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ノアの方舟について語るトピ

3854コメント2024/08/28(水) 22:56

  • 1986. 匿名 2024/08/14(水) 16:06:07 

    >>1984
    特別会計は明治時代初めから存在した。
    それは、江戸時代の1700年代に長州で密かに行われた、『撫育制度(2重帳簿制度)』が基だった。

    7代藩主・毛利重就(もうりしげたか)は藩の財政を健全化すべく、藩政改革(宝暦改革)に着手。
    検知によって向上した4万石を藩の収入に組み込まず、「撫育方(ぶいくかた)」という別会計(秘密会計)にしました。今でいうところの特別会計です。

    裏会計思想の嚆矢は萩藩の撫育資金であり、元撫育局員で大蔵官僚であった伊藤博文、元撫育局員で大蔵大臣であった井上馨、元撫育局トップで明治政府参与であった木戸孝允らが、その制度の中に埋め込んで行ったものなのだ。
    撫育資金とは、現在の特別会計なのだ。
    特別会計の始まりは山口だった?江戸時代に生まれた撫育(ぶいく)制度とは|Eriko
    特別会計の始まりは山口だった?江戸時代に生まれた撫育(ぶいく)制度とは|Erikonote.com

    江戸時代に長州で特別会計のルーツが生まれたらしいことをご存じの方はいらっしゃいますでしょうか。 本州西端の小さな国でどうして大砲など多くの武器を持ち外国と戦うこと(下関戦争)ができたのか、倒幕運動を起こせるだけの資金があったのか?そのヒントがあった...


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  • 1989. 匿名 2024/08/14(水) 16:37:55 

    >>1984
    子供の頃、休日返上で働く父と天引きされる金額の多さに嘆く母、そして、当たり前のように長期の休みを取って旅行を満喫している外国の人達を見比べて、何かヘンだと思っていた。

    日本人が汗水流して一生懸命真面目に働いたマネーを、誰かにチューチュー吸い上げられているのではないか、カツアゲされているのでは?と訝っていた。

    1986年には、日露戦争で借りた円借款を元利ともに完済しているのに、一向に負担が軽くならないどころか、却って負担は重くなり、社会福祉は削られている。どう考えてもおかしい。

    デフレ下で増税するなど、更にデフレを悪化させるだけなのに、何度も増税したのは、どう考えてもおかしい。
    過去最高の税収を上げ、コストプッシュインフレで国民生活が大変なのに、更なる増税を目論んでいる。どう考えてもおかしい。おかしいことばかり。

    個人的に、カツアゲ額は、ごぼうの党さんが書いた金額よりもっと多いだろうと思っている。

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  • 2005. 匿名 2024/08/14(水) 19:22:26 

    >>1984

    ごぼうの党の奥野さんの投稿を読めました、ありがとうございます

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  • 2041. 匿名 2024/08/14(水) 23:08:48 

    >>1923 >>1984
    ジャニーズ単体に対しての言及なら消される事は無いだろうけど、(滝沢秀明はこの人と接触してる話が出てた)
    反原発も言ってるなら殺される可能性はあるかもね。
    原発誘致の金は特殊利権関係者にも流れてて、その金は朝鮮総連にも渡ってるはず。

    TBSのBS報道番組で岸信介が統一教会やCIAとの関与があった事は言及してた。
    アメリカ議会の公文書に統一教会文鮮明はテロリストで犯罪者って記録がある事を根拠にしてた。
    引用がアメリカの公文書なら正当な報道が出来るはずなのに、日本のマスコミは報道しない自由を主張して報道しないよね。
    だから日本のマスコミランキングは物凄くレベルが低いって言われてしまう。

    ジャニー喜多川は韓国朝鮮との関与があった話は有名で、
    日本国内でそちらルーツの男児をスカウトしてた話もあった。
    機密解除文書1300万ページ、ネットで公開 米CIA - CNN.co.jp
    機密解除文書1300万ページ、ネットで公開 米CIA - CNN.co.jpwww.cnn.co.jp

    米中央情報局(CIA)は18日までに、機密解除された書類約1300万ページをインターネット上に公開した。これまでは、こうした文書を閲覧するには、メリーランド州にある国立公文書館を訪れ、4台しかない端末でアクセスするしか方法がなかった。


    米中央情報局(CIA)は18日までに、機密解除された書類約1300万ページをインターネット上に公開した。これまでは、こうした文書を閲覧するには、メリーランド州にある国立公文書館を訪れ、4台しかない端末でアクセスするしか方法がなかった。

    インターネット上に公開された文書からは、ベトナム戦争や朝鮮戦争、冷戦期の紛争などでCIAが行った活動について、一端を垣間見ることができそうだ。文書には、未確認飛行物体(UFO)や超能力の調査などが行われた「スター・ゲート」プログラムに関連する文書も含まれる。

    情報筋によれば、CIAは昨年10月時点では、2017年末までに文書をネット上で公開したいとしていた。科学技術やデータ管理で大きな進展があり、公開時期が前倒しになったという。

    CIAの初期から1990年代までCIAの歴史に触れることができそうだ。CIA広報によれば、公開された文書は選別されたものではなく、良いことも悪いことも含まれた「全ての歴史」だという。

    機密解除された文書ではあるものの、数百万ページにわたり「編集」がなされている。安全保障に危険を及ぼしかねない情報源や手法を保護するためだという。

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