1. 2020/03/16(月) 11:15:33
今度は「ウォーキングスルー」…公衆電話ボックス型コロナ検査ブース開発-Chosun online 朝鮮日報
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車に乗ったまま新型コロナウイルスの感染有無を検査する画期的な方法で、米国でも導入された「ドライブスルー(drive through)方式」に続き、人が歩いて入っていく「1人公衆電話ボックス方式」の検査方法が登場した。
ウイルスが外部に出ないように圧力を下げる陰圧設備を備えた公衆電話ボックスのようなブースを4つ設置し、検査を受ける人が入ると、医療スタッフがブースの外側から手を入れて鼻の穴や口の中から検体を採取する。感染の恐れも低く、時間も短縮可能だ。検体採取に1分、換気と消毒に1-2分かかる。
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出典:dotup.org