1. 2021/03/01(月) 22:53:25
近年では、道路上で遊んだり騒いだりする子供とその親を指す「道路族」という言葉がネット上で使われるようになり、その情報を投稿する「道路族マップ」というサイトまで登場しています。
被害者が情報を申請して管理人が登録するという仕組みで、現時点で6000以上の登録があります。その内容は「毎日バスケットボールをドリブルしていて、住宅街なので音がすごく反響する」「小どもが甲高い声を上げて道路を走り回り、親は道端で井戸端会議をしている」などさまざま。
出典:joshi-spa.jp
+352
-1840
コロナ禍でテレワークを始めた人の中には、近所で子供が遊ぶ声に驚かされたという人もいるかもしれません。 ただ、いつの時代も子供が遊ぶのは当たり前のことで……。私たちは今、地域の子供達とどう付き合っていくべきなのでしょう?