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82. 匿名 2026/04/30(木) 21:53:55 [通報]
>>78
言った手前ググってきました
太陽系の天体の分類
恒星(太陽)
太陽の周りを回る天体
惑星
地球型惑星
木星型惑星
天王星型惑星
準惑星
小惑星帯にあるもの(ケレスのみ)
冥王星型天体
太陽系小天体
冥王星型天体以外の太陽系外縁天体
小惑星
彗星
惑星間塵
惑星の区分ではなく天体の区分ですね
天王星型が氷惑星です。
海王星と天王星の2つしかないですが
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103. 匿名 2026/04/30(木) 22:55:19 [通報]
>>78返信
>>82
惑星も恒星も衛星も中性子星もブラックホールも『天体』だよ。
〈誤認〉という言葉も使いようが違うかな。
大きな天体(惑星)だと〈誤認〉されていたわけではない。
氷惑星だと〈定義〉されていたわけでもない。
『と考えられていた、予想されていた』かな
昔は光学望遠鏡の性能の限界から直接見ることができなくて、計算から予測した。今も。(ニユートン力学やケプラーの法則など)
昔は探査機も飛ばせないし。
冥王星の現物の鮮明で詳細な写真が撮られたのは本当につい最近。
ニューホライズンの2015年。
それ以前のは点。
ハーシェルが土星より外側の天王星を発見した時に軌道が計算より外側のなので、さらに外側に惑星(天体)が有るのでは?と予想してルヴェリエによって海王星が発見された。
のだが、まだズレが有ったので更に外側に惑星が有るのではとなり、トンボーによって冥王星が発見された。
このズレが初期に大きな惑星だと予想された理由かな。
冥王星の軌道もズレているので、更に更に更に外側に惑星が有るのでは?と幻の惑星ナインが予想されている。+2
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