1. 2013/07/28(日) 18:17:20
別の女性(73)によれば、河村さんも、保見容疑者が飼っていた犬について「寄ってきたのでよけたら“叩き殺す気か”と言われて怖かった」と話していた。夫婦ともに保見容疑者から恨みを買っていたとみられ、夫は旅行中でなければ“6人目の被害者”になっていた可能性もある。+3
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更新:2013/08/03(土) 21:44
1. 2013/07/28(日) 18:17:20
別の女性(73)によれば、河村さんも、保見容疑者が飼っていた犬について「寄ってきたのでよけたら“叩き殺す気か”と言われて怖かった」と話していた。夫婦ともに保見容疑者から恨みを買っていたとみられ、夫は旅行中でなければ“6人目の被害者”になっていた可能性もある。+3
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2. 2013/07/28(日) 18:18:26
恨まれる自覚があったんだね+1038
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3. 2013/07/28(日) 18:19:04
集落住民の被害者面が腹ただしい+1444
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4. 2013/07/28(日) 18:19:34
退職金をみんなに配れと要求し、断ったから、被害者が10年前に保見容疑者を刺したって本当?+1383
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5. 2013/07/28(日) 18:19:53
閉鎖空間って本当に怖い+790
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山口県周南市の連続殺人放火事件で、被害者女性の夫が事件前、殺人容疑などで逮捕された無職保見光成(ほみ・こうせい)容疑者(63)から「殺されるかもしれない」と周囲に不安を漏らしていたことが27日、分かった。水田の管理をめぐって保見容疑者と口論になったという。保見容疑者は同日、身柄を山口地検に送検された。周囲に不安を漏らしていたのは、事件発生時に旅行中だった、河村聡子さん(73)の夫。近くに住む女性(62)によると、この夫は数年前、保見容疑者の自宅近くで稲作をしていた際、水田の管理をめぐり口論になった。夫はその後、周囲に「怖い。殺されるかもしれない」と話し、稲作をやめたという。