1. 2026/08/01(土) 10:03:19
小島よしおが「いい大学を出てパンツ一丁で恥ずかしくないの?」と小5に聞かれて考えた、“恥ずかしさ”の本当の意味 | AERA with Kids+
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まず結論から言っちゃうと、よしおは全然恥ずかしくないよ。…ただ、ウケなかったら恥ずかしいかもなあ(笑)。
ちなみに、よしおが海パン姿で恥ずかしくないのは、体を鍛えているからっていうのもあるかも。それに、20年前のよしおが芸人になったころは裸芸人があまりテレビに出ていなかったから、目立つというメリットがあったんだ。
ただ、お笑いを始めたばかりのころは、よしおも舞台に立つのが恥ずかしかった。今思うと、この恥ずかしいは、緊張や、覚悟のなさなのかもしれない。でもお笑いって、恥ずかしがっていたり、自分のことばっかり考えていたりすると、全然ウケないんだ!…
マーソンがよしおに対して「恥ずかしい」って思うのはどういう恥ずかしさなんだろう。もしかしたらマーソンのなかに“思い込み”があるのかも。「いい大学を出た人は、ビシッとスーツを着ていい会社で働くもの」とか「いい大学を出た人は、パンツ一丁で人前に出ない」とか? もしかしたらマーソンの周りにいる大人たちがそう言っていたのかな。
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だから、マーソンが「こんなことしたい!」って夢を抱いたなら、「でも自分はこうだし……」とか思わずに、なんでも挑戦していいってことだよ。思い込みは、捨てちゃうのがいいんじゃないかな、ってよしおは思う!
出典:aeradot.ismcdn.jp
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