1. 2013/11/13(水) 11:57:03
>発端はNHKの恒例行事「バトンタッチ会見」をめぐってのこと。
>「このバトンタッチ会見に、綾瀬側から『やる必要がない』との物言いがあったんです。理由はやはり視聴の不振で、前作の松山と同様に、晒し者状態になることを避けたかったからでしょう。あれだけ低視聴率を騒がれた松山と同じホリプロ所属の綾瀬だけに、二期連続で同プロの看板タレントが低視聴率のレッテルを貼られる事態を、なんとしても回避したかったというところでは」(テレビ局関係者)
+19
-60
現在放映中のNHK大河ドラマ『八重の桜』で主演を務めている綾瀬はるかだが、とある“物言い”をしたことから、NHK関係者を激怒させてしまったという。大河の歴代最低視聴率を更新してしまった前作の松山ケンイチ主演『平清盛』の後続だけに、視聴率の回復が期待されていたが、初回こそ21.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)のスタートを切ったものの、今月3日の放送では今作中過去最低の10.0%まで数字を落としていた。