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3. 匿名 2021/03/06(土) 00:44:54
おばけが怖くて無理+371
-124
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12. 匿名 2021/03/06(土) 00:45:38
>>3![]()
+142
-8
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15. 匿名 2021/03/06(土) 00:45:41
>>3![]()
+295
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58. 匿名 2021/03/06(土) 00:50:44
>>3
私も。車中泊に憧れるけど夜中のトイレは絶対に行けない。怖すぎる😱+105
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171. 匿名 2021/03/06(土) 01:22:23
>>3
オバケより生きてる人間の方が断トツ怖いっす+157
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210. 匿名 2021/03/06(土) 01:42:03
>>3
私も無理、別に霊が見えるわけじゃないけども。+8
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312. 匿名 2021/03/06(土) 02:58:28
>>3
おばけなんて見たことないでしょ?
子供かよ+10
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375. 匿名 2021/03/06(土) 06:19:17
>>3
夜中の2時前後は…でるよ+10
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377. 匿名 2021/03/06(土) 06:30:47
>>3
すごく分かる!
私はおばけが怖くなったら必死にスケベなことを考えて寄せ付けないようにしてるよ+48
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412. 匿名 2021/03/06(土) 07:16:23
>>3
コレ言う人って
大概ちょい低い感じよwww+5
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434. 匿名 2021/03/06(土) 08:01:58
>>3
看護師の叔母から聞いた話。
叔母がまだ看護師になって間もない頃、一番辛かったのが夜勤の仕事だという。
夜中に定時に見回りをしたり、容体の急変した患者さんへの対応をしたり、結構やることは多いらしい。身体がまだ慣れてないので眠くなるし、夜の病院はまだ新人ナースの叔母には少し気味悪い。
いつものように病室を一つ一つ見て廻っていると、3階の病室に差し掛かった時、1人の患者さんが上半身を起こしてボーッと窓を眺めているのに気づいた。
80過ぎのお爺さんの患者さんだ。
叔母が声をかけると、お爺さんは
「今日はノザキさんが夜廻りじゃないんか?」
とニコニコ笑いながら返した。
叔母はまたか、と思いつつお爺さんをベッドに寝かせた。今年この病棟に勤め始めてから、ノザキさんというナースの名前をたまに患者さんの口から聞くのだ。
共通しているのはとにかく評判がいい。患者さんに、あんたよりノザキさんのほうがいい、なんて言われてカチンときたこともあるほどだった。
ただ釈然としないのが、少なくとも叔母の記憶では「ノザキ」という名字の先輩はいないことだった。とはいえまだ新人だった叔母は、まだ会ったこともない先輩もいた為、気にも留めなかった。
ナースステーションに戻った叔母は、世間話ついでに何気なく「ノザキさん」のことを先輩に聞いてみた。すると先輩ナースは書類を整理しながら面倒そうに返した。
「ああ、ノザキさんね。前ここに勤めてたんだけど、去年亡くなったの。自殺。色々あったみたい」
叔母は心底ゾッとした。何かの間違いであって欲しいと、さっきお爺さんとの会話のことを話してみたが
「よくあることだから」
先輩ナースは表情も変えず素っ気なく答えた。
それからもお爺さんだけでなく、若い男性の患者さんや、子どもの患者さんの口からも「ノザキさん」の名前を時折耳にすることがあった。最初は患者さんから「ノザキさん」の名前を聞くだけで気味が悪くて仕方なく、仕事を辞めることも考えたほどだったという。
しかし慣れとは恐ろしいもの。段々と仕事に馴染むに連れ、怖がりだった叔母でも、ちょっとくらいの心霊じみた出来事くらいでは何も感じなくなってきた。
たまに「ノザキさん」の話を患者さんから聞いても、ああまたか、といった具合に聞き流す余裕も生まれてきたそうだ。
