1. 2024/04/21(日) 00:51:33
結婚するのはたった一人だし、恋愛は結婚する相手だけで良い。だから無駄にモテても仕方がない。そんな風に考える方も増えています。
結婚にはつながらない異性からは言い寄られず、タイプの人にだけピンポイントでモテるなんてあり得ません。でも、今は頑なにモテを拒む人が増えています。
◆「モテたいわけじゃないけど、結婚したい」22歳女性
◆30~50代の“おじさん”からの申込みで落ち込む
陽葵さんは婚活をスタートしました。申込み数(正式に会うことを希望された人数)は多いのですが、同年代の20代男性は少なく、30代や40代、ときには50代からの申込みもありました。
「私、こういうおじさんからイケるって思われているのかな……」
出典:joshi-spa.jp
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◆「モテる」には憧れず「沼らせたい」Z世代沼らせテクニックは数年前なら「モテるためのテクニック」と呼んでいました。行為はだいたい同じことなのですが、今は「モテるためのテクニック」と言われても興味を持つ人は昭和生まればかりで、若い人にニーズはないのです。 「モテる」と「沼らせ」は対象が大きく異なり、モテるは万人向けですが、沼らせは特定の相手にだけ向けられるようなニュアンスです。