在留外国人増で「土葬」巡る議論激化 「宗教上の理由」でも住民の反対多い「日本の習慣に従って」

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更新:2025/06/17(火) 00:03

1. 2025/05/25(日) 20:16:21

出典:www.j-cast.com


在留外国人増で「土葬」巡る議論激化 「宗教上の理由」でも住民の反対多い「日本の習慣に従って」: J-CAST ニュース www.j-cast.com

在留外国人増で「土葬」巡る議論激化 「宗教上の理由」でも住民の反対多い「日本の習慣に従って」: J-CAST ニュース


現在、日本に約23万人いるといわれるムスリム(イスラム教徒)。彼らにとって火葬はタブーである。神から与えられた身体を損なってはならないとされているからだ。

かねてより九州にムスリムが土葬できる墓地がなかったことから、大分県別府市を拠点とする「別府ムスリム協会」がこの日出町の町有地を購入し、墓地等経営計画協議書を提出した。

しかし住民からは「日本の習慣に従ってくれないか」という意見や、衛生面への懸念、「見知らぬ宗教」の存在に対する不安の声などが多く寄せられ、なかには「移民が増えて町が乗っ取られる」という誹謗中傷まで寄せられたという。

2024年に設立反対派の町長が当選したこともあり、町は2025年3月12日に町有地の売却を行わない方針を発表した。

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2. 2025/05/25(日) 20:16:55

そういった理由なら母国へGO

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3. 2025/05/25(日) 20:17:06

ごーにいれば ごーにしたがえ

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4. 2025/05/25(日) 20:17:13

頼むから祖国に帰って

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5. 2025/05/25(日) 20:17:19

反対派の町長グッジョブやん

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