「好きなバンドだけど、お金払ってない」という息子の発言に衝撃! サブスク世代の若者は、本当に「CD」を買わなくなった? データをもとに解説

173コメント

更新:2025/08/29(金) 22:53

1. 2025/08/25(月) 10:22:07

日本レコード協会の資料によれば、2000年当時のCD生産枚数は約4億1405万枚、金額は5239億円に上っていました。音楽を聴く手段として、CDが圧倒的な主役だった時代です。

それに対し、2024年のCD生産枚数は約1億450万枚、金額は1402億円で、生産枚数は約4分の1、金額も4分の1近くにまで縮小しています。

こうした長期的な推移を見ると、CDは誰もが買うあたり前のものではなくなったと言えます。

音楽の楽しみ方が「所有するもの」から「アクセスして聴くもの」へと変わった今、CDは時代の流れとともに存在感を失いつつあるのかもしれません。

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2. 2025/08/25(月) 10:23:43

自主レーベルじゃなけりゃ元々微々たるもんだし
知名度上げて、再生回数で稼ぐやり方でもいいんじゃない?

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3. 2025/08/25(月) 10:23:47

無理に金を払う必要ないよ
推しという言葉が普及して日本はおかしくなった

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4. 2025/08/25(月) 10:24:14

>>1
CDは買わなくなったなぁ
でも、好きなアーティストのはサブスクじゃなく
音源買うようにはしてる
何か不祥事あるとサブスクから消えてしまうから…

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5. 2025/08/25(月) 10:24:38

>>3
いやいや元々推し活って名前がなかっただけで根強い文化だったでしょ

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