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224. 匿名 2020/09/23(水) 14:46:48
毒親なんて言葉がまだなかった20代後半の時、普通の親を持って家族や人付き合いができるガル子(私)の近くにいるのが辛い、距離を置きたいって言われて、そうですかって受け入れた。趣味の話をするのが楽しい程度で、親友というほどでもなかったから執着するつもりもなかったしね。
お互い結婚した頃から、向こうから連絡があり、たまにメールや1・2年に一度お茶したりするように。彼女は子供も生まれて、こちらもささやかなお祝いをしたりはする、まぁ知り合い以上のちょっとした友達にまたなったなあという認識だった。
ところが私に子供ができず、不妊治療を受けていると知った途端、すごく距離を縮められて、私が戸惑ってた時に言われた一言が忘れられない。
ガル子は生まれた家や親に恵まれたけど、子供や自分で築く家庭には苦労してるね。やっと引け目なく付き合える。愚痴でも何でも聞くからね。
彼女の人付き合いが続かない理由がわかったような気がした。
彼女から見れば、不妊さまの私が付き合いを絶ったと思ってるかもしれないけど、毒親育ちって子供の頃に魂というか人間としての根幹のところを摘み取られたりしてしまうんだろうと思ってる。+10
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230. 匿名 2020/09/23(水) 15:11:49
>>224
こういう人ばかりじゃないと思いたい
苦労した分、優しい人もいるよ+11
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231. 匿名 2020/09/23(水) 15:15:59
>>224
知人の失礼さにめまいがしました。
しかし毒親育ちでも友達を大切にする人はいますので、そこは誤解しないで欲しいです。
知り合い程度の状態で相談したり、逆に相談に乗る人へ気を付けて下さい。高確率で距離無し的に関わり、嫌な爪痕を残して関係が破綻しますから。そして数年後、何事もなかったように再接触する場合もあります。その時は完全スルーを。
尚、暴言は自己投影です。友達付き合いが長続きしない人が、円満に夫婦関係を築ける訳がありません。負け惜しみを真に受けず、あなたにとって大切な方々と笑顔で過ごして下さいね。+14
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