にすい臓がんのステージIV、と診断されまして、その後、抗がん剤フォルフィリノックスというのを受けてました。そして、フォルフィリノックスがとても奏効したので、膵頭十二指腸切除術という手術を受けまして、その後、術後抗がん剤フォルフォックスという抗がん剤を受け、それが終わった後、経過観察に一度入ってました。しかしその後左鎖骨のリンパに再発してしまいまして、そのリンパ部分を切除、その後GC療法という抗がん剤をうけてましたが、GC療法中に肺転移してしまい、肺を切除。そして、GC療法は効いていないだろうということで、フォルフォックスという抗がん剤に戻して、受けていたんですが、フォルフォックスがちょっと副作用がきつくて、続けられなくなってしまったので、TS-1という抗がん剤を受けました。そしてその後経過観察に入っていたんですが、前回ちょっと、複数の転移の疑いがあるということで、動画を出したんですね。で、前回の動画で子宮の近くと、肺に、転移かもしれない影が見られると、CTで分かってしまったので、まず、子宮の、近くの方を調べようということで、超音波内視鏡下穿刺吸引生検法という難しい名前の方法で、生検する予定だったんですね。」
    みずき「はい。」
    こうへい「これが針を刺すので入院する必要があったので、入院していました。」
    みずき「はい。」
    こうへい「そして、退院しましたという動画でございます。結果として、ちょっと二転三転しまして、」
    みずき「はい。」
    こうへい「超音波内視鏡下穿刺吸引生検法はしませんでした。」
    みずき「しまっせん!でした。はい。」

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  • 19507. 匿名 2026/06/28(日) 19:52:37  [通報]

    >>19498
    ○病○欺師の予防線
    返信

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  • 19558. 匿名 2026/06/28(日) 20:14:16  [通報]

    >>19498
    こうへい「その辺の事情は、入院中に次々変わっていったので、」
    みずき「うん。」
    こうへい「みずきに時系列をお話していただこうと思います。」
    みずき「はい。もともと施術する前日から、軟食というか、軟らかいもの消化によいものを中心に食べて、おかゆだったりとか。で、(検査)前日の夜8時ぐらいから、錠剤と、リキッドの下剤、2種類を飲んで寝ました。で、翌日、朝6時くらいから、今度、液体の、下剤2リットルを、2時間ぐらいかけて、朝8時くらいまでの間に飲み切る、というミッションが課されました。それを飲んでー、腸がきれいになるのを待つ間に、主治医の先生がいらっしゃってー、まっ、実は、と話を始めたんですけども、もともとー、前回、CT検査のときに、CT検査って当日結果が出るんですね、CT検査を取って、その日のうちに、すぐ診察で、CTの結果こうだったよ、っていう、じゃあ次はこうしようかっていうのを話し合いをするんですけども。ま、その時点では、複数転移の可能性があるというお話だったんですけど、その後ー、主治医の先生がー、婦人科の先生にー、CTの結果を見ていただいてたんですね。で、そしたらその結果、婦人科の先生曰く、再発の可能性があるように見える場所が、もしかすると、女性の生理周期によっては、卵巣だったりが、そういう、サイズがちょっと大きくなったりして濃く映ることもあるよということで、一旦、エコーで見てみよう、という話になったらしいんですね。なので、(生検予定の当日に)一旦婦人科へ行って、エコー検査をしました。腰回りをエコー検査で確認したところ、婦人科の先生の判断としては、まぁ、あの〜正常に見える、今のところは、という判断でした。」
    こうへい「がんではなさそうということね。」
    みずき「そうそうそうそう。」
    返信

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  • 19624. 匿名 2026/06/28(日) 20:37:33  [通報]

