「赤ちゃんの泣き声に不安になる」「子どもが憎らしい…」。子育ての「苦しさ」の正体とは?

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更新:2023/06/09(金) 22:56

1. 2023/06/08(木) 21:41:47

「赤ちゃんの泣き声に不安になる」「子どもが憎らしい…」。子育ての「苦しさ」の正体とは? /杉野珠理、荒田智史 | マイナビニュース news.mynavi.jp

「子どもをかわいがれない」「子育てするのがつらい」「子どもの笑顔を憎らしく思ってしまう」など、楽しく幸せなはずの子育てで思いもよらぬ感情に襲われ、罪悪感を覚えてしまうという親御さんは、実は少なくありません。 このような苦しい子育ての正体を紐解いていくときに役立つのが、「赤ちゃん部屋のおばけ」(フライバーグによる)です(参考文献1)。


これは、特にママが、自分の子育てを通して、かつて自分がどんなふうに自分の母親から子育てをされてきたかを思い出すことです。

幸せな記憶を思い出す一方、不幸せな記憶を思い出すこともあります。

自分の赤ちゃんの泣き声などによって、得体の知れない不安が湧いてきて、赤ちゃんを抱っこしながら、その気持ちを抑えられなくなってしまうことも。

それは、まるで遠い記憶の彼方にあったかつての亡霊が急に現れるような感覚だといわれています。

■子育てを通して自分の心の傷と対面する

中には、自分の子ども時代の「心の傷」が再体験され、子育てがつらくなってしまう人や、自分の「心の穴」を埋めるために、無意識に同じような子育てを再演してしまう(生き直しをしてしまう)というケースもあります。

このように苦しさの正体を自覚することは、それ自体が自分自身への癒しとなります。

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2. 2023/06/08(木) 21:42:07

同じようなトピ立ちすぎ

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3. 2023/06/08(木) 21:42:21

もういらんわこういう漫画トピ

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4. 2023/06/08(木) 21:42:21

なら産むなよ

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5. 2023/06/08(木) 21:42:34

イージーモード過ぎる悩みだな

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