1. 2014/11/18(火) 19:39:07
静岡県在住の農家の男性は、衝撃的な事実を明かす。
「ウチの近くには、各農家が野菜の無人販売をやっているんですが、なかには農家でも近隣住民でもない人がやっている店もある。見るとニンニクとかゴボウ、干し椎茸……どれも中国産と国産の価格差の大きいものばかり置いている。このあたりじゃ、そんなもん採れませんよ。私は農家だからわかるけど、どう見ても中国産なんだ。(以下略)」
出典:nikkan-spa.jp
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更新:2014/11/19(水) 21:49
1. 2014/11/18(火) 19:39:07
出典:nikkan-spa.jp
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2. 2014/11/18(火) 19:43:16
これは盲点だった+427
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3. 2014/11/18(火) 19:43:43
人をうまく騙そうと思ったら「思い込み」を利用すればいいってことか+366
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4. 2014/11/18(火) 19:43:45
詐欺じゃん。+295
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5. 2014/11/18(火) 19:44:02
エーーッ‼︎ビックリΣ(゚д゚lll)+62
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『週刊文春』がスクープした学校給食の中国産食材使用問題は大きな反響を呼び、報道を受けて中国産を排除する学校も現れた。しかし、まだまだ中国産が潜んでいる場所はいっぱいある。そのなかでも「まさかここにも?」という場所がある。それは田舎の野菜無人販売所だ。中国産や放射能汚染など、食品全体への不安が高まるなか、産地直送野菜がブームとなっている。こだわり派のなかには、農家に直接、買い付けに行く人もいるとか。