    >>19498
    >>19558

    みずき「なので、今回は、それ以上の施術はせず、そのまま退院ということになりました。」
    こうへい「はい、生検をせず、退院しました。次の検査としては、一応、その卵巣側、ががんかどうかで言えば、がんではなさそうだということで、であれば、肺の方の検査を優先しようということで、胸腔鏡下肺切除術という手術で、肺にあった方の影をきり取ることになりました。」
    みずき「はい。」
    こうへい「もし、その卵巣側ががんだった場合は、複数転移で、しかも遠隔の転移ということになるので、肺の方を切り取るのはやりすぎじゃないかということで、抗がん剤しよう、ということになってたんですけど、そっちは生検せずになので、今現状、肺の方もがんかどうか、わからない状態なんですね。なので、もしかしたら、オリゴ転移といって、肺だけの、少数転移の可能性もあるので、あの、切り取ってしまおうと。生検するくらいなら、切り取ってしまおうということですね。なので、今回のケースであれば、まずその手術をしようということで、今度は肺のための入院をします。で、その肺を切り取った後、生検してがんかどうかを判断して、がんだった場合は抗がん剤をしていくという流れになりそうです。抗がん剤の種類についてはまだ先生と相談中なんですけど、僕は勝手にTS-1かなと、前回使ってたのがTS-1だったので、思ってたんですけど、先生としてはフォルフォックスもあるみたいなニュアンスだったよね。」
    みずき「うんうんうん。」
    こうへい「そこはまだちょっと相談中というか、実際に、肺転移のがんだねっていうことがわかったときに、相談しようという感じになりました。」
    返信

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  • 19689. 匿名 2026/06/28(日) 21:11:20  [通報]

    >>19498
    >>19558
    >>19624

    こうへい「現状としては、わかってることはそのくらいかな。だから、結果としては、とりあえず、思ってたよりは良かった。」
    みずき「あぁ、そうだね。いったん、ひとつ、一箇所不安はなくなったかな。一旦はという感じだね。」
    こうへい「そう、最悪のケースとしては、2カ所ともがんだったというケースだと思う。というか、ま、子宮側でがん細胞が出てれば、肺側もがんだろうということで、抗がん剤するというかたちになってたと思うので。そういう意味では、うーん、まぁポジティブよりな結果が、出たのかなと思っています。」
    みずき「そうだね。」
    こうへい「まさかの展開だよね。」
    みずき「いや、まさかの展開です。」
    こうへい「ねぇ。へへ(笑)大腸からカメラを入れて、その、刺して、細胞を取ってくるという検査予定だったので、人生初の大腸カメラ、大腸カメラというのか分からないですけど。」
    みずき「うん。」
    こうへい「(大腸カメラ)的なものをやるということで、ドキドキしてたんですが、」
    みずき「はい。」
    こうへい「下剤のんだだけでした。」
    みずき「はい。でも、初下剤。」
    こうへい「どうでした?」
    みずき「意外と結構下剤の味って〜、みなさん、評価それぞれだと思うんですけど、私結構嫌じゃなくて。割と好き寄りの味だったので。2リットル、量としてはきつかったですけど、味としてはそんなに苦じゃなく飲めました。」
    返信

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  • 19794. 匿名 2026/06/28(日) 22:51:43  [通報]

    >>19498
    >>19558
    >>19624
    >>19689
    みずき「こうへいくんは、まだ、まだ経験ないですね?」
    こうへい「四十歳で大腸がん検診を勧められていますのでね。」
    みずき「うん。」
    こうへい「四十歳になったらやろうかなと思ってますけども。」
    みずき「おぉ、楽しみですね〜、感想ねぇ。」
    こうへい「あなたやってないですけどね(笑)」
    みずき「いや、味がよ。味が。味がです。」
    こうへい「味がね。あなたやってないですけどね。という感じですね。まだ入院の日も決まってないし、現状、肺のほうが転移の可能性も十分にありえるし、何よりまずみずきが手術しなくちゃいけないというのは決定したので。」
    みずき「はい。」
    こうへい「大変な治療をしなくちゃいけないということではあるんですけど。」
    みずき「そ〜う、同じようなところに2回目なので、前回の傷の癒着も考えられるだろうということで、ちょっと前回よりは、難度が高いかなっていう印象でした。」
    こうへい「でも胸腔鏡下手術で済みそう、もしかすると、なんか、場合によっては、先生が手を入れるために傷を広げます、みたいに言ってたけど。」
    みずき「うん。ねっ。」
    こうへい「だから終わってみないとどのくらいの傷になるのかとか、どうなるのかとか、分かんないんですけど。手術は手術なので。大変だなとは思っていますね。でもこれがさぁ〜がん闘病の難しいところだよね。分からないのに手術しないといけない。」
    みずき「うぅ〜ん、ま、でもなんか、全体的に、選ばないといけないよね。」
    こうへい「ま、まぁ、様子を見るという選択も無くはないですからね。」
    みずき「例えば可能性としては、ま、エコーじゃはっきりは、あの、絶対確定ではないから、下刺そうっていう先生もいたかもしれないですし、胸も、抗がん剤を先にやるのか、もう取っちゃうのか、とか。」
    こうへい「でも抗がん剤先にという選択する先生はいないと思うな。」
    みずき「ま、いないにしても可能性としては色々考えられるじゃない?」
    こうへい「まあね、でも、現状、体の中にがんがあるかどうかわからないのに、とりあえず、抗がん剤っていうのは。それよりは、胸腔鏡下手術なら、取っちゃったほうが、体への負担が小さいんだろうなっていう。」
    みずき「それはそうなんです、確率としては、これがセオリーだよね、一般的だよねとあると思うんですけど、細かく言ったら、結構たくさんね、常に選択しなきゃいけないっていうか。がん闘病というのは、決まったレールを歩くものではないんだなっていうのを日々実感します。なので、常に選択したりとか、結構意外と患者さん次第、患者さんの選択を尊重してくれる先生とかも結構多いのでー、やっぱり常に選ばなきゃいけないっていうのが難しいところだなって思ってます。」
    こうへい「ま、みずきの場合だけどね。」
    返信

