朝起きられない「起立性調節障害」 夏は血圧低下や水分不足による症状悪化に注意

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更新:2023/08/11(金) 10:50

1. 2023/08/05(土) 23:59:49

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起立性調節障害の症状が重かったり、長引いたりすると不登校になってしまうことも多く、不登校の子どものおよそ3~4割は起立性調節障害だとみられています。

ただ、朝はしんどくて横になっていますが、昼から夜にかけて元気になることが多いです。だから夜は「明日は行くよ」と言いながら、翌朝また行けないというパターンも多く、この病気を知らない人からは「ただ学校に行きたくないだけなのでは?」と誤解されて、つらさを理解してもらえないことが起こりがちです。

暑い夏は自律神経の働きが乱れて血圧が下がりやすく、また、汗をかいて水分不足気味になることなども重なり、悪化しやすくなります。涼しい環境で過ごせるようにすることや、水分を多めにとって体が潤っているようにすることが大切です。

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2. 2023/08/06(日) 00:00:38

これだわ(社会人4年目)

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3. 2023/08/06(日) 00:00:42

ポカリ飲まなきゃ!

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4. 2023/08/06(日) 00:01:23

朝死んでる
夜めっちゃ元気

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5. 2023/08/06(日) 00:01:53

単純に疑問なんだけど、こう言うのって昭和初期とかにもあったのかな?

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