1. 2021/10/14(木) 10:57:05
遺族側代理人の岩井羊一弁護士によると、男性は06年に入社し、生産設備の保全や生産準備を担当。新しい機械の導入に伴い、親会社から費用の一部の補助を受けるなどの目的で、17年1月ごろから親会社へ提出する書類の作成にも携わった。書類の作成などで、4月下旬から5月下旬に月間22時間だった時間外労働が、7月15日までの1カ月間は100時間3分に達した。男性は7月25日から休暇を取り、9月20日に退職。翌日、自宅で自殺したという。
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更新:2021/11/10(水) 23:07
1. 2021/10/14(木) 10:57:05
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2. 2021/10/14(木) 10:58:07
東大卒の電通の女性思い出す+351
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可哀想に+214
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氷山の一角だよね。+401
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5. 2021/10/14(木) 10:59:15
本当に4月5月の残業時間は20時間台だったの?+213
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自動車部品メーカー、岐阜工機(岐阜県八百津町)の男性社員(当時33)が2017年9月に自殺し、関労働基準監督署が、過労による精神障害が自殺の原因だとして労災認定した。