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  • 19876. 匿名 2026/06/28(日) 23:55:19  [通報]

    >>19498
    >>19558
    >>19624
    >>19689
    >>19794
    こうへい「標準治療でガイドラインに乗ってる人は、たぶんガイドライン通りのほぼ行くと思うけどね。みずきの場合は標準治療のガイドラインだと、あんまり症例がないところまで、きちゃってるから。やっぱり選択肢は結構どうするってなってるのかなっていう。」
    みずき「でも、結構さぁこう色々視聴者の方とかと接してると、思ってるより、患者側が選ぶタイミングってのは多いよね。」
    こうへい「まぁそうだね。」
    みずき「そう結構聞くので。まあそれこそ、例えば、一番最初にあたる壁としては、抗がん剤をするかしないかもそうですし、
    テロップ“※標準治療を選ばない人も中にはいるという話です”
    病院どこで受けるかとか、手術をどこで受けるかとか、色々選ばなきゃいけないじゃない。それってやっぱり命がけの選択なので。どこに重きを置くかとか、自分にとって何を優先すべきか、自分でって。難しいなと思います。自分の気持ちを優先するべきなのか、先生の言うことを優先するべきなのか、家族の言うことを優先するべきなのかとか、色々あると思うんですけど、長くなればなるほど、結構難しいなぁって思いますね。」
    こうへい「今回に至っては、どうする?大腸カメラやっとく?やめとく?って謎の選択も(笑)」
    みずき「いや、すごい迷って、それも。大腸カメラせっかく、下剤飲んできれいにしてるし、やっとくか…?っていろいろ考えたんですけど、ま、でもこの年でやる人ほぼいないけどねっていう状態になって、うーん、いろいろ迷った結果、ま、やるってなったらね、そのタイミングで、大腸カメラもやるってなったら、入院が一泊延びてたたんですよ。おそらく眠くなる薬を使って、目が覚めるのは翌日、早くても夜中だろうということで、一泊伸びちゃう。そうなると、一泊伸びるのか…っていうのもあったし、色々考えた結果、ちょっと今回は大腸カメラはやめとこうっていう話になったんですけど。それ一つとってもだよね(笑)」
    こうへい「(笑)あらゆる場面で出てくるよね選択は。」
    返信

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  • 19911. 匿名 2026/06/29(月) 00:12:00  [通報]

    >>19498
    >>19558
    >>19624
    >>19689
    >>19794
    >>19876

    こうへい「特にね、やっぱり、すい臓がんという状態から、治療がうまくいってるという、しかも、みずきの場合、すい腺房細胞癌という希少癌ということも含めて、どうしても、選択、選択の場面は多くなるよね。」
    みずき「これでさ、今のところ、誰かと意見がすごい割れちゃって、とかって経験ないから、これが例えば意見が割れちゃった場合、難しいよね。」
    こうへい「ま、うちの場合みずきの意見を優先すると決めてるので、そうなると思うけど、例えば最初の抗がん剤にすごく抵抗がある人がいたとして、抗がん剤してほしい家族と、したくない本人とっていう話は聞くよね。」
    みずき「先生がこう強くこっちがいいんじゃないかって勧めるものと、患者さんが大きく気持ちが逸れちゃった場合とかもね、」
    こうへい「ま、その場合、絶対に、患者さんを優先するはずだけどね、医療者は。」
    みずき「でもそうなった時の先生の葛藤とかも考えたらさ、」
    こうへい「でも、医療の原則、大原則だから。」
    みずき「そ、それはわかってるけど、心の中の、」
    こうへい「まあね(笑)」
    みずき「気持ちとしてはってことね。」
    こうへい「でもやっぱ多分プロだから。そこは割り切ってるよ。」
    みずき「割り切ってるかなぁ。」
    こうへい「うん、医療の原則っていうのは、そういうもんだからってことで。ま、患者さんがそういうなら仕方ないですねって。思わないとやってられないでしょ。」
    返信

