抗菌薬を濃度5倍で過剰投与 肺炎治療中だった生後6か月の赤ちゃん死亡 兵庫県立こども病院「ミスは事実 因果関係は不明」

151コメント

更新:2024/11/18(月) 00:26

1. 2024/11/14(木) 23:00:40

【速報】抗菌薬を濃度5倍で過剰投与 肺炎治療中だった生後6か月の赤ちゃん死亡 兵庫県立こども病院「ミスは事実 因果関係は不明」 | MBSニュース www.mbs.jp

病院で赤ちゃんの容体が急変して死亡。死後、抗菌薬を過量に投与していた医療ミスが判明していますが、死亡との因果関係は、現時点で明らかではありません。(略)女児は、先天性の疾患があり、こども病院で治療を受けていて、在宅療養のめどがたった頃でしたが肺炎の症状がありました。そのため、マイコプラズマ感染症等に使われる抗菌薬「アジスロマイシン」を投与され、約1時間後に心拍低下し、容体が急変、死亡しました。

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2. 2024/11/14(木) 23:01:02

これは悲しい

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3. 2024/11/14(木) 23:01:33

かわいそ。。。

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4. 2024/11/14(木) 23:01:50

これはあかんやろ

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5. 2024/11/14(木) 23:01:54

医師は当然ありえないけど看護師もあれ?と思わないものなのかな

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