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219. 匿名 2024/06/23(日) 18:01:59
>>155
パーキンソン病はなりやすいみたい。パーキンソン自体がこだわりの強いひとがなりやすいのでは、と言われてる病気だから。
上述自体が研究段階みたいでこれから書く内容も不確定ながら、その上で単一ADHDタイプはパーキンソン病になりにくいが合併タイプやASD強めはなるっぽいとかを書いてる医師もいた。
単一ADHDはドーパミン効くし、パーキンソン病の方は初期治療はドーパミン取るしそれが劇的に効くらしいのでどういう仕組みかはよく分からないのだけど。(ASDの場合ドーパミンも足りないが幸せホルモンと言われるコルチゾールやセロトニンも足りないと言われてる。あと、ASDにはドーパミン効かない。なお、ドーパミンは普通の脳みその人が下手に取るとパニック起こすとか変なふうになる)+1
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220. 匿名 2024/06/23(日) 18:09:45
>>219
>幸せホルモンと言われるコルチゾールやセロトニン
セロトニンは幸せホルモンだけど、コルチゾールは違うよね?
割とストレスホルモン扱いじゃない?+2
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222. 匿名 2024/06/23(日) 18:23:19
>>219
コルチゾールはストレスホルモンだからむしろASD当事者の場合は分泌過剰の傾向あるかと
自分はコルチゾールがASD当事者に被害妄想を起こさせている原因じゃないかと思う
(文献に当たった訳でもない個人的推測だけどね)+0
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223. 匿名 2024/06/23(日) 18:35:28
>>220
>>222
>>219
ごめんなさいコルチゾールは多い、はその通りです
誤解の上誤解生むこと書いたと思うので自分の書いたコメントごと返信に含めました
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