1. 2013/08/09(金) 05:07:39
さいたま市大宮区の男性(77)は電気代を気にしてクーラーも最低限しか使わないという。それでも決して余裕はない。「これで消費税が上がったら、こたえるね」とぽつり。支給が7千円減ったという同区のシングルマザーの女性(45)は「何てことをするんだというのが率直な思い。仕方ないとは思うけれど、この先も続くのはつらい」と話す。例年より厳しいやり繰りを強いられるため「夏休みなのにどこにも行けない三男(9)がかわいそう」とも口にした。
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更新:2013/09/08(日) 03:27
1. 2013/08/09(金) 05:07:39
さいたま市大宮区の男性(77)は電気代を気にしてクーラーも最低限しか使わないという。それでも決して余裕はない。「これで消費税が上がったら、こたえるね」とぽつり。+18
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2. 2013/08/09(金) 05:11:18
働いてても夏にどこにも行く予定ないよ。+2108
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3. 2013/08/09(金) 05:11:40
なんかさー本当にお金使うべきとこに使えてないと思う。+197
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4. 2013/08/09(金) 05:12:17
一般の家庭だってがんばってお金やりくりしてるんだよ!+2241
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5. 2013/08/09(金) 05:13:24
本当に生活保護を必要としてる人たちにはちゃんと支給してほしいけど+2145
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2004年度以来となる生活保護費の引き下げを受け、さいたま市など県内自治体の多くで5日から減額支給が始まった。受給者は景気や雇用などの情勢を鑑みて「仕方ない」との声が上がる一方「減額が続くとつらい」と、今後の生活に不安をのぞかせている。 今回の引き下げは生活保護費のうち「生活扶助」が対象。食費や光熱費などに充てるものだが、夏場で光熱費が多くなりがちなこともあり、減額は生活を直撃する。 さいたま市大宮区の男性(77)は電気代を気にしてクーラーも最低限しか使わないという。それでも決して余裕はない。「これで消費税が上がったら、こたえるね」とぽつり。 支給が7千円減ったという同