牛65頭殺傷の最凶ヒグマ「OSO18」 動物愛護団体らからの抗議でハンターが動けない不条理

393コメント

更新:2022/09/14(水) 04:03

1. 2022/09/10(土) 14:22:10

牛65頭殺傷の最凶ヒグマ「OSO18」 動物愛護団体らからの抗議でハンターが動けない不条理(抜粋) | デイリー新潮 www.dailyshincho.jp

 コードネーム「OSO(オソ)18」、別の名を「忍者グマ」と呼ばれる最凶ヒグマをご存じか。3年前に北海道で発見されて以降、65頭もの乳牛を殺傷しているシリアルキラーだ。…


 猟友会同支部の後藤勲・支部長(78)が明かすには、

「地元の人たちは“襲われる前に鉄砲で撃って下さい”と言うけど、本州の動物愛護や自然保護の団体が“かわいそう”“殺すな”“動物虐待だ”と抗議してきて、ハンターたちは板挟みです。国や道など行政も、檻を設置してOSOを獲ってくださいとは言うけど、それ以外のクマを捕獲したら、できるだけ山に放してくれと。保護団体に配慮し、バカげた話がまかり通っているんです」(略)

先の本多副支部長も、

「愛護団体の抗議は本当に多くて、標茶の役場の電話が鳴りやまないそうなんです。我々ハンターだって、むやみやたらにクマを見つけたら撃つ、なんでも殺せばいいと考えているわけではなく、人命にかかわることなので、しっかり頭数を管理しないといけないと思っているのです。クマの頭数が増えて、今のようにそこら中にいる状況になったのは、かつて道内でも保護の動きがあって、三十数年前に『春クマ駆除』が禁止されて以降のことですから」

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2. 2022/09/10(土) 14:22:52

何でも行き過ぎた愛護はだめね

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3. 2022/09/10(土) 14:23:21

勿論動物愛護団体がどうにか
してくれるんでしょ??

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4. 2022/09/10(土) 14:23:22

この愛護団体は自分が仮に命を狙われたら今と同じことを果たして言えるのかな?

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5. 2022/09/10(土) 14:23:31

本州の動物愛護や自然保護の団体が
1年間そこに住めばいい

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