それに、なぜか「ノザキさん」は患者さんからはすごく好かれている。たとえオバケでも先輩ナースだし、今でも患者さんを見守ってくれてるのかもしれない、なんて今では前向き考えることにしたらしい。
ここまで話を聞いて、幽霊も悪いものばっかりじゃないのかもな、なんて考えていた私に、叔母はおかしそうに笑って言葉を続けた。
「ただね、ノザキさんに会った患者さんって、みんな2、3日の間に亡くなっちゃうのよねぇ」+27
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444. 匿名 2021/03/06(土) 08:11:19
>>3
オバケより生きてる人間のが怖いわ
おばけ見てもオバケって気づかないと思うわ
目悪いし、東京変な人いすぎだし
え、変な人!ぐらいで終わるかも、私
オバケ見たことないからかなあ+22
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445. 匿名 2021/03/06(土) 08:12:33
>>3
昔はおばけが怖かったけど
今は人間が怖いwwww+21
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449. 匿名 2021/03/06(土) 08:16:44
>>3
真面目な元上司から聞いた話をさせていただきます。
話をしてくれた人はすでに定年、再雇用も済ませて退職している方ですが、私の職場で働く前は別の職場で働いていたらしく、その時のお話です。
元上司、と言うのもあれなので、Aさんとします。
聞いた話をなるべくそのままお伝えしたいので、所々主観のような書き方になってしまいますがご了承ください。
前置きが長くなりましたが、Aさんが働いていたのは九州で、海に近いこともあり職場に釣り仲間がたくさんいました。
その中の一人、Sさんは特に大の釣り好きで、免許(小型船舶?)を取り個人で船も待ち暇さえあれば大量の魚を釣ってきました。
仕事よりも釣りに熱心な、気さくな方だったようです。
そんなSさんに、ある日曜日Aさんは魚をお裾分けしてもらったそうです。
大きめのアジやらアラカブ(カサゴ)やらだったのでその日のうちに美味しくいただいたと言っていました。
時々そういったお裾分けがあったそうです、羨ましい。
その次の日、仕事が始まる頃にAさんの上司が「ちょっと話がある」と職場のみんなを集めました。
話 というのは、Sさんが脳の病気で倒れ、帰らぬ人となったというものでした。
日曜日、SさんはAさんに魚をお裾分けしたまさにその後、家に帰るまでの短い帰路の途中で倒れ、病院に運ばれたがそのまま亡くなってしまったそうです。
Sさんに会社で会ったらお礼をと果物を持ってきていたAさんは心底驚きました。
「前日、魚をくれた時にはな、本当にふつーーうに元気そうにしとったんよ」と寂しそうに話していました。
職場のみんなも急なことで動揺しており、その日はSさんの話題で持ちきりだったとのことです。
次の日も、未だにショックではあったが仕事はこなさなければならないので、Aさん含め職場のみんなでいつも通りの仕事に集中していたのですが、
夕方ごろ、 ガラッ と職場のドアを開けて人が入ってきました。
入ってきたのはSさんでした。
その場にいた全員見ていたようです。
唖然としながらもSさんの方を見ていると、Sさんは周りを見回し、ペコっと頭を下げてそのまま部屋を出たそうです。
Aさんはその後すぐに部屋の外を見ましたが、すでに誰もいませんでした。
驚きながらも、嫌な雰囲気も感じずむしろ最後に挨拶に来てくれたように感じて、「こういうこともあるんだねぇ」とか「天国行ってまで職場のこと考えてるんだな」とか職場のみんなで談笑していました。
Aさんはこの話を私にする時に、
「後光なんかな?Sさんの後ろは真っ白に見えたとよ」と言っていたのを覚えています。
怖い
というより不思議な話って感じだなぁ
と思っていたのですが、一呼吸置いて、Aさんはこう言いました。
「怖い話ってのは、ここからなんよ」
その場には10人程いたらしく、そのほぼ全員が、いつもと変わらないがどこか尊さを感じるような様子のSさんの姿を見ていたのですが、1人だけ、違うものが見えていたそうです。+8
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645. 匿名 2021/03/06(土) 15:25:21
>>3
おばけが怖いっていうけど
実際おばけにころされた
〇イプされた
ってニュース一度もないよね?
もし本当にいたら一回くらいはニュースになるはず
でも人間にころされた
〇イプされたは毎日のように報道されてるのに
なぜみんな人間を怖がらずお化けを怖がるの?
これは批判でも馬鹿にしてるわけでもなく
単純な疑問なのだけど+13
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