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1. 匿名 2019/05/29(水) 22:33:41
※「呪い」は“人”による人為的な怨恨に基づくものとしての意味合いが強く、「祟り」は“神罰”としての意味が多分に含まれたものだとされている。
祟りや呪いは昔から信じられている概念ですが、呪いに関しては、もしこの世に存在するとすれば、凶悪犯や誰かがが心底憎んでいる相手はほとんどが悲惨な最後を迎えても良いはずですが、実際はそんな話はあまり聞いたことがありません。
祟りで言えば、東京都千代田区にある平将門公の首塚を粗末に扱えば祟られるという話は有名ですが、実際に撤去しようとした関係者の方々に不幸があったり、こじつけや偶然だとは言い難いようなことが実際に起こっています。
神様を祀るような神聖な場所や、慰霊の地を荒らせば祟られるということは否定できない気がします。
実際に皆さんの意見や体験談などがあれば聞きたいです。
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