1. 2021/08/26(木) 15:30:54
実験として、稲にFTO遺伝子を移植してみたところ、ジャガイモは通常の寄りもの大きく育ち、稲は、3倍もの米を実らせた。
出典:livedoor.blogimg.jp
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人間のタンパク質を利用した作物が一般の食卓に並ぶまでには、安全性の評価を含め、まだまだ調べるべきことがあるとのことだ。
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更新:2021/08/27(金) 22:02
1. 2021/08/26(木) 15:30:54
出典:livedoor.blogimg.jp
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2. 2021/08/26(木) 15:31:43
なんかこわい+521
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3. 2021/08/26(木) 15:31:44
やだやだ。自然に逆らっちゃだめ。+394
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4. 2021/08/26(木) 15:31:51
こわい+90
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5. 2021/08/26(木) 15:31:56
肥満遺伝子の威力!+316
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自然災害や疫病の流行はあるものの、世界全体の人口は増え続けている。2050年には97億人に達すると予測されており、食糧不足が懸念されている。それだけの人口の食糧を賄うにはどうすればいいか?...新たに考え出されたアイディアは、人間の成長を促進するタンパク質を生成させるFTO遺伝子(肥満遺伝子)を移植し、大きく成長させることだ。『Nature Biotechnology』に掲載された研究によると、この方法でじゃがいもは通常よりも大きく、稲は3倍の米を実らせたそうだ。