1. 2015/05/21(木) 14:00:37
世界最強の恐ろしいこの吊橋はなんと今年の7月には開放されるということで、なんともワクワクしたい反面、これ大丈夫なのか?と心配したくなるような不安要素が残るのは筆者だけだろうか。
ちなみに、グランドキャニオンでも一部シースルーの橋脚が作られてはいたが、こちらは全てシースルーなのだ。つまり最初から最後まで280メートル下が丸見えの状態!
このまま天国行きなどという状態にならなければよいが・・・。
出典:livedoor.blogimg.jp
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中国の建築技術には度肝を抜かれ、我々の常識をはるかに上回った驚愕の技術を見せつけて頂いてはおりますが、今回もその洗練された中国4000年の技術を披露して頂いているようです。なんと、全面シースルーの吊り橋だということです。つまり足元はガラスか何かで見えないため、空中をわたっているように感じます。コチラがシースルーの吊り橋である。なんてことはない、本当によくある渓谷に全面シースルーの吊り橋をかけたという驚愕の仕様。張家界市の国立公園内にかける予定で、観光客を呼びこむための目玉スポットとして考案されている。