1.
2013/01/19(土) 13:48:40
記事元のラジオ番組
2.
2013/01/19(土) 13:50:29
>1日目、武田さんは12年の中国の反日暴動や竹島問題で「日本人として魂が揺れた」「日本人は変わったと思う」と話し、「我々は戦後、戦争のおわびを延々としなければって教育も受けた。それが、中韓に対していくらおわびしても同じじゃないか?(という考えに変わった)」「中国と韓国は日本を許す気はない。被害を受けた国は200年忘れないという。経済援助や橋を作るなどしたって、許してもらえるわけがない」との考えを明かした。
>2日目からは、「朝鮮半島は何かあるたびに、恨み、憎しみを忘れないために記念碑を建てる」「韓国は弱者を徹底的にいじめる。弱みを攻めるのが外交の手段」「勝つためには何でもやる」など、黄氏の韓国に関する批判的な記述を引用した。また、FIFAが記録している過去100年のワールドカップにおける10大誤審のうち4つを02年の韓国戦が占めていることについて「すごいですよね。偉い!何が偉いのかわからないけど」と皮肉っぽく語った。
3.
2013/01/19(土) 13:50:48
こんな本当のことを語ってしまって大丈夫なのかw
4.
2013/01/19(土) 13:51:24
武田鉄矢さん正論すぎる
5.
2013/01/19(土) 13:53:59
高岡蒼佑みたいにならないか心配…
もうベテランだし、言葉を選んで話してるから大丈夫なのかな?
出典:p.news.nimg.jp