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  • 19938. 匿名 2026/06/29(月) 00:26:09  [通報]

    >>19498
    >>19558
    >>19624
    >>19689
    >>19794
    >>19876
    >>19911

    みずき「いやなんかさ、それを徹底しすぎると、先生って、どんどんドライになっちゃったほうが、先生の気持ちとしては楽じゃん、本来は。割り切ってドライになっちゃったほうが楽だけど、でも、先生もやっぱり人間だから、そうはならないじゃん、やっぱり。長く診てる患者さんに対して思い入れがあるかもしれないし、助けてあげたいっていう気持ちがね、つよい先生も多いと思うので、そういう先生がみなさんだと思うので、先生は先生の気持ちがあり、患者側は患者側の気持ちがあり、家族もそうだし、いろんな思いが交錯するよね。」
    こうへい「そうね。」
    みずき「うん。」
    こうへい「まぁそんなわけで、とりあえず今後の流れとしては、みずきまた入院します。入院日は決まってないので、まだ分かんないって感じですね。今後のいい方向としては、取ってみたけど、がんではありませんでしたっというのが、一番理想かなと思うんですけど。」
    みずき「はい。そうだね。」
    返信

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  • 19975. 匿名 2026/06/29(月) 01:11:18  [通報]

    >>19498
    >>19558
    >>19624
    >>19689
    >>19794
    >>19876
    >>19911
    >>19938
    こうへい「取らざるを得ないっていうのは、ちょっとね。」
    みずき「まあね。でも、取っちゃったほうが、個人的にね、私にとっては、楽かな。気持ち的に。取っちゃったほうが楽。気が。」
    こうへい「なんかもっとこう、俺はね、刺して、取ってきて、細胞あった?なかった?みたいな。そういうので、すまんもんかなって。思ってますけど。ま、先生が取っちゃおうって思うってことはそういうことなんだろうなと。思ってます。」
    みずき「ねぇ。例えばさ、どういう可能性があるのかってわからないじゃん。」
    こうへい「もちろん、肺ががんじゃない可能性もあるって先生は言ってたんですけど。それでもやっぱり取るっていうのは、すい臓がんだからだと思いますね。すい臓がんはやっぱり進行が早いので、たぶん肺の一箇所の転移ぐらいだったら様子を見ようってなるがん、とか、状態も、すごくいっぱいあると思うんですけど、みずきの場合はやっぱり、ここまで治療がうまくいってるすいがんだから、できる限り、体力もあるし、攻めた治療しようっていう。選択なのかなぁと。」
    みずき「刺して、生検を待ってる間もー、もしそれががんだった場合は、どこにどう飛ぶかってわからないし、大きくなるってわからないので、それならもう取っちゃおう。」
    こうへい「もし、ここだけにほんとに出てきてるんだとしたら、それを取っちゃえば、他はいないわけだからね。」
    みずき「うーん。」
    こうへい「それを様子見てたら、その間に転移しちゃったら、もう手術できないってなっちゃうからね。で、もし肺が大丈夫だったねって、もしなったら、今度は卵巣のほうをMRIとかでしっかり調べていこうということらしいです。」
    みずき「うん。最終的に最後まで分からないとなったら、生検という形になると思うけど、」
    こうへい「え、生検するって言った?」
    みずき「最終的にわからなかったら生検が確実って言ってたよ。」
    こうへい「あ、そう。」
    みずき「うん。」
    こうへい「はい、ということです。がんの話って、誰かに話すことで、ちょっと心が軽くなるなーっていうのは思ってるので、がん患者会というのを、毎週やってますので、よければ気軽に顔出していただけたらなと思います。」
    みずき「はい。」
    こうへい「匿名でがんのお話ができる場所、ということで毎週開催しますので、何か話したいなとか、人の話を聞いていみたいなと思う方はぜひ、YouTubeライブという一番気軽に参加しやすい形でやってますので、来ていただければと思います。」
    みずき「私もたまにお邪魔してます。」
    こうへい「それではまた次の動画で」
    ふたり「お会いしましょう、バイバーイ。」
    返信

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