1. 2013/01/11(金) 11:49:21
+11
-3
更新:2013/01/20(日) 21:36
1. 2013/01/11(金) 11:49:21
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2. 2013/01/11(金) 11:51:47
くも膜下出血になると自分が歌手だった事も忘れちゃうんだね(´;ω;`)+77
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3. 2013/01/11(金) 11:52:09
助かったのはよかったけど、何だか切ないな+84
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4. 2013/01/11(金) 11:53:08
リハビリ中のKEIKOを使って宣伝するなんてエイベックスえぐい事するな(苦笑)+21
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5. 2013/01/11(金) 11:54:03
『TRF EZ DO DANCERCISE』ってこれかw+15
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歌手のKEIKO(40)がくも膜下出血で倒れたのは’11年10月。一時、KEIKOは記憶障害で自分が歌手だったことも忘れていた時期もあった。彼女の回復が進み始めたのは、TRFのSAM(50)から贈られたDVDを見始めたことも、きっかけになったという。「KEIKOさんはSAMさんから『リハビリに使ってね』と差し入れられた『TRF EZ DO DANCERCISE』のDVDを見ながらリズムをとって体を動かしたりしています。秋ごろから彼女は”自分が歌手だった”ということを思い出しはじめたそうです」(KEIKOの知人)盟友のSAMからの”励まし”に、夫婦揃って涙を流して喜んだという。