日産2万人削減はもう「衝撃」ではない?「最終損益が黒字の段階でも着手する企業が増えている」

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更新:2025/05/18(日) 09:30

1. 2025/05/15(木) 17:20:10

日産2万人削減はもう「衝撃」ではない? ”リストラ”本来の意味を取り戻す日 #エキスパートトピ(横山信弘) - エキスパート - Yahoo!ニュース news.yahoo.co.jp

最後の手段と見なされてきたリストラに、最終損益が黒字の段階でも着手する企業が増えている。 日産は確かに「守りのリストラ」だ。しかしパナソニックは明らかに「攻めのリストラ」である。競争力強化のために人員削減に踏み切った。


5月14日、米マイクロソフトは好業績にもかかわらず6000人強の人員削減を行うと発表した。AI時代に向けた事業モデル転換のためだ。
企業が持続的に成長するために必要なのは、単なるコスト(人件費のみならず)削減ではない。時代の変化を先読みし、事業構造を積極的に変革することだ。

日本企業でも、このような「攻めのリストラ」が普及するのだろうか。黒字であろうが好業績であろうが、将来への投資として人員の最適化を図る。そんな「攻めのリストラ」が。

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2. 2025/05/15(木) 17:20:33

ロボット増えたら余計いらなくなるんだろうな、人間。

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5. 2025/05/15(木) 17:22:05

法人税減税と

消費税還付金で

十分儲けたやろ

内部留保吐き出せよ

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