財務省OB「103万円は晴れて一人前の納税者になる誇り」…もう解体一択!もはや宗教法人「上から目線の短絡的倫理観」国民生活どん底へ

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更新:2025/03/27(木) 21:40

1. 2025/03/25(火) 13:03:33

財務省OB「103万円は晴れて一人前の納税者になる誇り」…もう解体一択!もはや宗教法人「上から目線の短絡的倫理観」国民生活どん底へ - みんかぶ(マガジン) mag.minkabu.jp

経済誌プレジデントの元編集長で作家の小倉健一氏が解説するーー。…私はいわゆる「財務省=悪玉」論者ではない。決してそうではない。だが、ある元財務官僚の発言をたどると――もしそれが財務省の認識と一致しているのであれば――どう考えてもこの省庁は、日本の健全な経済成長にとって足かせでしかないと思わざるを得ないのである。


 例えば、2024年12月5日付のダイヤモンド・オンライン寄稿では、森信氏(※財務省OB)は次のように述べている。

「筆者は、103万円は『晴れて一人前の納税者(タックスペイヤー)となることができた誇り高い日』と考えている。英国の作家兼詩人のアーサー・ウィリスは、自らの墓碑に『妻を愛し、税金を払った』と刻み、納税し社会に貢献したことを誇っている」

 もはや喜劇である。納税を制度的義務ではなく「誇り」と語る時点で、経済合理性を完全に放棄している。税とはあくまで財源調達の手段であり、それ以上でも以下でもない。特定の価値観を納税に付与し、美徳として語るのは、議論のすり替えである。…

このような曖昧なポエムを持ち出して、納税を神聖視しようとする姿勢は、滑稽を通り越して危険ですらある。

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2. 2025/03/25(火) 13:04:20

何言ってるかわかんねぇだ

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3. 2025/03/25(火) 13:04:26

その内公務員ってだけで殴られる日が来そう

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4. 2025/03/25(火) 13:04:28

そんな誇り要らんのよ!

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5. 2025/03/25(火) 13:04:36

国民に食わせてもらってるのにほんと何様なの?

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