1. 2021/04/03(土) 16:56:43
県教委は調査結果を分析し、「小中高生の4~6%に依存傾向がある」としている。
一方、平日に3時間以上スマホなどを利用する「長時間利用」は17年の調査からそれぞれ2~11ポイント減少した。
県教委は「条例に一定の効果はあった」とする一方、更なる対策に乗り出した。
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更新:2021/04/05(月) 15:12
1. 2021/04/03(土) 16:56:43
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2. 2021/04/03(土) 16:57:48
自分が子供の頃にオンラインゲームなんてあったら確実に中毒になってたわ+138
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3. 2021/04/03(土) 16:57:50
色々ルールを作るのも大事だけど、子供の時くらい自由にさせてやりたい気持ちもあるよね。+76
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4. 2021/04/03(土) 16:58:27
春休み勉強とゲームばっかりだわ。何処にも連れていってあげられないんだよね~こんなに春なのに+106
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5. 2021/04/03(土) 16:59:30
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香川県教育委員会が県内の小中高生を対象に実施したスマートフォンやゲームの利用状況調査で、小中学生の5割、高校生の3割以上が平日に1時間以上オンラインゲームで遊んでいることがわかった。 昨年4月施行の県ネット・ゲーム依存症対策条例では、利用時間の上限が1時間。県教委は学校現場での対策を加速させる。