1. 2015/02/23(月) 14:42:29
ロンドンのハマースミスに暮らしていた女性が、20代の若さでこの世を去ったのは今から4年前のこと。
一人娘であった彼女は23歳で大腸がんを宣告され、「治ったら赤ちゃんを産みたい」との希望を託し、3つの卵子を凍結保存していた。
それを知った59歳の母親は夫とよく話し合い、亡きわが娘の遺志を継ぐつもりで、精子バンクと女性ホルモン療法を頼りに赤ちゃんを出産することを切望しているという。
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更新:2015/02/24(火) 18:17
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2. 2015/02/23(月) 14:43:59
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3. 2015/02/23(月) 14:44:11
お母さんの気持ちもわかるけど、+710
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4. 2015/02/23(月) 14:44:12
本人はそれを希望していたの?+409
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5. 2015/02/23(月) 14:44:32
気持ちは分かるけど、娘さんはそこまでは望んでなかったのでは?+649
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4年前に20代の娘を亡くしていた59歳の女性が、年齢的なリスクを恐れず、娘の凍結卵子で赤ちゃんを出産することを強く望んでいる。それが叶えば赤ちゃんは孫となり、また娘の生まれ変わりのような存在にもなる。ただし、倫理の壁は非常に厚いもようだ。英メディア『dailymail.co.uk』が報じた記事が興味深いのでご紹介したい。